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阿吽@ Re:(^_-)-☆現地の仲間達(05/31) この花もラフレシアの仲間だと思いますよ。
背番号のないエース0829 @ 最西端 「日本一早い海開き」に上記の内容につい…
阿吽@ Re:インドネシアで 楽しく暮らす 15-102(12/21)  初めまして。CikampekとSukabumiで農業…
2009.07.14
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何となく、ある会社で検索してみた。びっくりした。投稿内容を見て鳥肌が立った。なるほどと思った。掲示板を見て、“なにこれ“と思った。
この会社の成功は、創業当時の何人かの侍が、社長の先見的商品選定能力と、それを売り込む宣伝方法(プロモーション)の勝利だった。アメリカ製の商品の国産化に関与し、私も社長に惚れて手伝った。その商品(EとGの6ナイロン押出成形品)は独占的に40年間売れ続けている。
しかし、その当時の、社風は今や大崩壊し、見る影もない。Qを重用した時から始まった。その後も,ヒットしそうな商品を扱ったので、あたかもそのQの手柄と自分が錯覚した。
創業者も錯覚した。追いだされた操業当時の侍は独立開業して立派に自立している人が多い。それから、十数年今の社風になってしまった。社長がゴムタイヤの浮き輪を売っていたころから、40年以上、外から見てきた私にとっては歯がゆい限りです。
 インドネシアの工場が象徴的でした。パラハラも完全に本社スタイルが持ちこまれました。社長の目が届かないので、なお、濃縮されて、あからさまだった。私も、インドネシア人も全部が、怒鳴り声に震えあがった。
 唯一私を応援してくれた、支えてくれた、副社長がQを排除して、その役割を果たさなければ、とんでもないことになると思う。まずい風評が広がるばかりです。原因ははっきりしています。

 投稿は内部告発が明らかに多い、たまりかねて投稿したのでしょうが、なるほどと、納得しました。パワハラはインドネシアだけではなく、本社の方が元祖だったと納得した。Qの行状をたしなめる人がいないどころか、非難すれば、会社にいられなくされてしまう。

創業時の精神、社風に戻すには、”泣いて馬謖を斬る”が絶対条件です。





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Last updated  2009.07.15 00:09:59
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