2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全11件 (11件中 1-11件目)
1

まだ、カウントダウン2008には、時間がありますが、昨日(もう、おととい…)29日の夜は、東京ディズニーランド へ行き、「東京ディズニーランド・カウントダウン・プレビューナイト2008」を体験しに出かけたのですが・・・。プレビューナイトは、初めてでしたが、行って驚きました。何が驚いたかって、人・人・人・・・そりゃ~、東京ディズニーランド なんだから、混んでて、あたぼーよ(あたりまえ)は、もちろん、毎度のこと、十分、承知してたけど、PM7:00に、いっせいに入場で、すでに、6:00過ぎは、ゲートの前に、何○○○○人いるのだろ~と思うぐらいの人の大群で、すさまじいぐらいにあふれかえり、入場ゲートが、ずっと遠くにって感じでしたね~。やっと、時間が来て、前に進みだしたけれど、あの回転レバーを順々に通る訳だから、時間もかかりますよね…。入場するのに、20~30分かかったような…19:00~22:30 だから、とても、時間がもったいない~たぶん、カウントダウン は、もう行くことないと思うけれど、行かれる方は、もっと、早く、並んだほうがいいですね。1度、話の種にいけば、十分だと、入場で思いました。夜景の画像って、ホント、うまく撮れないんですが、いちおう、こんなもの、撮って来ました やっと、入場ゲートをくぐると、とにかく、人がいっぱいです・・・動くものって、むずかしい・・・ 静止だったら、夜景モードで、じっくり、時間をかけて撮ればいいんだけどね・・・何とか、2008 が、撮れた音楽にのって、ノリノリに、踊っていたから、こっちまで、ノリノリ気分に、なれました…。こういう、動かないものは、まあ、何とか、撮れましたホントに、別世界にいる感じですね。また、夜に来たくなったりして・・・やっぱり、魔法の国 だなぁ・・・「カリブの海賊」 入りましたジャック・スパロウ・・・じつによく出来ていた・・・。 ところで、年末年始は、何かと、忙しくて、なかなか、みなさまのブログへも遊びにいけなくて・・・。時間のある限り、また、遊びに行こうと思ってますので、来年も、よろしくお願いしま~すそれでは、よいお年を
2007/12/30
コメント(4)
![]()
ついに終わってしまいましたね~。何だか、このドラマは観ていて、いつも、せつない感じで、最終回も、ほろ苦い・・・。 ぐっときたぜよ~。 シマント タロウ 言葉…長渕剛 × TOKIO=強力タッグによる最強シングル【11/28発売 新作CD】TVドラマ『歌姫』主題歌TOKIO / 青春 (SEISYuN)《DVD付限定盤A》 <2007/11/28>う~ん、まさに長渕剛 だね~TOKIO の主題歌、青春 (SEISYuN)もよかったけれど、私は、ドラマ挿入歌のクラプトンの曲、Eric Clapton『チェンジ・ザ・ワールド』 が、さらに、このドラマによって、好きになったぜよ…。
2007/12/22
コメント(4)
![]()
21日、東京宝塚劇場へ行ってきましたやっと、取れたチケットだったので、感慨もひとしおでした。花組主演男役、宝塚の正統派の男役として、活躍されているあの方が… そう呼びたくなるほど、舞台での正装(タキシード)姿のりりしさと、こぼれるような笑顔~軽やかなダンスと、歌声に魅了されます…。さすがは、花組・男役トップスター…ながめているだけで、とても、幸せな気分になれました。双眼鏡ごしでも、こっちを向いてくれて、目があった(ような?)時は、本当にドキッとします。ホントに、お別れなんですね~。たくさんの感激・エネルギーをもらったようで、ありがとうございますもう宝塚の舞台で、あの男役が観られなくなるとは・・・ とっても、寂しい気持ちです~。春野寿美礼『Adieu Marseille』楽天ダウンロード ↓春野寿美礼【送料無料選択可!】Hearts [完全生産限定盤] / 春野寿美礼
2007/12/21
コメント(2)

