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阿吽@ Re:(^_-)-☆現地の仲間達(05/31) この花もラフレシアの仲間だと思いますよ。
背番号のないエース0829 @ 最西端 「日本一早い海開き」に上記の内容につい…
阿吽@ Re:インドネシアで 楽しく暮らす 15-102(12/21)  初めまして。CikampekとSukabumiで農業…
2009.09.01
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 半年過ぎた会社は、勿論、日々変化をしているが,半年間、人を経営能力という視点から眺めてきた。しかし、残念ながら、一人もいない。経営を任せられるという、総合知識と能力を待っている人は一人もいない。犠牲的精神と行動をもって、会社を引っ張ろうとする人は一人いるが、知識や能力が不足している。だから、現場は任せらけるが、経営を任せることはまだできない。

吉川英治の“私本太平記”になぜか出てくる架空?の人物、バサラ婆娑羅侍、歴史上の人物の中で、私が子供のころ大尊敬をしていた“足利尊氏”の話といって良いが、いろいろな人物、楠正成や新田義貞、後醍醐天皇などが登場した,南北朝から室町初期の歴史小説である。その中に、居てもいなくても、あまり重要ではないと思う、婆娑羅侍が登場する。印象はほとんど残っていないが、バサラという語感がなんとなく残りついづけていた。バサラとは室町時代に流行ったという、洒落者ということらしい。絵とか着物とか持ち物が派手でよく目立ったらしい。当時の破格の金銭的に恵まれた自由人。
吉川英治はその時代の雰囲気を伝えたくてバサラを登場させたのでしょう。侍は質実剛健ばかりではなかった、洒落者もいたよということらしい。
 サンスクリットの金剛石(ダイヤモンド)の意味でもある。
“BASARA”という名前の日本食レストランがジャカルタ、スディルマンのスミタマス、1,2の間にある。2000年ごろまでは確か竹葉亭(ちくようてい)だったが、名前が変わっていた。経営者が変わって名前も変えたと思うが、バサラという名前にした根拠を聞いてみたいと思った。普通の人にちょっと思いつかないと思う。
そこで、間もなくインドネシアから去る?と、本人は云っている方の送別会に参加させてもらった。DVDインドネシアビューをプレゼントした。
破格に明るい方で、タイでも勤務が長く、タイの情報をその方から受けて、大変参考にさせてもらっている。私は、まだ、タイに滞在したことがない。バンコクトランジットしかない。
23:00過ぎに家に戻った。







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Last updated  2009.09.02 01:27:34
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