flaura brilliant
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年末30日のこと。姫の左の下顎がぷっくりしているのに気づきアワアワしながらかかりつけ医を受診しました。膿瘍でした。膿瘍の場所から、歯のトラブルが疑われましたが不正咬合等のトラブルを指摘されたこともなくレントゲンも撮っていただいたのですが、その所見でも異常は見つかりませんでした。膿瘍は切開排膿し、洗浄をしていただきました。処置後、食欲をなくす子が多いということで念のために点滴と、痛み止めを皮下注してもらいました。抗生剤(バイトリル50mgを1.5錠/日)をしっかり投与しつつ切開排膿で改善が見られなければ、全麻での摘出も視野にいれていきましょう・・・ということで長い経過になること、姫と一緒に頑張ろうと覚悟しました。姫の処置後、とても心配したのですがおりこうな姫ちゃまは食欲を落とすこともなく年を越しましたっ!!が、膿のたまるスピードがとてもはやくて「1~2日で塞がる」と聞いていた切開創はまったく閉じず切開排膿が刺激になったのか、膿瘍はすぐにパンパンになりました。画像は本日受診時のものです。開放創のままなので、切開はせずでした。↓今日も受診し、排膿後に洗浄をしていただきました。この小さな体のどこにこの量の膿がと思います(>_
2009年01月09日