
カナミ「真面目に仕事してるかと思ったらいつもこういう展開ですよー…と思っているカナミですー」
シューゴ「俺が真面目に会計作業なんてするはずが…… ぐあ!?
」
カナミ「ど、どうしました先輩!? 急に痛そうな悲鳴をあげたりして…は! まさかドスコイパンダの襲撃ですか!?」
シューゴ「今何か…背中にやけに最近体重が増える一方で身長が伸びないと懸命に牛乳飲んでばかりいたら何故か胸が大きくなったという女の蹴りのような衝撃が……」
ミイ「…………」
シューゴ「ぐあ…無言で踏みにじるのは勘弁してくれ! 文で見ると余裕ありげだが現実はかなりきついぞ!?」
カナミ「とかみたいなことを言ってるので↑の文は私が代筆しておきましたー♪ ってミイさんとシズクちゃんじゃないですかーおこんばんわ♪」
ミイ「真面目に仕事してると思って見に来てみればこれか…っとシズク私が次書き込むから踏むの代わって」
シズク「………はい」
シューゴ「ぬわ!? 洒落抜きで痛いんだが!?ヘルプミーヘルプスミー!」
カナミ「とまあこんな感じのことを言っている…と代筆ですー♪ ところでお二人はどうして周さんの個室に? よく来ている私はともかくお二人が来るのは珍しいですねー。ついでの日記参加もー」
ミイ「仕事の息抜き代わりに…よしシズク次交代」
シューゴ「だーもう! お前等姉妹二人揃って重いわー!!」
カナミ「っと言って起き上がりますが言ってはならない事を言ってしまった先輩は二人に踏みつぶされると…代筆です♪ さて先輩…潰され状態に聞くのはなんですが先輩今日は一体何してましたー?」
シューゴ「おー…今日は…確か…家で寝てたら……先生から電話来て…てか重…亜沙からバイト行って……明日から学校だー…って思い出した」(代筆です♪)
カナミ「思い出しただけですかー?」
シューゴ「おう」(代筆ですよー♪)
カナミ「はあ…なるほど…まあ私は平日と変わらないですからいつも通りでしたねー…っとこれで更新して良いですか?」
カナミ「なんですかー?」
シューゴ「ワンダバスタイルは意外と面白いぞ!!」(上に同じ♪)
カナミ「……………」
カナミ「シズクさんミイさん思いっきり潰してあげて下さいな♪」
ミイ「了解…」
シューゴ「我が人生に一片の悔い無し……そして明日も俺は…ワンダバ ARE ゴー………」(……)
カナミ「更新っと………」