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> > Try not 2 cvry> > IF YOU SKIP OVER THIS WITHOUT READING IT YOU HAVE NO HEART...> > BUT IF YOU FIND YOU CANNOT STOP UNTIL YOU REACH THE END THEN YOU MUST HAVE A VERY BIG HEART...> > > > Mommy.. Johnny brought a gun to school,> > He told his friends that it was cool,> > And when he pulled the trigger back,> > It shot with a great crack.> > Mommy, I was a good girl, I did What I was told,> > I went to school, I got straight A's, I even got the gold!> > But Mommy, when I went to school that day,> > I never said good-bye,> > I'm sorry Mommy, I had to go, But Mommy, please don't cry.> > When Johnny shot the gun, He hit me and another,> > And all because Johnny, Got the gun from his older brother.> > Mommy, please tell Daddy; That I love him very much,> > And please tell Zack; my boyfriend; That it wasn't just a crush.> > And tell my little sister; That she is the only one now,> > And tell my dear sweet grandmother; I'll be waiting for her now,> > And tell my wonderful friends; That they always were the best;> > Mommy, I'm not the first, I'm no better than the rest.> > Mommy, tell my teachers; I won't show up for class,> > And never to forget this, And please don't let this pass.> > Mommy, why'd it have to be me? No one deserves this,> > Mommy, warn the others, Mommy I left without a kiss.> > And Mommy tell the doctors; I know they really did try,> > I think I even saw a doctor, Trying not to cry.> > Mommy, I'm slowly dying, With a bullet in my chest,> > But Mommy please remember, I'm in heaven with the rest.> > Mommy I ran as fast as I could,> > When I heard that crack, Mommy, listen to me if you would,> > I wanted to go to college, I wanted to try things that were new,> > I guess I'm not going with Daddy, On that trip to the new zoo.> > I wanted to get married, I wanted to have a kid,> > I wanted to be an actress, Mommy, I wanted to live.> > But Mommy I must go now, The time is getting late,> > Mommy, tell my Zack, I'm sorry but I had to cancel the date.> > I love you Mommy, I always have, I know; you know it's true,> > And Mommy all I wanted to say is, "Mommy, I love you."> > ****In Memory of The Columbine Students Who Were Lost****> > > > Please if you would,> > Pass this around,> > I'd be happy if you could,> > Don't smash this on the ground.> > If you pass this on,> > Maybe people will cry,> > Just keep this in your heart,> > For the people who didn't get to say "Good-bye". I got this mail from my teenage friend.
April 26, 2009

4番目は実業家の星だった。 彼は小さな王子さまが星にやって来ても顔も上げないくらいとても忙しかった。- 「こんにちは。」 小さな王子さまが言った。 「タバコの火が消えてますよ。」- 「3たす2は5、5たす7は12、12たす3は15、こんにちは、15たす7は22、22たす6は28、火をつけ直す時間がない、26たす5は31、ふうっ! これで5億162万2731だ。」- 「5億てなに?」- 「え? まだいたのか? 5億百万... わからん... 仕事が山とあるんだ! 重要なんだ。ふざけてる暇はない! 2たす5は7... 」- 「5億百万てなに?」 一度した質問を諦めた事のない小さな王子さまがまた尋ねた。 実業家は顔を上げた。- 「この星に54年住んでいるが仕事の邪魔をされたのは3回だけだ。 最初は22年前、コガネムシがどこからかやって来てひどい音で飛び回るもんだから4回も足算を間違えた。 2度目は11年前のリューマチの発作だ。 運動不足なんだ。 忙しくて、ぶらぶら歩く暇もない。 3度目は.. えっと、それは今だ! どこまで行ったっけ、5億百万...」------ < CHAPITRE XIII 翻訳途中です。 > ------
February 18, 2009

