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おう~ワイ将やワイ将や~スーパーヒロインが自分の本領を発揮できないテリトリー(アウェイ)に引きずり込まれ、それ以外の状況で負けないような敵に為す術なく蹂躙される展開と言うのはなかなかエエですな。こういうシチュになると成り行き上自然と仲間達やMOBが一生懸命そのヒロイン救出する流れになり、策練ったり体張ったり活躍シーン増えていき、守ることが役割なのにあまつさえ守られるお荷物化しちゃうヒロインちゃん情けなさが際立ち良い。プロセスはどうあれ雑魚に負けたという結果は残ってしまうわけでなw今回はそんなシチュでワイ将的にエガったのをいくつかピックアップするやで~--^^本の中「チュラウーマン レキオ」の会社が制作してるらしい「愛の戦神パルテオン」という作品で、乳も乳輪もいい具合に小さくてワイ将好みのJK変身ヒロインが、リアル空間では実力差あり終始優勢だった怪獣相手に深追いした(策略に嵌った)結果、相手のホームマンガ本空間で多勢に無勢で拘束され、処女を散らす危機に!リアル空間で一緒に捜査してた刑事さんが本のページめくる度に、パルテオンのリアルピンチ状況がリアルタイムストーリー化されていて、シャーマンオバサンに相談して儀式してもらい何とかリアル空間に引き戻される。最初は得意げに男刑事に「だからー私じゃなきゃダメなのっ」的な上からモードだったがポテンシャルは高いけど駆け引きや戦略で怪獣に翻弄され一方的に為す術なくレイプされてるだけで、引き戻された直後リアル空間で全身おヌードでシャーマンオバサンの魔方陣内で茫然として、かけ寄った刑事さんの胸でメソメソ泣く姿の女々しさときたら、「愛の戦士」のオーラの片鱗すらなく、刑事さんと気のいいパワフルな近所のおばさんに間一髪電車内で救出されたまるっきり「痴漢被害JK」のそれでしかなくて2シコり。"序盤イキる→敗北して心身共に弱り果てる→仲間に救出される→最後だけまたイキる"という安定のアンパンマン推移でメリハリあってようやっとる!闘うヒロインたるものイキって~イキって~イキって~イキって~イキってナンボの商売だ~敵にヤラレ虫~絵画の中「ハイパーセクシーヒロインNEXT 太陽の戦士レオーナ 芸術怪人エフデルの罠編」という作品でレオーナが精神を文化祭出展絵画内に、抜け殻の身体は文化祭出展石像としてまさに心身共に敵のスーベニア化されちゃうのが良い。闘うヒロインは一粒で二度美味しいのでしょうなーwたった一人で2つのヒロピン作品制作に貢献してしまってる屈辱感なんかもなー。常連のオッサン中学生が偶然気づいてレオーナを引っ張り出してやるんだけど、欲を言うと偶然って感じでなくもっと男気見せて能動的に頑張ってかっこよくレオーナを救出する(結果的に辱めるとも言う)流れのほうがbestではあったなとも思った。夢の中2次で相手の夢の世界に潜り込み基本弱いけど憑りついた相手にだけ夢双してそのダメージを何割か現実的ダメージに変換する敵に、メインヒロインが夢内でリョナられるのを何かで見たんだけど具体的作品が思い出せないんだなー(年々人間的にダメになってきてる気がするー自分の劣化が怖いわー若年性アルツとかじゃねーの?マジでw)ヒロインは普段明るく気さくな優等生系なんやが、眠ると確実に夢内でリョナられるので恐怖でだんだん不眠症になっていき、仲間に相談しても「気のせいよー」とか言われて信じてもらえず、だんだん精神的に追い込まれて髪ボサボサで目の下にクマ使って疲れ切った表情で大量のコーヒーがぶ飲みしたり、すぐ癇癪起こして情緒不安的になっていく。しかし当然ついに耐え切れず失神して結果的に長い睡眠状態に陥ったヒロインの体に次々不可解な生傷がついていくのを目撃して、仲間たちはヒロインが言ってたことの信憑性にこの時点で気づく。早く助けに行かないとヒロインが今度こそ最期までヤラレてしまうかもしれないと危惧して、仲間2人(この2人とも絶対歳上ではない同世代か歳下の女の子だったはず)がヒロインの夢の中にサイキックして、失敗すると戻れなくなる可能性もあるけど勇気持ってキリリ顔で救出に向かう。