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送料込みで、1,980円だったので、今、注文しちゃいました。【送料無料2個セット】【BOWS ザ・SOKOJIKARA(ボウス・ザ・ソコジカラ) 30包】販売期間 2009年06月15日11時00分~2009年06月15日14時59分 外食などの食べ過ぎた時に、よく飲んでます。旅行の時にも…くすりの勉強堂@最新健康情報 からのお買いもの情報メールも、お得な情報なので、なかなか、いいです。最近、このショップで買い物したものも、まだ、レビューも書いていませんが、日記にも書きたいと思います・・・。
2009/06/15
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2001年に、フランスのルーヴル美術館に行ったこともあり、来日するなら、また、行きたいなと、興味を持ち、国立西洋美術館で行われる「ルーヴル美術館展17世紀ヨーロッパ絵画」のチケットを早々を2月に買っておいたのです。ですが・・・実際に出向いてみたのは、5月になってからでした…。5月の日曜日のお昼前に、上野駅につくと、改札口を出たところには、人・人・人だらけで、みんなルーヴル美術館へ・・・。どうやら、入館にも、1、2時間待ちのようであり、おそらく、入館しても、ごったがえしの人だかりでの絵画鑑賞…絵よりも人疲れになるだろうと・・・。あきらめて、出直した方が無難か と帰っちゃいました。インフルエンザ騒動もあったしね…そして、平日の午前中に、再び、訪れると…。国立西洋美術館へ向かう道すがら、今度は、団体旅行の修学旅行生が、たくさん、目につきました。なるほど~。平日は、こう来るか…。そして、チケット持っていても、やっぱり、入館までに30分は並びましたね~。ガイドイヤフォンをつけて、回ったけれど、イヤフォンで説明のない絵画などの絵のタイトル・作者を確認するには、はやり、それなりに、混んでいたのでね~。ひととおり、見終わり、ヤレヤレ…外に出て、敷地内の彫刻をながめると、お天気もよかったので、心もスッキリした気分になりました。こちらでは、6月14日(日)までだよ…。 横から見たところ・・・家に帰ってから、2001年に、フランスで買って来た「ルーヴル美術館見学」という美術書を引っ張り出し、あらためて、確認しました。 ↑ 値段が貼ったままの本・・・私としては~、フランス絵画のジョルジュ・ド・ラ・トゥール「大工の聖ヨセフ」が好きです。この絵には、ろうそくの炎の熱温度が感じられ、強く、惹きつけられますね~。同じく、フランス絵画のルイまたはアントワーヌ・ル・ナンの「農民の家族」も惹きつけられる…。当時の貧しい農民の現実を考えされられます…みんなの足元にいる、さりげなく顔を出している猫ちゃん、下端すみのワンコちゃんにも目が行ってしまう・・・。 ここでも、動物たちに、ちょっと、ほっとさせられるような…。そして、なんといっても、今回の目玉(高額価値とか…)だったオランダ絵画の フェルメール の「レースを編む女」は、見れば見るほど、ほんとに小さいなぁ…と思う絵です。小ささに驚く絵画ですね~。そういえば、 あの有名なイタリア絵画の通称「モナ・リザ」も、フランスで見た時、何よりも驚いたのは、自分でイメージしていたものより、はるかに小さくて驚きました。でも、こちらは、もっと、小サイズですね~。余談ですが、2001年秋に、フランス・ルーヴル美術館に行った時は、美術館がストをやっていたのです・・・。だけど、なぜか、戸口は開いているし、館内人もいたけれど、椅子に座って、ストだから、仕事はしていない…。そして、よく見ると、勝手に、美術館に入っていく人たちが、いるではありませんかつうことで、私も、入場券も買うことなく、その人たちの後に続き、入館して、タダで、美術鑑賞してしまいました。回るところどころに係りの人は、いるのだけど、別段、何も言われず…ストだから、だた、座って、係員同士で、くっちゃべっていましたね~。無料で、1日、じっくり、ゆっくりと、ガラガラの美術館で、鑑賞させてもらいました・・・。ルーブル美術館の本をお探しなら↓
2009/06/06
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