1

昨日寝る前に、あれ と思ったが 今朝起きたら、首も回すのが大変なくらいの肩こりだった。 整骨院で少しやってもらったけれど、まだまだまだ。 相当固いですよ とは言われたけれど。 そして、多少はほぐれたと思うのだけれど。 仕方ないので、 さっきから、蒸しタオルをラップでくるんだものを 首に巻いている。
2010年09月30日
閲覧総数 3
2

ワゴン車のような車で お弁当などを売っている人たちがいるが NHKの夕方のニュースでその人たちのことを特集していた。 過酷な勤務時間に疲れ切ったり、 人によってはリストラなどで「移動販売」を選んだ人たち。 移動販売に限らず「食べるもの」を売る仕事は絶対出来ない と思う、味音痴というか「食はわりとどうでもよい」という私だが いろんな生き方があるなぁ とふと思う。 自分には何が本当に向いていたんだろうか? これからどうしよう? なんて考えたりするのは一種の「モラトリアム」なんだろうか。 時々「モラトリアム」気分を味わえる なんて それは幸せなんだか不仕合わせなんだか。。。。
2008年02月22日
閲覧総数 3
3
![]()
エラゴンを見てきた。 映画化のニュース以来、図書館から本が姿を消したので 珍しく文庫化されたものを買ったのだけれど 結局 映画を見る前に読むことはできなかった。 ファンタジーなのに、珍しくおすぎがほめていたっけ。 展開が早くて面白かった。 確かに、周りの俳優さんもすばらしかった。 小さな竜が愛らしく、育った竜は、ゲド戦記の竜の実写みたいな感じ。 どこの国での撮影なのか、山の上の細い道を馬で駆け抜けていくところは 怖いというかすごいというか‥‥ やっと飛べるようになったサイズの竜を飛び立たせたら でかくなって帰ってきたのだけれど、 あれって、時間的な経過があったのかなかったのか‥‥ そういう時間的なことがやや気になったりしたけれど。 三部作だと思うので、続きが楽しみだ。 最近思う。 こういう小さな「続きが楽しみ」みたいなことを手がかりにして 生きているだけなんだなあ と。 自分の意思としては、その程度の脆弱なものであって、 それ以外の部分では、「生かされて」いるのかも。
2006年12月30日
閲覧総数 5
4

風邪気味だったので、年末年始の用心に とクスリをもらおうと行ってみたら お医者さんは既に年末休業だった。 というか 引退なさるんだそうだった。 週に一度来ていた若い先生がそのまま引き継ぐとか。 実際には何度もお話ししたわけではないが 老先生は、「クスリは飲まないで済むならそれで良いんですよ」 と言ってくださる先生だった。 私みたいな、ごく軽微の喘息などだと、本人の身体具合しかないのに 「そんなので効くはずがない」などと強いクスリを処方されるなど 聞いてくれない医者もたまにいるのだが、 今更強いクスリは必要が無く、いらないクスリを処方されるのは困るのだ。 とりあえず、仕事は休みだからクスリが無くても何とかなりそうだけれど 来年、また医者を捜さなくてはいけなくなるかも知れないことは めんどうなのだった。 さんざん待って話を聞いてくれない医者だったらがっかりするし。 ま、こういう言い方は、微妙に我が身に返ってきたりするんだけどね。
2009年12月25日
閲覧総数 3
5
![]()
先週、母が我が家に数日滞在し、我が家のささやかな庭の手入れをしてくれた。 ‥‥肥料をやりすぎたらしく枯れてしまったものもあった。 私自身はどの程度やったら良いかわからず、 おっかなびっくりに少しずつしかやっていなかったのだが。。。 既に何本か収穫し、小さな実をたくさんつけていたのだったが。。。。 責める気はないんだけど、それなりに楽しみにしていただけに 寂しかったり悲しかったりするのだった。 ‥‥‥ま、そんなに大げさなモノでもないんだけどね‥‥‥
2009年08月21日
閲覧総数 3
6

時間に余裕ができたら 読書を、と思っていたし、今でも思っている。 ‥‥ で、余裕があるっちゃある今。 意外と新聞を読んでなかったりするし、 本も読んでいなくはないのだけれど、それは 長編ではなく、短いものばかりだ。 その目的も、自分の楽しみではなく 子どもに聞かせてわかりやすく面白い作品を探すことだったり。 早く連休にならないかな。 ‥‥‥などと休みを待ちながら、また一年が終わってしまうのだ。
2008年04月18日
閲覧総数 2
7

都会でゆったりできるのはどこか、と探していた。 お団子やさんは良かった。 ストレスを測る装置‥‥私もやってみたい と思ったのだった。
2008年05月11日
閲覧総数 6
8