結局この2人がその敵倒して満身創痍のヒロイン連れて3人でリアル空間に舞い戻る。なかなかそそりますやろ?こっちは妄想じゃないんやでw[追記]この動画見ててはたと思ったんやが、このオッサンみたく弱そうでオーラの欠片もないシャーマン系の敵に、ある条件を満たした時にだけ発動させられる唯一の技(取り柄)である「ノンストップ子宮ヒーリング」に上手くハメられてしまい衰弱死するほどイカされ続け大金星を奪われる寸前のはるか格上のスーパーヒロインが、未だ性に目覚めてないコナンの少年探偵団のような(レオーナの教え子たちのような)チビッコ軍団にギリ救出され、術中にヒロインのマン○に「淫紋」が浮き上がってるんやが、子供たちがヒーリングオヤジ倒した瞬間には消失するみたいなwこっちはワイ将の妄想でこんな作品は探しても無いので誤解したらアカンのやでっwと思う今日この頃//(終)
2019.01.28
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おう~ワイやワイや~最近リョナ・ヒロピン同人界隈で賑わっとるらしい「クローバーローゼ」という作品を観てちと雑感を語りたくなったんでヨロシコ~--^^まず同人のわりにキレイな絵で素人目にも基礎力の高さというものが何となく伝わるしページ数も多く「いい仕事してますね~」なのは間違いないと思う。だが同時にワイの下半身にフィットしてくるものが無いのや。名店と言われるラーメン屋の塩ラーメンのようで、「モノはいいんだろうけどなんか味薄いわー」と言った印象なのだ。その原因を解答まではわからずとて要因を挙げるくらいはしようかと思った。そのうえで比較対象として都合がいいなと思った作品が「魔法少女VS」シリーズである。なぜそう思ったのかというと・両方魔法少女系である点・ヒロインの頭身が比較的近くロリ要素が原因と言う条件を外せる点・DLsiteで「クローバーローゼ」は売上1000弱、「魔法少女VS」シリーズは売上マックス700弱で多少の差はあれど比較的近く値段とページ数の比率も近しい点・(個人的に)「クローバーローゼ」はいまいちシコり度数が高くないが、「魔法少女VS」シリーズはシコり度数が高い点である。漠然と思い当たる要因だけ列挙したいと思う。・「クローバーローゼ」はオールカラーで「魔法少女VS」は表紙だけカラーなんやが「クローバーローゼ」は色合いが濃く「魔法少女VS」は淡い点・「クローバーローゼ」は現時点リョナのみで「魔法少女VS」はエロ・リョナセットな点・「クローバーローゼ」は何となく「プリキュア」の影響を強く感じるが個人的に「プリキュア」に思い入れが無い。「魔法少女VS」は以前好きだった「弁魔士セシル」に白くてツルツルしてそうで漠然とヒロインが似てる。(過去に類似作で好きだっか作品があるか否かという点)・「クローバーローゼ」はスーパーパワーを持つヒロインが現時点2人出てくるが、「魔法少女VS」はヒロインが完全に切り替わるまではひたすら1人だった点・「クローバーローゼ」は敵がリアリスティックに、「魔法少女VS」は敵がコミカルに(キャラ立てて)描かれてる点でも本当のところ1つの要因があるわけでなくこれらの複合的要因が混ざり合い、「シコれる」「シコれない」の微妙な感性のラインがあるというのがおそらくの正解なのであろう。でもDLsiteであれだけの母数で星5つってなかなか見ないし、界隈の方々が盛り上がってるのを見ると満足なのが出てきて良かったですなーと思いまふ--^^[追記]中毒のようにクロレッツのミントタブを手元に置き延々噛み続けてるんやが、こんなにミント系が好きなのにどうも身体と相性良くないようでやたらクシャミがでる。調べてみるとこういう記事に出くわし、そういう症状を自覚する人はたくさんいて、原因の仮説はあるが実証はされてないそうでやめれそうにないのでずっとクシャミとはお付き合いだなーと思う今日この頃//(終)
