海外で仕事をするのは楽しいですよ

海外で仕事をするのは楽しいですよ

PR

×

Freepage List

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

enplaind

enplaind

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

一期一会@ Re:(^_-)-☆赤字の会社(10/16) はじめまして。 インドネシア進出が、現在…
ななし@ Re:(^_-)-☆これは酷い(08/02) ほんとうにひどい話だと思います。ただ、…
阿吽@ Re:(^_-)-☆現地の仲間達(05/31) この花もラフレシアの仲間だと思いますよ。
背番号のないエース0829 @ 最西端 「日本一早い海開き」に上記の内容につい…
阿吽@ Re:インドネシアで 楽しく暮らす 15-102(12/21)  初めまして。CikampekとSukabumiで農業…
2008.11.25
XML


この国の人は、高速道路の支払いの時、前もってお金やカードを準備していない人が多い。支払いゲート前がかなり長い行列になっているにもかかわらず。支払い場所についても、なかなか、手が出てこない、それの連続だから、なお、行列が長くなる。後ろの人も気にならないらしい。もし気になるなら、その人は支払い場所に着いたら、さっと、カードとお金を出すはずです。やはりその人の手も見えるのが遅い。私は、できるだけお釣りがないように丁度のお金を用意し、渡し、領収書だけもらって、さっと、通ります。丁度がない時には仕方がありませんが。どこかにも書きましたが、たくさんゲートがある場所にはウアンパスゲートといって、お釣りをいらない人、ぴったりのお金を用意した人だけのためのゲートです。行列は短いし、通過も早い。当たり前である。しかし、中に、インドネシア語が理解できないインドネシア人がいて、お釣りをもらうためにとどまっている車もある。
こちらのデパートでもどこでも支払い場所は、500や1000ルピアの端数を支払わなければならないとき。私は勿論、たとえば91、000ルピアの支払いの時当然持っていれば100.000と1000ルピアを渡す。持っていない時には100.000のままである。そういうとき、店員は必ず、1000ルピアを持っていないか聞く。持っていないというと、本当か?財布を開けて捜せよ。と、言いたいような顔をする。持っていないから出していないということを思わないらしい。というより、インドネシア人は全員が、1000ルピアをもっていようがいまいが、100.000ルピアしか出さないのです。見ているとそうです。店員に聞かれて、始めて、財布の中を捜します。
私は、聞かれると、インドネシア人じゃあないぞと、思う。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008.11.26 00:28:44
コメントを書く
[自由を求めた別天地] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: