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先日SAORIとの電話でインターハイの話を少し・・・インターハイが終わったところだったのでSAORIが現役の子達に聞かれたらしい『10年前の優勝クルーって・・・』的なことをで、彼女はその2人と何度も顔を合わせているし1人とは同じ職場にいたこともあるのにその2人とクルーとは結びつかなかったらしいと言うよりは『10年前』が何時のことなのかイメージできなかったせいもあるんだろうけど・・・ってことでその当時の記事をFUJII先生宛てに送るんで現役の子達は見せてもらってねちなみに元はこれ↓アルバムに貼ってたのを移し変えたりしてるからちょっと記事がバラバラになったりしてるけどそれはご勘弁ってことで・・・w時間の経過って色んな事を変えていくけど同じような時期があったことは忘れないでいたいなと改めて思った出来事(大げさ?)でしたw
2006年08月23日
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最近大雨や台風での被害が相次いでるその半面で思い出すことがある『水不足』の現象ポリタンクが大量に売れた『節水』の文字をそこらじゅうで目にした飲み水をはじめトイレや風呂で支障も出ていた日常生活でそれだけ支障が出ているのになぜか艇庫に行って琵琶湖に水があるのは当たり前の事だと思ってたでもその水位は見る見る下がり最終的に通常水位より1m近く下がった『水位が下がる』その事を当時の私は最初とても軽く捉えていたように思う少なくとも練習に支障が出るなど想像もしなかった桟橋に行ってはっとする普段あるはずの湖面が遥か下の方にある部員が艇を出すのも一苦労藻がオールに絡んで邪魔になる漕艇場サイドからは艇を運ぶ距離が長くなるいつもの桟橋から艇が出せず別の場所から出した事も・・・普段当たり前のようにあった環境が無くなった時色んな不都合を間のあたりにしたそして気付く『当たり前』ほど大事なことは無いんだなと・・・
2006年08月10日
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最近Web記事ばっかですが・・・京大や東大ボート部OBらが琵琶湖巡る4日間かけ近江八幡に到着 還暦前後の京都大や東京大、早稲田大のボート部OBらが大津市の堅田港から4日間かけて琵琶湖の北湖をめぐり、7日、滋賀県近江八幡市に到着した。 到着したのは、1966年前後に東京や京都の大学を卒業したボート部OBでつくる「良い会」のメンバーら。同会は、大学時代に競い合った仲間と親しくつきあおうと98年に結成された。 これまで、実際にオールを握ることはなかったが、今回初めて、欧州で流行しているプレジャーローイングという、船をこぎながら名所を巡る旅を計画。同会メンバーの東京五輪ボート代表の芳野法一さん(63)をはじめ、大津市在住のバルセロナ五輪代表山児和久さん(36)も加わるなど、計24人が参加した。 かじ取りの1人を含め5人が乗り込むナックルフォアと呼ばれるボート2隻を使用、20分こぐごとに水分補給を兼ねて5分休憩し、琵琶湖岸の景勝地を眺めながら交代でこいだ。 一行は4日午前11時に大津市の堅田港を出発。同市の近江舞子と高島市のマキノ、彦根市で、それぞれ一泊。4日目の7日は、午前7時に彦根市を出発し、午前11時15分ごろ近江八幡市長命寺港近くの八幡商高の艇庫に到着した。 同会会長の大隅多一郎さん(64)は「40年ぶりにオールを握ったメンバーもいた。大学は違っても『こぐ』という目的は同じだから息が合った」と満足そうに話していた。 (京都新聞) - 8月7日20時49分更新楽しそうだな~って思うのは私だけかな(・・?