大きな地震があると、必ず、「次は関東」と言われてきた。 今回の中国の大地震は、阪神よりも大きかったと言うことで いろいろと衝撃を与えているのだと思う。 そしてネットのニュースに 関東でイオンの数が増えているとかなんとか。 中くらいなら2週間後、大きい地震ならひと月後に起きるかも、という。 築40年の校舎 というのはたぶんたくさんあるだろう。 耐震工事は進んでいない と新聞にもあった。 もうすぐ運動会があるのだが、 運動会みたいに、みんなで外にいるときだったら、 逆に被害が少なかったりして。家族も一緒にいるかも知れないし。 こういうことは、庶民は考えても仕方ない。 確実な予報でも出ない限り、仕事を休むわけにはいかないんだから。 でも、買い置きに何があるか くらいは見直した方がいいんだろうか。
2008年05月19日
閲覧総数 4
9

雨の中 出かけ、 お腹が空いている状態だったので お総菜を買いすぎてしまった。 なのに、息子は帰ってこないとか‥‥‥ 気温低くて良かった‥‥‥ 疲れすぎのため、逆に寝るのが遅くなる。 化粧ののりが悪かった‥‥
2008年05月10日
閲覧総数 2
10

ミャンマーは極端な例だけれど 中国も情報をあまり出さない国だ。 現場の映像は入ってくるのだろうか。 ‥‥なんてことを、思ってしまう。 とはいえ、私は野次馬でしかないのだけれど。
2008年05月12日
閲覧総数 2
11
![]()
オトナになった赤ずきんは、例の森でお菓子を配達している。 そのおばぁちゃんは、実はトリプルGとか呼ばれる スキーの達人で‥‥ マントを広げてパラシュート代わりにしたり、ケーブルカーのケーブルの上を スノボのようにすべったり というけっこうめちゃめちゃな話だった。 面白かった。 レシピ泥棒を探す、というのが一応ストーリーなのだが 変に足の長いカエルの刑事の冷静さ加減が ちょっと水谷豊みたいな感じがしたのだった。 カエルって後ろ足を伸ばすと、ああいうバランスになるのかも。
2008年05月18日
閲覧総数 6
12

ジャイアンツの優勝セール。 「水、木、金」では、私には縁がない と思っていたら 「好評につき、二日間延長」だって。 よっしゃ とのぞきに行ったが 結局二割引にならないテナントで買い物してしまった。 買いたくなる物をおいといてくれ~~ ピンクがかったグレーのジャケットを買った。 紫のカットソーに合わせたいと思っていたが 家で見たら、微妙だった。 私の買った紫は、青が強かったのかな、とちとがっかり。 それでも色合い的には欲しかったものなので‥‥‥‥‥ ‥‥‥‥‥‥‥とはいうものの。 ‥‥‥ 合わせたい物を着ていかないとイカンですな。
2007年10月06日
閲覧総数 2
13
![]()
父が竜に変身してしまう というファンタジーである。 とはいえ、ただ単に両親が不仲になったための比喩のようでもあり、 祖母は「魔女」で、変身の謎を解く方法を知っているともいうが、 その辺が、判然としているようなしていないような、なのである。 そして、共産圏の物語 という微妙な感じもある。 祖母の姉妹はカナダに住んでいて、ときどき訪ねてきたり 贈り物をしてくれたり、祖母の謎を教えてくれたりする。 不思議な魅力の物語であった。 ヨアンナ・ルドニャンスカ著 品切れだそうな。
2010年04月03日
閲覧総数 4
14
![]()
NHKの土曜ドラマである。 新聞に連載されていたときに時々読んでいた小説のドラマ化なので 絶対見ようと思っていた。 良い小説だった。 神奈川では入試にも採用されていた。 高木美保がドラマ出演というのも久しぶりに見る感じだったので それも楽しみだった。 女友達の三人を 沢口靖子、熊谷美由紀、高木美保が演じる。 乳ガンになってしまう独身のキャスターを沢口靖子。 支え合う女性たちの、地味だけれど良い作品になると思う。 地味なので、NHK以外でのドラマ化は無理だったのかも。 沢口靖子の役に「手術して欲しい」というのが松田美由紀だったのだけれど ふと、「松田優作」を思い出してしまったりした。 おすすめしたいドラマである。 ひとがた流し
2007年12月02日
閲覧総数 4
15

