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2005年10月18日
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テーマ: カフェ話。(2170)
カテゴリ: 日常生活
******今日のニュース******

「萌ブーム」を背景に東京・秋葉原を中心として全国に広がっている「メード喫茶」。
福岡県警中央署が「風営法に抵触する恐れがある」として、福岡市内の2店を指導
していたことが分かった。店側は福岡県公安委員会に風営法の営業許可を申請した。
メード喫茶の接客に行き過ぎがないよう、警察が事前に忠告を示した形だ。(毎日新聞)
****************************************** 

「メード」っていう表記が気になる。
「メイド」だよなぁ、やっぱし…(ちょっとオタクっぽい?)。


あれ?こんなところに、こんな店が出来たの?、と思って、物珍し気に見てたっけ。
場所もマイナーだし、最初のウチは、そんなにお客さんもいなかったのが、
今では、いつもそれなりにお客が入っている様子。
当然ながら、客は男性のみ。

「メイド喫茶」は「風俗」になるのでは?ということだけど、
その実態は店の中に入ったことがないので、わからない。
ただ、女性が客で入ってもな~んも面白いことはないのは確かだよね。
男性のみが楽しむ店というのは、ちょっとねぇ。やっぱ風俗?

そこで「メイド喫茶」に対向すべく、女のための画期的な企画を考えてみた。

「執事バー」とか「執事カフェ」とか、あったら面白いな。
雑誌LEONに見るような「ちょいモテ系」「ちょいワル系」も流行っていることだし、

店に入ると「お嬢様、おかえりなさいませ」と言っておじぎして迎えてくれる。
執事らしい、キビキビとした、それでいて落ち着きのある立ち居振る舞いに
疲れたOLの心も和む。い~んじゃない?
飲物を運んできてくれて「今日はお疲れのようですね」などと話しかけてくれて、
ちょっとした愚痴などこぼせば、人生を長く生きた含蓄のあるアドバイスをしてくれる。


普通のバーだと、そういう年輩のバーテンダーさんは、店に何人もいるものではないし、
いつも相手をしてくれるとも限らない。
それに女性は、バーに1人で行けない人も多い。
でも「執事バー」なら、扉をあけると、執事がいっぱい…。
執事が一匹、執事が二匹、あ、違った。

「執事カフェ」なら、ベルを鳴らせばささっと来てくれる執事達がひしめく。
お気に入りの「マイ・執事」が出来て通うお客もちらほら…。
ん~、ちょっとホストクラブみたいだけど、
あくまでも「メイド喫茶」に対向する程度のイメージで。

個人的に50~60代の良いカンジの大人の男性とお話したりしてみたいという欲求はある。
でも、そこに色恋みたいなものがはさまると、面倒臭い。
こちらが熱心に話を聞いたり、親しみを持つと、変に「オレに気があるんだな」とか
「この女イケルかも…」なんて思われたらイヤだと、最初からちょっと避けてしまう事もある。
50~60代だって、男ってそういう生き物のような気がする。
だから、あくまでも「執事」という立場のダンディ・オヤジとの会話なら
いいような気がする。
世の中の30代の女性のみなさん、そんなことを思ったことはありませんか?

この日記を読んで「執事バー」に共感して、
店を開くなんて方がいましらた、開店の際には、是非ご連絡をお願いします。


いたら、だけど。









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最終更新日  2005年10月19日 23時04分16秒
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