2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1
写真展がイラン大使館であるそうです。2000年7月、2005年5月に訪れたイランの風景、人々、生活などを収めた写真展だそうです。イランについての新たな発見になればいいですね。会場はイラン大使館ですが、とても綺麗なので訪れてみるのも面白いですよ。【煌きのペルシア】天野恵利写真展◆2009年1月31日(土)~2月9日(月)◆9:00~17:00(入場無料)◆イラン大使館 地下一階ホール 港区南麻布3-13-9 アクセスはこちら
2009年01月28日
コメント(1)

【ギャッベハネ】は五反田のTOCビルというところにあります。7階フロアーは七色の虹にちなんで、「レインボーフロア」といいます。このレインボーフロアのセールが2月2日からの「スプリングフェア」です。今回【ギャッベハネ】では、フェア期間中業者様向けにお得なセールを開催します。◆大人気ミニギャッベが限定125枚大特価!通常掛率の5~10%offです。遠方の方にはカタログ送付いたします。詳しくは店舗までお問合せください。■ショールーム【ギャッベハネ】品川区西五反田7-22-17TOCビル7F-50号 TEL:03-3493-5565 mail:info@mrb-trading.com展示会・企画展向け委託販売いたします。ウェブアルバムで商品をチェック!
2009年01月23日
コメント(0)

今日は染色についてのお話です。代表的な赤色の染色について書いてみます。◆赤色◆<ロンナス(茜)>アカネの根を煮出した汁にはアカネ色素が含まれており、これを使った草木染めが古くから行われており、茜染と呼ばれています。また秋に掘り起こした根を天日で十分乾燥させたものは生薬の茜草根として知られています。日本では紅花よりも古くから赤色の染料として用いられていました。<コチニール(カイガラムシ)>エンジムシ(臙脂虫)とも呼ばれ、ウチワサボテン属に寄生し、古くから養殖されて染色用の染料に使われてきました。虫体に含まれる色素成分の含有量が多いので、今日色素利用されるカイガラムシの中ではもっともよく利用され、染色用色素や食品着色料、化粧品などに用いられています。■ショールーム【ギャッベハネ】品川区西五反田7-22-17TOCビル7F-50号 TEL:03-3493-5565 mail:info@mrb-trading.com展示会・企画展向け委託販売いたします。ウェブアルバムで商品をチェック!
2009年01月20日
コメント(0)

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします!新年初めてのギャッベのお話は、ちょっと地味な【モノトーンギャッベ】から。色々ギャッベを見ていると、中にはっ!とするものってよくあります。モノトーンでまとめられたシンプルなギャッベは、そんな1枚です。染色していない羊の色、とはいっても、ベージュや薄茶、こげ茶。めずらしい黒色に染められた羊毛も素敵です。シンプルだからこそ、良さが引き立ちます。あなたのお好みシンプルギャッベ、ありましたか?これら商品はこの春入荷予定です!■ショールーム【ギャッベハネ】品川区西五反田7-22-17TOCビル7F-50号 TEL:03-3493-5565 mail:info@mrb-trading.com展示会・企画展向け委託販売いたします。ウェブアルバムで商品をチェック!
2009年01月13日
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1
![]()
![]()