さっき 字幕の臨時ニュースで 自民と民主の連立の話が出ていると流れた。 やめてもらいたい。 やめてよ、気持ち悪い と言いたいくらい。 これをやっちゃったら、民主は本当に終わるだろうな。 すごくイヤな感じだ。 この前 党首会談をやったから と 党首討論をやらなかったことがあったけれど 他の野党の討論をもつぶしたと言うことで ずいぶんひどいな と思ったのだったけれど。 いやな感じだ。
2007年11月02日
閲覧総数 2
16
![]()
ボクシングを好きなわけではない。 格闘技もほとんど見ない。 でもニュースなどで「人となり」を見ることはあり、 スポーツ選手としての生き方を良いなと思うことはある。 亀田兄弟については、はっきり言って、下品でイヤだった。 中学生の時、弱い者イジメしていなかった? と 聞きたくなってしまう感じ。 卑怯なことを平気でする親子という印象だ。 相手の内藤さんが なんとも謙虚な感じでしかも、痛々しい姿で出ているのを見るにつけ これも、ルール違反でつけられた傷 と思ってしまう。 なんだかね。 処分が重いとは思わなかったのだった。 多分に思いこみもあるかも知れないんだけど。
2007年10月15日
閲覧総数 2
17
![]()
王国の鍵の「不当な」持ち主には、曜日の名前がついている。 月曜日、火曜日ときて、今回は水曜日。 水曜日だけあって‥‥海の中の話だった。 だが、今回の「鍵の不当な担い手」は、ある種の犠牲者だった。 絶え間ない飢餓感に襲われ、リヴァイアサンのようになってしまう。 この際、鍵を返してしまおうかと、ほかの曜日に相談したら 逆にひどくなってしまったので、毒になる「無」を飲まされたのか、と。。 海賊がいる海である。 そこに住む者らは、青い血を流す。 隠された遺書の一部は、意外と協力的だったが、 その場所に行くため と、帰るためにとんでもなく大変だった。 そうして、地球の、人間界の自分の居るべき場所に、自分になり済ました何かがいる。 3巻は、そういう幕引きだったのだ。 主人公のアーサーは、だんだん腹が座ってきて、なかなか頼もしくなってきたが 自分の偽物とは、どう戦うのだろうか。 今見たら、王国の鍵の4巻が出版されたらしい‥‥続きはとても気になる。 次は、木曜日。性質が悪そうなのは、土曜日らしい。 図書館にはいつ入るだろう‥‥
2010年05月02日
閲覧総数 4
18
![]()
新聞を整理していて、この本の広告を見つけ、今日買ってきた。 そういえば、夕刊の「論壇」にも月刊誌などで 「スピリチュアル批判」がずいぶん載っている と、出ていたような。 「守護霊の言葉」とか「前世からの因縁」なんて言われると 判断停止せざるを得ず、それって思考を停止させるのでは、という問題提起。 その文章の掲載された月刊誌を図書館に読みに行こうと思いつつ、 やっぱり「オーラの泉」を見てしまう私。 思考を停止するかどうかは、本人の問題だ と私は思う。 ただ、 「相談に行く」人たちで、前世がわかればすべてオーケー と思う人が いるだろう ということは想像できる。 何かにつけ、自分以外のもののせいにする人はいる。 そういう人は、スピリチュアルがどうの と言う以前の問題だ。 まだ、40ページほどしか読んでいないが、 精神科医の作者香山リカの元に診察にきて、 「何にも言わなくたってわかるんじゃないですか~~精神科医なんだから」 という若い女性がいたそうな。 そういうのは、常識的に考えて、ひどい とは思うけれど、 最近のご時世では「いそう」だ と思ってしまう。 香山リカは、ユングにも違和感があるようだし、 まだ読み進んでいないが、「江原さん」を名指しである。 江原さんとしては、居心地悪いだろうな とは思う。 私個人は、ユング的な、共時性とか偶然の一致とか 昨日のオーラで言っていた、「守護霊様がほっとけ と言っている」 その「問題」のおかげで、家族がまとまるのだ なんて例は 河合隼雄の本を読んでいると出てくるのだ。 河合隼雄が元気だったら、江原さんと対談して欲しいくらいに思っている。 そんなこんなで、読み進むのが楽しみな本を見つけた という感じ。 ‥‥わたしったら、「江原啓之」には「さん」がついちゃっている。微妙。
2006年12月28日
閲覧総数 7
19
![]()
実は昨日借りたものではないが、二本見た。 子ども向き、、、のような。 「シャークボーイとマグマガール」のほうは、 夢を日記のように絵も描いて記録している、やや頼りない少年の 夢の登場人物とともに 成長していく話。 わかりやすいと言えばわかりやすいのだけれど テンポがいまいちなところがあって、 言ってみれば「すべってる」感じがあちこち‥‥ ときどき面白い台詞はあったけれど、 胸を張って面白い と言えるほどでも‥‥という感じ。 ドラゴンアドベンチャー も、 結局 ドラゴン出なかった というのが がっかりだった。 ファンタジー と書いてあったけれど、 ただのアドベンチャーのような。 冒険する子どもたちは健闘してはいたけれど。 探していた宝が結局「聖杯」だったりするのって、 異教徒としては、もう食傷気味というか。 店頭でジャケットを見て借りるのも、当たりはずれはあるようだ。 本だと、手にとって借りたりしたものが 全くはずれ ということは少ないんだけれど。
2006年10月14日
閲覧総数 4
20
![]()
図書館にあった三冊をなんとなく借りてきて 久しぶりに三冊一気読みしてしまった。 祖父が亡くなり継いだ領地には不思議な森があり 異世界から流れ着いたさまざまな(妖精のような悪魔のような)者たちが住んでいた。 契約でその森に縛られているその者たちと、継いだ少女ムイ と 人間界に出て、支配しようとする者たちの陰謀が、少しずつ始まっていく。 漫画と同じで、読み始めたら読んでしまう。 今日、出かけた帰りにブックオフに寄ろうと思っていたのに 曲がる方角を間違えてしまったのだった。 もう一度行く気にはならず‥‥ 仕事するしかないかも。。
2010年03月14日
閲覧総数 2
21