次の星は飲んだくれの男の住む星だった。 その星にいたのは少しの間だったが、それでも小さな王子さまは深く悲しい気持ちになった。- 「ここで何をしてるの?」 王子さまは飲んだくれの男に聞いた。 彼は空瓶や酒の入った瓶を並べて、その前に静かに座っていた。- 「飲んでるのさ。」 飲んだくれは陰気に答えた。- 「なんで飲んでるの?」 小さな王子さまは聞いた。- 「忘れるためだ。」 飲んだくれはそう答えた。- 「何を忘れるの?」 小さな王子さまはそう尋ねた。 その時、もう王子さまは彼が哀れに思えた。- 「恥じている事を忘れるためだ。」 飲んだくれはうな垂れて言った。- 「なにを恥じているの?」 小さな王子さまが聞いた。 王子さまは彼を助けてあげたかった。- 「飲む事を恥じているんだ!」 そう言い終えると飲んだくれはすっかり黙り込んでしまった。 小さな王子さまは困惑しながら出発した。 「大人ってやっぱり、すごく、すごく変だ。」 小さな王子さまは旅を続けながらそう思った。
February 17, 2009

2番目はうぬぼれ屋の住む星だった。「おぉ!おぉ! これは私を称賛する者が来たか。」 うぬぼれ屋は小さな王子さまを遠くに見つけるなりそう叫んだ。 うぬぼれ屋には他の人々はみな彼を称賛する者なのだ。- 「こんにちは。」 小さな王子さまが言った。 「おもしろい帽子ですね。」- 「これは賛美にこたえるためだ。」 うぬぼれ屋はそう答えた。 「喝采を受けた時に使うものだ。 残念ながらまだ誰も来た事がないがね。」- 「そうですか?」 小さな王子さまはそう言ったが意味が分からなかった。- 「手をたたいてみなさい。」 うぬぼれ屋が言った。 小さな王子さまは手をたたいた。 うぬぼれ屋は帽子を持ち上げてすっと会釈した。 「ここは王様のところよりも楽しいな。」 王子さまはそう思った。 そしてもう一度手をたたいてみた。 うぬぼれ屋はまた帽子を持ち上げて会釈した。 5分くらいすると小さな王子さまはこの単調な遊びに飽きてきた。 「帽子を下に落とすにはどうすればいいの?」 小さな王子さまは尋ねた。 しかし、うぬぼれ屋は聞いていなかった。 うぬぼれ屋は彼を称える言葉しか聞かないのだ。- 「君は本当に私を称賛しているのかね?」 彼は小さな王子さまにそう尋ねた。- 「『称賛』てなんですか?」- 「称賛とは君が私の事をこの星で一番ハンサムで一番お洒落で一番お金持ちで一番賢い人だと思う事だ。」- 「でも、この星にはあなたしかいません!」- 「だとしても、とにかく称賛したまえ!」- 「称賛します。」 小さな王子さまは少し肩をすくめてそう言った。 「でも、そんな事になんの意味があるの?」 そして小さな王子さまは出発した。 「大人って本当にすごく変だ。」 小さな王子さまは旅を続けながらそう思った。
February 17, 2009

