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アラン、昨日胃瘻チューブを抜くことができましたもともと術後に、痛みのためご飯を食べなくなる猫ちゃんが多いからと先生が心配するので取り付けたのですが手術翌日にはしっかりご飯を食べわたしの差入れのマグロの炙りもおかわりを要求するぐらいで栄養をつけて自分で治そうと頑張る姿に頼もしさを感じていたのですが必要のない処置をしてしまって、自分の勘を信じれば良かったと悔やみましたが、また再発するかもしれなくて、そうなると必要になるかもしれないしとビクビク怯えて暮らしていてアランが飲まないといけない薬(ビブラマイシン)は喉にはりつくと炎症を起こして食道に穴が空く恐れがあるそうで、ごっくんしたあとシリンジでお水を飲ませるも、お口の端からだだ漏れで、ちゃんと飲めているのか不安で、先生にその話をしたらせっかく胃瘻チューブがあるから乳鉢ですりつぶしてぬるま湯に溶かしたものを直接胃に流し込むと良いとのアドバイスでかなり楽に投薬できるようになったのでまったくのムダではなかったかもとはいえ、管の周りは漏れ出した胃酸?で荒れるので拭いてあげないといけないし本にゃんも不自由そうで早く抜いてあげたいと思っていたけれど先生もわたし同様再発の可能性を考えてかなかなかその話題にならず先日やっと、「いつでも抜けますけどうされますか?」と聞かれたので、すぐに抜いてもらうことにそれが昨日で管がなくなり軽快に動けるようになったけど傷口を舐めるといけないので、5/2の抜糸まではまだお洋服着用で念のためお薬は引き続き飲む必要があり、また元のお口からに戻ったが、わたしがコツをつかんだのかアランが諦めたのか、昨晩も今朝もお水を漏らすことなく上手く飲ませることができた抜管しても良いと先生が判断されたのはなくなってはいないけど再発の可能性が減ったからなので一歩前進一時は本当にどうなってしまうのか不安だったので、とても嬉しいとはいえ、癒着や取り切れなかった膿疱はあるので可能性はゼロではない完治を信じて、引き続きアランの様子を注意して見守らないとなぁ
Apr 22, 2022
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一ヶ月程前から謎の痒みに苦しんでいる始まりは手の平の痒みで、ハンドクリームが合わなくなったとか、あるいは手の洗い過ぎ?なんて思っていたら、手の甲や腕脚やおなかや背中と痒みが全身に移動して痒くて夜も眠れず...といっても、皮膚科でお薬を処方されてからはおさまっているものすごーく痒いのに、肌そのものは湿疹も赤みもなく普通でいったいなんなのか皮膚科の先生によると花粉のせいだと言うけれど、花粉症そのものはさほどでもないわたし(主人の方が重症)若い頃は低すぎるぐらいだった血圧もここ数年は高めで降圧剤を飲んでいるし、人間ドックで高脂血症と引っかかりこちらも投薬開始で運動不足や食生活かと思ったらどちらも遺伝性らしいそういえば、母がそうだったでもそういう年になったってことで上の子たちもシニアになってあちこち不調が出てきたけど、わたしもつくづく若くないんだなぁって実感
Apr 18, 2022
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先月はレオンの18歳のお誕生日とルナの15歳のお誕生日だったれーくん、心臓のお薬は飲んでいるもののゆるゆると元気(〃▽〃*) とても18歳には見えない可愛さ15882350011042 posted by (C)アンジェママ大型犬同様、大型猫はあまり長生きできないと聞いたことがあって不安だったけど、ワンコほどの体格差はないし、ただの統計上の数字かもルナは胸腺腫の再発もあり経過観察中で3度目になる手術をすべきかどうか迷っていて寒がりルナと痩せてしまったレオンは暖房してても夜はフリース着用15882349982534 posted by (C)アンジェママいまのところ年1回のペースで再発&手術を繰り返していて、今回も腫瘤が小さいうちにってオペをしたとしても、また来年再発ってこともあり得るので全身麻酔と手術の危険度術後の長い入院のことを考えるとうちで一番ビビリのルナの負担は大きく本にゃんのことを思うと、手術よりもこのまま大きくならないよう様子を見ようと決めたガマ腫は手術で切除しないと完治しないと聞いていたけど一度中身を抜いてもらって、その後膨らまずガマ腫自体は痛みはないそうだけど、違和感はあるだろうからひとまず治って良かった♪リラは腎臓のお薬(ラプロス)と点滴で現状維持していて先月、貧血気味だったのも腎臓由来のもので腎臓の数値が良くなれば、改善するとの予測通り、一度の注射と点滴で正常値内に落ち着いただいぶ痩せて小さくなってしまったけど女帝っぽさが和らいで可愛さが増した(笑)$RH8FNU6 posted by (C)アンジェママアランは12/18の手術から約4ヶ月経過し前回の診察では順調に回復していてホッ今日のコーディネートは水色のインナー(術後服)にパイナップル柄のタンクトップ(笑)15882349965618 posted by (C)アンジェママとはいえ、開胸手術で取り切れなかった膿疱もあるため先生も慎重に経過を診たいとのことで退院後も抗生剤を服用し、次回通院は14日(木)呼吸数もほかの子と変わらず元気で食欲もあるので次回も心配ないはずこのまま完治して二度と再発しないでほしいで、末っ子フランは何も問題なしとっても元気15882350042555 posted by (C)アンジェママうちの子たちの近況でした(*^-^*)
Apr 8, 2022
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昨日のこと、アランは膿胸の治療で、抗生剤を飲んでいてその薬が喉に張り付くと炎症を起こすため、薬と一緒にシリンジでお水を飲ませないといけないというものでその必要なお水を口の端からダラーッと出してしまうので、毎回ちゃんと飲んだか心配で乳鉢ですりつぶしてぬるま湯で溶かしたものを(手術の際に痛みでご飯を食べられなくなるかも...と設置した)胃瘻チューブから流し込んでいるのでご飯は手術翌日からもりもり食べたのでまったく必要なかったけどいまは役にたっていてその胃瘻チューブがあるので、術後服着用でちょっと鬱陶しそうだけど、なにかにひっかけたりバイ菌が入ったりすると怖いのでで、大好きなベランダも禁止していたけどわたしの監視付きで久々に出してあげた洗濯物を干すわたしの傍らで、のんびり寛ぐアランが可愛くて、つい家の中だけで口ずさむ歌を歌っていたわたしそれというのは「アランはイケメン、超イケメン♪」というもので作詞作曲わたしのテキトーな歌なんだけど誰もいないと思っていたベランダに気配を感じて見上げると、上の階の住人の方と目が合ったひえーーー恥ずかしい(≧∀≦;)上の階は年配のご夫婦がお住まいで以前はメイちゃんというポメちゃんと暮らしていたけど一昨年メイちゃんが他界してしまってご自身ももうご高齢で新しい子は迎えられず以前エレベーターでお会いした際にたまにベランダの猫ちゃんたちで目の保養をさせてもらってますって言ってたっけ
Apr 7, 2022
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