
カナミ「副管理人のカナミです~♪」
シューゴ「本日は…検定をうけて参りました」
カナミ「おー! どうでしたー?」
シューゴ「…………」
カナミ「…………」
シューゴ「…………」
カナミ「…………」
シューゴ「…………」
シューゴ「ごめんなさい」
カナミ「ダメだったんですねー……」
シューゴ「だってホラ、学校の授業は寝てるし家に帰ってもバイトで勉強どころじゃないし仕方ないって事で」
カナミ「開き直りましたね………」
シューゴ「おう、俺は開き直りの天才だからな」
カナミ「………微妙な天才ですねぇ…」
シューゴ「おっとそうだ。最近連載している『Fate Sms/night』だけど」
カナミ「そんなタイトルだったんですか!!」
シューゴ「おういずれまともに小説として載せようと思っているんだけど…」
カナミ「それでー?」
シューゴ「俺まだ本作プレイしてなくてさ! これ以上ストーリー知らないんだよ!」
シューゴ「……………」
カナミ「……………」
シューゴ「……………」
カナミ「……………」
シューゴ「……………ということで暫く『Fate』は休止!」