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すいません最近学校がはじまってちょっといそがしくてかけませんでした!さっそくですが問題です!なんと読むでしょう?(あてじ)明日派高校生二成っ手殻初目手野試合出巣!朝九時集合出巣!皆輪化っ他仮名?ここまでが問題です!わっかた人はbbsにカキコよろしく!(メールでもいいよ!)
2006/04/14
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yuka321さんから佐藤選手巻選手小野選手阿部選手のプロフィールを載せてほしいというメールがとどきました!なるべく早くつくるつもりです!できた際にはご観覧よろしくおねがいします!
2006/04/05
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今日は高校野球決勝でした!結果は横浜が21点差で勝利横浜のショートとファーストうまかったですね=
2006/04/04
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600人目のキリバンはMr.レッドさんでした!って自分かよフリーページにはサッカー選手のプロフィールをのせてます!この人プロフィール載せてほしいと思っているひとはいますぐBBSかメールでおねがいします!
2006/04/04
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最近このブログに来る人数がます!どうやったら増えるか日々研究です!
2006/04/03
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上USjの人気キャラクターウッドペッカー!他の写真はフリーページ画像にのせてます!今日は雨でした!でもいきました!雨でも人がいっぱいでした!
2006/04/02
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500人目のキリバンを踏んだのはYouDaiさんでした!
2006/04/01
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今日は神戸でJ2ヴィッセル×仙台の試合を見に行きました結果は神戸 仙台〇 : 1でした前半は0:0でおりかえしたが…後半43分に神戸まさかの失点、笛がなるまで走りつずけた神戸悔しい負け試合後ヴィッセル17番三浦淳宏選手のコメントです!次のアウェー戦をしっかりと勝って、神戸に戻ってきたいと思います。神戸をよろしくお願いします!-----------17:三浦淳宏明日の予定はMr.レッド IN USJ
2006/04/01
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今日起こったことをかきます!今日友達とけんかしました今日消防点検がありました今日は3こ上の兄貴がバイト始めました今日好きな子にふられました今日はいろいろとありました!明日はどんなことがおきるかな?
2006/03/31
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400人目のキリバンをふんだのはa-ya^^さんでした
2006/03/31
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●KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ2006 3月30日(木)19:20/大分スポーツ公園総合競技場 ビックアイ/ 36,507人日本代表 1-0 エクアドル代表【得点者】85' 佐藤寿人---------- 後半40分まではジリジリした展開が続いた。ゲームを支配しながら肝心のゴールが奪えない。ジーコ監督が満を持して送り出した久保竜彦(横浜FM)と玉田圭司(名古屋)の2トップも不発に終わった。それでも途中出場の佐藤寿人(広島)が限られたチャンスをモノにしてゴールジーコジャパン発足後、南米勢から初めての勝利を飾った遠藤保仁(G大阪)の負傷離脱によって日本は3-5-2で戦うことになったが、結果的にこの変更で前線から連動したプレスが見られ、チーム全体が守備の安定感を取り戻した。2ヵ月半後に迫ったドイツワールドカップに向け、一応の手ごたえをつかんだ一戦だった KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ2006 日本代表対エクアドル代表のゲームが30日19時20分から大分スタジアムで行われた。4月も近づき大分市内は桜の花も咲き始めたが、夜の寒さはまだまだ厳しい。キックオフ時の気温は10度までがった。それでも36,507人の観衆が集まり、日本代表の戦いぶりを見守った ジーコ監督は予定通り、GK川口能活(磐田)、DF坪井慶介(浦和)、宮本恒靖(G大阪)、中澤佑二(横浜FM)、右サイド・加地亮(G大阪)、三都主アレサンドロ(浦和)、ボランチ・小野伸二(浦和)、福西崇史(磐田)、トップ下・小笠原満男(鹿島)、FW久保、玉田を先発起用した。