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「言ってもいないことに大きな声で、しかも『出ていけ』はないだろう」。元衆院議員で「新党大地」代表の鈴木宗男氏がブログでそう言及したのは、参議院予算委員会の閉会中審査における民進党・桜井充参院議員の発言だ。「加計学園問題」で答弁した山本幸三・地方創生担当相に対し、桜井氏が「いらない。出ていけよ」と声を荒らげた。鈴木氏は「懲罰にすべき言動」と桜井氏の振る舞いを真っ向から非難するとともに、「メディアの批判があると思いきや、2日経っても何の反応もない」と報道の姿勢にも苦言を呈している。やったね坂田じゃね・・宗男ちゃん・・・久々のヒットですよ・・だからさ~前にも言ってるだろ・・・”先生と呼ばれる人に人はなし”だっていうの・・先生が先生になって2重のバカ人間になってどうするの・・・うざすぎるよね・・ろくでもない人間しかいないんだよ民進党はさ~(そういえばあの目つきが病気のおばさんやっとやめてくれたね・・・2度と映像にださないでねメディアさん)(目の前に面晒されたら、思わずおつむひっぱたきなるような面構えってあるんだよね。お~きも!!)世間に横行するウットしい蠅蚊族、典型的害虫人種だろ、桜井ってさあ・・仙台の百姓医者だろしかもでが医科歯科出のしょうもない人間絵に描いたようなださいやからでしょ、ただ自己愛エゴの自己顕示だけで生きてりる、ウットウしい奴でしょ。其れともうひとつ、出たね・・・マスコミの卑怯さがずばり指摘されちまったね・・ホントマスコミって、変態的劣等感の裏返しのいやらしいヤツラばっかなんだね・・・本当うざいというかきもいよな~・・・
2017年07月30日
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国が朝鮮学校を高校授業料無償化の対象から除外したのは違法だとして、大阪朝鮮高級学校(大阪府東大阪市)を運営する学校法人「大阪朝鮮学園」が国に処分取り消しなどを求めた訴訟の判決が28日、大阪地裁であった。西田隆裕裁判長(三輪方大裁判長代読)は「法の趣旨を逸脱するもので違法」と判断して除外処分を取り消し、無償化の適用を命じた。 同種訴訟は東京や名古屋など5地裁で起こされ、判決は2件目。広島地裁は19日、除外は適法と判断しており、訴えを認める判決は初めて。 西田裁判長は「拉致問題の解決の妨げになり、国民の理解が得られないという外交的、政治的意見に基づき、朝鮮学校を無償化対象から排除した」と指摘。無償化の目的である教育機会の均等確保とは無関係で、適用の根拠規定を削除したのは無効と判断した。 朝鮮学校では北朝鮮指導者に敬愛の念を抱き、国家理念を賛美する教育が行われていると言及したが、判決は「就学支援金が授業料に充てられず、朝鮮総連から不当な支配を受けている疑念を生じさせる特段の事情は認められない」とし、適用要件を満たすと結論付けた。 [時事通信社]・・・・・・・・・・・・・・????これだもんな~・・・こんな奴多すぎ。こんなヤツラいるから、だから日本、第三国から舐められちゃうんだよね~駄目な今の日本の駄目の代表的標準的事例。糞っ西田~!!!己の恥を知れ・・・変態障碍者。ホント法曹とマスコミは根源的病巣。
2017年07月28日
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勿論戦前からも言われている、一部の庶民(所謂第3勢力)が根源であることに間違いはないのだが、戦後、今の頓珍漢な逆転社会を演出創造してきたのは、報道媒体・マスコミの業界体質に他ならないことは、今更言うまでもなく、明白な事実であり、ここで声高に言うことではないのではあるが、昨今の極端な変態的挙動を野放しに透過させる善意の庶民の無気力には、何かしらの発信を継続させなければならないと痛感する。これは媒体が、三国的コンプレックスシンドロームの実情が云々の次元を留まるといった以上の深層のところでの問題案件であると愚考する。