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千川3号の建設会社の破産管財人に破産債権届出書を提出しました。 残工事代金合わせて約60万です。 当然戻ってくることはないと思いますが、後付けのダストボックス代約20万はこちらが払わなくてはいけない債務ですので、債務だけが確定してはたまったものではありません。 債務を相殺できるように債権を届ける必要があったのです。
残工事もほぼ終了しました。 今回お世話になったのは、建築家の知り合いの村上工務店さんです。 実は、この工務店さんからも、千川3号建築前に見積もりをもらってました。結構リーズナブルだったのですが、いろいろな事情からほかの建築会社(今回破産した)に依頼したのです。 本来なら小さな残工事など引き受けたくないのが人情だと思いますが、そんなことは微塵も見せずに、社長自ら現地調査に来てくれました。 金額的には安いのか高いのかよくわかりませんけど、社長の心意気に感謝して、1円も値切ることなく工事をお願いしました。 ぴったり5日で工事終了。 やっと完成したという感じです。 引渡し後、半年も放っておいた前の建築会社はなんだったんですかね。 きっと確信犯ですね。 社長は悪い人ではありませんでしたが、現場監督は最低でした。 あの程度の人間を監督に使っていては潰れてやむなしかもしれません。
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