2006年08月09日
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総体のボート競技が最終日を迎えましたな、なんと朱雀高校が全国制覇!!ってことでWeb記事2件です朱雀が初優勝 全国高校総体 女子かじ付き4人スカルボート女子かじ付き4人スカル決勝2位以下を大きく引き離して独走する朱雀(琵琶湖漕艇場) 全国高校総体(インターハイ)のボートは5日、大津市の琵琶湖漕艇場で各種目の決勝を行い、女子かじ付き4人スカルで京都の朱雀が3分25秒87をマークし初優勝を飾った。朱雀は1985年以来21年ぶりのインターハイ出場だったが、スタート直後から先頭に立ち独走で栄冠に輝いた。ボートで京都勢が優勝したのは、96年の伏見工の男子ダブルスカル以来10年ぶり、女子では88年に山城がかじ付きフォアを制して以来18年ぶり。■感激、いつまでも中間の500メートルで2位に1秒50の大差をつけ、ゴールでは2秒71差。ボート女子かじ付き4人スカルの朱雀は独走で初優勝を飾った。先行逃げ切りは作戦通りだ。「スタートから抜けて最後まで行こうといっていた。予定通りの展開」。山本監督が満足そうにうなづく。最後までペースが落ちない力強いレース展開に、観客から「朱雀すごい」と歓声が上がった。酷暑の夏場のレースは体力の維持がポイントになる。体力を温存するために大会前に練習量を落とした。その効果で「大会に入ってから出足がよくなった」(山本監督)ため、決勝でもスタートダッシュをかける作戦をとった。舵手の丸石が「目線を上げて」「上体を開くな」と4人のこぎ手を励まし、最後まで勢いを持続させて後半に失速する癖を防いだ。山本監督は1988年に山城を率いて女子かじ付きフォアで優勝している。京都の女子の優勝はそれ以来だ。「長かったですね」と笑顔を見せた。ボート練習は琵琶湖漕艇場に通って行うため週5日、1日1時間と短い。短時間で効果を上げるため練習では「フォーム固めなど基本の反復を徹底する」(山本監督)。ボートに乗らない時間に選手たちは自主的に筋力トレーニングに励む。優勝メンバーは全員、高校からボートを始めたが、中学まで他競技で活躍した経験がある。その体力をベースに力と技を磨き、3月の全国高校選抜では同じかじ付き4人スカルで3位になった。朱雀からボートのインターハイに出場するのは21年ぶりだった。10年ほど前には部員不足でボート部が廃部寸前になったこともある。「京都は海や湖からも遠く親近感が持ちにくいのかもしれない」と山本監督。そんな中で同監督や部員たちが「ボートの楽しさを知って」と地道に勧誘を続け、現在は部員が36人(うち女子22人)に増えた。そんな歴史があるだけに喜びもひとしおだ。21年ぶりのインターハイは「ピンと来ません」と笑う選手たち。丸石は「湖岸で1年生たちが必死に応援しているのを見て頑張った」と胸を張った。宮田は「亡くなった中学の時の先先生に日本一になれといわれた。その約束を果たせた」と泣いた。感激がいつまでも終わらなかった。 (京都新聞) - 8月5日22時9分更新ボート各種目で決勝 全国高校総体 朱雀が初優勝全国高校総体(インターハイ)は5日、16競技を行った。大津市の琵琶湖漕艇場のボートは各種目の決勝などを行い、女子かじ付き4人スカルで21年ぶりのインターハイ出場だった朱雀(京都)が初優勝を飾った。ボートで京都勢が優勝したのは1996年の伏見工の男子ダブルスカル以来10年ぶり、女子では88年に山城がかじ付きフォアを制して以来18年ぶり。男子シングルスカルでは安本竜二(滋賀・高島)が6位に入賞した。このほかの京都勢では、レスリングで84キロ級の永田(えいた)裕城(網野)が優勝を飾り、60キロ級の石田智嗣(立命館宇治)が準優勝した。バスケットボール男子の洛南が準々決勝に勝ち、2連覇を目指すハンドボール女子の洛北も準々決勝に快勝しそれぞれベスト4入りを果たした。ホッケー男子の立命館は準決勝で延長の末、敗れた。自転車では4000メートル速度競走の足立和哉(鴨沂)が2位、スクラッチの松井響(北桑田)が3位。陸上では男子走り高跳びの山本竜司(鳥羽)が6位、女子800メートルの石橋麻衣(久御山)が8位になった。滋賀勢では、バスケットボール男子の光泉が準々決勝で敗れた。陸上男子やり投げの山本哲史(水口東)が5位に入賞した。 (京都新聞) - 8月5日21時49分更新