2019.01.26
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おう~ワイやワイや~すでに年末年始じゃないけど(笑)SUPERGIRL/スーパーガール <サード・シーズン>のお話しますので概要はリンク先等から確認してクレメンス~--^^スーパーガールの中の人自体が劣化してるのか一時的な疲れが顔に出てるのか序盤のメンタル的に落ち、さらに戦いでもいまいちピリッと完勝できなくて、いつも笑顔が印象的だけど終始眉間に皺寄せたウンガマ顔率高い演技が上手いンゴねーと思ったりしつつ、1・2は現実のリアルタイムのアメリカ社会のメタファーっぽい展開が多かったのに比べ、3は全体を通してもうちょっと抽象的な"性善説と性悪説"の戦いがメインテーマとでもいった印象か。2よりさらに戦闘力高い仲間が増え、ますますアベンジャーズ度が増したりなんてする萎えポイントがあったりしてスーパーガール(+火星人抜きのD.E.O.部隊だけ)ってのが理想だなーなんて思ったりなんかもしたんだけどー今までと比べてカリスマ性Maxの全身黒コスで黒マスクのラスボスオーラ全開最強ヴィラン・レインネキの存在が全て吹き飛ばしてくれる「いい仕事してますねー(ニヤニヤ)」を与えてくださったので全部許して余りありました。ここからは具体的ピンチシーン挙げていきまふ~【1話】モンエルロスでイライラしてて、いつも以上にイキり度数高くてワイ将的にいい感じにお高くとまったスーパーガールネキ魚雷爆破喰らって一瞬水中失神【2話】女サイキッカー泥棒・サイに一番怖い記憶をフラッシュバックされ2度に渡り恐怖失神。その記憶のトラウマからサイキック攻撃受けてないのに自信喪失のスーパーガールならぬメンヘラーガール状態にされ、エレベーター内でパニック障害起こしたり、街中でポロポロ泣かされたり同じ女同士のタイマン対決で負けまくるのがいい。ドヤ顔で「鋼の女もこんなもの?」みたいなセリフとか余裕な表情で言われてるシーンもただサイは泥棒なので盗みさえ完遂できればOKなのでスーパーガールが失神してくれたら後はどうでも良さそうでバックれてたのが残念だけどいい仕事してくれました。【3話】ホワイトマーシャンにアルゼンチンバックブリーカーされる。【4話】スーパーガール真理教教祖オヤジにクリプトナイトぶち込まれ顔の血管が緑色でピキピキに。オジサン気持ちはわからんでもないでwワイもスーパーガール真理教入信したいと思ったよw【6話】学生時代からすでにいい具合に「意識高い系」イキりガールでいい味出てた。【7話】 モンエルに妻ができていて失恋。ここまでなかなかのスーパーガールイジメ脚本。【9話】「そうか 余はこの瞬間の為に生まれてきたのだ…」いつまでも憶えてたいけど、もう二度と思い出したくないような相反する感情で震えるね。今まで観てきたあらゆるリョナ・ヒロピンコンテンツの中の最高傑作かもね。ありがとうスーパーガール!二度とこんな姿は見せないでくれっ!(でも見たい)あなたのこんな姿は見たくないっ!(でも見たい)ちなみにありがとうレインネキッ!完全状態人質も制約も無しのスーパーガールちゃんが女と女の1VS1のタイマンで完膚無きまでのザ・完全敗北ヘリが飛ぶ都会のビルの屋上で対峙するスーパーガールちゃんとレインネキ。試合前の格闘家どうしの会見さながらのバチバチモード。スーパーガール「(まさか自分が負けるとは露程も思ってない上からイキり顔で)これ以上人殺しはさせない。倒されたくなければ投降するのね。」レインネキ「(ニヤニヤ顔で)思いあがりも甚だしい。引っ込んでなさい。おまえも煉獄の炎で焼かれたい?」スーパーガール「私はどこへも行かない。」レインネキ「正義の鉄杭が下される。」スーパーガール「やってみなさいよ!」序盤街中・タンカーでは互角っぽい凹りあい。再度大都会の街中ど真ん中で衆人環視の中凹りあい。街の女の子「(安心の表情で)見てスーパーガールよっ!」