一方のエクアドルは4-4-2。GKモラ、DFペルラサ、エスピノサらは南米予選を戦った主力だが、それ以外はサブメンバーだ。 時差に予想外の寒さとコンディション調整に苦労したエクアドルに対し、日本は頭から畳み掛けた。ジーコ監督は試合前「前線から守備意識の高さを保つこと」を選手たちに徹底させたという。最終ラインで跳ね返す守備ではなく、前から連動した守りを求めたのだ。この指示通り、選手たちはプレスをかける。苦手な南米勢相手ということで、不用意に飛び込まず、ポジショニングに気を配った。守備でリズムをつかむと回しにもリズムが生まれる。迎えた前半20分、三都主からのクロスに久保がフリーで飛び込む決定機が訪れた。が、彼のヘッドはワクを外し、日本は残念ながら先制点を奪えなかった エクアドルのビッグチャンスは前半33分、ボランチ・テノリオが遠めの位置からミドルシュートを打った場面だけ。しかしこれは川口の手をかすめてクロスバーを叩いたのだ。これだけ強烈なシュートを持っているのが本大会出場国。一瞬のプレーに世界レベルを実感させられた。 圧倒的にペースを握りながら前半はスコアレスのまま終了。後半に入ってからも日本の積極性が光った。約4ヶ月ぶりの代表復帰となった玉田はやや低めの位置から飛び出したり、外に開いてチャンスメークをしたりと、動きが非常にキレていた。久保との連携も徐々に合ってきたが、肝心のゴールだけが遠い。後半20分には、小野のパスに反応し、ゴール前でGKと1対1になる。しかし玉田が右足シュートをDFに当ててしまう。この日最大のチャンスをモノにできず、彼自身もがっくりしたことだろう 期待の2トップにこだわった指揮官だが、こう着状態のまま後半30分を過ぎると、さすがに重い腰を上げるしかない。2トップを巻誠一郎(千葉)と佐藤寿人(広島)に一気に変えたのだ。この采配は見事に的中する。疲れの見えるエクアドルにとって、身体接触の強い巻とスピードある佐藤は嫌な存在だった。そして試合が残り5分を切った時、日本は均衡を破るのに成功する。 小笠原のパス受けたを三都主が速く強いボールをゴール前に送った。その瞬間、佐藤が絶妙のタイミングでニアサイドに飛び出したのだ。「相手DFがマークをぼかすところがあったんで、タメてタメてニアに飛び出すのが有効だと思った。ボールがよかったんで合わせるだけでよかった」と話す彼のゴールで力強く勝利を引き寄せた。ジーコ体制発足後の日本は終盤の粘り強さが際立っているが、今回も同じパターンで相手を倒した。 この試合の収穫を挙げると、アメリカ戦(サンフランシスコ)やボスニア戦に象徴されるが、強豪国相手だと安定感を欠いた守備が落ち着いたこと。相手がメンバーを落としているとはいえ、本大会出場国を零封したことは自信につながる。前線からのプレスに関しても意思統一と激しさが見て取れた。選手たちは慣れ親しんだ3-5-2がやりやすいようだ。積極的に攻撃参加し、持ち味を存分に発揮した三都主を見るにつけ、3-5-2のメリットを感じざるを得ない。けれども指揮官は4バックへのこだわりを捨ててはいない。本番に向けてどの形を軸にするのか。それをそろそろ決断する時期に来ている。 佐藤ら残留ギリギリのラインにいる選手の奮闘も明るい材料だった。「僕はFWの中では一番下。1点で喜べる状況じゃない。結果を出し続けていくしかない」と本人は立場の厳しさを口にしたが、FWは最も混沌としたポジション。最後に滑り込む可能性もゼロではない。さらなる頑張りに期待したい。 課題の方はやはりフィニッシュの精度だろう。期待の2トップの不発は指揮官も頭の痛いところ。中村俊輔(セルティック)不在だとセットプレーの精度も下がってしまい、確実に得点できる形がない。そのあたりをいかに克服していくのか。メンバー選考も含め、ベストな方向性を模索していくしかない。 いずれにせよ、チームに残された準備期間は2ヵ月半しかない。限られた時間を最大限生かすことが本大会での成功につながる。
2006/03/31
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30日、「KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ2006」のエクアドル戦(大分・九州石油ドーム)に臨む、日本代表のスターティングメンバーが発表された。前日までの練習どおり、フォーメーションは3-5-2。2トップには久保とけがから復帰の玉田が入った。トップ下に小笠原、小野はボランチに入る メンバーはの通りGK:23 川口能活DF:20 坪井慶介、5 宮本恒靖(cap)、22 中澤佑二MF:21 加地亮、15 福西崇史、18 小野伸二、14 三都主アレサンドロ、8 小笠原満男FW:9 久保竜彦、28 玉田圭司 サブ:1 楢崎正剛、12 土肥洋一、2 田中誠、24 茂庭照幸、25 村井慎二、31 駒野友一、30 阿部勇樹、35 長谷部誠、36 巻誠一郎、37 佐藤寿人 問題は後半キックオフまでです!(↓の)
2006/03/30
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300人目のキリバンを踏んだのは現代インドネシア事情さんでした!
