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夕ご飯の前の話。 「出来たのをテーブルに運んで~」という私からの呼びかけに 「ふぉ~い」とクレヨンしんちゃんバリの返事でキッチンへ走ってきたチビ太。 付け合わせの野菜を切っていたまな板の上を見て一言 「ギャー!怖い!」 え?何が? おおおおお!ホントだ。 まるで悪魔かお化けか妖怪か~~~ Happy Halloween! どの角度から写してみても、やっぱし怖い。 ううむ。切りながらそんなことは思いもよらなかった。 子どもの目線って凄いなぁ。
2010年01月28日
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相方がまた、「珍しいもの買ってきたぞ」と差し出したのは... バナナ味のポタージュスープ。 数週間前なんですけどね。 でも、どう考えたって、バナナ味のポタージュスープなんて飲みたいと思います? 「ええええええっ!やだぁ~~~~!」(by チビ太&natorca) てなわけで、お菓子を置いてある棚の隅に押しやられてたんですが... 「これ、食べてみないの?」 と聞かれまして でもだいたい今まで買ってきたバナナ味のもので美味しかったものは無い! バナナ味の不味い食べ物って最悪ですよ。 ハッキリ言って『吐きます!』 あ、食事前とか、満腹な皆さんごめんなさいね。 で、「そう言うなら自分で試してみれば?」と突っぱねてみたのですが 相方は食べる気配がない。なんだよう~!ぶつぶつ。 箱をよく見たら、冷たい牛乳で作ると書いてある。 ・・・ほほぅ。 更に良く見直してみると、スイートポタージュとも書いてある。 ・・・ふうん。 お湯を注いで作るのなら「結構ですっ!」と言いたいところだけど 冷たい牛乳... バナナジュースは好きだから似てる感じか?いっちょ挑戦してみるか。 というわけで、牛乳を注いでマゼマゼと。 クルトンのように浮いているものはナッツです。 でもって一口すすってみましたら・・・ なんと美味しいじゃあありませんか! (相方の買ってきたものが当たりだという)こういう珍しいこともあるんだな。 まあ、美味しいと言っても生のバナナ使った バナナジュースの方が断然、美味しいですけどね。 でも今までのバナナ味のものとは明らかに違う。 クスリ臭い感じがないのです。 おやつとしては上出来かも。 帰宅したチビ太に食べさせてみたら「あ、結構美味しいじゃん」とのこと。 「たまにはチチ(我が家ではチチ、ハハと呼ばせている)も オイシイもの買ってくるんだね」 私たちは実験台です(笑)。
2010年01月27日
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ここんとこ、遡り日記ばかり(笑)。 だって時間がないんだも~~~ん。 で、昨日の話なんですが、チョー風強かったです。 家中の窓を開け放して風通しました。 ホコリさん、さよ~なら~~~ 本屋さんの駐車場にて、ふと空を見上げたら... 上空もかなり風が強かったようですな。 今日もまた自然の芸術に出会えました。 反対側の空には月が。 速い流れの雲の向こうで 隠れたりまた顔出したり。
2010年01月27日
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通勤途中、四ッ谷見附の交差点での信号待ちでふと気づいた。 迎賓館→地下鉄四ッ谷駅の通りの、交番の手前にある ケヤキ(だと思うんだけど)の樹形が1本だけ違う。 そんなこと、どーでもいいんですけどね(笑)。 でもってよ~~~~~~く見たら、 天辺の枝が折れて引っかかっているのです。 だから何だ?ってんですけども(笑)。 折れてしまうとその先の葉が枯れちゃうじゃあないですか。 でもって、普通に枯れていく葉とは違って汚らしいわけで。 うう・・・あの枝を取りたい。。。 そんな衝動に駆られるんでありますが あんな高いところの枝を取れるわけがない。 クレーンでもなけりゃね。 まったくどーでもいい話で・・・あいすんません。
2010年01月26日
