ソラへつづく道

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ただ今、更新停滞中。
ブログの役目をはたしていないので、画像の写真のみを表示しておきます。
2008年03月29日
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カテゴリ:
また夢を見ました。


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(夢の内容)

きっかけは何だったのか起きた時には忘れてしまったが、
とにかく、何かの抗争に巻き込まれて戦っている。
(TVドラマでの、不良同士のケンカみたいなシーン)

かなり不利になってきたので
とにかく、ひとまず逃げよう!と、車に乗り込む。

1台の車で逃げていた。

少しの間、海の見える道を走っていた。
ここはどうやら田舎道のようで
他の車にもすれ違うことがない。

しばらくして
「やはり戻ろう!」「様子を見に行こう!」
というコトになり、街の方に戻る。


街へ戻ったら、救急車やパトカーなどの緊急車両が
あちこちで、ファンファンとパトランプを光らせ
人々は逃げまどい、大変なコトになっていた。

車を降り、逃げまどう人に

「集団自殺だ!」とか「殺人だ!」とか「病気だ!」とか
原因はよくわからないのだが、
とにかく、多くの人が死んでいるようで
大変な騒動になっている様子だった。

大きなホテル(病院?)のロビーを覗き込むと

顔には、布かビニールをグルッと巻き付け死んでいた様子だった。

コレを自分で巻き付けたのか誰かにやられたのかはわからないが
私(たち)は「もしかしたら!」と何かを知ってるように
ホテル内(病院内?)に入り、階段から上の階へと上がった。

そこには瀕死の人々が沢山おり
医師や看護婦?が慌ただしく動き回っていた。

私(たち)は、この事態の原因をとっさに判断し
(やはり何かを知っていた様子)
「これは○○だ!」と原因を言いながら、皆にふれ回った。
※何か言ったけど肝心な固有名詞を思い出せません(ToT)

収集のつかない大混乱の事態に
私たちは「何てコトになったんだ・・・」「どうにかしないと・・」
と思いながら、ロビーに戻る。

そこへ、どこかの看護婦が来て
「これは、脳神経の○○が原因です!
   脳神経外科の先生はいらっしゃいませんか?!」
「脳神経の○○が原因です!」と叫び回る。

私たちは
「そうじゃない! それは違う!」と思う。

原因と思われる「別のモノ」を叫び回られ、

「さて、どうしたものか・・・」

と思った所で目が覚めた。


updated 2008年3月29日 13時42分56秒
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《追記》
顔にグルッと巻かれたものは、白い布かビニールで、
顔に巻かれているので
目も見えず、耳も聞こえず、鼻も口も使えない状態でした。
「巻かれている」ってところにも興味深いものがありました。

自殺か他殺か、もしくは死んだ後にこうなったのか・・
夢の中での私(たち)は原因を知っているようでした。

でも、そこでまた「情報を操作する何者か(夢の中では看護婦)」
が出てきて、惑わせていました。
看護婦・・・先生を手助けする
先生に近い立場にいる人・・・?

一般的に、私たちが何を言っても
普通は看護婦の方を信じるだろうなぁ・・・

ってことで、意味のありそうな夢でした。


それとは話は全く変わりますが
一昨日の夜から、鼻の左側が痛いです~。
外側でなくて内側です。
鼻の穴の中です・・・
今日はもう触らなければ痛くはないですが。。
地下空洞・・








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Last updated  2008年03月29日 15時57分11秒
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