例えば、蠅蚊ゴキブリ種族の安積明子なるわけのわからない一連のマスコミ寄生虫とも言うべき、人格卑しき下劣なる品性感性の社会的害虫をいっぱしのマスコミ弁士論客として、表に露出させる、媒体の異常的無節操を、ただ呆れて苦々しく静かに慷慨すると謂うことは、知性高き善良な庶民の陥りやすい、厭世的情緒であり、これを阻止すべく微力ながらも誰か一人でも、敢て汚名を感受し発し続けなければならないのはないかと思う。正常な情緒思考を有する有意の庶民の方々には、如何思われますか?蓮舫といい、林文子以下、稲田、大西以下エトセトラの存在をなぜ社会は放任するのかといった、昨今小明灯火がそこそこでささやく人が現れてきたと謂うことは、やっとのことではあるが、時節到来といっていいのではないか、阿部次郎いわくの”来たるべく春の予感に心躍らせ”と、楽観していい時期なのかもしれない。
2017年07月26日
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言語道断。ささと死刑執行しちゃえよ・・・以って生まれての悪い奴は死ぬまで悪い奴なんだから、即刻に淘汰すべし。ホント今の世の中おかしすぎる。人ではない奴に人権なんてないだよ。解るカ馬鹿マスコミ!!
2017年07月25日
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クラウド型データ保管サービスに不正アクセスし、情報を盗み見たとして、福岡県警サイバー犯罪対策課は24日、不正アクセス禁止法違反容疑で福岡市博多区の無職の男(26)を書類送検した。「他人の私生活をのぞき見るのは楽しかった」と容疑を認めているという。 同課によると、男はSNS(インターネット交流サイト)のIDや誕生日などから類推する手口で、女優の高畑充希さんやAKB48の島田晴香さんら約2000人のパスワードを解読。不正にログインし、保存された写真や動画を閲覧していたという。 送検容疑は2016年5月20日~10月3日ごろ、米国と東京都内の会社が管理するクラウド型サーバーに、男女計15人のパスワードを入力し、32回にわたり不正アクセスした疑い。
2017年07月24日
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”先生と名前につける輩に人物なし”・・・蓋し名言でしょ?気分よくしてあと一言・・・”当たり前に事を当たり前にやる””8の非常識は2の常識を駆逐す。非常識の世の中は常識を非常識と阻害する。”ではでは・・じゃ~また今度
2017年07月24日
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今更?誰もが知ってる暗黙の事実でしょ~が・・・なぜ今更弁護士が内部告発的にこんなこと言い回し始めてるの?昨今、弁護士の低質化は目を追うところのもの。(別に弁護士だけじゃなくて法曹全体の話だけど、)中でも、弁護士は酷い物。まずろくな人格の人間は皆無。勿論ちゃんとしたすばらしい人もいるんだけど、昔ながらのちゃんとした人格の弁護士はほんの有数になっちゃった。おいらの周りでも、知ってる弁護士のちゃんとした人の比率は2割。後はひどすぎるのばっか。特に若いなりたての弁護士は其の人格と謂うか倫理観は犯罪者並み。チンチクリンでせこいし、弩スケベナだけ一人前で、、節操なんてこれっぽちもない。あいつはひどいかった。ってのがごろごろ。ま~いいや、横道やめて・・実に人権派弁護士と謂う建前の輩は、まずペケ男。剥奪より、即逮捕で塀の中に隔離しないと・・(以下記事Copy)ブルーリボンをつけている連中は、拉致問題を政治利用して差別をあおっている」 平成21年。日本弁護士連合会(日弁連)のシンポジウムの打ち合わせで、企画にかかわった幹部の発言を聞いたとき、その場にいた弁護士の徳永信一(59)=大阪弁護士会=は耳を疑った。ブルーリボンは北朝鮮による拉致被害者救出を祈るシンボルだ。 この年の秋。北朝鮮の核・ミサイル開発を背景に冷静な安全保障政策を議論することを目的に、東京都内で開かれたシンポジウム「東北アジアの安全と平和を探求する-朝鮮半島の非核化を求めて」。