2006年08月05日
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Webで見つけた記事です唐橋と石山寺、闇に浮かび上がる 17日までライトアップライトアップされた瀬田唐橋(2日午後7時20分、大津市) 大津市の瀬田唐橋と石山寺で、恒例の夏のライトアップが始まり、暗闇に浮かび上がる橋や山門の姿が、ドライバーや通行人の目を楽しませている。市やびわ湖大津観光協会、市内の社寺などでつくる「ライトアップ大津推進協議会」の主催で、今年で20年目を迎える。瀬田唐橋のたもとに計8基と、石山寺の東大門(山門)に計6基の照明を設置し、午後7時から9時半まで点灯している。白い光で照らし出された観光名所の姿は、地域の夏の風物詩で、会社員津田大さん(27)=京都市南区=は「橋がよりきれいに見える」と眺めていた。ライトアップは17日まで。 (京都新聞) - 8月4日7時11分更新総体の為に合宿してる人、応援で訪れた方etcこの機会に見に行かれてはどうでしょうもっとも実際に私が見たわけではないので何とも言えないですが・・・orz
2006年08月04日
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総体2日目のWeb記事2つ発見です京滋でも熱戦スタート 全国高校総体・第2日京滋で開催される3競技の中で、琵琶湖漕艇場でのボートとともに、剣道も初日の熱戦が始まった(京都市北区・府立体育館) 近畿6府県が会場となる全国高校総体(インターハイ)は2日、第2日に入り、京都、滋賀でも競技が始まった。京都市北区の府立体育館では剣道が、大津市の琵琶湖漕艇場ではボートの熱戦が火ぶたを切った。府立体育館では午前9時から開会式があり、全国の代表選手が顔をそろえた。公開演武に続いて熱戦が始まった。同体育館は1997年の京都インターハイに続く剣道会場。観客席には全国から多くの観衆が詰めかけ、選手に盛んな拍手や声援を送った。徳島県阿南市から孫の応援に訪れた藤田晴之さん(73)は「バスで3時間かけて今朝京都に着いた。こんな立派な場所に来れることを孫に感謝です」とうれしそうに語った。剣道は4日まで続く。府高体連剣道専門委員長で大会競技委員長を務める阪口和敬・久御山高教諭は「7月中旬から補助の先生方や生徒が早朝から深夜まで準備を重ねてくれた。裏方の全員に心から感謝」と語った。 琵琶湖漕艇場ではボート競技男女6種目の予選が始まった。京滋開催3競技のうちフェンシングは4日から大山崎町体育館で始まる。 (京都新聞) - 8月2日12時49分更新久御山、剣道女子団体で決勝Tへ 全国高校総体剣道女子団体予選リーグPブロックの久御山-高知大将戦で久御山の山下(右)が延長の末、メンを決めて勝ち、久御山が2-2の本数勝ちを飾る=京都府立体育館 全国高校総体(インターハイ)は2日、大阪を中心に京滋など近畿6府県で15競技を行った。京都では府立体育館で剣道、滋賀では琵琶湖漕艇場でボートの熱戦が始まった。京都勢は、地元で行われた剣道の女子団体で久御山が予選リーグ2戦全勝でブロック1位となりベスト16による決勝トーナメントに進出した。レスリング団体では網野が2回戦に快勝、順調にベスト16に勝ち進んだ。陸上では男子8種競技前半で広野雄大(洛南)が7位につけ、女子1500メートルで立命館宇治の竹中理沙と堀岡宏美が決勝に進出。ホッケーでは男子の立命館が初戦を突破。サッカーの久御山は初戦で敗れた。滋賀勢は、バドミントン男子団体で比叡山が3回戦に勝ちベスト8に進出した。ホッケーでは春の選抜大会を制した伊吹が1回戦でPS戦に敗れる波乱があった。テニス女子団体の栗東は2回戦に勝った。バレーボール女子の近江は予選グループ戦を突破した。 (京都新聞) - 8月2日22時29分更新また見つけたらアップしていきますね
2006年08月02日
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