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その乾燥機を止めにして、一般的な定置式皿の乾燥機で乾燥することにした。一晩中乾燥し、明日、再トライということにした。
押出機も使い勝手が良くない。戸惑いが多い。
という分けで、今日のトライはトライまで至らなかった。今まで、そんな問題が無かったのでしょうか、不思議である。インドネシアで作った金型にも問題が見つかり、その修正を依頼したが、そのことは、乾燥が不十分で試作を継続できなかったので、影に隠れた形になった。
もう一つの金型は今晩のフライトで日本へ送られる段取りになったと云う知らせ。問題が無いことを願うが、問題はあると考えて受け取った方が次の手を打ちやすいでしょう。
インドネシアの工場の様子も刻一刻と伝わってくるが、興味深い点が多々ある。このまま、いつまでこの状態が続くのでしょうか。早い決断が必要だと思う。
清水三保ノ松原、羽衣ノ松伝説の地です。孫と戯れる。
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