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知らなかった。この行事がこれほどまでに多岐に渡っていることを。 地方によってそれこそ、様々な風習があるのね。 しかも道祖神のお祭りだという。 私が生まれ育った長野県の南信地方 かつて甲州街道にたった一軒、お茶屋があったということから 原の茶屋 という名前になったといわれる 50軒ほどの集落である。 小正月(1月15日)が近づくと 家族全員で、米の粉で繭玉を作り蒸し上げ、 柳の枝にそれをくっつけて、部屋の鴨居の上の長押、 神棚・床の間・台所などに飾り どんど焼き用の長いものも作る。 子どもたちがリヤカーを引いて 各家庭の門松、だるま、注連縄(しめなわ) 正月飾り、書き初めなどを集め 集落の中にある、村の守り神が祀られている公園に 松と竹と藁で三角形に塔を建て そこに集めた正月飾りやだるまを、飾り付けるように配置し 当日夕方、子どもたちが大太鼓を ド~ン ド~ン と、叩きながら村を練り歩く。 「どんど~焼~きに~来~てく~ださ~い♪」 「どんど~焼~きに~来~てく~ださ~い♪」 決まった節回しで、太鼓の音に合わせながら声をあげる。 60~70年代に子ども時代を過ごした人たちにはお馴染みだが 「七時半だ~よ、全員集合!」なんて合いの手も入り(笑)。 夕ご飯も終えた頃、村の人々が繭玉を手に広場へ集まってくる。 そしてその年、厄年の人たちが少し高台から 和紙に包んだ銭や、みかん、お菓子、雑貨などを 人々の集まるところへ投げる厄投げが始まる。 そうして無病息災を祈願し 無事正月を迎えられたことを感謝し 一年間見守ってくれただるま様に感謝し 自分の書いた書き初めが、 火に煽られ高く上がれば上がるほど字が上達すると言われているので それを見上げたものだった。 どの家でも年寄りがそれを、子どもたちに説明してくれた。 そんなどんど焼きだった。 ここいらへんのどんど焼きも、基本的には同じなのだが 範囲が広くて人数が多いので、 それぞれが勝手に、広場へお飾りなどを持って行き 町内会の係になった人たちが 燃やせないもの(ビニール、みかん、鈴、その他)を分類する。 繭玉は、養蚕が盛んだった頃の名残だそうだ。 私の実家あたりでは未だに米粉で繭玉を作り 柳やその他の木の枝にたくさん挿して 火で炙ったら食べたりもするけどそのまま持ち帰って 家で温め直して食べたものだ。(固いし) ここいらへんでは、直径4センチくらいの餅を 太い竹を縦に裂いたものに1個だけ挿してあって それを焼いて食べる。 大きいので焼くのに時間がかかるため 皆、銀紙や砂糖醤油や、持ち帰り用のラップを持参している。 子どもたちは火の周りで大いに走り回り 大きなお持ちを2個も3個も頬張り(この姿がどの子も可愛らしいのだ) 大人たちは火の周りでぺちゃくちゃと喋り(笑) 餅を食べ終わった頃、お父さん用をラップに包んで 帰宅してから夕ご飯だ。 昨年も同じだったが、町内会の役員をやっている人から どんど焼きに出されたものを聞けば驚く。 【仏壇】【ひな人形】【位牌】 【ペットの遺骨】【家庭ゴミ】【粗大ゴミ】 そんなものが捨てられていくことだ。 お願いだから、ちゃんとお寺さんに行って供養してもらって ちゃんと炊き上げてもらってください・・・ そして闇に浮かぶ大きな火柱の横に、 おびただしい数のゴミ袋が積まれている。 ゴミはゴミの日に出してください・・・ 小さな集落では、誰が何を出したか一目瞭然だけれど 人の目の届かない大きな集まりになると 見られていなければ何しても構わない的心理が働くらしい。 そして、どんど焼きが何をするものであるのか 説明してくれる家族が居ない家庭が多いのだろう。 どんど焼きって何? そんな疑問も持たない人も多いのだろうな。 小正月、賽の神、どんど焼き 成人式 神にまつわる祭日を変えてしまったことも そういうモラル的なことに影響しているんじゃないかなあ。 ハッピーマンデイとか言っちゃって 土日月を連休にするなんて事を考えた政治家たちが 古くからの言い伝えや良き伝統を 後先考えずにぶっ壊してくださるってぇ寸法だ。 ちなみに、ハッピーマンデイは 個人的には必要ないと思っている。 お金持ちが旅行に行くためのお休みとか 政治家が有権者にゴマするための政策とか そういう風にしか思えない。 穿ってる?<私 特に子どもたちにとっては 長い休みが終わって一日学校へ行ったらまた三連休とか そういうのは、生活リズムが作れなくてダメだ。 母親にとっても、休みで父と子が家にいるということは 労働する時間が増えるということであり ちっともよろしくない。 子どもと四六時中ベタベタ遊ぶことより 規則正しい生活させたり 栄養考えて食事させたり きちんと躾したり そっちの方がずっと親として大切なのにな。 陽が昇って暮れていくように 一年が365日、一日24時間であるように 大きい括りで、ある一定のルーチンを崩さないことは (全てのことを、こうあるべきと決めつけすぎると心が病んでしまうけど) 人の心と身体を健やかにしてくれると思うんだけどな。 この日はこんな祭日、っていうのもそのルーチンに入る気がするのよねえ。 連休が多くて嬉しい人には、ごめんなさいね。m(_ _)m。 あくまでも私の雑感ですから。
2010年01月14日
