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なんか、予想がかったるくなって、“ケン”してしまいました。大好きなコスモバルクには頑張ってほしい。しかし、ディープに勝てるのだろうか……?とか何とか考えていたら、馬券買うのがかったるくなってしまって、黙ってテレビで観てました。あの3~4コーナーのディープの脚色はいつも何なんでしょうか?バルクと五十嵐冬樹、いつの間にか並ばれて交わされていました。一瞬ですよね。ホントにあっという間。ディープに罪はないけれど、ディープの出るレースを観てると、レース後、なんだか虚しくなるんだよなあ……。やはり、強すぎるのは罪だ。そんな気がするのでした。
2006年06月25日
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◎タイガーカフェ○ニシノデュー▲マチカネキララ△トップガンジョー×ルーベンスメモリーいつぞやの皐月賞で総流しして、万馬券を獲らせていただいた“わが心の友”タイガーカフェ。マチカネキララの一本被りでしたが、馬場が渋ってチャンスが出てきました。私、所用で今日は横浜にいますが、関東地方、小雨ながら朝から雨足は全く衰えず。14:30分現在、芝は重。ジョッキーは名手・内田博幸。初重賞制覇のチャンスです。名古屋のタイガーカフェ内田博で巻き返しタイガー/エプソムC(日刊スポーツ)
2006年06月11日
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◎グレイトジャーニー○ブリッシュラック▲ダイワメジャー△ジョイフルウィナー×ザデューク☆ダンスインザムード大混戦ムードで、何が来てもおかしくないような感じなので、少し夢を見たいと思います。◎グレイトジャーニー調教が良かったらしく、関西方面での評価が密かに高いようです。(印には現れていませんが、調教評価は高い)佐藤哲騎手のコメントでは「内枠で馬込みに入るのを嫌う」らしいので、この枠は却っていいのかと思います。兄貴はG1馬。デビュー当時は有望視されていた馬ですし、ここで本格化したイイ走りを期待しています。グレイトジャーニー“混戦断つ” 安田記念=特捜=(スポニチ大阪)
2006年06月04日
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安田紀念賽(國際一級賽) - 馬匹簡評 牛精福星Bullish Luck前シーズンはチャンピオンズマイルとスチュワードカップのマイルG1を2勝。安田記念では4着だった。香港のチャンピオンマイラーは昨年12月のキャセイパシフィック香港マイルカップでも勝てなかった。今期は7戦未勝利だったが、前走でようやく勝利。レーティングは128。末脚強烈で良馬場が理想。 勝利飛駒Joyful WinnerG1,G2戦で今期6勝。レーティングも81から125にジャンプアップ。硬い芝で1400m戦でサイレントウィットネスを半馬身差で負かした。前走チャンピオンズマイルでは惜しい3着。不利を受けたチャイニーズニューイヤーカップでの末脚が印象に残る。良も重もいける。差し脚はとにかく強烈。星運爵士The Duke忍耐強くガッチリしたマイラー。キャセイ杯は一昨年3着、昨年2着。香港マイルトライアル(G2)に勝利。安田記念前に3ヶ月の休養を経て前走スプリント戦で5着。展開に左右されない馬。 淺草田園AsakusaDen'enディフェンディングチャンピオン。昨年の秋天では0秒2差4着。暮れの香港遠征ではハットトリックの6着。ドバイ遠征では落胆の15着。いつも中段から後ろにつけて終盤追い込んでくる。各有千秋Balance Of Game2月の中山記念を勝った。2004年の安田記念は3着。今まで重賞を6つ勝っている。この7歳馬は中山記念後休養して厩舎へ戻ってきた。どのコースでも走り、先行する。結伴行Company音無厩舎の5歳馬。2004年のベンジャミンSから勝っていなかったが、昨年11月の京阪杯で復活。今年の中山記念は4着。大阪杯では勝利。1800mが最適だが、マイルでも侮れない。先行抜け出しが常。 大和主將Daiwa Major2004年の皐月賞馬。04年暮れから5ヶ月休んで喘鳴症の手術をした。昨年4月のダービー卿CTで復活を遂げる。昨年の安田記念は8着。その後5戦して4度入着。この5歳サンデー産駒は4月のマイラーズCにも勝利。先行して突き放す競馬をいつもしている。 隨心起舞Dance In The Mood2004年桜花賞馬。その年の秋天ではゼンノロブロイの2着。昨年初頭から長いスランプに陥っていたが、昨年の秋天で3着に入って復活の兆しが。4月のマイルカップで2着して、新設のヴィクトリアMでは完璧なレースをした。マイルはべストの距離。中段につける。榮進特快EishinDoverデビューから金杯まで8戦着外なしの馬が初G1に挑む。小倉大賞典2着。中京記念4着。新潟大賞典5着。1200m~2000mの左回りが得意で自在脚質。 富士寧靜Fuji Silence昨年の谷川岳Sで破れて以来、3着以内になったことがなかったが、ニューイヤーSで3着。東京新聞杯では初重賞制覇。マイルはベストで中段から後方につける。 美妙旅程Great Journey5歳サンデー産駒(母父ミスプロ)のグレイトジャーニーは昨年後半から精神が成熟してきた。大原SとディセンバーSを勝ち、ダービー卿CTでは重賞勝ち。中段につけて追い込んでくる。マイルの距離は合う。三連冠Hat Trick香港人にはお馴染みの馬。昨年の香港マイル馬。中山記念の11着にはがっかりだったが、その後のドバイの12着も更にがっかりだった。それ以来のレースになるが、東京コースには合うし、末脚は強力だ。勵進駒Incentive Guy 5歳エンドスィープ産駒。今年は5戦して着外1回。マイルは合う。3着2回。(関谷記念、東京新聞杯)京王杯では2着。先頭に立つことが多く、マイル以上の距離が適している。天鵝騎士Lohengrin7歳馬が初G1タイトルに挑む。2003年のムーランドロンシャン賞以降、マイラーズCで重賞初勝利、2005年には同レースをまた制覇。京王杯は7着。マイルは問題なく、いつも先行する。名將球手MeishoBowlerものすごい逃げ馬。フェブラリーSを含むダート重賞で3勝。昨年は7戦して2回しか着外がなかった。根岸Sでは7着。かきつばた記念では躓いて落鉄したが4着。マイルは向いている。たいてい逃げる我情可待OrewaMatteruze27戦して6戦しか着外がない6歳馬。サンデーサイレンスに高松宮勝ちをプレゼントした。京王杯でも勝利。千四から千六が適距離。前走から調子を維持している。ハナに立つことが多い。大徴兆SymboliGranスプリント戦に良績がある4歳牡馬。昨年は11戦5勝で、CBC賞では初重賞制覇。オーシャンS3着。高松宮記念6着。京王杯も6着。マイルまでなら持つ。千里通Telegnosis7歳の古豪。2004年の毎日王冠から勝っていない。ダービー卿CT5着、京王杯SC3着。終盤の末脚は見ものである。安田紀念賽(國際一級賽) - 馬匹簡評(香港賽馬会)
2006年06月04日
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