今日、やっと冬休みの宿題の八割までできた。 あともう少し。 私自身の宿題もかなりありそうなところが微妙だけれど。
2009年12月14日
閲覧総数 2
22

例の田中美絵子議員の過去の話が出てきたが、 コメンテーター諸氏が「職業差別」と言ってくれたことに ちょっと溜飲が下がった。 詐欺を働いたとか、犯罪を犯したとか学歴詐称とか そんなのではなく、ちゃんと働いていたのだから。 キャバレーで働いていた と叩かれていた人もかつていたけれど そういうことで叩く意味が分からない。 乳首がどうたら言ってるやつなんて、みんな滅びてしまえ と思ったりするのである。 良い仕事して欲しい と思う。 ほっしゃんが、意地悪されたという話もしていたが その時意地悪したスタッフは、既に首になっていたとか。 因果は巡るのだろう。
2009年10月01日
閲覧総数 2
23

一体、予算は本当に捻出できるのかって、 今までも別に政治に無関心ではなかった人も、みんな 思っている。 私も、どこまでできるのか とも思う。 もちろん 今まで、本当に政府の金庫をひっくり返した人はいないので 誰にも、実際のところはわからない。 できることなら、 我々の心配を乗り越えて、なんとか頑張って欲しいものだ。 最初から、ダメなやつ呼ばわりするのもねぇ。
2009年09月01日
閲覧総数 4
24

コント集団「ニュースペーパー」のコントで 「民主党はできもしないこと」を言うが 「自民党はその気もないこと」を言う、というのがあった。 最近のニュースなどを見ていると 民主党に対して「やれるんですか」「出来なかったらどうします」 なんてことばかり迫っている。 そのくらいの厳しさで 自民党をもっと責め立てていたら こんな世の中にならなかったんじゃないの??? 「その気がない」ということを容認してきたってこと?? こんな世の中にしてしまった責任を、ちゃんと果たしてよ と、今からだってもっと自民党にも迫っても良いでしょうに。 と、マスコミに対してとても思う。 ちょっと激しく批判すると、忘れた頃にあらを探されて何か処分されたりする という繰り返しの中で、テレビ業界とかは すっかり、ストックホルム症候群的になっちゃっているんだろうか などと思ったりする。 (ま、やらせだの何だの、足元見られることばかりしてしまうってのは 自爆 とも言えなくはないんだろうけれど。) そういう陰湿なやり方って、権力志向の男のものだ と感じている。 個人的には、自民党の 「総理メーカー」とか言われる口の軽い元首相とかは大嫌いだったりする。 自民党に再生して欲しい なんて、私は全く思わない。 女性蔑視の男社会を維持し続けようとしている政党だと思っているので。 アメリカではないけれど 民主党の時には 福祉政策が充実する なのでときどき選択する というような割り切りが 日本にも必要だろうに と思うのだ。
2009年09月10日
閲覧総数 4
25
![]()
「戦争」 ってこうなんだ という感じがした。 人間的にどうか というような上官が必ずいて その人のために苦しめられる人が必ずいる。 戦友でいた人たちのエピソードも満載で さまざまな人生 ということも感じさせられた。 敵味方、復讐する人 される人。。 ヒロインは 例えば、七つ数えるうちに車掌が来たら とか 車よりも早く角までついたら 彼は生きている などと おまじないというか 願をかける。 そういう気持ちって 迷信 といえばそうだけれど 必死さがとても いじらしいのだった。 可愛い話だった。
2005年12月24日
閲覧総数 2
26

オンラインのDVDレンタルをわずかな期間やってみた。 私のPCメールはaolを使っているのだが、 パスワードの切り替え等が上手く行かず、 そのため、携帯のメルアドを教えることとなり。。 借りたいミニシアターものなどがどうも借りにくそうだったり 店頭で見るようには借りたい作品を見つけられなかったりするので 結局 解約したのだが。 その直後、変な出会い系っぽいメールが来るようになった。 PCの方は見ないで消しているけれど 明らかに そこと関わってから増えている。 携帯の方はあからさまに「今からすぐ会える」のような内容だった。 で、例によって、アドレスが数字で、1つ解約しても次々とという感じだったので 3度目くらいに 「○ィ○○○さんからのご紹介なのか?」と書いてやったら その後は送られてこなくなったのだった。 私は今の携帯では、音楽のダウンロードなどもしていないので 怪しげなサイトからのメールなんてそれまで一度も来なかったのだった。 そういう人じゃなければ気づかなかったのかもしれない。 その、某レンタルシステムが怪しいサイトと関係しているのか そこの社員が、情報を横流ししているのか。 そんなのであちこち儲かってしまう世の中 って。
2009年09月23日
閲覧総数 2
27

