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羅威駕吾のレベアゲ。アーチャーです。エルダウィロー狩りをしました。囲まれました。死にました。今日の感想。DSの威力が高くなってきた。DS師なろうか…。でもバード(音楽家)も捨てがたい…。
2005.03.31
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長野に管理人出没中。マジ寒いです。日記書くことないです。悲しい…w
2005.03.28
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これは、前作バウワウ!の続編であります。えっとー。内容はとても面白いです。前作の人物がバックスクリーンに移ってるって感じです。ここから読み始めても十分楽しいです。恐らく。イラストもまたカッコよかったです。ヤスダスズヒト先生。いつもカッコエーイラストありがとうございます。イラストってのも大事な役割だよね。表紙とかしだいで読むか読まないか決まるしwちなみに、友人の本は表紙が怖いので読めません…。
2005.03.23
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書いてみようかと思います。批判等ありましたが駄文をだらだらとw◇さぁて、先生とはなんでしょう?◇大人とは何でしょう?◇人としての資格は何でしょう?◇自分が保てないとは何でしょう?◇こんな目にあわせたのは誰でしょう?◇つながりを必死で探す俺は何でしょう?◇同じ道を歩く人々なんでしょう?◇その途中で座り込んだ俺は何でしょう?◇そもそも、 俺ってなんなんだろう?
2005.03.22
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マナー違反かも知れんけど。言っちゃえ。無駄口に置かれたスレ。「かける様大学」…。何?これ?w嵐かな?っと思ってHP行きますた。予想通り荒らされてました。なさけねぇよねwネット上の宗教?w俺は無心京なんだよw俺こそつねに、上にあり!って、カンジ?w(アオ)でも、まぁ笑わせてもらいました。馬鹿でマヌケな救世主さん?wありがとねーw
2005.03.15
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「お相手願おう」後ろから男の声がした。「なんだい?」英彦は腰に手を当てた。男は、「ここに来た目的はお前も私も同じだろう。」刀を構えて言った。「お主も血が好きなのだろう!?」台詞が言い終わる前に英彦は一目散に逃げた。「チッふぬけが!」男は立ち去った。朝。あの料理屋でのただ働きが終わっていない。重い足取りでそこへ行く。普段は塩のいい香りがするのだが。気のせいか血の臭いがする。「まさか…。な。」英彦は町に入る。そこで目にしたのは何人もの死体を運ぶ岡っ引きがいた。「可哀想に。なんでも辻斬りがでたそうよ。」「可哀想に。まだ十七だったのに…。」(あの野郎)仕事もその日は休みであった。夜。「くく。来ると思っていた。」目の前にいたのは食い逃げの英彦ではない。人斬りの目をした男であった。「さぁ、はじめようか!楽しい殺し合いを!!!」男の言葉と同時に二人は刀を抜いた。
2005.03.14
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エレクトーンの大会があったとさ。出場しました。いやぁw賞なんて取れるもんじゃないねw曲は、彼こそが海賊。パイレーツオブカリビアンっす。難しかったです。悲しくなったっす。
2005.03.13
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町に入ると思ったよりはまともであった。民家もあるし、店もある。安心してみて回るうちに、異常に腹が鳴り出した。(どっかで食うか。)探し回ると一軒の料理屋があったので中に入った。「一番安いものをくれ」そこで、飯一杯を食うと英彦は、いつもどおりの行動に出る。「食い逃げ」鍛えぬかれた足の筋肉を最大限に生かし、いままで捕まった事は一度もなかった。しかし、この場合は例外であった。「まてええ!」後ろから店の主人が追いかけてくる。恐ろしい早さだ。(なんでついてこれるんだよ!!)そう思いながらも走りつづける。しかし、途中で。「あっ」石につまずきその場におっぺした。「捕まえたぞ…。」「あ、チョイタンマ…」英彦は料理屋に連れ戻され、金がないことを告げると主人は「ここで働いて稼げ」と一言いった。夜。町外れの細い道。そこに一人の男が立っている。英彦だ。さんざん雑用を任されクタクタになりながらも自分の寝る場所を探しにきたようだ。(ん…。月がきれいだ。)空には大きな満月が光っていた。鼻歌を口ずさみながら英彦は空を見上げた。英彦は、後ろで刀が抜かれた音には気づかなかった。
2005.03.04
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漣の音。ほのかに漂う潮の香り。空は青く、鳥たちが飛んでいる。砂浜に横たわり時間が過ぎるのを待つ男がいる。風は、やまずに吹きつづける。港町。小さな町であるが、自治が進み人々は、権力に左右されず生活をしている。だれもがこの町を「この世の楽園」と言うだろう。その楽園に、思いもよらぬ不幸の波が押し寄せる。「おい、兄さん。生きてるか?」「死んでるんじゃん?」砂浜に流れ着いた一人の男。髪は白く、異人のようだ。「金、とっとく?」「そうだな」周りにいる子供たちは男の懐に手を入れ、財布を抜き出した。「え?」子供の首から鮮血が飛ぶ。「え?え?何??」僅か、0,01秒の間に周りの首がすべて飛んだ。この町にたどり着いた男。京でもっとも騒がれている男。人斬り「重則」と呼ばれる男であった。僅か一日で、その町の男衆は殺され、男はそこの町である組織を作る。「楼歐」と呼ばれるものである。彼は、己の剣の腕で日本を手に入れようとした。町は、恐怖に包まれた。「さ、てと。」砂浜で横たわっていた男は立ち上がる。目の前にはこの町へ入る門がある。男はうれしそうに中へ入る。「あんた、何でこんな危険な町にくるんだ・・・?今ここは楼歐が仕切ってるんだ。殺されちまうぞ!?」検問で何を言われようが男は足を止めずに町へ行く。彼こそがこの物語の主人公。京で知るひとぞしる人物。食い逃げの「英彦」と。情けないではあるが、本当に主人公なのだ。彼が、何をしにこの町に着たか。そして、何をするのか。砂浜の風が彼の背中を押した。
2005.03.01
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