小惑星325、326、327、328、329、そして小惑星330のあたりまでやって来たところで王子さまは見聞を広げたり、これから何をすればいいのかを見つけるためにそのあたりの星を訪ね始めた。 最初は王様の住む星だった。 その王様は深紅の衣とアーミンのローブをまとい質素だが威厳のある玉座に座っていた。 「おお、これは民が来たか。」 王様は小さな王子さまを見るとそう叫んだ。 小さな王子さまは「会った事もないのにどうして僕の事が分かるんだろう。!」と思った。 小さな王子さまは王様達には世界はとても単純だと言うことを知らなかった。 彼らにとっては人々はみんな民なのだ。 「もっと良く見えるように近くに」 王様はそう言うと、やっと誰かの王様になれたのでとても誇らしかった。 小さな王子さまはあたりを見回して座るところを探した。 しかし星の殆どは王様の立派なアーミンのローブで覆われていた。 それでそのままずっと立っていた。 でも疲れていたのであくびをした。 「王と同席の場であくびをするとは無作法だぞ。 それは禁ずる。」 王様はそう言った。 「それはだめです。 出来ません。」 小さな王子さまはすっかり困惑してそう答えた。 「長い旅をして来て寝ていないので...」 「あー、それでは」 王様は言った。 「あくびを命ずる。 誰かがあくびをするのを見てからもう何年にもなる。 余はあくびに興味がある。 さあ今すぐ、もう一度あくびをせよ。 これは命令である。」 「それは恐れ多い事です。 もう出来ません。」 小さな王子さまは恐縮してそう言った。 「ふむ!ふむ!」 王様は答えた。 「えー、それではこう命じる。 時にはあくびをして時には。。。」 王様は慌てた様子で少し早口になった。 何故なら王様の権威は本質的に重んじられるものであり命令への不服従は許されないのだ。 そう彼は絶対君主だった。 しかし、いい王様だったので無理な命令はしなかった。 「もし将軍に命令したとしよう、」 王様はそう話し出した。 「もし余が将軍に海鳥になれと命じて、その将軍が命令に従わなかったとしても、それは将軍の責任ではない。 余の過ちじゃ。」 「座ってもよろしいでしょうか。」 小さな王子さまは畏まって尋ねた。 「そのように命じる。」 王様はそう答えるとアーミンのローブを静かにたぐり寄せた。 しかし小さな王子さまは、こんなにちっぽけな星で王様が何を統治できるのか不思議に思った。 そして 「陛下、お尋ねしてもしてもよろしいでしょうか。」 と王様に言った。 「尋ねるよう命ずる。」 王様は急いで答えた。- 「陛下は、、、 何を統治されているのですか?」- 「すべてをじゃ。」 落ち着き払って王様はそう答えた。- 「すべて、ですか?」 王様は静かに手をあげて、自分の星と周りの惑星や恒星を指さした。- 「あのすべてをですか?」 小さな王子さまは聞いた。- 「あのすべてをじゃ。」 王様は答えた。 彼は絶対君主だけではなく、宇宙の絶対者だった。- 「それではすべての星はあなたに従うのですか?」- 「もちろんじゃ、すぐに従う。 反抗は許さない。」 王様は言った。 小さな王子さまはその権力に驚嘆した。 そんな力があれば夕日を一日に44回どころか72回も、いや100回、200回でも椅子さえ動かさないで見る事ができる。! そう思うと自分の小さな星の事を思い出して少し寂しい気持ちになったので勇気を出して王様に頼んでみた。- 「僕は夕日が見たくなりました、、、どうか、お願いします、、、太陽に沈むようにご命令を、、、」- 「もし、余が将軍に蝶のように花から花へと飛べとか、悲劇を一冊書けとか、海鳥になれとか命令したとして、将軍がその命令を遂行できなかったら、それは余か将軍かどちらの過ちじゃ?」- 「それはあなたです。」 小さな王子さまは、はっきりと答えた。- 「その通りじゃ。 人にはそれぞれ出来る事を要求せなばならぬ。 権威とは理にかなっている事がもっとも肝心じゃ。 もし、余が人民に海に身を投げろと命令したら革命が起きてしまう。 余の命令が理にかなっているからこそ、余には服従を求める権利があるのじゃ。」- 「それで僕の夕日は?」 一度、質問したら絶対に諦めない王子さまは王様に尋ねた。- 「夕日は見られるだろう。余が要求する。だが自然の摂理に従って状況が好ましくなるまでを待とう。」- 「それはいつでしょうか?」 小さな王子子さまは尋ねた。- 「ふむ!ふむ!」 王様は分厚い暦を調べながら答えた。 「ふむ!ふむ! それは、よ.. よ.. 夜の7時40分頃じゃ! その時、余に服従するのが分かるだろう。」 小さな王子さまはあくびをした。 期待していた夕日が見られなかったし、もう退屈だった。- 「ここではもうする事がありません。」 小さな王子さま王様にそう言った。 「だから、もう行きます!」- 「行くな!」 王様はそう言った。 民を持てたのを誇らしく思っていたからだった。「大臣にしてやろう!」- 「なんの大臣でしょうか?」- 「ほ.. 法務大臣じゃ!」- 「でも、ここには裁かれる人がいません。」- 「それはわからん。」 王様は言った。 「余はまだすべての領土を見て廻った事がない。 余は年老いておる、馬車を入れる小屋がないのじゃ、それに歩くのは疲れる。」- 「ああ! でも、それならもう見ました。」 小さな王子さまはそう言うと身を乗り出して星の反対側をのぞいた。 「やはり向こうにも誰もいません。。。」- 「それなら自分自身を裁けばよい。」 王様はそう答えた。 「それは最も難しい事じゃ。 他人を裁く事よりもずっと難しい。 自分を正しく裁けたとしたら、それはそちが間違いなく賢明だと言う事じゃ。」- 「でも僕は、」 小さな王子さまは言った。 「どこにいても自分を裁く事ができます。 ここにいる必要はありません。」- 「ふむ!ふむ!」 王様は言った。 「確かこの星のどこかに年老いたネズミが一匹いたはずじゃ。 夜に物音がしておる。 その年老いたネズミを裁けばよい。 時には死刑にするがよい。 ネズミの命はそちの裁き次第じゃ。 じゃが、その都度、恩赦を与えよ。 一匹しかおらぬからな。」- 「僕は、」 小さな王子さまは言った。 「僕は死刑になんてしたくありません、もう行きます。」- 「だめじゃ。」 王様は言った。 小さな王子さまは出発の準備は出来ていたが年老いた君主の権威をそこないたくなかった。 「もし直ちに従う事をお望みでしたら僕に理にかなった命令をお与えください。 たとえば1分以内に出立せよ、とか。 状況も好ましいようですし... 」 王様が何も言わなかったので小さな王子さまは少し躊躇ったが溜息をついてから出発した。 「大使に任命する。」 王様は急いでそう叫んだ。 彼はその権威で堂々とした姿だった。 「大人って本当に不思議だな。」 小さな王子さまは旅をしながらそう思った。
February 17, 2009
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Nominated FP's galleriesWikimedia Commons : Featured pictures
February 8, 2009