日弁連憲法委員会(当時)に所属する徳永ら3人がパネルディスカッションを行い、人権や平和に関心を持つ弁護士らが会場を埋めた。 壇上で弁護士の一人は「北朝鮮脅威論は敵基地攻撃論や核武装論、9条改正論に結びつき、軍事的な緊張を高めかねない。拉致問題も国交回復交渉の中で解決すべきだ」と持論を述べ、拉致問題解決のための制裁を主張する徳永を批判した。「体制の転覆がなければ拉致問題は解決しない」と徳永が反論すると、会場の弁護士から「無責任なことを言うな」などとさかんにやじが飛んだ。 在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の固定資産税減免の無効確認訴訟や朝鮮学校補助金取り消し請求訴訟を手がけ、保守派を自任する徳永によると、総連側の代理人には常に、日弁連で強い影響力を持つ人権派弁護士がついた。総連と人権派は強固なネットワークで結ばれ、例えば戦時中の慰安婦問題を国連の委員会に訴える日弁連の活動も総連が背後から支えたと指摘する。 「日弁連はいわば総連の工作拠点。人権派が総連に取り込まれた影響なのか、日弁連は拉致問題には終始、消極的だった」無関心に覆われ…支援する弁護士は一握り 「北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会」(救う会)の会長、西岡力(61)は、拉致問題をめぐる日弁連の対応について「印象らしい印象がない」と語る。人権擁護を標榜(ひょうぼう)しているはずの日弁連も、戦後日本を覆ってきた拉致問題への「無関心」と無縁ではなかった。 横田滋(84)、早紀江(81)夫妻の長女、めぐみ(52)が北朝鮮に拉致されたのは昭和52年11月。13歳だった。平成9年2月3日に拉致の疑いが実名報道され、国会で取り上げられるまで家族は拉致だと知らないまま、いたずらに20年間が過ぎた。 早紀江は「まだ社会も半信半疑で、最初は『拉致疑惑』といわれた。長い日々の中でようやく国民の皆さまに後押ししていただけるようになった」と語る。 救う会名誉会長の弁護士、藤野義昭(78)=札幌弁護士会=は救出運動に取り組む横田夫妻を間近で見てきた。藤野のように精力的に支援する弁護士は一握りにすぎなかった。 「『拉致はでっち上げ』と誹謗(ひぼう)中傷されることもある時代。拉致問題に関心を向ける弁護士はほとんどいなかった」日弁連元会長「疑惑に過ぎない行方不明者問題」 無関心どころか、日弁連や元幹部の対応は「拉致問題に対しては極めて冷淡」とみるのは、麗澤大教授の八木秀次(55)だ。 《日本政府は(過去の行為に対する)謝罪と賠償の要求に応じるどころか、政府間交渉で疑惑に過ぎない行方不明者問題や「ミサイル」問題を持ち出して朝鮮側の正当な主張をかわそうとしている。破廉恥な行動と言わざるを得ない》 6年から2年間、日弁連会長を務めた人権派弁護士の土屋公献(こうけん)=21年死去=は、13年4月13日付の「朝鮮時報」でこう指摘。八木によると、講演などでも同様の発言を繰り返してきた。 そんな中、14年9月の日朝首脳会談で北朝鮮が拉致を認め被害者5人が帰国すると、非道な現実に日本は衝撃を受けた。土屋もインタビューで「拉致はなかったと説明してきたことを、申し訳ないと思っている」(14年11月15日「日刊ベリタ」)と釈明している。 ただ、拉致問題をめぐる日弁連としての意見表明は5人の帰国直後に出した会長談話1本のみ。戦時中の慰安婦やいわゆる「朝鮮人強制連行」、朝鮮学校の補助金停止などの問題に対し、人権の観点から批判する姿勢とは対照的だ。 八木は言う。 「虚偽の歴史である強制連行のような『朝鮮人は被害者、日本人は加害者』という構図を前提に、それに当てはまらないものには沈黙する。日弁連が掲げる人権は、恣意(しい)的に選ばれたものだけを指している」拉致問題の解決阻んだ「不作為」 今年5月10日。横田めぐみの母、早紀江は、参考人として出席した参院拉致問題特別委員会で、議員らを前に強い口調で訴えた。 「子供たちは日本に見捨てられたと、どれほど悲しい思いでいるか。涙はすべて出て、今は怒りでいっぱいだ。