急に聴きたくなって、今日のBGMは 「METABOLISM」(SING LIKE TALKING/2001)
です。 SLTのアルバムは全て聴いてきているわたしですが、このアルバム以後、「SLT好き」っていう意味が、何かもっと深く広く変わった気がするのです。(やべ。時間だ☆つづきは夜に・・・)
↑2006.07.12 12:44
ちゅじゅき(続き)。。。。
前に何かの記事で読んだんだけど、SLTのアルバムは、3枚ごとに「軽~いひとくぎり」があるんだって。
「TRY AND TRY AGAIN(1988)」 「CITY ON MY MIND(1989)」 「3(←ホントの表記はローマ数字です。(><)(1990)」
「Ο-ラブ-(1991)」 「HUMANITY(1992)」 「ENCOUNTER(1993)」
「togetherness(1994)」 「DISCOVERY(1995)」 「Welcome To Another World(1997)」
…という3枚ずつ。それがわたしの中でものすごく覚えやすかったのは、何も「音がこうで、作風がこうだから、どうのこうの…」という説明が出来るからではなく、SLTのアルバム3枚毎に、偶然わたしの生活にも変化(住む所や環境)があったからでした。