水田もたくさん残っていた以前の居住地から比べると やっぱり空気は悪いような気がする。 そう、医者に言ったら、 「大きな国道がありますからね。トラックもたくさん通るし」と。 高層住宅もそこそこ建っていたりするし、交通量も多いし。 呼吸器がイマイチ丈夫でない身体は正直に反応しているのである。 気分だけではなさそうだ。 とりあえず、子どもたちの生活のためには便利であることは確かだけれど、 老後を過ごす場所については また、おいおい考えなくては、とも思ったりする。
2009年09月25日
閲覧総数 2
28

修了証が送られてきた。 予算の関係か、来年度は見直しかも、という話もある。 安倍さんが無理矢理決めて、私たちが第一期‥‥ 自民党政権だったとしても、 一期の結果を見て、やり直しになるかも知れなかったのだけれど。 講習自体は、充実したものではあったけれど、微妙な気分ではある。
2009年09月30日
閲覧総数 2
29
![]()
悪夢が「本当」になってしまう特別な子どもがいる。 それは 「本当になる」のではなく 異界の門を開けてしまい、異界の怪物を呼び込んでしまうのだそうな。 チャーリーベンジャミンは、特にその能力が強い少年で いきなりレベル4の門を開けることができてしまった。 四天王と呼ばれる大物を呼び寄せることになってしまったのである。 その力は、そういう力をコントロールしながら使っている組織の人々にとっても 驚異になるほどの大きさだった。 この力をコントロールするための学校が「ナイトメア・アカデミー」である。 この学校の女性校長が、ぶっとんでて面白い。 決断も早く、容赦ないが、教育者として尊敬できる感じで。 後半、少年との関わりで、腕輪を取り戻そうとしていた 四天王と呼ばれる二匹の魔物たちとの頭脳戦になる。 その頭脳戦には負けたが、高笑いをしていた一匹の魔物の口の中に 腕輪は放り込まれ、 取り戻そうとするもう片方は、相方の内臓を切り裂かんばかり。 結局内臓を切り裂き合った二匹の魔物達は死なず、 覚えていろという感じの終わり方なのだが 後書きも前書きもなく、続編が本当に書かれるかどうかもわからない。 とはいえ、久しぶりに面白いファンタジーを読んだ感じ。
2009年10月31日
閲覧総数 2
30

動物虐待が増えている という話を テレビでやっていた。 ターゲットが人間になるのでは という危惧も 人々は抱いている という。 神戸の少年事件からもう数年経ったけれど あの頃からすでに 小動物の虐待に 飽き足らなくなって 人間に向かう という話はあったのに、 文部省だって まともな対策は立てていないようだ。 主導権をとるべき役所の「部署」が定まらない というのも 大きな理由らしい。 そんなこと 言っている間に 小さな子を狙う犯罪は増えている。 少子化はマズイ とか 口だけで、 小さな命を大事にしない国だな と思う。 予算なんて 国会議員定数を100人も削れば 軽く 25~30億円くらい浮くはずだし。 ちゃんと考えないと、まずいと思う。
2006年01月15日
閲覧総数 2
31
![]()
漫画の部分よりも、文章が多い という不思議な体裁である。 やまだ紫の漫画は昔から好きだったのだけれど 作者の家庭事情などには大して関心も持っていなかったような気がする。 でも、子ども二人を育てている というような漫画も読んだことはあり、 それも、自分の家庭でのスケッチも含まれていたのだ と 今回納得したのだった。 文章の中で 「50才を過ぎて、大病もし、体力が本当になくなってしまった」 というのを読んで、なんだか「切ない」を越えて、苦しくなってしまった。 彼女の場合は、「結婚の日から殴られた」とかいう夫と離婚して 年下の優しい夫がいるようであるが、それでも 「もう一人の娘も結婚して家を出るときには見送ったベランダで泣いてしまった」とか。 母性のとても強い人だとは思うけれど、 絵を見ても、色っぽくて「女を捨てていない」魅力的な人なんだろうと思う。 我が家はもう少し先だと思うけれど 我が身の行く末はどうなるんだ と、つい考えてしまった。 体力と、仕事と家族と。 毎年、年末から年始めには次の仕事のことを考えるのだが、 下の子が大学生になったし‥‥‥ 第三の過渡期に入ってきたのかな と いうことなのかもしれない。
2009年11月14日
閲覧総数 2
32
![]()
押井守監督の ポーランド映画。 CGが混じり、全編セピア色で 不思議な印象。 ネットゲームでゲームをしている女性がいる。 戦車のそばの人を撃つと、人物が消える。 ゲームなのだ とわかる。。。 真剣に見ていなかったせいか、 軍隊などでの訓練なのか、 彼女の趣味(生きがい)として行われているのか それが よくわからなかった。 ネット情報では、その彼女は「ゲーマー」だということだ。 最後のステージでは、現実世界そっくりな中で ターゲットを見つけ 結局撃つのだけれど その「人」が 消えるまで、「ただの殺人」のように見えた。 殺そうとした相手に 「何がリアルなのだ?」 と問われてしまうヒロイン。 お前の髪の色は銀色だったはず なんて言われてしまう。 その時 黒に近いブラウンの髪の彼女はドキッとして‥‥ マトリックスの 最初のところ、みたいな 「何度も同じ場所で目が覚める」みたいなことが ありそうなのかもしれなかった。 音楽がすごく良かった。 アヴァロンとは 妖精の島 ‥‥ と唄う曲なんて絶品だった。
2006年01月18日
閲覧総数 6
33