劣勢でついに「アー」とか呻きながらヨレヨレで「(大衆に)下がってー後ろに下がってー」と言った瞬間背後から鉄パイプ系武器で顔面一撃殴打されおでこから出血↓頭突きで口からも吐血↓地ベタにダウン↓フット・スタンプされ呻く。↓同じ鉄パイプでレインを一発殴り返す。↓レインネキノーダメージで壊れた車体パーツを巨大炎ブーメランのようにスーパーガールの脚へ投げつけ↓直撃したスーパーガールちゃん叫びながら空中回転してる間に目の玉ビーム浴び、ビルの屋上まで飛ばされる。↓レイン「殺してやる」↓顔中血まみれのスーパーガールちゃん自力で立ち上がる力すら無いのに「やれば!脅しても無駄よ!」とか負け惜しみ↓レイン「私たちは神でも悪魔でもない。私は真実を見て裁くだけよ」と言いながら立てないスーパーガールちゃんの胸ぐら掴んで無理矢理立たせる。↓レイン「そして死を持たらしこの世に君臨する!」と言いビルから突き落とす。↓スローモーションで落ちていくスーパーガール↓胸のSマークのロゴが消え手拡げおまたも開いて灰色のコンクリート背景にボロボロでダウンするこれ以上無い敗者感↓野次馬の輪の中D.E.O.部隊がスーパーガールの回収に(アネキや仲間たちの悲壮な顔もヨロシオス)↓街の女の子「(ショックの表情で)死んだの?」(小技効いてます)↓担架で運ばれD.E.O.へ向かうも脈も心肺機能も低下で生死の淵を彷徨う↓仲間たちが全員結集する前で口にチューブ入れられオペ続行もうね三島由紀夫が言うところの金閣寺ですよw金閣寺wスーパーガールは金閣寺ですっ!!!地味にレインネキのほうが若干スレンダーで若干低身長なのもツボポイント。えーっと「Fate/Zero」のセイバー地獄巡りを彷彿とさせる1、2と大きな挫折無く街中にスーパーガール像が建てられるほどの存在(もっというと神)からドン底まで突き落とされる感じがもうねーバットマンがベインに完敗して背骨折られるシーンを見て(スーパーヒロインならなー)なんて思ってたけど普通にそのシチュ越えてるしw「スーパーガール半端ないってーもぉー!衆人監視の元めっちゃボロ負けするもん…そんなんできひんやん普通のドラマ、エキストラの金もかかるしそんなんできる?言っといてや、できるんやったら…(笑)」GIG〇さんとかZE〇さんならこのあとレズレイプされる流れになるんやろうがそんなの普通に無くてええですねと再認識しましたわー三島由紀夫「最高のエロティシズムといのは絶対者の中にしかないということですからね。」プフ「王は絶対!王は無二!」【10話】全員で一致団結してレインの襲来と戦ってなんとか退却させてる中、スーパーガールだけは昏睡状態で水中蘇生装置の中生死の淵を彷徨い続ける(お荷物成り下がり感あっていい)未来のテクノロジーで物理的ダメージは完治するも、レインにボロ負けした潜在的恐怖心から自分の心の殻に閉じこもって出てこれないヘタレガール状態シコれる。【11話】スーパーガールだけパワーが使えなくなる空間でチート女チーム作ってミッションに向かうもそこへスーパーガールを狙う敵襲来。拉致られたスーパーガールを奪還するために全員で奮闘という、なぜ無力状態のスーパーガールをわざわざ参加させるという素朴な疑問が湧いてくるような真面目なドラマでAVみたいなありがたい設定。ライブワイヤー「「あんたクリスマスにあいつ(レイン)にボロ負けしてたじゃない!そんな奴と私に戦えっていうの?」と過去の敗北を蒸し返すセリフ言われてるのがエロい。レインネキ圧倒的に最強かと思いきや以外や以外に女同士のタイマンでサイの勝ち。サイ>>>>>レイン>>>>>(越えられない壁)>>>>スーパーガール>>>>ライブワイヤーって雰囲気で「意識低い系」のサイが超強くてかっこいいシーン多く、「意識高い系」のスーパーガールがダメシーン多いサードはようやっとる!!!【13話】ピュリティというサッカーのユベントスのクアドラードそっくりのワールドエンドの一人に衝撃波喰らわされダウンしてる隙に逃走される。2度目の対決で衝撃波対策して一度は余裕のドヤ顔かますも、その後スリーパーホールドで失神寸前のところアネキ説得で鎮静化。レイン「スーパーガールを跪かせるとか見込みがある」とサラッと言うセリフがいい。【14話】トイマンの弟子女にパック詰められてフィギュアのおもちゃの商品のようにされて、密封状態で窒息プレイ喰らい中で呼吸困難になるもモンエルに救出される。こういう役割を毎回してくれるならスーパーパワー持った仲間もいいんだけどねー。一緒に負けられる回は邪魔と思うわー。。Z〇Nのレオーナとかのおもちゃ怪人とかでありそうな攻撃だよなw【15話】未来の空間ディスプレイ(落合陽一さん的イメージな)で9話のレイン戦でレインが無双してスーパーガールが四つん這い状態の映像を本人の前で再現化。対策練ってるんだけど羞恥プレイみたいw新聞の一面に「スーパーガール敗北」の大見出し。モンエル「レインは狩りを楽しむようにスーパーガールを打ちのめしてる」って表現に屈辱感があっていい。【16話】恋のライバルモンエル妻に説得は不可能なんで倒せと言われるも、強情に説得してみせると意地を張り感染攻撃するハズキルーペそっくりの敵ペスティレンスに挑むも、説得してみせる→ダメ→感染させられる→モンエル妻に助けられるという屈辱展開。【17話】日食の影響でスーパーガールが弱体化する異次元空間でスーパーガール軍VSワールドキラー軍のチーム戦。レインに「おまえは弱い」とか言われ再度凹られ劣勢もチーム全員が劣勢でヤラレモードなのでイマイチ。(9話以降麻痺してるだけかもしれんけどw)【18話】VSレイン戦3連敗濃厚もレインママが命がけの再会で間が生じてひとまず退散。スーパーガール+モンエル+アネキ3人で挑むも4連敗濃厚もレインの子供がキリッと「私が戦う!」と言って立ちはだかり間が生じた隙に逆転。「合魔実験体ナエカ」見ても思ったけど、本来守るべき対象者の前でヒロインが一方的にヤラレてて、守るべき対象者が「私が戦う!」とか言い、キリッとした表情で銃とか武器持ち逆に助けようと挑むシーンってヨロシオス。【19話】スーパーガール真理教の信者から目潰し光線のようなのを浴びて悶えるシーンあり。【23話】レインネキと最終決戦でチョークスイーパーで絞め落とされかけるもサムに救出される。結局何回挑んでも実力的にはレインネキに勝てそうにない感じがエロいな。団体戦で他は全員優勢だけどスーパーガールだけ劣勢でこのパターンは珍しくて良い。[追記]場末の庶民的な飲食店で「グルテンフリー無い?」とかいう奴のいけ好かなさは異常と思う今日この頃//(終)関連記事リンク:(良かったらついでに見てね^^)年末年始はスーパーガールずくし年末年始はスーパーガールずくし~Part2
2019.01.19
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おうおうワイやワイや~後で機会があればいろいろ調べようと思って一時的にメモってるんで読んでもおそらく糞つまらんので最初に警告しとくやでっ(笑)最近はあちらもこちらもオンラインサロンってのが大流行なわけやが、その中の一つに何やらイケダハヤト氏(以下イケハヤ氏とする)やはあちゅう氏が企画してる「脱社畜」サロンなるものがあるらしい。その「脱社畜」サロンを運営してる「TIGALA」なる会社にエンジェル投資のような形で携わっていたらしい、実業家のけんすう氏が「脱社畜」サロンはコンテンツにたいして月会費が高すぎてぼったくりすぎなんやないかと思ってもう応援できないんで投資引き上げるといった経緯の諸々から「アンチ」を叩いて切り捨てていくのはあまり良くないなーと思う理由|けんすうという記事を書き、それがなかなか面白い。結論から言えばけんすう氏の言うことにも、けんすう氏が批判してるような手合いの人たちにもワイは乗れない。前提として基本的に数多あるツイアカの中でわざわざ特定の有名人やインフルエンサーや人気YouTuberといった方々のツイ垢に能動的にリプをつけるような人ってのは大なり小なりごく少数の「信者」と「アンチ」であろう。