
カナミ「おめでとうございますー♪」
シューゴ「いやはやこんな時間に更新する羽目になったのは一つ二ついや数え切れないぐらいの言い訳という名の理由がありましてー…」
カナミ「一つはあれですねー『会社仲間との初日の出&初詣大作戦!』ですよねー」
シューゴ「うむ、あれは楽しかった。くじも中吉となかなか。てかそれよりも初詣ごときで振り袖着てくるなよぼけ」
カナミ「先輩を喜ばせてあげようと思って着たのになんですかその言いぐさはー!」
シューゴ「まああいつらと一緒に出掛けたら楽しくない時なんてないけどな」
カナミ「いやまあそれはそうですけど…もういいですよぉー…」
シューゴ「二つ目はまあ…家族交流だな。年玉貰えて万々歳だ」
シューゴ「あー…俺も明日にはあげないといかんのかねぇ…まあいいや。それで三つ目。今夜の0時頃家に『駆け込みおばさんタスケテ騒動』。ん。これがやっぱり一番大きかったかな?」
カナミ「私がちょうど窓からお邪魔した時でしたっけ? いきなり玄関でタスケテーみたいなお声が聞こえましたのは」
シューゴ「ん。最初は両親のいつもの喧嘩だと思ってたんだが見てみたら知らない人が家にいてな。『殺される!殺される!』って言ってて、親父がなんか玄関のドアを開けようとしている人と苦戦してたから少し驚いた」
カナミ「結局痴話げんかとお酒が原因だったらしいんですよね?」
シューゴ「そそ、警察呼ぶ羽目にもなって色々焦ったぞ。まあ要は酒は飲み過ぎはダメって事だな」
カナミ「すごいお正月でしたねー♪」
シューゴ「まったくもってな。まああの会社に比べたら大して凄くはないがな。まあぁ…そういうことで今年もよろしくです!」
カナミ「何がそういうことで…ですか! えっとぉ…じゃあそういうことで今年もこのサイトを宜しくお願いしますー♪」