海外で仕事をするのは楽しいですよ

海外で仕事をするのは楽しいですよ

PR

×

Freepage List

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

enplaind

enplaind

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

一期一会@ Re:(^_-)-☆赤字の会社(10/16) はじめまして。 インドネシア進出が、現在…
ななし@ Re:(^_-)-☆これは酷い(08/02) ほんとうにひどい話だと思います。ただ、…
阿吽@ Re:(^_-)-☆現地の仲間達(05/31) この花もラフレシアの仲間だと思いますよ。
背番号のないエース0829 @ 最西端 「日本一早い海開き」に上記の内容につい…
阿吽@ Re:インドネシアで 楽しく暮らす 15-102(12/21)  初めまして。CikampekとSukabumiで農業…
2013.07.07
XML
カテゴリ: この頃思うこと
1633 インドネシア番、二十四の瞳、小豆島とブリトゥン島の違いだ。Laskal Pelangiのことは知らずにPulau Belitungに行ったことがあった。その映画を夕方5時ころからテレビで観賞した。チャンネル11 B Channelでした。他の局の移りが悪いので、このチャンネルにしておいたら、たまたま、始まった。主題歌をNIDJI(ニジ、虹)というグループが歌っている。小説、ラスカル プランギから、と、日本語の虹から、自分のグループにしたそうだが、彼らは、今、かなり有名な、グループになっている。福祉的な活動も幅広くやっているようだ。
小説が元だが、インドネシアにしては珍しい、“国民は誰もが。教育を受ける権利がある“ ということがテーマになっている、教育映画だ。“ラスカル プランギ“については、ネットで検索すれば、詳しい説明に出会うでしょう。
私にしてみれば、ラジオドラマから映画になった“鐘の鳴る丘”“俺あ三太だ”や“じろりんたん物語”、(これらも、ネットで検索すれば出てきます)の世界の様なもの、小学校の校庭にスクリーンを張って、上映されたものでした。自立の気持ちが芽生えた頃でした。そんな時代を思いださせるラスカル プランギでした。
IMG_1504.JPGIMG_1502.JPG
ということで、舞台になっている島の様子がふんだんに出てくる映画なので、大変懐かしく思えた。インドネシア中、ほとんど、行きつくしたが、その中で、この島ほどアートだと思った島はない。直ぐ近くなので、行く気になればいつでも行けると思っていて、なかなか行かないので、映画を見たこの機に、再来週、土日で、ブリトゥンへ行ってみることに決めた。

プラウ スリブへ行くくらいなら、ブリトゥンの方が遥かに良い。船で行くプラウ スリブと飛行機で行くブリトゥンと所要時間は変わらない、海も島の中も海岸も全てが、プラウ スリブより、数段、美しいし、新鮮さがある。そして、島民の暮らしを目の当たりにすることができる。俗化されたリゾート地になっていないからである。
懐かし 美し 自立





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2013.07.07 22:27:05
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: