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朝、信号待ちしてた時、ゴミ袋をあさっていたカラスがいた。暇なんで見てたら、ずーと後に大きいカラスがジーと見守っていた。 「親?」と、思ったら、なんか、カラスなのに、ほのぼのしちゃいましたー。、
2009.07.28
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「東京おもちゃショー2008」のノルコーポレーションブースに展示された「メタボリーマン応援人形!回転おじさん」 メタボリックシンドロームのサラリーマン人形「メタボリーマン応援人形! 回転おじさん」が、東京ビッグサイト(東京都江東区)で22日まで開かれている「東京おもちゃショー2008」に出展された。鉄棒で前後に揺れ、時々回転する。 人形の名前は「米田保」で52歳、元体操部、妻と息子、飼い猫までが太り気味の「メタボ一家」という設定。外国人の間で“ジャパニーズ・サラリーマン”が話題になることも多いため、企画した玩具会社ノルコーポレーションは「観光客のおみやげになれば」と話している。8月発売予定 (yahoo ジャパンより抜粋)=-=-=-=-=-=-=-=-=-「回転おじさん」、いいですねぇー。こういうおじさんキャラのおもちゃ、憎めなくてよいです。「頑張ってー」と思わず、応援したくなります。もはや「メタボ一家」の今後が、気になるのは、ぐにゃこだけなのかな?
2009.07.16
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今年の “土用の丑の日”(7月19日、7月31日)に、うなぎを食べるという人はどのくらいいるのだろうか。 調査会社インテージの調査によると「食べる(食べたいと思っているを含む)」という人は67.1%で、どの年代でも「食べない(食べるつもりはないを含む)」を上回っていることが分かった。年代が上がるにつれ「食べる」人の割合は高く、特に男性40代、50代以上では、約8割が「食べる」と回答。一方、若年層(10代、20代)の1割以上は“土用の丑の日”のことを知らなかった。 土用とは立春・立夏・立秋・立冬の前の18日間のこと。そのなかで十二支が「丑(うし)」の日を“土用の丑の日”といい、特に夏の“土用の丑の日”に、暑さを乗り切るためにうなぎを食べる習慣。“土用の丑の日”にうなぎを食べるようになったのは江戸時代ともいわれている。 インターネットによる調査で、15歳以上の男女1000人が回答した。調査期間は7月1日から7月3日まで。(中略) (yahooジャパンより抜粋) ====「土用の丑の日」TVとかで頻繁にお知らせしてるのに、知らないとはー、驚きでした。ぐーにゃ星のプリンセスのぐにゃこは、ぐにゃぐにゃを保つために、欠かせないのですが、やはし、夏バテ防止も兼ねて「土用の丑の日」に食べるようにすることにしています。
2009.07.14
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