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●随筆 植物学90年 牧野富太郎 昭和31年9月20日発行●植物記 牧野富太郎 昭和21年3月20日再販●学生版原色植物図鑑 牧野富太郎 昭和40年9月30日再販●牧野富太郎自伝 1997年2月25日発行●植物一家言 牧野富太郎 平成12年9月29日発行(^^♪「らんまん」の最終回を迎えた日●あいみょんの主題歌「愛の花」もいいな・・・しっかり「牧野富太郎の生涯」を愉しんだ。●「あっちこっち巡り」四国・高知を愉しんだ資料を紐解いた。2000年(平成12年)7月牧野富太郎記念館展示館高知県高知市五台山4200-6牧野植物園を訪ねてから、牧野富太郎の書籍5冊を入手した思い出は、「らんまん」にて膨れ上がってきている・・・。●出演者に喝采をあげたいパチパチ(^^♪
2023年09月29日
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春模様になってきました。近つ飛鳥博物館横の梅園で野鳥たちが、梅の香りに、梅花に釣られて集まっています。フィールドスコープでのぞいて、激写していた、過去のことですが、200~300のカメラで激写してみました。結構カメラの望遠でも見れる写真が取れましたよ。fusan2002
2021年03月02日
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「天王塚古墳54年ぶり公開 3月4日12時30分よりに現地説明会」に出かけてきました。大きな古墳の内部に入っての現地説明会は、あっちこっちでかけましたが、古墳の内部に入るのは、2001年奈良の「植山古墳」の現地説明会より、しばらく振りの歴史ロマンの体験です。 和歌山県和歌山市岩橋の県立紀伊風土記の丘内で、特別史跡「岩橋千塚古墳群」に追加指定された天王塚古墳の発掘調査が行われている。同遺跡の調査は54年ぶりで、3月3、4日には現地説明会が行われた。天王塚古墳は他の古墳群からは少し離れた場所にある。県内最大規模となる全長88㍍の前方後円墳で、同古墳群の首長墓にあたる。調査は1964年、関西大学によって行われたが、調査後に石室は埋められていた。今回は整備、公開に向け石室の状況と資料収集のため、54年ぶりに調査が行われた。古墳の後部にある横穴式石室は高さ5・9㍍と全国2位の高さ。山から3㍍ほど掘り下げて造られ、両端と中央には同古墳群の特徴である排水溝の跡がある。壁は結晶片岩の板石をレンガ壁のように並べており、天井には8本の石梁(いしはり)と2枚の石棚(いしだな)が設置され、ドーム型の石室を支えている丈夫な構造。前回の調査以降、石室の状態が長い間不明になっていた。今回の調査で天井の隙間や壁の亀裂が見つかったが、石壁が厚いことから問題はないとみられる。今後はレーザー測量で経年劣化を調べるらしい。調査では新たに出土遺物も確認。人物や動物をかたどった小像で飾られた装飾付須恵器や、中が空洞の銀製の空玉(うつろだま)、メノウを磨いた美しい切子玉などが出土した。当時の権力者の墓とみられているが、独立して古墳がある特異性などから、どのような人物の墓なのかさらに調査が進められる。実際に見るとやはり圧倒的。現地説明会で存分に大きさを体感した。
2018年03月06日
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2015年度・中国旅行の旅の記録今年は、上海を起点に上陸し、飛行機・新幹線を使用して、大陸の文化に触れる旅を続けている。2015.5.1-5 紹興(紹興酒の故郷)2015.9.19-22蘇州(蘇州2度目の旅)2015.10.9-12北京・万里の長城(北京2度目の旅)順次、旅の記録写真を公開予定です。
2015年10月21日
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皇居東御苑見学 2011/2/19久しぶりに東京へ出かけた折に、皇居周辺の散策とスカイバスにて東京を観光してみた。最初にでかけたのは、皇居東御苑。皇居東御苑は江戸城のあったところで、同心番所、百人番所、二の丸庭園、三の丸尚蔵館、天守閣跡などがあり、一般に公開されている。和気清麻呂像を皮切りに、平川門から皇居東御苑へ入り梅林坂より本丸跡へそして、天主台へ上る。かの江戸城の本丸御殿と大奥があった跡地が見渡せ、そのあと広大な敷地を散策。かの松の廊下の跡や大奥の跡、富士見櫓を見た後二の丸庭園方面を散策した。かの桜田門外の変の在りし、桜田門前にては感慨深かった。あの関鉄之助はどの辺りからこの殺戮を見届けたのだろうと思わずには要られなかった。その後は定番の二重橋に立ち寄る。午後はスカイバスに乗車して、近場の名所を下車せずに観光案内を楽しんだ・・・・。
2011年03月28日
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宴の塔1月21日に見つけた、関西国際空港の出発ロビーに、「05年食博覧会・大阪」のテーマシンボルとして、中国・景徳鎮市に製作を依頼した、記念のシンボルの「宴の塔」を関西空港で見つけました。これが、景徳鎮で製作されたという、なかなかの大作です。 「宴の塔の製作者は、2005年に陶器塔として製作したもので、中国・江西省工芸美術大師の称号をもち、現代景徳鎮を代表する国家的芸術家の寧 勤征氏です。関西国際空港のロビーの片隅に置いておくのは、もったいない代物です。
2011年02月09日
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1月22日に上海市内で出合った郵便ポスト中国郵政のポストの色はモスグリーンで、存在がわからない程、落ち着いた色目をしている。まだ、ポストへの投函はしたことが無いが一度は、使用してみたいと思っている。
2011年01月27日
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22日(土)の散策は・・・●孫文の妻であった、宋慶齢の故居へ出向いた後、●更に下って、春節前の龍華寺へ、(中国での初詣のつもりで)●寺の隣の広大な上海市龍華烈士陵園へ出かけた。今年、最初の上海散策であった。上海市龍華烈士陵園では、強烈な印象を受けた。まだ若き命を国のために捧げた人々を顕彰している・・・20~30台の若さで、尊い命を国家の礎作りに邁進し、結果的に、烈士として散っていった人々・・・悲しい結末の200名以上を一人ひとりと向かいあって見た。実に重く鮮烈な人生ばかりであった。
2011年01月24日
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