日本人の誇りを持って拉致問題、北朝鮮に立ち向かっていただきたい」 平成9年3月、早紀江ら拉致被害者の家族によって結成された「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」(家族会)。全国各地で有志とともに救出活動に取り組み、奪還を訴えてきたが、めぐみをはじめ、いまだ多くの被害者が帰国できないでいる。 解決を阻んできたのが、政府をはじめとする日本側の「不作為」だ。 ただ、その〝大罪〟は日弁連も決して免れるものではない-。救う会名誉会長の藤野はそう断じる。人権派弁護士が「知らん顔」 藤野は家族会の結成間もない頃、ある拉致被害者家族からこんな相談をされたことがある。「日弁連の人権擁護委員会に北朝鮮に拉致された子供のことを取り上げるよう求めたのに音沙汰がない」と。 藤野が日弁連に内容証明を送って説明を求めると、すぐに「放置しているわけではない」と釈明の連絡があったという。 「日弁連はさまざまな人権問題に大きな声を上げているのに、北朝鮮や中国をめぐる問題にはまったく腰が引けている」。藤野はそう感じた。 十数年前、日弁連の内部で、一部の弁護士から拉致問題の取り組みを推し進めようという動きはあった。ただ、藤野が東京都内で開かれた初会合の会場を訪れると、集まっていたのは20人程度。半分は報道関係者だった。 人権擁護委員会など人権関係の各委員会で、左翼的な思想やリベラル派の影響を強く受けた弁護士が声高に持論を展開する場面を多く見聞きしてきた藤野。だからこそ、「いつもは人権に熱心な弁護士たちが文字通り『知らん顔』」という現実に強い失望を覚えた。複数回の要望…家族は「印象なかった」 人権擁護委員会は《弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする》とうたう弁護士法1条に基づき設置されている。個人や団体から人権救済が申し立てられた案件を調査・検討し、警告・勧告・要望などを出す日弁連の人権活動の要だ。 冤罪(えんざい)をはじめ、女性や子供の人権、さらに外国人へのヘイトスピーチ(憎悪表現)などさまざまな人権問題の中でも、北朝鮮による拉致問題は最大の人権侵害だろう。 日弁連でも12年以降、拉致被害者に関する人権救済申し立てを受け、北朝鮮による拉致の疑いがあるとの判断を複数回示し、国に対して真相究明などを要望している。それでも、家族会代表の飯塚繁雄(79)は「弁護士会の印象は全くなかった」と指摘する。実感として、拉致被害者や家族に寄り添ってくれた組織とは見なしていないのだ。 保守派の弁護士、徳永信一は「拉致は弁護士会が取り上げるべき問題でなく、政府が解決すべき政治の問題。これが人権派弁護士の論法で、弁護士会の消極姿勢に影響を与えていた」と語る。人権派はかつて日本から甚大な被害を受けたという北朝鮮をひたすら擁護し、日本を告発することこそが正義だと信じて疑わないといい、こう続けた。 「北朝鮮の問題は人権派・左翼の金看板。北朝鮮側の主張と同じく、拉致問題はもう解決している、というのが彼らの本音だとも感じた」(敬称略)× × × 社会正義の担い手を自負する弁護士会。人権・平和の表看板とは裏腹に、偏向と矛盾を内包してきたと指摘される。戦後の弁護士会の動きをつぶさに見ると、その左傾的闘争体質の原点が浮かび上がってくる。
2017年07月24日
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上西ってゴキブリ女、まだ議員やってられたの?やっぱ日本って本当に変だよね。名前すら聞きたくないのが庶民の本音。ささっと焚縛ってもらって、塀の中に送り込んでください。中国糞尿の刑で、溺死が相当とみとむ。上西みたいのが何で昨今大手を振ってられるのかな~犯罪者通り越して、異常者でしょ。さっとこの世から消してくださいよ~・・・なんかマスコミってやっぱおかしいようね。こういう社会の害虫に対する、対応の仕方ひとつとってみても。
2017年07月19日
