母の叔母の お見舞いに行って来ました
おばあちゃんという 存在を知らない私には おばあちゃん
孫のように 大事にしてもらいました
施設に入所していますが 4日に肺炎を起こし入院中
前回お見舞いに行った時より 顔色が良さそう
ひとこと ふたこと 言葉を交わすと あっという間に寝息
元気なころ身綺麗にして若々しく 年齢など感じたことがありませんでした
ベッドで眠る姿は すごく小さな白髪頭のおばあちゃん
なんだか寝顔を見つめていると 涙ポロリ
いくつになっても 肌のケアを心がけていたから
シミのない顔 きれいやね
そっと手に触れると 柔らかくて あったか
無意識なんだろうけど ギューッと握りしめてくれました
認知症 今は誰かも分かってもらえないけれど
元気になったら いっぱい話しようね
コメント ありがとうございます
みう 小さなころは「ミャ~」と鳴いていたはず。。。
相方の、なんて下品な鳴き声なんだの一言に「へっ?!」
耳を澄ましていると「メェ~~」
いつの間に鳴き声が進化したのかな 知りませんでした
くーちゃん機嫌が良いと「ワン?!」
3ニャンの中で本当の猫さんはフーちゃんだけかも知れません
お読みくださり ありがとうございました