エコカー減税に吊られて買ってしまった新車。 リッター20キロ走る というふれ込みだったが 今まで入れた、24リッターが間もなく無くなりそうだが 今の走行距離は、たったの200キロである。 まだまだリッター10にすら ならないのである。 クルマの後、携帯まで売りつけようとした営業の人に 誇大広告じゃないの? と嫌みを言ってしまった。 ヤバイと思ったのか、一ヶ月点検のことも言ってこない。 もっとも、一ヶ月点検 と言っても、本当は千キロくらい走ってからが 良いらしいが、最近の私の使い方だと 千キロ走るまでに、一体何ヶ月かかるやら。 それにしても 燃費がこんなに悪いと分かっていたら、このクルマにはしなかったのに‥‥
2009年11月19日
閲覧総数 2
34

逮捕される というニュースは、突然テレビの 画面上部に現れた。 早かったな~~ ライブドアの株 買おうかな と思ったこともあった。 買わなくて良かった、と思ってしまった。 オジサンたちの頭の固さ みたいなものを 浮き彫りにしてくれた というのは 功罪の「功」の部分だと思っていたんだけど。 本当に 「法令順守」でやってくれてたら かっこ良かったのに。 ‥‥ 裁判前だった‥‥ もう 犯罪者扱いにしたら いけませんよね。
2006年01月23日
閲覧総数 4
35

美容院に行った。髪が長くなりすぎたし、と。 美容院の大きな鏡に長時間さらされるのも‥‥石化しそうだし、と コラーゲン10000を飲んでいった。 ‥‥効き目があったかどうか、微妙。 半身石化。みたいな。 差額の高い人は指定しなかったけれど腕の良い美容師さんで 「それなりに」きれいにはしてもらったのだけれど。
2009年11月22日
閲覧総数 2
36

