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2005年10月04日
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カテゴリ: 言わせてもらう
女同士が仲が良くても、それは本当に仲がいいのか疑問だ。
少なくとも30ウン年生きてきて思うことは
「女同士の友情ほど希薄なものはない」ということだ。

そもそも女の目的は「一生モノの優良な男」をゲットすることにある。
それはどんな女も同じで、その目的を一度は持ったものの、失敗して諦めた女、
痛い目に会ってやめた女、手後れになってもう無理な女、などが戦線を離脱する。
戦線を離脱した以上、女がいわゆる女である必要はない。
だからそういう女は、もしかしたら女とはまた別のカテゴリーに入るのかもしれない。

女同士は仲良く群れていることが多いけど、

あれは単なる「利害の一致」で結び付けているだけで、
女は環境が変わったりステイタスが変わったりする(結婚)と、
あっさりと人間関係をも変える。
それまでの友達になんて未練はない。
そして女の環境を変えるのは、たいがいにして男である。

常に変わりたい女達。
彼女達は、いつだって自分と自分の世界を変えてくれる理想の男を求めている。
だからお洒落もするし、化粧も念入り。
女同士でオシャレを競ったりしているが、
オシャレの目的は、男をゲットすることであって、
女同士で競うのは、決して仲が良いからではない。


女達は、自分に見合ったイイ男を捜すためには、
自分の友達でさえ男を誘うための「持ち駒」として使えるということを熟知している。
それゆえ、自分と同じくらいのレベル(オシャレ度、モテ度、イイ女度)を
友達にも保っていてもらう方が都合がいいのである。
友達でいるということは、人間関係をシェアすることにもつながるので、


時々、レベルの高い女に、レベルの低い女がまとわりついて、
なんとか友達としての関係を築こうとしている姿に出合うが、実に醜悪だネ。
レベルが違うと、よほどうまくやらないと、そうそう友達にはしてくれない。
レベルの高い女は「知合い」と思っているのに、
レベルの低い女は「友達」だと思っていることがある。
これは、レベルの高い女の不興を買うようだ。
たまにレベルの高い女のでも、気立ての優しいタイプがいて、
レベルの低い女に食い物にされそうになってることもあるようですが、
そこは、レベルの差が、結局彼女達を引き離します。

女同士、の勝ち負けは、どれだけスゴイ男をゲットしたかで決まる。
スゴイ男をゲットした女の行いが、一番正しいとされるので、
そういう勝利した女の眉が「ゲジ眉」であったら、女はみんな「ゲジ眉」をまねる。
まぁ、極端な例だけど、そんなもんだ。

で、「ゲジ眉」を始めた女が、同じ「ゲジ眉」の女と付合うようになる。
目的や手段が似ている者同士でかかわり合って、技を深めるのだ。
つまりはライバル。
そして、目的を達成すればライバルは不要となる。
女同士はあっさり別れる。

それでも「あの時の友達」として、気持ち的には友達であり続ける。
実質的には「用なしになった友達」には、連絡すらしないが…。
これが女の友情の実際であろう。

それでいいのだ…。
女の友達と一生つきあう確率は低い。
が、男とは、もしかしたら一生付合うかもしれないのだ。
そして女である以上、男との付合いがあった方が、
世の中を渡っていくのにがぜん有利だ。

女友達のために気を使い過ぎて、自分の運を無くしてしまう女がいるけど、
女は女にそんなに気を使わなくてもいいのだと言ってあげたい。
そう、男を捜しているかぎりは…。

もはや「男はどうでも良い」と思っている女同士は結束が固い。
彼女達は、戦線を離れて女の世界をテレビで見ているようなもの。
何もしないくせに文句や批判を言い、邪魔をしてせせら笑う。
弱い女の中には、この悪の集団に洗脳されとりこまれてしまうタイプもいる。
本来戦線に立っているはずの女がこうなっているのは、実にもったいないことだ。

とりとめがなくなってきたので、このへんで。





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最終更新日  2005年10月04日 17時38分54秒
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