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28日と29日のチケットしか、Getできなかったので、初め、28日と30日の2日間予定が、後日、3月29日の「無謀な夜」も決定してくれて、ホントによかった~と思いましたね。この日は、とても充実した内容だったから、大満足でした。スポーツ新聞などの記事を読み、前日の28日は、機材のトラブルが原因で、大幅に遅れてのスタートでしたが、ドーム側との終了時刻で、もめていた舞台裏の混乱した状況を知り、予定していたものが見せられず、YOSHIKI も(メンバー・スタッフも)昨日は、完全燃焼できなかった無念さが残っただろうと思いましたね。状況がわからなかった観客側としては、少し、寂しい内容で終わってしまったなぁ…と感じただろうけれど…。この日のライブは、予定通りにスタートし、完全に、 復活 演出も内容も、すばらしく、アンコール~がさらに盛り上がりの内容で、YOSHIKI のドラムソロもアートしていたし、その後のTOSHI の「Tears」の歌と、会場の大合唱も、一体感が味わえ、心が、ジ~ンときて、涙が出そうでしたね。次の「X」は、Xジャンプを…一緒に、Xジャンプをやってみると、これは、この10年間の忘れかけていた元気を再び、呼び起こしてくれたような気力と元気をもらいました。X-JAPANよ、ありがとう~という感じです。こんなにステージと会場の一体感が味わえるライブは、なかなか、ないものだと思いました。あれから、10年…X-JAPANライブとともに、思わず、自分自身の10年間も振り返ってしまうようなすばらしい時間でした。 会場で荷物になっても、グッズは、早めに買っといた方がいいですよね・・・
2008/03/29
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う~ん、X-JAPAN のライブに行ってきたものの、毎日、何か、書かなくては…と思っていたのですが、頭の中が、まだ、整理がついていない…。曲目の感想を細々とは、今夜は書けそうもないけれど、とにかく、日記に何か、書かなくっちゃ…X-JAPAN のライブ 「破壊の夜」に行ってきました というか、体験し てきました という方が、開場から終了までを過ごした者としては、そう言った方がピッタリくる日だった…でしたね~。しみじみ…とにかく、この日は…機材のトラブルとかで、開場も開演も、すごぶる遅れてしまいましたね~。予定曲目より、少なくなったらしいよ~と、翌日、また、この東京ドームで、傍にいた人が、携帯電話で、昨日のことを大きな声で話していたのを耳にしましたが…すごい「破壊の夜」になってしまいました。開場は、いつになるのだろう と、入場をひたすら待ちました。でも、しかし、とにかく、待ちに待った 多くのファンがこの日、東京ドームに集まったという事実は、非常に、この上なく、うれしい出来事だった訳で、今、思うに、私も、この中にいれて、よかったと、幸せを感じました。X-JAPAN大好き人間の一人として、涙、涙…でしたね~。そして、いよいよ、ホントに待ちに待ってしまうことになった…この日のステージでしたが、ライブが始まった瞬間の感動といったら…。場内の感激の大声援にまじって、私も、しっかり、叫んでいましたね~。次の日、喉が痛かったデス…この日の音楽の完成度は、いまいち、本調子とまででない部分もあったけれど、でも、でも、目の前で、それぞれのメンバーが、長い年月を乗り越えて、再び、X-JAPAN が、ライブを・・・目の前でやっている・・・というだけで、この上ない、感動をもらったし、ホントに、こんなビッグなバンドが・・・この10年間、離れ離れだったなんて、もったいないよ~こんなに、多くの人たちに愛され、求められているのに…と、すご~く、思いましたね~。TOSHI は、やっぱり、癒し系より、こっちが最高だよ~と・・・。癒し系もいいけれど…しかし、この日は、何と、YOSHIKI の失神 で終了~これが、攻撃再開の初日でした。ステージで倒れてしまったショッキングな様子は、ほんとにビックリでした。大丈夫なのかなぁ・・・と、帰りは、X-JAPAN のライブに行けた感動というよりも、心配・不安・・・な気持の方が強かったですね~。この日の帰りは、頭の中は、 「ART OF LIFE」が鳴り響いていましたね~。すごい、大がかりな作品をステージ用に手掛けて聴けたのは、うれしかったけれど、それにしても、ドラムを叩ききって、まるで、精も魂もついたような様子だったYOSHIKI は と…。会場の残像が、どうも目に焼き付いてしまい、家に帰ってから、何気に引っ張り出して、パラパラと読みなおした本・・・。