年末調整の時期である。 私は今年は「国民年金」なので、領収書を持って行ったら それではダメなのだという。 控除証明書(納付済み証明書)が送られてくるのでそれで出さないとダメなのだとか。 我が家は3月末に引っ越しをした。 国保の手続きをしたときに、うっかり年金手帳を忘れ、 その後、市役所に行きそびれたので 年金の異動の手続き完了したのが夏休みで、 納付書が送られてきたのは、10月になってからなのだった。 10月に半年分払ったけれど、 11月に来た証明書には、当然反映されていないのだった。 もう一度通知ををくれるとか何とか言っているらしいが、 その郵便代、タダじゃないだろ と思うのだった。 国保は領収書でよいのだ。 なぜ、年金はあらためて、控除証明書を出すのか、必要性を感じない。 百万人単位の人に出す郵便である。 こんなのに使っている場合なのか と思うのだった。
2009年11月24日
閲覧総数 2
37
![]()
夏期休暇の人が多いと言うことなのかどうかわからないが やけに道路を走る車が少ない。 思えばガソリンが値上がりを始めてから少なくなり始めたのかも。 私自身、少し離れたところのスーパーを二軒廻ろう とは 思わなくなっている。 来週から増えるんだろうか?
2008年08月16日
閲覧総数 4
38
![]()
「ヘアスプレー」って、いわゆるおデブな女の子が ダンスのうまさで認められていく みたいなだけの話だと思っていた。 けれど 「おデブ」差別がある国は、人種差別も激しい国なのだった。 時代は60年代で、まだ黒人の公民権運動とかが 始まりだした頃なのだった。 なんか意外と考えさせられてしまう面もあったのだった。 トラボルタ演ずる「デブ母」は、 太ってしまったことがストレスで外に出られなくなり さらにストレスで絶えずキャンデーなどをつまんでしまう という悪循環にはまった、コンプレックスの塊で 自己評価のとても低いタイプなのだった。 ‥‥‥ 40代であんなに太った人だったら、やっぱり踊れないだろうな とは、つくづく思ったのだった。 黒人チームの踊りが、どう見ても白人チームよりも格好良くて、 歌などもゴスペルのようで、心地よかった。 シンデレラと言われたおのトレーシーがとても可愛くて 意外と見応えがあった。
2008年08月17日
閲覧総数 2
39
![]()
暗黒天使メストラール 「シルバーチャイルド」や「レイチェルと魔導師」シリーズの クリフマクニッシュの新作。 4本の腕と6対の翼を持った天使が出てくる。 ヒロインのフレイアは小さいとき、一度だけ本物の天使を見てしまい、 その天使が再び現れることを切望しすぎて心が壊れてしまう。 そこから回復し、天使が現れない絶望を味わい もう天使のことなど気にせず、ふつうに過ごそうと思っていると 今度はとても醜い顔をした真っ黒の天使が現れるのだ。 ハイスクールでの仲間はずれやいじめ的な暴力がすさまじい。 なんか、最近映画でも本でも、子どもの世界のいじめからは 遠ざかることが出来なくなっている。 フレイアは実は人間でありながら天使の仕事の一部を 担うことが出来る特別な人間だったのだ。 今回の作品では、思春期の女の子が他者の気持ちを引き受ける ということのしんどさについて とても丁寧に書かれている。 天使が何人も出てくるが なぜメストラールが真っ黒な羽になったのかということが 少しずつわかってくる。 そして、彼女の父親は実はどう感じているのか ということも。 イメージの爆発のようだった今までの作品とは違うのだけれど とても読み応えのある作品となっている。 お奨めしたい。 ゴーストハウス
2008年08月18日
閲覧総数 4
40
![]()
やっと最終巻を読み始めた。まだ上巻だけれど。 発売日付近の新聞に 児童文学者の今江祥友の文章が載っていた。 「三巻まで読んだら、もう良いかな~~と読むのを辞めた」と。 「4巻からなんか血なまぐさくなるのでなんとなく遠ざかった」 という知人もいた。 ハリーポッターは4巻からだろーーー と私は思う。 ホグワーツでの成長に伴い、試練は厳しくなるし その年齢の子どもにとっては酷なことが立て続けに起こり、 その中で、さらに成長していくのである。 いわゆる「成長小説」の伝統にのっとっている と思う。 苦しみながら、成長している彼らの顔を思い浮かべようとしていると やっぱり映画の彼らの顔になってしまっている。 さて、下巻に取りかかろう っと。
2008年08月28日
閲覧総数 7
41
![]()
銀の感覚(上) 今回のラルフイーザウ作品は、南米のジャングルを舞台にしたものだった。 ジャングルの奥の山の上に、ピラミッドがあるというのだ。 それも、地下に伸びるピラミッド。 前回の「消えたピラミッド」以来、ピラミッドにとりつかれているようだ。 しかしながら今回の出だしは あるカルト教団に関わった両親が、その教団の集団自殺に巻き込まれて殺され ひどいトラウマを持って他人に心を開けないジェリーが悪夢の地に テレパシーを使えるかも知れない種族を捜すための調査に出るのだ。 最新の調査ならではで、GPSで場所の確認をし、 確認が出来たら、その辺の木を刈り倒せばヘリコプターが着陸できる。 ということから、何故か軍が介入したり 細菌をばらまいたかも知れなかったり、証拠の検体が奪われたり、 ほとんどミステリーの世界である。 最初の虐殺のシーンなんて この先読み続けて良いのかどうか、何度も迷ったくらい残虐で もはやファンタジー作家とは言えなさそうだ。 けれど、密林に金髪碧眼の白人がいて、テレパシーが使える という設定自体がファンタジーなのかもしれない。 まだ、上巻しか読んでいない。 一人だけ生き残った「密林の白人」は、どのような陰謀に巻き込まれているのか、 下巻を早く借りてこなければ‥‥
2009年02月02日
閲覧総数 2
42
![]()
アイドロン(3) 少し前に二巻を読んだのだが、やっと三巻を読み終えた。 女王である母の魔法の力はどんどん弱まり、 敵に奪われた「名付けの書」によって、 敵に呼び出される魔物や恐竜はどんどん増えてくる。 真の名を言われると従ってしまう という例の掟で。 そして仲間は、どんどん殺される。 「妖精の国アイドロン」と、人間の国をつなぐいくつもの通路。 魔力の強い本物の魔女。太古の竜。 犬頭の敵ドッドマンは、元々アイドロンの生き物ではなかったことは 何度も匂わされてきたのだけれど 最後に、とんでもない事実がわかる。 ちょっと驚く真実であった。 平和は戻る。その代償は大きかったけれど。 けっこう面白かった。
2009年02月23日
閲覧総数 2
43

テーブルマウンテンは大好物である。 ドイルの「ロストワールド」もとても好きだった。 今回 「命の樹」なんて言われ方をしているけれど 言われてみれば、このテーブルマウンテンは、 確かに木の切り株みたいだった。 出かけていたので最後の方しかまだ見ていない。 これから録画を見ようと思う。
2008年12月22日
閲覧総数 2
44
![]()
未来から、未来の地球を換えるきっかけとして赤ん坊が送り込まれる。 「目立つな」と言われていた少年が ある日フットボールの試合でテレビに映ってしまい、 その後、人生が一変する。 ターミネーターのように、得体の知れない者たちに追われ、 味方が一人もいない状態のまま、逃げていく。 解説には、「ダークファンタジー」とあった。 確かに、SFとは言い切れない感じではある。 未来が変わった途端、それまで一緒にいた者が消え去ってしまう。 けれど、一緒に消えるはずの主人公は消えなかった。 続きが待たれる作品である。 ディビッド・グラース作 金原瑞人 訳 岩崎書店
2008年10月14日
閲覧総数 2
45