2006/03/30
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小野からの速攻で“仮想ブラジル”を粉砕する。日本代表は30日、W杯南米予選3位の強豪エクアドルと対戦(九石ド)する。2月28日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で先発落ちし、背水の覚悟で挑むMF小野伸二(26=浦和)はボランチで2試合ぶりの先発出場することが濃厚。速攻でジーコ・ジャパンの対南米アレルギー(3分け5敗)を払しょくする。 W杯前では最後となる南米勢との戦い。エクアドル対策を聞かれた小野の言葉によどみはなかった。 「3本くらいのボールでゴールに向かえればいい。速い展開で攻めたい」 自らが起点となって、速攻でエクアドルを切り裂くイメージができていた。この日のピッチでも入念に行われたのが守備ラインからのビルドアップ。言葉通り小野のダイレクトパスが、攻撃を加速させていた。 先発落ちした2月28日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で、一気に危機感が高まった。後半途中から出場したが、横パスが目立ち、なかなか攻め上がれない展開に歯がゆい思いをした。だが、今回は3―5―2の守備的MFで先発出場する。当初、予定されていた4―4―2よりも前線の選手が増えるため、パスワークが最も生きる。最高の追い風を得た小野が出した答えが“速攻”だった。「相手はパスをつないで来るので全体的に小さくまとまるはず。それを打開できる視野を持ってピッチを広く使いたい。攻撃をリードしたい」。あふれる創造力を駆使して、中盤を仕切るつもりだ。 これまでの日本代表戦ではゲーム勘のなさを痛感させられた。浦和でもイメージとのギャップに苦しみ、現状を「40%」と表現するなど弱音も吐いた。以後、ひたすら自身のプレーを謙虚にビデオチェック。「大切なのは常にイメージを沸かすこと。俗に言う試合勘は、経験を肌で感じて行くしかない」。エクアドル戦には背水の覚悟で挑む。 広島戦(18日)で痛めた左足首はまだ完治しておらず、FK練習は回避した。だが不安はない。「出し惜しみはしたくない。ミスを恐れず、やりたいことは全部挑戦したい」。速い展開で対南米アレルギーを払しょくした時、小野自身のW杯への道も開けて来る。
2006/03/30
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200人目のキリバンを踏んだのはカナザワさんでした!
2006/03/30
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150人目のキリバンをふんだのはYouDaiサンでした
2006/03/29
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今日はサッカーの試合でした!俺は中3なんだけどこんどいく高校のサッカー部の人に「明日試合あんねんけどこうへん?」と言われ招待されたのでいきました!その試合で1点決めました!それでみなさんに質問です!その試合が終わった後高校のかんとく見たいな人に「明日も試合あんねんけどやかったら来て。」と言われました!質問です。みなさんだったら行きますか?
2006/03/29
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100番目のキリバンをふんだのはむげん2005さんでした!
2006/03/28
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この人の所属チームはどこ?わかった人はメールしてね!すてきな景品があたるかも!締め切りは3/31です!
2006/03/28
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キリバン50番目をふんだのはレッズ好きの☆☆らんぶろぐ★★彡さんでした
2006/03/28
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今おきました!(おきてからすぐぱそこんかよ)この話はおいといて、やっと20人こえました!キリバンを踏んだのは…俺でした!意見、感想ある人はメールしてね
2006/03/28
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今日からです!よろしくおねがいしまんもす!みんなサッカーはすきか~~~~!
2006/03/27
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