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海老蔵さんへの「心無い中傷止めませんか,腹が立つ人は読まなければいい(ブログに投げるのあふぉらしいのでこのところやめていたけど、あまりに好き勝手なモンで、思わず、嘆くことに今回しちゃいましたけど・・・)多くを語ると自分で自らをウザくなるんで多くは言いませんが、ホント昨今の日本変と謂う思いは皆さんお持ちになれませんか?これなんかいい例・・・馬鹿マスコミがすべてなんだろうけど、何が人気のミセスパンプキン、其れも人生そうだんだそうです・・って・・基本今時の阿呆共は、すべてが自己発というか・・発想の原点が、変態的と謂うか倒錯的自己性愛者の盲目的エゴと謂うことなんだよね・・何が”腹達人は読まなければイイ”だよね・・・馬ッ鹿じゃないの?このマオドどうのエビがどうはおれっちはどうでもいいんだけど、堂々とあからさまに、こう書かれちゃうと、アヘ~で、これを許す昨今の風潮疑っちゃうよ・・・マスコミが自己を恥じることなく頓珍漢なのは、結局馬鹿阿呆庶民ばっかってことなんでしょうかね・・・
2017年07月17日
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人が変われば、会社も変わる 老舗企業が変わり続ける理由駒村純一(森下仁丹社長)ほらね・・・やっぱ今の日本変だって思うでしょ?横浜の林文子のときも思ったけど、何でこんなさもしい下種な人間が、もてはやし(これはマスコミが馬鹿だから・・)巷に流通するのか、3流以下の人材が赤い絨毯の上で、代議士様だとほくそ笑んでるし、ホント異常におかしいよね。さっきもいったけど(TV-Shop/通販のMcみたな北川なんとかっていう詐欺男)、これだって、少なくても、実際と謂うか実像は、言ってみれば世渡り上手の口先男ってことだけだよね。要は戦後大分たってのことだから、社会全体の体制側に鳴動したがる人間の質が低落下してるってことなのかな~・・同時に庶民が総痴呆化しちゃったてことなの?なんか寒いよね、この現実。馬鹿でさもしい且つチンチクリンの輩、横行させること許すのやめようよ、やめようよ、そろそろ・・
2017年07月05日
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この手合いの無節操下卑の人格の下種人間が、このようにおためごかしを紙面上に書き掲示し、民衆の無知に付け込み嘲笑愚弄すると謂う様が、臆目もなく世間意流通しているということが今の日本の異常を指し示している典型的事例である。金銭を偶像化するなどもってのほかであり、よくまあ、いえたものである。余程さもしい人間なのであろうが、そういった輩に発言させ市民権を与える、マスコミとはじつに本当に悪い。先だって、誰かも言っていたが、今の日本のマスコミは極端に異常であり、社会を危うく知る害毒であると、諸悪の根源といっていたが、なぜ、ヤツラは、横行して尚恥じるところがないのか。其れは、現社会が、松沢病院化し、彼ら業界従事者が、等しく変態的マルキであるからである。それを擁護する様な現世律令とその執行者が実存するからである。ゼニカネなどと謂うものは、所詮J的エゴの輩でなければ収集出来得ないということを、いまさらいうこともあるまいと思うのだが・・・其の幼稚な馬鹿さ加減は実に笑止と謂うほか無である。"お金を増やせる人は、お金を引き寄せる力を持っています。そして、引き寄せる準備がいつもできています。お金は欲しいけれどお金に恵まれないと思っている人は、実はお金を引き寄せる心の準備ができていません。たとえば、こんな行動をとる人たちです。"オールアバウト / 2017年7月4日 21時35分お金に好かれない5つの行動人の祝福を素直に受けられない「おめでとう」とお祝いされて、「ありがとう」と素直に返せない人はけっこういます。まだめでたくない、もっとできたはずだ、お前なんかに祝福されたくない、いろんな理由があります。お礼や感謝をこばむ「ありがとう」とお礼を言われて、「感謝されるようなことはしてません」と冷たく返す人もいます。自分が満足できていないと、人の温かみを受け取る資格がないと考えます。褒め言葉をお世辞と受け取る回りから肯定的な評価を受けているのに「どうせお世辞だろう」と勘ぐる人がいます。