わたし大学病院を相手に医療裁判しました。

わたし大学病院を相手に医療裁判しました。

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* 薬関係

  ・医療薬日本医薬品集 / じほう

  ・ナースのための くすり事典 / へるす出版

  ・治療薬マニュアル / 医学書院

  ・薬の副作用辞典 / 産業調査会事典出版センター

  ・投薬禁忌リスト(付重大な副作用) / じほう

  ・中毒ハンドブック / 廣川書店

  ・メイラー医薬品の副作用大事典 / 西村書店

  ・症状からひく薬の副作用 / 中外医学社

  ・抗生物質治療マニュアル / メディカル・サイエンス・インターナショナル

  ・レジデントノート / 羊土社
   (研修医の為の医学雑誌。研修医向けですので、比較的素人にも読みやすい内容です。
    これが 医師として必要とされる最低限のレベル とも、読めると思います。)


* 処方

  ・今日の処方 / 南江堂

  ・ショック・その病態と治療up-to-date / 医薬ジャーナル社

* 検査

  ・臨床検査データブック / 医学書院

  ・検査値診断ハンドブック / メディカ出版

  ・正常値ハンドブック / 南江堂


* 医学用語など

  ・医学大辞典 / 南山堂

  ・医学大辞典 / 医学書院

  ・プラクティカル医学略語辞典 / 南山堂



* 裁判

  ・実務法律学全集4・医療事故紛争の上手な対処法 / 民事法研究会

  ・研修叢書40・医療訴訟 / 商事法務 
   (東京弁護士会 / 弁護士研修センター運営委員会 編)           
              (東京弁護士会によりH12年、弁護士向けに行われた講座の講義録。 
               東京地裁・医療集中部の判事の講演と医療訴訟に熱心に取り組んでいる弁護士の講演など。)

  ◎東京医療集中部で審理が行われる方には、特に強くお勧め致します。
   素人にも大変読みやすい内容です。訴訟の進み方が良くわかり、判事と弁護士のやり取りの内容も理解し易くなると思います。
   又、この本の中に、<罹患経過表>の製作例があり、大変参考になります。


  ・医療 判例ガイド / 有斐閣

  ・裁判官 Who’s Who 東京地裁・高裁編 / 現代人文社
              (少々古い人事情報です。現時点での部署などは変わっていると思われます。
              裁判長個人の似顔絵と人物評、経歴、担当した代表的な判例が載っています。)
              (私個人の印象で、人物評については、的確では無いと思われる方1人有り。)

  ・全裁判官経歴総覧  第?版 [第一分冊] 期別異動一覧編
                 [第二分冊] 関与判例・著作編 / 公人社
                (日本民主法律家協会 / 司法制度委員会 編)    


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