2008/03/28
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3月21日(金)に、JCB HALLにて、「TOTO/Boz Scaggs」のコンサートに行きました。何でも、JCB HALL オープニング記念イベントでの開催だったので、場内は、どこもかしこも、ピッカピカ で、とてもキレイなホールのコンサートは、とても気持ちのよいものでした~。こけら落とし…新築劇場の初興行だから、あたりまえか…。前半の Boz は、みんな座って聴いてましたね~。ホント、お酒でも飲みながら、夜に聴きたい曲が多いと思う…。Boz ScaggsBoz Scaggs『We’Re All Alone』 は、あまりにも有名な曲で、私も、ピアノで弾いたことあったなぁ…なんて、とても、なつかしく思いました。でも、大分、お年をめしてしまったような印象で、マイクの下に、加湿器のようなものを取り付けたマイクで、そこから、煙のような水蒸気が見えました。すごく、年月がたってしまったのだなぁ…なんてねTOTO のメンバーが、参加するなり、いきなり、みんな席を立ちあがる盛り上がり…でした。後半のTOTO は、とても、座って観るどころではありませんでした。82年度グラミー賞で7部門受賞のTOTOの大ヒット作「聖なる剣」は、有名ですが、スタジオミュージシャンのイメージが強かったので、メンバーの顔は、よく知らなかったのです。「ロザーナ」を生で聴いて、あの迫力のある高音 は、この人でしたかと、納得しました。大好きな「アフリカ」も聴けて、うれしかったし、80年代の洋楽や、ベスト・ヒットUSAの番組の記憶など、なつかしく思い起こせました。 席は、前から、4列目でしたが、一番、はじっこでした…。東京ドームの傍に、NEWホールが出来たのですね~。ほどよい広さで、よく見えたし、音も、クリアーで、すごぶる よかったでした寺尾聡さんをロビーで見かけました…。ホントに落ち着いた大人の洋楽コンサートという感じでした。来週は、今度は、東京ドームの方で、年代層もガラッと変わってのX-JAPAN のコンサートだ と思いながら、帰りました…。
2008/03/21
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3月13日の木曜日は、日生劇場にて「ベガーズ・オペラ」を観てきました先週は、日・月も、他の観劇のスケジュールが続いたので、さすがに、立て続けに、週に3日、劇場に出かけるのは、ちと、疲れました…。でも、内野聖陽さんを舞台で観るのは、初めてだったので、とても、楽しみにしていました。昨年、NHK大河ドラマで、「風林火山」を観ていたので、あの時代劇の役柄のイメージが強かったせいか、今回の「ベガーズ・オペラ」での軽めのお調子者で、女にモテモテの伊達男みたいな役柄も、また、違った内野聖陽さんの一面が見れて、とても、新鮮でした。舞台内容も、劇中劇といった感じの、とても、楽しいものでした。高嶋政宏 さんや、笹本玲奈 さんは、一昨年~昨年の東宝ミュージカル「マリー・アントワネット」で、橋本さとし さんは、昨年の「レ・ミゼラブル」、森公美子 さんも、同じく「レ・ミゼラブル」や、その他の舞台でと、すっかり、お馴染みの顔ぶれだったので、楽しく観れました。 東宝ミュージカルは、数年前から観るようになったのですが、島田歌穂 さんの舞台は、実は今回が初めてだったので、こちらも、楽しみの1つでしたね。TVでは、よく見かける村井国夫さんや、声に聞き覚えのある近藤洋介さんも、今回、初めて拝見しましたが、みなさん、いい声の持ち主ですよね。ミュージカル舞台の迫力ある歌声を聴くと、ホントに元気になるし、まさに、夢の空間ですね~。
2008/03/18