そしてリプつけないその他圧倒的大勢は基本的に「無関心層」であろう。ほとんどの人間はSNSの時間を身近な友達や知り合いや仕事関係者とコミュニケーション取るのに浪費されていくわけなのである。けんすう氏はそのアンチ側を切り捨てるのはもったいないと言ってるんだが、これはもう最初から悪意と強い負の動機を持ったアンチである以上、どうしても疲弊するし、精神衛生上悪いし、骨が折れるし、絶対的に効率的でないことは間違いないと思う。自分が有名人ならとてもではないが無理だろう。顔の周りにたかってくるハエとコミュニケーション取り自分の気持ちを理解してもらうと言ってるようなものだと思うのだ。だが逆に言うとけんすう氏は心が寛大で我慢強く精神的時間的に余裕のある器の大きな人間で、理想的には素晴らしいのだろうとも思う。「ハンターハンター」の協会トップのネテロ会長がパリストンを副会長に配置してた理由が「自分がもっとも苦手とするタイプ」を自分の一番身近に置いておきたいと言ってたことにも通じると思う。世の中は"白と黒"、"明と暗"、"清と濁"、"正と負"、"表と裏"と両方相まって全体と言えるわけで、「信者」と「アンチ」両方の情報に触れた方が偏りが生じない広い視野を保てることだけは間違いないだろう。同時にけんすう氏が批判してる人たち(具体的にはアンチの中でもっともバカそうなのを晒し上げてそれを論破してみせたり、いちいち公開ブロック宣言する人たち)にも乗れない。なぜさほど暇でもなさそうな人たちがわざわざ時間を浪費してこれをするのだろうか?推測だが、少なからぬ人が「信者の信心をより強く固めるため」にしてるのでなかろうか。古今東西支持率の落ち目の政権や潜在的に不安を感じる政治家は外敵の脅威をことさら強調して増幅させ国民の結束を高めようとする。ジリ貧だったブッシュ政権の支持率が9.11以降他の要因は取り立てて何も変わってないのに爆上がりするほど外敵はありがたい存在なのだ。これが戦争(争い)のリスクの大きな一因であったりもするくらいだろう。日本で言うと橋下徹氏が維新の党首だった頃によく多用していた。勢いはあったが支持基盤が盤石でない政党でそういう意味では人気稼業(水商売)側の手法が必要不可欠だった人と言えるだろう。でもこの手法はリアルでもネットでもあまり手つきがいいとは思えない。元来存在しなかった争いや摩擦や対立を二極化させて人工的に作り上げてるという点において業が深いと思うのだ。アンチに困ってるという体を取りながらアンチを自分の商売や自己演出に利用してるのである。明確で具体的で揺らがない実のある人でこの手つきを多用する人を見るだろうか?イチローや羽生善治や孫正義や新海誠やノーベル賞受賞博士などがリアル、ネット含めこの手の”アンチ晒上げ"手法を使うだろうか?(一人いた!落合陽一氏はするなw)やはり基本的には具体性の乏しい「ふわふわした商売してる人たち」に多い手法である。ではそういう手つきの商売をする人が心根の汚い人なのかというとそこがまた人間の機微があるとは思う。たとえばサッカー選手で他の選手より、スピードがある、高さがある、スタミナがある、フィジカルがあるなどの差別化を図る売りがあれば夜遊びしてても、フェライニみたく試合中ちんたら歩いててもトップでなくていいなら生き残ってはいける。(わからん人はもう着いてこんでええでw)しかしほとんどの選手はそのどれをもを持ち合わせていない。オフサイドラインスレスレやファールスレスレのプレイをしてフィールドでポジションを守っていかねばならぬという事情もまたあるのだろう。象のような巨体も無い、ライオンのような牙も無い、ジャングルにおけるハイエナポジである。オンラインサロンの価格に関しても突き詰めると「詐欺」と「営業」の境界線というのはどのあたりにあるのだろうとか、非常に難しいものを感じる。(今度暇があれば調べよう)たとえば橋本環奈ネキがマ〇毛軽くチョキッと切って500万で販売したらどうなるのだろうか?10代の頃の性欲MaxモテなさMaxだった頃のワイなら買ったかもしれないし、そして購入後果たしてそれを後悔してるのだろうか?