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何ヶ月ぶりぐらいのパン作り生地を丸めることが出来る幸せをかみ締めながらシンプルなスナックパンやどー見ても焼き過ぎだろー!のちぎりパンをちぎって食べていたら無性に三色パンが作りたくなってしまい中身のカスタードクリームとチョコクリーム、そしてあんこを粒あんにしようか、こしあんにしようか、バターあんもいいよね、それともチーズあんもいい!と・・・「禁断の具材」選びを考えてるだけで( ̄¬ ̄*)じゅるぅうううう~、となっちゃって未だ悩みまくっているワタクシでございます・・・チロル@決断力の乏しい女(*≧m≦*)プププw
2011年07月24日

アレンジメントレッスン日でした今日のお題は 「トロピカル」「空間を大事にしてね」との指令を元にせっせせっせと資材を差し込むこと1時間ようやく完了したものの、即座に問題発生・・・駅ビル地下駐車場まで、およそ10分の道のりデカすぎて運べません(*≧m≦*)プププw仕方なくパプアニューギニアのダンスに使うようなド派手な飾りを引っこ抜きなんとか持ち帰ったものの、もう一度同じモノを作る素直な性格ではないのでテキトーに差し込むこと20分・・・もはや・・・原型とどめずってトコでしょーか?(*≧m≦*)プププwお陰で資材が余ったので、咲いている花をちょん切っての「寄せ集め」も作ってみましたがどちらも空間どころか・・・息苦しいデスネ(*≧m≦*)プププw
2011年07月15日

特売の玉子を買った日は~ お砂糖・ハチミツと一緒に泡立てて~小麦粉入れたらグ~ルグルオーブンに入れて20ぷん~あっと言う間に半熟・・・「じゃない」半熟カステラの出来上がり~よろしければお試し下さい(←よろしくないっ!)(*≧m≦*)プププwエノテラ・アフリカンサン 花言葉 自由な心
2011年07月14日

お盆初日の今日、予想していた通り純白のカサブランカが開きましたいつものように菩提寺へ行き、お墓参りを済ませた後、本堂の前のある小さな池のほとりで木にとまったまま、じーっとしているオオシオカラトンボを見つけました「お盆の間は昆虫の殺生をしてはいけないご先祖様がトンボになって(乗って)帰ってくるから」と言う説もあるそうですが小さい頃、トンボを捕まえて紐で結び「凧」に見立てて遊ぼうとしたところ紐の重みで立ち上がることさえ出来なくなってしまったトンボを「しぶしぶ」逃がした事を思い出したワタクシだったり致しますってか・・・なんちゅう子供だったんや~!(*≧m≦*)プププw
2011年07月13日

今日はフラワーアレンジメントのレッスン日未だ心が折れそうなくらい痛む(←ちょっと大げさ)肘を庇い省エネ対策で28度に設定された部屋の中で汗だくになりながら右から見ても左から見ても突っ込みどころ満載のアレンジメントの出来上がり(爆)でも、こんなふざけた生徒とは言えちょっとだけお役に立てたのが嬉しかった今日のレッスンでした早く帰ってタップリ水分補給しなくては・・・(*≧m≦*)プププw
2011年07月08日

むかしむかし、天帝という神様が星空を支配していた頃天の川の西の岸に、織女という天帝の娘が住んでおりました織女は機織り(はたおり)がたいへん上手で、彼女の織った布は雲錦と呼ばれ色も柄も美しく、丈夫で着心地も軽い、素晴らしいもので皆が欲しがるのを見た織女はそれが嬉しくて、せっせと機を織り続けるのでした一方、東の岸には牛飼いの青年、牽牛が住んでおりました牽牛は、毎日、天の川で牛を洗い、草を食べさせたりと、よく牛の面倒を見る働き者でした天帝は化粧もしないで一日中機織りばかりして来る日も来る日も働いている娘を見てこのまま嫁にも行けぬのではないかと心配して、娘の結婚相手を探すことにしましたそして、天の川の向こう岸に住む牽牛を見つけると、2人を引き合わせ…「おまえたち2人は、まじめによく働く牽牛よ、わしの娘、織女と夫婦(めおと)にならぬか?」 牽牛は恐縮しながらも「天帝様、私のような者には、夢のようなお話しでございますがありがたくお受けさせていただきます」 織女も、働き者の牽牛をたいへん気に入り、2人はめでたく夫婦となったのですところが、一緒に暮らすようになると2人は朝から晩まで天の川のほとりでおしゃべりばかりをしていますこれを見た天帝は「おまえたち、そろそろ仕事をはじめたらどうだ?」 と戒めますが、牽牛と織姫は「はい、明日からやります」 と答えるばかりで、いつになっても仕事を始める様子がありません織女が布を織らなくなってしまったため、機織り機にはホコリが積もるようになり天界にはいつになっても新しい布が届かなくなってしまいまた、牽牛が世話をしていた牛たちも、やせ細って、次々に倒れていったのです業を煮やした天帝は、例え2人が幸せな暮らしを続けても、仕事が出来ないようではいけないと、2人を再び離すことにしてしまったのです。しかし、一度引き合わせた2人を引き離すのはあまりにも可哀想だと1年に1度、7月7日の夜だけ、天の川を渡って逢うことを許しましたその日には、普段は渡ることが出来ない天の川に、かささぎが群れを成して橋をかけてくれてその橋の上で2人は逢うことを許されたのですこうして2人は7月7日に会えるのを楽しみに今でも天の川の両岸で瞬いているんですとさ (* ̄- ̄)ふ~ん「はい、明日からやります」ってとこが私とソックリ!(*≧m≦*)プププwそうそう、たなばたと言えばね、買いすぎたカサブランカの苗をお裾分けしたご近所の奥様から田舎(北海道)から送ってきたから食べて~♪と頂いたブツがあるのですが・・・これって「たなばた」じゃなくて「たなぼた」 デスヨネ(*≧m≦*)プププw
2011年07月07日

8ヶ月ぶりに会ったお友達と一緒に行ったブーランジェリとビストロを併せた大人気のお店でのランチは 焼きたてパンだけでなく愛知 と 栃木 から送られてくる無農薬野菜があまりにも美味しくてまた家庭菜園を始めたくなってしまった 「懲りない」 私だったり致します(*≧m≦*)プププw
2011年07月02日
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