「どうせ他人はおだてて持ち上げているだけさ、その手には乗らないよ」と身をかわします。贈り物やおごりを遠慮する他人からのギフトや食事をおごられることに執拗に抵抗する人がいます。「そんなことされたら困ります」と人の好意を拒むことが自分の誠意だと言いたそうです。自分のつまらないことを気にする自分の外見や動作のちょっとした過ち、しくじりを過大に心配する人がいます。そうした人は、人前でいつも完璧にできていないと落ち着けません。神経質です。お金を愛する前に自分を愛せよこれらの行動には共通するのは、ある心理的な疾患です。それは、自己嫌悪です。自分のことが心の底ではいつも嫌いです。自分をいつも過小評価しています。自分は価値のない人間だと己をさげすんでいるのです。お金であれ、品物であれ、言葉であれ、自分に与えられるものなんか何もないと決めつけています。だから、他人の気持ちをありのまま受け取ることができません。いちいち、遠慮をしたり、条件をつけたりしないと好意を受け取ることができません。自分のファッション、言葉使い、化粧なども異様に気になります。それらは自分の低い価値を補うための補強材なので、そこに不備、落ち度があると自分の価値がばれてしまうとおびえるのです。こんな人たちは、自分に対する愛情が足りません。価値が低いというのも自分がそう思い込んでいるだけで、回りの人がおとしめているわけでは全然ないのです。自分に対する愛情が足りない人、自己嫌悪が強い人には、お金が回ってきません。むしろ、お金が逃げていきます。正確な理由は分かりませんが、多くの人たちを見ていて、私はそう学びました。きっと、自分が値すると思うモノしか人間の手には入らないようにこの世はできているのでしょう。自己愛のあるからお金を受け取ることができる自己嫌悪の反対はうぬぼれではありません。自己嫌悪の反対は自己愛です。自己愛とは自分を甘やかしたり、独りよがりに自分が好きになったりすることとは違います。自己愛はナルシシズム(自己陶酔)とも異なります。いろんな欠点、不具合、歪みを持っている自分の現実を認めながらも、その存在をすべて受け入れてあげる愛情が自己愛です。存在価値のある自分、未来に可能性のある自分を信じて、自分が生きていることに感謝していれる心持ちを意味しています。そんな人は、外部から与えられるすべてのモノに素直に感謝することができます。だから、お金もチャンスも次々と訪れます。心の中に、自分が与えられる価値のある人間だという愛情があるからです。自分が拒んでいるものは与えられませんし、受け取れません。これもお金の法則の一つです。
2017年07月05日
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さもあり難。・・・・・やっぱ今の日本どっかおかしいよね・・・
2017年07月01日
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如何に芸能界が見えないところで、操られているかを如実にあらわした愚民化手法の一手法の表顕。ほかはともかくあってはならない名前、ワーストランキングのTopクラスを、何らかの圧力で、高感度にねじ込むなど、もってのほか。そういうやつらが気もいお釜をTVに登場起用するんだろうな。変態ゴト師どもめ。
2017年07月01日
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話題に出すのもうっとしいけど、この際そうもいってられないので、不快感を押さえ込んで・・・と・・・~~原田たかしって誰?皆なんで人前でやつが、えらそうに物言うう事とか・・・するの許容してるのですか~
2017年07月01日
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実はこういうことが一番困るんだよね~まさに憂慮されるべき現象。こういうやつが現れるのがほんとまずいんだよね。
2017年07月01日
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