今日のモモは、さんざん、ネズミで遊んだし、ゴハンも食べたしで・・・ 何か、ひと言あるわけ ↓ネズミ アチ(足)、クチャッ!クンクン…
2007/12/19
コメント(2)
![]()
来年は、子年ですが、楽天ブックス で、Dr.コパの開運干支子の置物 をひと目、見るなり、かわいい~と思って、つい、注文してしまいました。Dr.コパ の開運の干支置物は、今まで買ったことがなかったけれど…。今回は、気に入りました。(干支置物の鈴とかも、すでに、家にあるけど・・・)注文したら、3日めには届き、早さに驚いたけど、さてさて、来年は、どんな年になるのかなぁ…。開運の効果が、ありますように
2007/12/18
コメント(4)

チャコは、トイレの砂取りマットをよく枕がわりにして、ころがっている…。それに… そこ、トイレだよ~。ネズミのオモチャを見せても、飛び付かず、引き寄せ、相変わらず、砂取りマットは、枕がわり…。にゃんこが5匹いて、3か所にトイレを置いてるのだけれど、もう1つ、トイレをふやそうと、最近、にゃんこのトイレ、扉付き~つうのを買ってみた。最初の2日ぐらい、扉を取り外していたら、新しいトイレばかりに、みんな集中してしまい、新しもの好き だということが、わかった…。この商品の感想は…扉がついてるトイレ、猫たちは使ってくれるか?と気になったけれど、大丈夫でした。ただ、一番、おデブの子には、狭い感じで、おデブのチャコは、いつものお気に入りのトイレです。(上の写真の子)慣れるまでは、扉を取り外すこともできるし、フードが持ちあがるので、奥までスコップを入れる他のフードつきトイレよりも、掃除はラクですね。流せる紙砂でも、下に落ちることもなかったので、スターターセットを使った後は、うちでは紙砂を入れてます。そちらの方が、うちのニャンコたちは好きなので…。扉をつけてみたら、どうか と、買う時、気になったけれど、うちのニャンコたちは、気にせず、使ってくれてる…。よかった、よかった…。
2007/12/16
コメント(0)
最近、おひとりさまの老後 を読みました。将来の心がまえの参考やヒントになればと読んでみました。女性の方が、平均寿命的に長生きとなれば、未婚・既婚にかかわらず、ひとり生活をおくる確率も高い…。子供がいても、ずっと、将来も同居で、家族に囲まれて、安心した老後を過ごす人の数は、今後、ますます、減ってくるのでしょうね。既婚者でも、最後の最後は、どちらか一人暮らしになる~と、覚悟しといた方がいいかも…ですかね。一人暮らしの自宅で、遺体になっても、なるべく早く、発見される心がけ~など、参考になりました。
2007/12/15
コメント(0)

