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2007年06月04日
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先ほどのニュース番組で、各党代表等による、消えた年金問題の討論会をやっていました。

自民党議員は「大丈夫だ」といい、野党は「信用できない」という。どこまでいっても平行線。はっきりしているのは、莫大な手間と費用がかかるということ。

人がやることだから、相応の事務リスクも発生するでしょう。5000万件もノーミスできっちりできるかは不安です。もっとも信用できるハズの国がこれですから本当にげんなりしてしまいます。

一般の街頭インタビューでは「国主導の振り込め詐欺」との辛口発言もありました。いったい我々は誰を信用すればいいのでしょう。と思った矢先ー

よく我々は、「国は・・・国が・・・」を連発します。そもそも国って誰なのでしょう?安倍総理?厚生労働大臣?社保庁長官?いつかの役職者?はたまた国会議員?だとしたらそれを選んでいるのは我々国民だし・・・ますます力が抜けていきますね。

私自身も、もう少し考え方を整理してみたいと思います。







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最終更新日  2007年06月05日 01時34分17秒
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