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カナミ「今日はちょっと更新が遅かったですね。何かあったんですか?」 シュウゴ「寝てた。寝ていた事実に一度ビックリ起きた時間に二度ビックリ。まだ頭がボーっとしてる。大丈夫か俺」カナミ「そんな訊かれても知りませんよ。おはよう御座います」 シュウゴ「つれないね。おはようございます」カナミ「さて、挨拶も済んだ所で今日の更新参りましょう♪」 シュウゴ「ああ、今日か。今日は………うん、テイルズオブジアビスを手に入れた事が一番のニュースだな。早くやり込まないとな」カナミ「手に入れたって買ったんですか?」 シュウゴ「嫌ぁ、譲って貰ったのさ。やっぱ持つべきは友人だねぇ」カナミ「へぇ…それは良い事でしたねw 今から早速するんですか?」 シュウゴ「zzz…」カナミ「あれ、寝てるし…まあいいか。寝かせておいてあげましょうか」
September 4, 2006
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シュウゴ「さあ、今日も張り切ってアイコン日記行っちゃおうか」カナミ「お~♪」 シュウゴ「やっぱ日曜の夜ってのは寂しくなるよな。ほら明日から学校始まるし。人肌恋しくなるって奴か?」カナミ「微妙に違うと思いますよ? でもまあイヤなのは判りますけど」 シュウゴ「日曜がずっと続けばいいのにな。そしたら皆で昼寝し放題! 天国だな!!」 カナミ「間違いなく日本滅びますね~♪」 シュウゴ「そこはホラ、愛で何とかするんだよ。幼女への愛でフィーバーしようぜニッポン!」カナミ「そんな日本なら私、別の国に亡命しますね♪」 シュウゴ「全くこれだから女ってのは…浪漫が判ってないぜ」カナミ「幼女愛に生きる事は浪漫とは言えないと思いますw」 シュウゴ「やれやれ…まあそれはさておき今日について語ろうぜ。今日は別に何もしてない。家でごろごろ、あっちでごろごろ。最高のぐーたら生活を過ごせて俺は最高に満足だ」カナミ「シュウゴさんAO入試の自己PR書かないといけないんじゃ?」 シュウゴ「ん? ああ…そんなもんあったね。すっかり忘れてた。どうっすかな~…」カナミ「なんか全然焦ってないですね…」 シュウゴ「まあ、なんとかなるだろ。焦った方が負けだぜ? のんびりやるさ。それよりも先にしなくちゃならないこともあるし」カナミ「やっぱりそれは…ゲームですか?」 シュウゴ「当然だろ!? やっぱ漢はゲームだって! 今日は…うん! つよきすでもしてくるかぁー!!」カナミ「ああ、行っちゃった…本当に大丈夫なんでしょうか…?」
September 3, 2006
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シュウゴ「今日もこっそりとアイコン日記行ってみましょうか」カナミ「お~♪ 今日は土曜でしたね。土曜的なネタ希望ですw」 シュウゴ「土曜的なネタってどんなネタかわけわからないから却下。もっと分かり易いネタフリしなさい。じゃないと俺寝ちゃうから」カナミ「うわ、職務放棄ですね~。そんな大人人生やり直しなさいです」 シュウゴ「…なんかいきなりキツイ事言うね。まあ俺はまだ子供だし問題なしっと」カナミ「普通にPCゲーム買いに行ける年齢って子供なんでしょうか?」 シュウゴ「まあ、まだ子供って事で。俺はまあいつでも心はナチュラルハイだしな。深く考えた方が負けだぜお嬢さん」カナミ「誰がお嬢さんですか! ……いや間違ってはいませんけど」 シュウゴ「さって、そろそろ本題に入ろうかね。日付変わりそうだし。頑張って変わるまでに終わらせちまうか」カナミ「あ、珍しくやる気ですね~。天変地異の前触れでしょうか♪」 シュウゴ「こらこら、俺はいつだって真面目だぜ? まあいいけど。それで今日は何をしたかって言うと………ゲーセン行ったな。そしてポップンステージ2で死んだんだっけ」カナミ「ぷ」 シュウゴ「はーい、そこ笑わない。俺落ち込むぞ? まあアレはショックだったな。調子に乗って速度196を四倍速にしたのが原因なのは明白だな。まあとっとと気を取り直してメルブラしたけど」カナミ「やっぱりロリキャラですか?」 シュウゴ「ナーイスロリッ! まあ当然だよな。そこはガチって奴だ。でも月乃って奴の琥珀にボッコボコにされたけどな。幼女虐待だぜ全く」カナミ「幼女を戦闘に出すっていうこと自体間違ってると思いますけど」 シュウゴ「馬鹿だなぁー…お前幼女が戦闘して服とかが乱れていくのが良いんじゃないか。決して自分の手は汚さないけど乱れていく幼女。戦場に舞う天使とはまさに幼女の事だな。それ以外はあり得ないな。ガチだガチガチだ」カナミ「ガチガチうるさいです。まあ趣味は人それぞれですけどね…」 シュウゴ「ですよね!? よっしゃ早速ゲームしてこようっと! 今日はの気分は……よし、『処女はお姉さまに恋してる』だぜ! 待っててください貴子様ぁー!!」カナミ「ってうわめっさ速っ!? 人間あんな速度出せるんですか!?」
September 2, 2006
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シュウゴ「久々に復活したなーアイコン会話。しかもアイコン変わってるし」カナミ「そうですね~…本当はこれが主となる筈だったんですけど…」 シュウゴ「んまぁ、これからこれでするみたいだし、いいんじゃねぇの?」カナミ「あれ? 何だかシュウゴさんキャラが前と違いますね?」 シュウゴ「ああ、これは新作の主人公像をイメージしてるみたいだからな。まあ深くは気にするな。気にしたら負けだぜ? それよりも今日の報告だ。ええっとぉ…まあ結局俺が何したかを面白可笑しく言えば良い訳だが………」カナミ「今日は一般的には始業式の日ですね。ネタいっぱいありそうです♪」 シュウゴ「んー…特にネタはなかったな。課題考査は追試確実かな、と思ってしまう程の出来だったけどな。まあ皆怪我とかなかったようで何より何より」カナミ「面白くないです…てかオチがないじゃないですか、オチ下さいオチ」 シュウゴ「オチとかいきなり言われても困るだろ普通。まあ試験が終わってから凪野とゲーセン行ってポップンで遊んだぐらいだ。でも凪野が9ボタン出来るようになってたのは少し驚いたな。ああ、子供の成長が嬉しい親の気持ちが分かった気がする」 カナミ「メルブラはしなかったんですか? ロリキャラばっか使うくせに」 シュウゴ「黙らっしゃい。まあレンしか使ってないのは確かだけどな。あと都古………確かにロリキャラばっかだな。まあ可愛いから仕方ないだろ。ナイスロリ」 カナミ「わーいたいひとがここにいますよぉー」 シュウゴ「イタイ言うな。まあ今日は大して波瀾を感じなかった一日ってことだな。ああ…明日から二日間休みか。寝るしかないよな普通」 カナミ「とか言ってパソコンゲームするつもりでしょう?」 シュウゴ「当然だろ。今日するのはあれだ…『青空の見える丘』。あまりEROEROしていない穏やかな感じのゲームで結構面白いぞ。お前もやってみろ。きっとハマるいや絶対ハマるな。ハマハマだ」 カナミ「ハマハマってなんですか…ってもういないし。速すぎですよ~」
September 1, 2006
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