最近、観た70年代作品で、カッコイイと思ったのは、ボブ・フォッシー監督、ライザ・ミネリ、マイケル・ヨーク主演のアメリカミュージカル映画「キャバレー」です。主演女優賞、監督賞ほかアカデミー賞8部門受賞作。 ライザ・ミネリの名前や、映画「キャバレー」の名も、有名だけれど、この映画は、1度も、観たことがなかったので、観てみました。そういえば、昔、イギリスロックバンド QUEEN の今は亡き、フレディ・マーキュリーも、何かのインタビュー雑誌記事で、好きなアーティストは、ライザ・ミネリ と言ってたっけ…。彼女は、ホントに、存在感が大きいですね~。話は、第二次世界大戦前の、ナチス支配下体制が、じょじょに迫りつつの1930年代で、時代背景は、暗い感じだけど、(時々、街中の暴力シーンがおりこまれて…)まだ、最後のささやかな平和が…という次期のベルリンだったのか。(友人の結婚式シーンなど…)何もかも、忘れて、ステージショーで、 このひとときを楽しみましょう~ と…・。何か、とっても退廃的な雰囲気も漂う映画なんだけれど、キャバレーで働くショーガール役のライザ・ミネリの歌いながらのダンスシーンは、とても、存在感が大きく、素敵でした。 このステージシーンが、かっこよかった・・・。
2007/12/12
コメント(0)
![]()
最近、ミュージカル「モーツァルト」の舞台を観たこともあって、1984年度アカデミー賞8部門(作品・監督・主演男優賞他)を獲得した作品、映画「アマデウス」が思い浮かびました。そーいえば、テレビで、昔、観たことがあったなぁ…とモーツァルトの才能と自由奔放な行いをねたむ音楽家のオジサンが出てくるヤツ・・・。テレビでは、吹き替えだったから、字幕で楽しみたいと、DVDで観ました。あたらめて、観なおし、とても、面白かったです。いくら才能あっても、人に恨みやねたみをかうと、寿命まで、縮められる…コワイ話ですよね。天才であっても、今でいう KY(空気読めない)には、気をつけないといけないですね~。
2007/12/11
コメント(2)
今回、2度目のミュージカル「モーツァルト」を観てきました先月の日記 で書いたように、今回、観た配役は、井上 芳雄 さんの ヴォルフガング・モーツァルトと、涼風 真世 さんのヴァルトシュテッテン男爵夫人 の方です。このお二方は、昨年、同じく、帝劇で観たミュージカル「マリー・アントワネット」で共演されていたので、(涼風さんの王妃と、井上さんのフェルセン役で)おなじみの顔ぶれ…。また、すばらしい歌声を聴かせてくれるのね~と、楽しみに出かけて行きました。そして、今回の 井上 芳雄 さんの ヴォルフガング・モーツァルトを観て、あらためて、歌のうまさ、 すばらしい役者さんだと感じさせてくれましたね~。ヴォルフガング・モーツァルト 役は、Wキャストで、両方のステージを観た感想は・・・前回、観た 中川晃教 さん 演ずる ヴォルフガング・モーツァルトは、やんちゃな不良っぽい雰囲気を持った感じで、井上 芳雄 さんの 演ずる ヴォルフガング・モーツァルトは、さわやかな雰囲気~という感想を 私は、持ちました…。また、涼風さんは、お姫様姿が、いつも、よく似合う…。色白で、細い体から醸し出す、すばらしい歌声に加えて、大がかりなドレスを着ての立ち居振る舞い、所作が、いつも美しいなぁと思いますね~。ただ、コンスタンツェ役(モーツァルトの妻)の hiro さん、ナンネール 役(モーツァルトの姉) 高橋 由美子 さんコロレド大司教 役 山口 祐一郎 さんレオポルト 役(モーツァルトの父) 市村 正親 さん など、ミュージカルの大先輩陣と一緒に、とても、頑張っているのは伝わりましたが、やはり、J-POP 出身の声の出し方、歌い方 だなぁと…。確かに、マイクを使った歌は、うまいと思うし、実力もあり、きっと、J-POP のステージだったら、きっと、Nice なんでしょうが、他のミュージカル・スター 共演陣との中で、その歌い方が、自然と、他の共演陣と比べさせてしまう・・・と、素人目にも、そう思ってしまいました。 (あくまでも、私の感想なので、ファンの方、全然、気にしないでね)若いから、これから、もっと、声の出し方の勉強や経験を積んでいけば、きっと、すばらしいものに…。まあ、これからの成長に、注目したいです。それにしても…来年も、また、ミュージカルを観に、足を運んでしまう予感ですね~。
2007/12/10
コメント(0)

すぐ、ボロボロにしちゃうけど・・・また、買っちゃった・・・。 「ネズミ ・・・」 「ちょおら~いっ」 「もう~うっとり~ニャン」ペロペロ~
2007/12/03
コメント(5)
全11件 (11件中 1-11件目)
1