~えんむすび~   福岡・筑紫野 マヤ暦 MA☆やすこのブログ♪

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2019.06.10
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カテゴリ: ことだま
​​みなさん、こんにちは!
ご訪問いただき、ありがとうございます!

着付けもできる‼︎
一般社団法人シンクロニシティ研究会認定マヤ暦アドバイザー
KIN17(赤い地球、白い魔法使い、音4)のMAyasukoです♪

今日は、マヤ暦  KIN228 白い風の 7 日目です。

🍃 KIN228 はこんな日 🍃

太陽の紋章~黄色い星

ウェイブ・スペル~白い風

銀河の音~ 7

絶対拡張 KIN

太陽の紋章&ウェイブ・スペルは生まれ持った 本質

銀河の音は、生まれ持った 役割・能力 を表します。


🔴 KIN228 のキーワード 🔴

黄色い星・・・芸術、姿・形を美しくする、均整の美と調和、ゆとりを持つことが大事

白い風・・・メッセンジャー、繊細な感性・感情、インスピレーション

銀河の音 7 ・・・思い込み、フォーカス、情報が入る、調節


​​「共感こそ最高の癒し」​​

自分の感情や人間関係、環境を調和に満ちたものとする。

この調和が変革へ誘導してくれる。

決して裁かず、責めず。

(古代マヤ暦「 13 の音」シンクロ実践編 より)

​​
今日、6月10日K228のシンクロ通信、
将棋界、プロ棋士についての話題でした。




このような「新鮮さ」を失っていないところが「天才」といわれる所以(ゆえん)なのかもしれません。ここで少し掘り下げてみたいのは、羽生九段のように、常に「新しい発見」をするタイプと逆に「マンネリ化」しやすいタイプとの違いはどのあたりにあるのでしょうか?

様々な視点からの見解があるに相違ありませんが、まず自分が今関わっているものに対する「謙虚な姿勢」が違うのではないでしょうか。コラム最後に記されている実力制第四代名人、升田幸三の言葉が印象的です。「たどり来ていまだ山麓(さんろく)」と。

一流、超一流はこのような謙虚な気持ちを持ち続けています。自分の職務、役割の前に「謙虚な気持ち」で臨むことで、学びは無限大になるでしょう。また謙虚さは「感謝の心」へと結ばれていきます、すると、本格的に「賢明なもうひとりの自分」が稼働し始めるといった流れが構築されるのではないでしょうか。

「謙虚さ」と「感謝」こそ、無限の可能性の扉を開け、不可能が可能になると未来への道がハッキリと見えてくるのです。”

(6月10日K228のシンクロ通信より一部抜粋)


いつも忘れずに、心掛けていたいことですね。

どうしたら謙虚になれるのか?、謙虚でいられるのか?
それは、「柔らかい心」でいること、だそうですよ。

どうしたら「柔らかい心」でいられるのか?
それは、「学び」!「学びを続けること」!

”学び” は柔らかさを保つことができ、
学びが変化を連れてくる、
心が開いている状態になり、
気づきと感動が起こりやすくなる。

逆に、心が固い人は、心が開いていない、
頑固なので気付けない、変わらない。


受け取る側が心開いていないと、柔らかくないと、
受け取れない…のですね〜。

受け取れる柔らかさ=「謙虚な姿勢」
そして、「感謝の心」を忘れずに、

一生勉強 一生青春!



今日も素敵な1日を♪





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Last updated  2019.06.10 12:20:21
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