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昨日のブログに載せたかったのですが、今日になってしまいました。昨日の夕方といっても、PM6時少し前ぐらいだったけど、とにかく、西の太陽が沈むあたりの空が、雲が、何か、とっても気になったので、カメラに収めました。地震雲などは、1週間から10日ぐらい前に出る…などと言われるけれど、単なる気のせい…何でもありませんように 神さま、仏さま、アーメン ムムッ、あれは何? 何だか、不気味・・・ 気持ち悪い・・・ もう少しズーム・・・ 西の空に向かって、何枚も撮ってしまいました…。
2008/03/17
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東山紀之さんの京劇の女形が観たくて、チケット取りました。昨日に続いて、今月のこの日は、(ちょっと、文章が変だけど・・・)東京・渋谷のBunkamura シアターコクーンで、「さらば、わが愛 覇王別姫(はおうべっき)」を観ました レスリー・チャン主演映画のあの名作を・・・舞台で、どう表現されるのか 蜷川演出・・・とても楽しみにしてました。そうか~。文化大革命が起きて、共産国色が色濃くなってからは、男が女形を演じるなど女々しきことと廃止になってしまったのですね~。京劇の女形は、現代劇になってから現在に至るまで、女性が演じているんですか~。パンフレットを読んでみて、中国の京劇の歴史や、文化大革命のことなど、いろいろと勉強になりました。また、音楽は、宮川彬良さんで、パンフレットを観て、一緒に行った友人は、 「あっ、さっき、この人…」 と言ってました。この日、会場のロビーで見かけたらしいのです。私が気がつけば、クインテットなどで、お馴染みなので、わかったのですがね~。(友人は、知らなかったのでした)主演の東山紀之さん…京劇の女形、程蝶衣(チョン・テイエイ)、遠藤憲一さん…京劇の男役の段小樓(トァン・シャオロウ)木村佳乃さん…娼婦の菊仙(チュー・シェン)の三角関係も、やがて、激動の嵐に飲み込まれてしまう悲しいお話でしたが、蜷川演出・・・細部にわたるこだわりということでしょうか…。 とても楽しめました 主演の東山紀之さんは、いつもストイックで、努力の人~というイメージですが、とにかく、舞台で存在感があったし、とっても、きれいでしたね~。
2008/03/10
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今月のこの日は、 東京宝塚劇場にて、阪急交通社の貸し切り公演に行ってきました。宝塚雪組公演を観るのは、実は初めてだったのです。というか、観たくても、今までも、雪組の公演チケットは、取れなかった…。 昨年、阪急交通社の貸し切り公演というものを知り、申し込んで取れなかった時などは、結構、ここを利用して、公演を観ることも多いです。今回は、レストランでのお食事付き公演を申し込みました。フレンチレストランで、一人参加の人たちのテーブルに案内され、(いつもは、合席でも話さない方たちでしたが…)今回は、6人かけテーブルに、すでに、4人の方がいて、宝塚公演の話で、盛り上がっていました。私も 「失礼しま~す」 と、席についた途端、いろいろと、話しかけられ、また、宝塚関連の情報なども、伺えて、とても、楽しかったです。全く、見ず知らずの間柄ですが、いきなり、ぱっと、こういう話が出来るのも、食事つき貸し切り公演のいいところかもしれませんね~。「君を愛している」は、まさに、軽いタッチのラブ・ロマンスで、肩の力を抜いて観れるタイプのものでした。歴史ものとは、一味違った感ですが、とにかく、雪組の水夏希さんが観れたので、うれしかった…。私は、どちらかというと、後半の歌とダンスものが好きなので、ショー・ファンタジー「ミロワール」は、まさに、鏡のキラキラしたイメージのまぶしさが、いっそう、舞台を華やかなものにしてくれて、とても、素敵でした…。いつも、クリアファイルとか、買ってしまいますね~。
2008/03/09
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最近、楽天ブックスで、僕らの「ヤング・ミュージック・ショー」という本を買ってしまいました。当時は、まだ、一般家庭に、ビデオは普及してなかったし、洋楽番組を目にする機会も・・・。本当に、洋楽は、ラジオやレコードの時代だったので、NHKの「ヤング・ミュージック・ショー」は、貴重な番組でしたね。KISS の日本武道館公演は、大反響でしたが、NHKで収録制作したものを放送した日本の音楽番組制作の画期的な第一歩だったのですね~。洋楽のことだけでなく、日本の当時の時代背景や、邦楽の音楽年表なども出ていて、あの頃の記憶を…とても、なつかしく、たどることができました。