February 1, 2009

People get readyThere's a train a-comingYou don't need no baggageYou just get on boardAll you need is faithTo hear the diesels hummingDon't need no ticketYou just thank the lordPeople get readyFor the train to jordanPicking up passengersFrom coast to coastFaith is the keyOpen the doors and board themThere's room for allAmong the loved the mostThere ain't no roomFor the hopeless sinnerWho would hurt all mankind justTo save his ownHave pity on thoseWhose chances are thinnerCause there's no hiding placeFrom the kingdom's throneSo people get readyFor the train a-comin'You don't need no baggageYou just get on board !All you need is faithTo hear the diesels hummingDon't need no ticketYou just thank, you just thank the lordYeahOohYeahOohI'm getting readyI'm getting readyThis time i'm readyThis time i'm ready
February 1, 2009

Entre dos AguasRio Ancho
January 30, 2009

Bravo! Paco
January 15, 2009
新年おめでとう御座います。今年は原点に戻ってギターをちょっと真剣にやってみたいと思います。(^^)/
January 1, 2009
今日は三日月がとても綺麗です。月は満月もいいけど三日月も風情があっていいね。(^^)/
December 31, 2008
まだ大晦日ではないですが今年を振り返って。(普段、ぜんぜん日記書いてないのにこんな時だけ書くな!)えっと、今年もとりあえずは悔いのない年になったと思います。何が出来たかとかより悔いのない事が一番なのでよかったと思います。(^^)/来年も良い年になりますように。(祈)
December 27, 2008

December 21, 2008

下手そで上手い。(^^;ラリー・カールトンのコピーだよ。
December 16, 2008

Soothing Glimpses of Tokyo
December 3, 2008

Weather Report - Teen Town
November 26, 2008

It Had To Be You (恋人たちの予感 - テーマソング)
November 23, 2008

Play Dead - Bjork
November 21, 2008

Romeo & Juliet, Kissing You
November 19, 2008

「Everyday Is A Winding Road」 Sheryl Crow 【ERIN BROCKOVICH】
November 19, 2008

Benny & Joon - 500 Miles
November 17, 2008

Goldberg Variation no. 1 - Adam Fulara
November 15, 2008

Paco de Lucia
November 15, 2008

Avril Lavigne - Interview
November 13, 2008

Avril Lavigne - Complicated
November 13, 2008

Sakamoto Ryuichi - Merry Christmas Mr. Lawrence (Live)
November 12, 2008

Ryuichi Sakamoto-Energy Flow
November 12, 2008

Barenboim - Bach Goldberg Variations - Aria
November 12, 2008
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August 13 2008, Asian swallowtail, Laitche
August 29, 2008