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年に一度の東大病院整形外科での股関節診に行ってきました。 同時期に同じ手術をしたN姉さん、R姉さんと毎回、日を合わせていて 今日も早めに出掛け、受付とレントゲン撮影を済ませてから 病院最上階の上野精養軒にて昼食を取り、時間になったら待合室へ移動。 でもって来年の予約を取ってから、湯島天神へ行くというお決まりのパターン。 今年も3人、無事に集合しまして、股関節の状態も相変わらずと言うことで。 私は「体重を減らしてください。順調に増えすぎてます。」と注意され(苦笑)。 はい、今年こそは減らしますっ! 湯島天神と言えば、受験の神様として広く知られるところですけれども http://www.yushimatenjin.or.jp/ 今年も相も変わらず溢れんばかりの絵馬でございましたよ。 入り口付近のビルが取り壊され、鳥居と駐車場が綺麗に整備されていて 建物も増築改築が進んでピッカピカ。 50年くらい経たないと、味のある感じにはならないんだろうなあ。 ここには毎年、一本だけ早く咲く白梅の木があって それを見るのを楽しみにしているのであります。 今年も咲いてましたよ!ほら。 反対側から写したいんですけれども、 そうすると広報のあまり美しくないビルが入ってしまうので 一方向からしか写せないのが残念ですが。 今年の絵馬の寅は小虎でしょうか。可愛らしい絵柄でした。 昨年の白梅はこんな感じでした。 米麹の甘酒(ちょっと濃すぎたかな)と、焼ききりたんぽに舌鼓を打ち 豆餅など買いまして帰路に着いたのでございました。 ところで湯島天神って、長野市に信濃分社があるんですね!知らなかった。
2010年01月14日
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私はもともとシャチが好きで、いろいろなグッズを収集している。 たまたま某オークションで見つけた、水槽用のオーナメントがこれ。 水槽に入れてみたらこれが何とも面白くて気に入った。 昨年秋から飼い始めたドジョウたちも どうやら気に入ってくれている様子で ニョロ~ンと脱力。こんな状態です(笑)。 チビ太と二人で 「ドジョッチって可愛いねー」 彼らのお陰で朝から気分よろし。 カエルくん4兄弟(オタマジャクシからカエルまで)も 楽しそうにドジョッチの水槽を覗いている。 ちなみに、ドジョッチ とは、ドジョウのポケモンの名前でありんす。
2010年01月13日
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通勤&整体でいつも通っている道中、 松風台(ケヤキ並木)~桜台(桜並木)~もえぎ野(ケヤキ並木)と称する通りがあって 大きく育ったケヤキが両側からアーチ状に 道路に影を落としていたのだが 年明けから散髪(笑)が始まっている。 片側車線を通行止めにして、 クレーンで高いところの枝を落としていく作業。 思わず見上げながら通り過ぎた。 左側は切り終え、右側が残っていた。 しばらく行くと、もう両側切り終えていてスッキリ。 日当たり良くなって、幹の苔もなくなるかしら。 それにしても電線凄いな。
2010年01月08日
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ネズミ男の飴を夫が買ってきた。 ヤツの買ってくるものは概ね、とんでもなく不味い。 面白いから買ってきた。という理由だからだろうけど。 でもって、バナナ味のものは大抵、酷い味なのだが 今回の飴は、美味しくもないが普通の飴で少しホッとした。 3人3様のことをしつつ、飴をしゃぶっていたところ・・・ 「うおっ!ぎも”ぢわ”りー!」と夫が。 しゃぶっていた飴が、こんな哀れな姿に・・・ うぎゃ~~~!すげ~~~!気持ち悪すぎ~~~! と、チビ太も自分のしゃぶっていたのを見て大騒ぎ。 あまりにも気持ち悪かったのでつい、写真を撮ってしまいました。 でもよ~く見てみると、こっちの方がネズミ男に近いかも(笑)。
2010年01月03日