2008/03/07
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ローリング・ストーンズが、日本に来日してからのコンサートの模様は、DVDで観られるけれど、それ以前の、毒々しさというか、脂の乗った頃の若かりし日々のものは、ビデオクリップなどで目にしないと…ですね~。最近、You Tube で、Hot Stuff 1976 などを観ていたら、そういえば、70年代に、NHKの「ヤング・ミュージック・ショー」で、ストーンズの海外公演を観て、すっかり、とりつかれてしまったと思い出しました。そして、さっそく、このライブレコードを買ったのでした…。すっかり、埃のかぶったステレオになってしまったけれど、このレコードをかけると、とっても、新鮮に聴こえるなぁ…。 このDVDが、観たい と、いつも、思ってしまう…。 今は、CDになっちゃったけどね・・・
2008/03/06
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どのテーマで書けばよいのか、非常に迷ったのですが…あの~…歌っている歌詞は、童謡なのですが、音楽とファッションは、ローリング・ストーンズ風のジャンピン・ジャック・フラッシュなんです。えっ いったい、それは、どんなものだってYou Tube で観たグッチ裕三さんのJumping Jack Flash おもちゃのチャチャチャ グッチ裕三NHKの子供番組 ハッチポッチステーション What's Entertainment?でやっていたらしいのですが、この洋楽シリーズ(いろいろなアーティストやってます)を観た時は、ちょっと、違った意味で、衝撃的だったのです。何だか、魅?入ってしまって・・・。アーティストを実によく、研究しているという意味で…。この曲のラストは、グッチさん、床にころがって、ノタウチマワッテいるのですが、そーいえば、こんな写真、ワタチも持っているベナ…。と、思わず、引っ張り出して、見てしまいましたよ。写真をカメラで撮ると、ピンボケで、うまくいきませんでしたが、この床に逆さに転がっている人は、ミックで、周りは、ストーンズのメンバーです。You Tube で観たもの↓Jumping Jack Flash おもちゃのチャチャチャ グッチ裕三
2008/03/05
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バンンド名は、「ローリング・スッテンコロリン」You Tube のサイトを見ていたら、グッチ裕三 さんが、いろいろな 洋楽アーティスト に扮して、歌って踊っていた…。NHKの子供番組・・・ハッチポッチステーション What's Entertainment? 何これ 笑わせないでェ・・・と、思わず、知っている曲調と、日本の童謡などのオンパレードだから、いろいろ観てしまいますね~。笑わすにしても、そのアーティストをよく知らないと出来ないことだし、たくさんのアーティストの研究をしているのだなぁ…と、とても感心しちゃう…。↓You Tubeサイトで観たもの…Rolling Stones - Honky Tonk Women 調の「うさぎとかめ」他にも、たくさんの洋楽スターで、笑わせてくれるよ・・・。落ち込んだ時や、元気になりたい時に、観られてはオススメかも…グッチ裕三 さんは、いつも、モノマネ番組で楽しませてくれますが、お料理番組などでも、よく見かけるし、ホントに多才なタレントさんですね~。
2008/03/04
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今日は、3月3日 の ひなまつり~だから、モモ ちゃんも、1年に1度ぐらいは、おめかし しようよ。 不服そう・・・モモ: フンッ ボリボリ…こういうことは、やめて~ 洋服なんか、イヤじゃ…アタチで、遊ばないでェ~
2008/03/03
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