ふと思ってしまった。 アポトキシン??だかという身体を子どもにしてしまった薬と その解毒剤。 スーパーマリオのキノコじゃないか‥‥ 何分もしない内に身体が大きくなったり小さくなったりって ヒトの身体に起こるのか? 話は面白かったんだけどね。
2009年01月27日
閲覧総数 2
46

かかりつけ医は混んでいた。 風邪が流行っているのかな と思ったが インフルエンザの予防接種の人も多いようだった。 午後 点検だったのだけれど その時間ぎりぎりまでかかってしまった。 ディーラーでは、今日は代車がないという。 朝食抜きで健診に行ったのだし、と1キロ程度歩いて ピザとパスタの店に行った。手近なのはそこしか知らなかったので。 クルマでしか通ったことのない橋を渡る。 河原には野球場があって、リトルリーグか何かの子どもが動いている。 寒すぎず、良い天気だった。
2008年11月29日
閲覧総数 2
47
![]()
待ち時間がたくさんあったので、ようやく読み終えた。 上巻を読んだ後、一気にいってしまわなかったのは けっこう殺されたり死んだり、心理的にも騙したり追いつめたり と陰惨な話もあったからだった。 読み終えて、死んだと思った人が生きていたり また‥‥ なんてことになったりして、やや微妙である。 けれど、これで終わりではないのだった。 さらに深く潜るのである。 そして、最初に出てきた残虐な地底人たちは 地上に致死のウィルスを撒こうとする。 まるで「ブラッディマンディ」みたいだが そういうテロがそれだけ身近なモノになりつつあるということか。 妹のフリをしていた残虐な地底人は双子だった。 彼女たちも、さらなる地底で生きていきそうな気がする。 死んだと思っていた仲間は、ウィルスのばらまきを 阻止するために地上に戻ったし、 この地下世界の遺跡はアトランティスのものかもしれないし、 地下の海にはカンブリアの海にいたというアノマロカリスがいたりする。 ‥‥‥やっぱり続きが出たら読みたいと思っているのだった。
2008年11月29日
閲覧総数 7
48
![]()
「呪術師ペレネル」は「錬金術師ニコラフラメル」に続く三巻目の作品だ。 ペレネルはニコラの妻として、700年くらい生きていて 太古に住んでいて、人間を滅ぼそうとしているエルダー族と その手先になっているジョン・ディー博士などと闘っている。 ビリーザキッドやシークスピア、果てはギルガメシュ王まで、 不死の者として登場する話である。 六巻まで続くそうだけれど、まだ三巻目までしか日本では出ていない。 大概の不死の者たちはエルダー族によって不死にしてもらっているのだが ペレネルたちは「コデックス」と呼ばれる大昔の予言と魔法の書によって 不老不死の薬を調合しているのだった。 そのコデックスを奪われ、この夫婦は魔法を使うたびにひどく老化する。 コデックスの最後の2ページは、「予言の双子」と呼ばれる ジョシュが持ち、双子の片割れのソフィーとともに、 世界を滅ぼそうとする者たちと闘おうとしている。 もっとも、そんな簡単なことでもなく、双子はフラメルに不信感を持ち始め 味方は、どんどん少なくなるという状況である。 今回の話では、あの監獄の島アルカトラズにとらえられていたペレネルが ようやく、さまざまな魔物から逃れて脱走し ロンドンを逃げ回っていたニコラフラメルたちと合流できるところまでだった。 再開したのが6月5日であるが、決戦の日は夏至の日らしい。 というと、あと二週間ということか。 これもまた、続きが楽しみな話なのだ。 相当面白いのである。
2010年03月28日
閲覧総数 6
49

不信任案は否決された。 出す という声を聞いてから私が思っていたのは もしも、総辞職解散総選挙みたいなことになったとして、 被災地は選挙できないだろう ということだった。 あちこちに避難している人に投票用紙はいかないだろうし 住民票を移動していたとしても、移動してすぐには選挙できないわけだし。 だいいち、まだ行方不明の人だってたくさんいるのに。 そういうことを、考えて不信任案を出していたのか、 マスコミは、そういうことを議員にアンケートなどで問いただしてほしい。 無神経、無配慮、 バカ としか言いようがないけれど 私たち選挙民が選んでしまった人たちなのである。 そんなことやっているひまがあったら がれきの撤去にでも行けばよいのに としか思えないのである。 何の役にも立たない議員なんていらないのである。 国家公務員の給与を減らす のも良いが、 その前に、衆議院議員を半分にすべきだ。 200人減らしたら、年あたりの復興費用の足しになるだろう。
2011年06月03日
閲覧総数 2


![]()