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2008年01月05日
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パリダカが中止になった。
でもニュースをみていたら出発地点はポルトガルのリスボンで、
「パリじゃないじゃん!」である。前からそうなの?
ここにも「偽」が?
「偽」は新年もひきずる一字になるのかな。
ニュースでは「パリダカ」とあえて言わず「ダカールラリー」と言って
その辺を濁そうとしている。
「パリ・ダカールラリー」と言うと「パリじゃないじゃん!」と
突っ込まれるからだろう。でも主催はパリなんだね?


もうね、どうなっているのよ、この国は。
確認しそこなったのが原因とか。
ありえない。アホ。

その点インド人はすごいらしい。
聴いた話だが、インド人はまずヒンズーだからして、牛肉は食べない。
それだけでなく、細かくその家々の宗教戒律によって、食べるものが違うのだとか。
で、旦那が労働に出かけた先に弁当を届ける商売があるらしいのだが、
奥さん達は当然、その家の戒律に従った食材で弁当を作るから
誤配送があれば、別の家の弁当は食べれんと、大問題になる。
でも、そういう商売の人々は1000を越える弁当を配達するが、
語配送がないのだそうだ。限りなくゼロ。



日本人もインド人を見習えば良い。
カレー食べてるだけじゃダメだぞ!

16歳が戸越銀座で大暴れだと。
被害者は重症ではないらしい。
新年早々、若者、っちゅーか子供の病的な素行がニュースに。


たしかに16歳でも10歳でも、人殺しはできるかもしれないが、
もっと人を殺すという行為に「恐れ」を抱きたまえ。
それが身のうちに育まれていないというのは、
単純に教育が死んでいるのだと思う。

どんなに憎しみを持ったとしても、
無差別に人を殺すという発想にいたるのは
どこか論理的におかしい脳みそだ。
理にかなった殺人というモノはないが、もしあるのなら、
例えば飲酒運転で3人の子供を殺された親がその犯人を殺したとしても
世間は「人を殺してはいけない」と思いながらも、心のどこかで納得するだろう。
江戸時代なら、あだ討ちが認めらていたんだろうし。
でも無差別殺人には、まったく理屈がない。
それは、やはり子供っぽいハチャメチャな行為であり恥ずべきものである。
その「恥」に思い至ることができない知性のなさが情けない。
16歳にもなって。

みかん畑で遺体で見つかった女性は以前の交際相手に殺されていた。
原因はお金の貸し借りだそうだ。
どんなに親しくても金銭を貸し借りしてはよくないなと本当に思う。

最近読んだ本にもそのようなことが書いてあった。
つまり、親しい人間が金を借りに来て、貸してやったとたん、
ぷっつりと連絡が途切れてしまい関係が切れるなんてことがある。
または何度も借りにくるので、そうそう貸せないと言うと、
それっきりその人は寄り付かなくなる。催促しても返事もない。
これは貸したほうはたまらん。恨みが残る。
しかし、借りた人間の方も返しもしないくせに
「あいつは金があっても貸さない強欲だ」と
恨んでいるのだから始末が悪い。

とにかく、お金を貸す貸さないについては、親しい間であっても
よほど慎重になったほうがいい。
よく「あげたつもりで」と言うが、本当に「くれてやる」
という気概でもない限りは金を貸さないほうが良い。
果ては恨みつらみで殺すの殺されるの、となるからな。

交通事故の死亡者が減ったというのが、うやうやしくニュースになっていたが、
年々医療技術が上がっているので、悲惨な事故にあっても死なない人が
増えただけなんじゃないか?という見解もある。
片手片足がなくなろうが、生きていれば死者としてはカウントされないもんね。
寝たきりだろうが同じこと。
だからだろうか?どこの病院にもベッドがないらしい(苦笑)。

5つの病院に断られて死んでしまった人のニュースもあったが、
参考に出されていた老女の場合は30の病院に断られていたそうだ。
30だよ、30!
ヘタな営業マンがアポ取りの電話をしても30したら1本くらい
あたりがありそうだけどね。それ以下というのは、命を預かりながら
どうなんだろうか?この非情さは!と思う。





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最終更新日  2008年01月05日 18時44分07秒
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