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ぴっぴ@FF14

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2026年06月04日
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カテゴリ: アニメ(さ行)


10話

残念…それは残像だ!

とか言う展開があると思った?

残像とはそういう意味ではなくて

秋の護衛官に十年前の雛菊が見てはいないけど

それでも想像として思うことは容易いほどに

信頼しているさくらの姿が重なったから。


秋の護衛官よ。

雛菊のその言葉…自分を励ましてくれていると思った?




と言ってしまうのは流石に残酷というもの。

でも私は思うのです。

タイムリープものなんかで

過去に戻って2回目の人生でやり直す物語があるけれど

今、雛菊たちは現実に身を置きながら

十年前の事件をやり直そうとしているのです。

そのメンバーは雛菊とさくら…並びに

狼星と凍蝶であるのは言うまでもない。

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あの時のさくらに…

あの時の雛菊に…

あの時の狼星に…



秋の代行者とその護衛官をさせてはならない。

夏の陣営も見て見ぬふりを後悔させてはならない。


あの時は誰も助けてくれなかった。

雛菊が一人で何とかしただけだけれど

四季の全ての陣営が力をひとつに合わせたなら




わかりやすく言ってしまうと

究極合体魔法!!

それは恐らく時を操るという禁断魔法です。


全ての時が遡り…

全ての始まり日笠陽子がまともな人間に…

それがきっとシュタインズ・ゲートの選択。


( ゚д゚)ハッ!

これは…残像…。

ではなく…幻想…。

私も雛菊、観鈴と同じく壊れている…。

残念…。


※本ページにはプロモーションが含まれています。

==ここまで読んだ==
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Last updated  2026年06月04日 07時00分07秒
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