久しぶりにローマの休日みました。(^^)/やっぱオードリーめっちゃ可愛いー!
August 18, 2008
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August 13 2008, Asian swallowtail and Lantana, Laitche
August 14, 2008
今日の夕焼けはすごく変な夕焼けです。空は曇っていてぜんぜん赤くないのに周りの光はどこも全部オレンジ色に包まれて、まるでオレンジのセロハンのカーテンの中にいる感じでした。(^^)/不思議。。。
August 5, 2008
変わらないもの帰り道ふざけて歩いたわけもなく君を怒らせたいろんな君の顔を見たかったんだ大きな瞳が泣きそうな声が今も僕の胸を締めつけるすれ違うひとの中で君を追いかけた変わらないもの探していたあの日の君を忘れはしない時を越えてく思いがある僕は今すぐ君に会いたい街灯にぶらさげた思いいつも君に渡せなかった夜は僕たちを遠ざけていったね見えない心で嘘ついた声が今も僕の胸に響いているさまよう時の中で君と恋をした変わらないもの探していたあの日見つけた知らない場所へ君とふたりで行けるのなら僕は何度も生まれ変われる形ないもの抱きしめてた壊れる音も聞こえないまま君と歩いた同じ道に今も灯りは照らし続ける変わらないもの探していたあの日の君を忘れはしない時を越えてく思いがある僕は今すぐ君に会いたい僕は今すぐ君に会いたいListen作詞:奥華子作曲:奥華子
July 29, 2008
きのう10ヶ月ぶりにギター弾きました。(^^)/感想:腕痛~
July 15, 2008

昨日TSUTAYAでがんばっていきまっしょい借りて観ました。(^^)/感想:田中麗奈若!
July 14, 2008

iPodとかで外で音楽を聴く事はなかったんだけど携帯をWILLCOMのAdvanced/ W-ZERO3 WS011SHに変えてmicroSDHCが使えるようになったんで8GBのmicroSDHC買って最近は外で音楽聴いてるよ。アドエスは標準ではmicroSDHCは使えないけど、このドライバをダウンロードして解凍して出来たSDHC.777.cabをアドエスにコピーして実行すればOKだよ。(^^)/CDジャケットとかも見れて便利。(^^)/WILLCOM 03 WS020SHでも使えるかなぁ。。。16GBのドライバはここからダウンロード出来るみたいだけどやった事ないから良く分からないよ。追伸:SDHC.777.cabはWS020SHでも使えるようです。
June 27, 2008
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May 6 2008, Rose Geranium, Laitche
May 23, 2008

#P300, Laitche
May 21, 2008
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April 29th 2008, Gold Ring, Laitche
May 5, 2008
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May 4th 2008, Mrs. Herbert Stevens, Laitche
May 5, 2008
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May 4th 2008, Ophelia, Laitche
May 5, 2008
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April 29th 2008, Fair Ellen, Laitche
April 29, 2008
昨日は高校の時の同窓会でした。(^^)/毎年1回、恒例の同窓会です。 いつも大体メンバーは同じだけど年に1回だけなので、いつも何か新鮮さを感じます。楽しい同窓会でした。 みんな元気だったのが何よりです。 昨日終わったばかりなのに、もう来年が楽しみです。
April 27, 2008
最近ちょっと忙しくてブログは休眠状態です。もうちょっとすれば少し時間ができると思うのでブログと日記も再開できると思います。(^^)/
April 18, 2008
今日(正確には昨日)はLaiの誕生日です。 そして閏年だけLaiの誕生日はその年のちょうど100日目になります。(^^)/
April 9, 2008
お花見パーティー、バースデーパーティーに歓送迎会、開店記念パーティーに良く分からんパーティー。なんか最近、毎日パーティーです。 これ以上続くと体もお金もダウンしそう。(^^;
April 5, 2008

大阪の桜もそろそろ咲き始めました。(^^)/
March 25, 2008

Yahooのトップページにオッドアイのネコがダイヤの瞳って載ってたけどオッドアイのネコなんて何所にでも居てるよ。Laiの近所の公園の野良ネコにも、ほら↓タイなんて行かなくても日本にいくらでもいるよ。何所にでもいるネコがなんでダイヤモンドの瞳なんだ???That's odd story !
March 25, 2008
日記に変なものがついてる!?何これ? 楽天がつけてるの? ここまでやればSpamだよ。(^^;
March 19, 2008
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