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明けましておめでとうございます。 皆様元気に新年をお迎えでしょうか。 本年も相変わらずボチボチやって参ります。 どうぞよろしくお願いいたします。 朝5時起きして お義母さん、義兄、夫、チビ太の5人で箱根神社へお参りに行ってきました。 箱根ターンパイクを登り切った、マイナス5度の大観山休憩所で 例え様のない美しさでそびえ立つ富士山を目前に 手の凍えるのも忘れて写真を撮りまくったnatorcaでした。 こういう場面に遭遇すると、一眼レフが欲しくなります。 普段は使わないんですけどね(苦笑)。 美しい富士山から目線を下げると、可愛らしい模様が・・・ あたり一面、植物たちが霧氷の化粧をしていました。 子どもの頃はマイナス20度が日常的であった 極寒の標高970メートル地域に住んでおりましたから 刺されるような寒さは日常でしたが ぬるい寒さの関東地方に住んでおりますと その寒さも忘れてしまいます。 本当に久しぶりに、痛い寒さが気持ちよかったです。 (ちなみに私はヘンタイではありません) チビ太はあっという間に車の中へ逃げ込みました。 弱虫め~~~(笑)。 箱根神社にお参りを済ませまして 年末恒例の甘酒をいただき(二杯も飲んでしまった) そうそう、この甘酒ってやつがですね。 私の生まれ故郷では、5月に甘酒祭りというのがありまして その年の区長さんの家族が、 各家庭(50軒くらいの集落)から集めた 米と米麹を使いまして、自然発酵で甘酒を仕込み お祭りで区民に振る舞うという慣習がありました。 最近は業者から買っているようですが。 そんなわけで、幼少の頃より甘酒を飲みつけている私は 大の甘酒好き。 この甘酒、米麹に含まれるアミラーゼという酵素が 米のでんぷんを糖化して作られる還元糖と呼ばれるものだそうで 後に残らないサッパリした甘さです。 偽物は砂糖を使っているようですね。 全然味が違いますし 関東地方では、甘酒というと 酒かすを溶かして砂糖で甘みをつけたものを差すようで 友人知人、誰に聞いてもこぞって甘酒が大嫌い。 本当の甘酒を知らないからだな~。 ええっと、話が横道に逸れてしまいました・・・ お参りを済ませてから、 ロープウェイに乗って箱根駒ヶ岳の頂上へ行ってきました。 (たわたわさんという方のサイトに詳しく載っています。 http://www.tawatawa.com/densha6s/page008.html 電線のページもマニアックで面白かったです。) その頂上から見た景色がまた・・・絶句。 右手に富士山、その後ろに赤石山脈(南アルプス連峰)を臨み 目の前に広がる芦ノ湖 左手には初島、大島、遠くは利島がうっすらと見え まさに大パノラマの絶景でありました。 ここでもあたり一面真っ白な霧氷に覆われ またまたカメラで撮りまくり(笑)。 クマザサが本当に美しかった。 「寒いよ~~~早く撮ってよ~~~」と メゲそうになるチビ太(笑)。 だって日陰の方が青白くて綺麗なんだもん。 帰り際にお義母さんが 「今年は本当に綺麗な富士が見られて良かったわねえ。 こんな富士山を見られないで一生を終わる人も居るんだから 今日のこの日に感謝しないとねえ。」と。 そう。そうなのよね。 元気で今ここにいられることに感謝なのよ。 (別に見たいと思わない人もいる。なんて 穿ったことは言わないでね(^_^;)) 父が元気なうちに、この富士山を見に連れてきてあげたいなあ。 ニューヨークで一人頑張っている妹も一緒に。 山を下りてから、箱根園水族館へ行き 土産物屋で、大好物のわさび漬けとわさび茎の佃煮を買い プリンスホテルのパンで昼食を取り、帰路に着きました。 ちょうど箱根駅伝の往路の真っ直中、反対車線を走っておりましたので チビ太と二人、車の窓全開で「頑張れええええっ!」と 選手の真横から大声で応援。 優勝した東洋大学のアンカー、柏原選手から 奮闘した東農大の貝塚選手、 最後はフラフラになりながらも完走した亜細亜大の山中選手、 車載のテレビで見ておりましたが ゴールしたその瞬間、目頭が熱くなりました。 (涙もろくなったな~あたし。年取ったのね。) 彼らのように、限界まで頑張る若者の姿は 今の世の中も捨てたもんじゃあないなとホッとするのであります。 きっと我慢強い社会人となって行くことでしょう。 チビ太は、普段、親交のある東京農大が奮闘したことに大感激。 東農大って農業やってるだけじゃないんだーと(笑)。 まだクラブ活動や部活を知らないから。 箱根はチャリンコ族で溢れかえっていましたよ。 上下ピッタリしたウェアを着て、ヘルメットにサングラスという出で立ちの。 健康的で環境にも良いとは思うのですが、 狭くて渋滞している山道では、歩行者と車の通行の邪魔になりますね。 とても危険な場面が多く見られました。 今年は4日が仕事始めという人が多いので 今日はどの高速道路も大渋滞だったようですね。 東名高速も例に漏れず横浜町田まで26キロの渋滞でした。 途中、3台の玉突き事故もあったし。 遠出の渋滞は本当に気をつけねばなりませんね。 私も途中、眠くなってしまって夫に運転を替わってもらいました。 そんな年明けでございました。 長々と読んでいただきありがとうございました。 本年もどうぞよろしくお願いします。
2010年01月02日
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