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May 23, 2013
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カテゴリ: ドラマ
第8回「カンバスの自白」 Suspicion Song
脚本:デビッド・シュラドワイラー
演出:ジェニファー・ゲッツィンガー





あらすじ

チャック:失踪したアレハンドロの行方を捜査中。元恋人ブリーの事件への関与を疑い、彼女につきまとう

カルロス:深酒がやめられず仕事にも支障をきたすほどに。長年断酒会を利用していた顧客の勧めでカルロスも治療に一歩を踏み出す

トム:自動的に結婚記念日に花を贈る花屋のサービスを止め忘れたがために、22年目で別居中の今年もリネットにカード付きの花が贈られてしまった。所帯染みた髪型や服装をフェミニンなものに変え、プレゼントを持ってトムの元へ向かうリネットだったが、そこには恋人と自宅デートを楽しむトムの姿があった。

スーザン:創作意欲に火がつき、事件の晩の光景を一枚の絵に仕上げ、アンドレへの課題として提出したところ、ゲイで辛口な画廊のオーナーの目にとまり絶賛される。『この絵は人目につくところには出さないで!』とのスーザンの頼みも『アーティストゆえの気まぐれね』と受け流され展覧会の主役として飾られることに。ブリーとギャビーはその場で小切手を切りスーザンの作品を回収するも、絵は既にチャックに見られたあとだった。





感想


チャックも、最初はブリーとお似合いカップルだったのにアレハンドロ殺人事件発生に加え、変なサプライズ(事件現場の撮影法で寝ているブリーの手の写真を盗み撮り、指輪のサイズを割り出すなど)用意したりするから……あれ気持ち悪かったね。しかもギャビーがヨーロッパの女スリみたいな方法で刑事の上着からそれを探り出すし。失態を取り返すかのように事件の真相に近づいて来ているチャック。遺体は今コンクリートの下だけど、見つけられるかな。





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Last updated  May 24, 2013 12:49:46 AM
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