とか(笑)そう考えれば「麻原の残り湯」の値段は2万円がオウム信者にとって高いのかと言われると何とも言えぬものがあるし、AKBのCD大量買いして自分の推しの順位が上がったと心底嬉しそうなキモオタの満面の笑みとか見てるとそれが高いのかと言われると何とも言えぬものがあるし、イケハヤ氏の月3000円の(個人的予想では内容の薄っぺらーい)「脱社畜セミナー」が高いのかと言われるとそれも何とも言えぬものがあるなーとも思えてくるのだ。(歌舞伎のタニマチなんかに近いと言えなくもなく)「オンラインサロン」って実業的なものであると宣伝がなされてるケースが多いと思うんやが、それならトラブルも今後出てくると思うし、ほとんどの「オンラインサロン」は虚業側のものであると誠実に割り切って胸張って「宗教のようなものです。」とか「ファンクラブのようなものです。」と銘打ったほうがお互いにとって軋轢が少ないのではなかろうかと思えるのである。今回これを批判したのが"実業"家のけんすう氏でオンラインサロン運営者に限らず芸能人やインフルエンサーやYouTuberといった人気稼業(水商売)をしてる人たちがあまりこの手つきを咎めたがらないのにはそれなりの理由があると思う。人気稼業(水商売)ってのは少なからずこれに依拠してるところがあり、批判すると自分自身の身に跳ね返るような面があったり、SNSに限らずリアル含め大なり小なり似た手つきのことをしてる自覚のある人が多いからなのではないかと思う。ワイはこういうことが割り切ってできない性質の人間なので、スキルを磨いたり、具体性の強い領域を磨いていき、「モノ」による贅沢とはまた違う、こういう罪悪感を伴う選択肢を選ばなくいいという種類の「精神的贅沢」を買える人間であり続けたいというのが生きる唯一の目標ではある。そんなこんなでワイが有名人ならけんすう氏でもなく、イケハヤ氏でもなく糞腹立つ「アンチ」には「ありがとう」なんて形だけでも間違っても言わず、かといって晒し叩き自分を利するツールにもせず静かに粛々とブロックして切り捨てていくという第3の道を選択すると思うなw※一応言っとくけどイケハヤ氏もはあちゅう氏も実体は知らんけどたぶん違法なことしてるわけではないのでそこだけは誤解無きよう![追記]今までで一番ハレンチーじゃないかな~?いちばん~ハレンチ~ハレンチ~な記事を書けることを目標に今年一年頑張りたいと思う今日この頃//(終)[追記の追記]逆の言い方をすると売り手側が表面上「お客様お目が高いー」とか「うちのコンセプトがわかるセンスのいい皆さんにはー」というようなビジネストークしていても、その人が”アンチ晒上げ"手法を多用している場合、腹の底では愚民層をターゲットにした「商品」や「サービス」を提供していると根底では見下している可能性が高いとも言えるだろう(かといって「この商品(サービス)はアホ向けです。」なんて言うわけもないんやが)と思う今日この頃//(終)[追記の追記の追記]堅気から見てるとイケハヤ氏やはあちゅう氏は手つきが悪いなーと思うんやが、本筋の方から見ればこのレベルは"下手糞でチンケな小悪党"に映るらしく何ならむしろハイエナに徹しきれない若干いい奴説を提唱してる文章があり、本当にその筋の方なのかの裏付けは取れないのだが、読み物としてみてもかなり面白く自分のために備忘録だけしときたくなる今日この頃。//(終)【魚拓】元情報商材屋だけれど、今更和佐大輔と木坂のコンビをはてなブログで聞くことになるとは思ってなかった"金さえ儲かるなら信者以外からはどれだけ蔑まれてもいい、むしろ叩かれることによって信者からの信仰を集めようくらいの覚悟がないなら情報商材での金儲けは無理だからとっとと諦めろ"←ワイの見立ては当たっててやっぱりその筋の方々は"アンチ晒上げ"手法を恣意的にやってるんだなー
2019.01.17
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