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May 1, 2007
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カテゴリ: 学校
久しぶりの書き込みですね。

今日は学校で自己診断テストがありました。
まーまーです。
すでにふざけたミスなんかを発見しガックリきています。
まぁそんなことはどーでもいいんだ。
自己シンなんて、僕にとっては・・・・。

では副題(一応↑本題)僕は飛行機の設計について詳しく書かれている本さっき読んでみました。それで知ったことを紹介しようと思います。
地球上で高度を上げるごとに気圧、空気密度、温度は下がることは知っていました。
では、高度10000mではどうなるか・・・。

この高度はジェット旅客機の水平飛行の高度です。多くの第二次世界大戦の戦闘機の最高上昇高度もこのへん。
これならまだ?人間は生きていられるかもしれません。

でも事実、高度20000m付近を飛行する飛行機もたくさんあります。
実験機や戦闘機など。
ここの環境はといいますと、
気温はあまり変わりませんが、気圧は0.55気圧しかありません。
密度も0.009くらいです。
まぁこの辺を飛ぶなら相当アスペクト比の高い翼か、高馬力エンジンのせんとだめですね。

ではもしこの高度で窓に穴が開いて、与圧空気が外に漏れてしまったらパイロットは・・・

血液が沸騰し始め、それに気づいた頃にはもう死んでるそうです((恐

気持ち悪くなっきたのでこの話やめますw。



「柔軟であるだけでは堅すぎる。飛行機を飛ばすには流体にならなければならない」

↑かっこえぇ!

そういやあ、やっとある人が僕の飛行機製作PROJECTに参加してくれる?ことになりました!
(なかなか飛行機好きな人おらんからなぁA)


じゃあ寝マース。















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Last updated  May 2, 2007 12:16:17 AM
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安全率  
飛行機の安全率は1.0より小さいらしいですね。
構造的に頑丈すぎて墜落するよりは、
構造的に柔すぎて空中分解することを考えるということらしいです。
いずれにせよ、安全については、哲学が必要そうですね。 (May 2, 2007 10:24:30 PM)

Re:安全率(05/01)  
okafu2005  さん
そうなんですか~
安全率が1.0以下とは知りませんでした。
でも確かに
「構造的に頑丈すぎて墜落するよりは、
構造的に柔すぎて空中分解することを考えるということらしいです」
っていうのには納得できますね。

そういう風に考えるといろんなよく言われる「不正解」が正解にも思えてきます。
(May 2, 2007 11:23:24 PM)

建物の安全率  
航空工学関係者から聞いた話の記憶では、
飛行機(飛行中か地上にいるときかは不明)の安全率は
0.8以上だったと思います。

ちなみに、建物の場合は、
地震や台風のおきていない状態で、安全率1.5以上、
地震と台風は確率的に同時におきないとし、
想定された最大規模の地震時で、1次部材(柱、梁、耐震壁)の
安全率1.0以上、
2次部材については不明。
従って、震度6.5クラスの地震では、
柱、梁、耐震壁が、倒壊する(階数がかわる)
ような被害は出ないが、
1次部材に大きなヒビが入ったり、
ガラスがわれたり、建具が動かなくなったり、
家具が倒れたり、天井が落ちたりする被害は
想定内であるわけで、
倒壊した1次部材で死者が出たりする事はない程度
に設計されているわけです。 (May 3, 2007 12:36:32 PM)

Re:建物の安全率(05/01)  
okafu2005  さん
ゼロ戦の安全率ですが

急引き起こしの後期:安全率1.8
急引き起こしの初期:安全率1.8
急降下制限速度の時:安全率1.8
背面飛行からの引起し:安全率1

飛行機でも戦闘機などの安全率は結構高いようです。

話は変わりますが、今日コンナものを、見つけました。

http://www.mhi.co.jp/nasw/tokusyu/pilot/g.html
1G:普通の状態   
   2G:通常着陸前の旋回時にかかるG,そこそこ心地いい
   3G:戦闘行動時に変針するときに使う
   4G:軽度のアクロバット時に多用する
   5G:宙返りするときはこのくらいかかる
   6G:ちょっとした空中戦の時には,常にこのぐらいかかる
   7G:パイロットになったことを後悔する
   8G:息ができない
   9G:生きているのが不思議なくらい
  10G:機体が壊れ始める
  12G:永久変形が起こり始める
  15G:翼がもげる   マイナスGは,
  -1G:逆立ちをしている状態
-1.5G:おなかの中身が全部出ちゃう感じ
  -2G:目が飛び出る感じ
  -3G:目の前が赤くなる
  -4G:目から血が吹き出る
  -5G:翼がもげる


(May 5, 2007 04:44:58 PM)

安全率について  
素人ですが・・・ さん
安全率=終極荷重/制限荷重 なので0.8は無い様な
気がしますが・・・。通常は1.5です。終極荷重を
かけて3秒以内に壊れたらNGです。ヒンジやロッ
ド・ワイヤー等の操縦系統は当然安全率は高く設定
しなければなりません。 (May 19, 2007 11:18:56 PM)

飛行機は地上にいるのがつらい  
安全率の真相はよくわかりませんが、
(土木と建築でも数字だけでなく定義が違うらしいです)
飛行機は空を飛んでいるときの方が、地上に駐機しているときより、
構造的に楽な面もあるらしいというような
話を聞いた事があります。
少なくとも、応力の向きは全く違うでしょう
(鉛直方向と水平方向)。
安全率の定義をよく確かめた方が良さそうですね。
(May 22, 2007 12:15:19 AM)

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