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明日から 仕事です。 不安ですが 楽しみでもあります。 明日は9:00~2:00までです。 パパの闘病生活を 思えば 何も怖いものは ありません。 今 振り返っても パパは 偉かったなと思います。 200日の 辛い入院生活を 乗り越えたんだから。 私も 200日一緒に 乗り越えたんだから。 この先の 多少の 山、谷 乗り越えて見せましょう。
2006.01.31
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次男が小学生の時 ディズニーランドで まいったこと。 夜のパレードを 楽しみに待ってると 目の前に丁度来たときに 前列にいた バカップルが たち上り キスをしたのですよ。 もうーこれからパレードがいい所なのに・・・・ それでも 美男美女 ならまだ 許す。 当人たち 気分はシンデレラと王子なんだろうね。 せめて 後ろの方でお願いしたいな。 ただ 二人とも魔法が解けた あとの方が 大変な事まってるんだよ。
2006.01.31
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買い物から帰り まったりとTVタイムに浸ってます。 「 白い巨塔 」を主に見ながら 「 恋を 何年休んでますか 」を ちょろちょろと混ぜて見てるが 黒木、矢田、伊藤が どちらにも 出ているので あまりチャンネルかえると ストーリーが おかしくなる 白い巨塔は 好きだけど 昔の見てる( 年がばれるよ )ので どうしても あの迫力が 出ていない。 以前再放送してたの ビデオに 録ったはずなのに あとで見たらテープ巻き戻ししてなくて録れてな かった。 ( 残念 ) 追記・・・ 恋愛ドラマで ヒロインが 恋に疲れたとき 前彼に 会いに行くけど 大体 都合よく フリーでいてまだ 恋心もって いてくれるけど ありえないでしょう。 やっぱり好きと言いながら 胸に飛び込んでいく。 そんなに好きなら 何で別れたのさ。
2006.01.31
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8:30 実家の母から電話。 大体朝から電話を掛けてくるのは どこかに行きたい時だ。 パパが入院してからなかったので しばらく 振りの事だ。 明日から仕事なので 出かけたくないけど 仕事が始まる と もっと行けなくなるだろう。 1時間ぐらいで 行けるからと返事。 急いでPCに向かい リンク先のページを読むことにする。 コメントも したいのだが 時間に追われると なかなか 頭が回転しないものだ。 9:30 家を出発。 午前中買い物に付き合う。 私も次男のYシャツ 靴下 自分のトレーナーなど買う。 12:00 母とランチ。 久しぶりの 外食だ。 なんか長いこと 世間から遮断されてた気分ですね。 周りの人が みんな 幸せそうに 見えるのです。 1:00 母を送り 夕食の買い物して帰宅。 母は 先日 義父の事で キリキリしていた私を 心配して 気分転換に 誘ってくれたのかも。
2006.01.31
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しばらくぶりの 英語塾に 次男を送る。 たぶん パパの死後は 数えるくらいしか 行ってない。 塾も2月で終る。いよいよ受験だ。 昨日は 次男の受験用の 証明写真をとった。 2500円なり。 高くないかい?と聞いたら CDつきだという。 あとあと使えると 言われたらしいが そんなに必要ないだろう。 今 写真やさんも 仕事減ってるので 単価上げようとしてるのかな・・・・。 次男の写真のできるまで 本屋で立ち読みする。 ビーズの本の 作り方を 暗記する。 買っても 作りたいのは2~3点。 集中して 図面を頭に インプット。 車に戻りすぐにメモする。 あとで 作ってみよう。 ( かなりセコイ ) 今度の土曜日は 娘の2校目に 受験だ。 私の妹の家の近くなので 妹宅に泊まり 受験校まで 送迎してくれる。ありがたい事だ。 私も一緒に行きたかったけど 2泊する事になるので難しいし 仕事も決まったばかりで 休めないよね。残念だけど今回はパス。 仕事も 決まり 少しワクワク 大きく ドキドキしてます。 今の私を パパが見たら なんていうかな? 応援してくれるよね。
2006.01.30
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娘の奨学金申請の為 必要な住民票と所得証明書をもらいに 役所に 行く。 月末のせいなのか 混んでいた。 偶然 PC教室の先生に会う。 パパの入院中も 心配して「 気導術 」を勧めていた。 今回 私に 勧めるという。 ブログを教えてあるので 今の私のストレスを心配 して 一度行く事を勧めるという。 先生 私のブログを読んで 重い 問題なので コメントできずにスイマセンと言う。 そんな事ないです。 読んで わかってくれる人が居るだけで 心強いです。
2006.01.30
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近所で家事です。12時ちょっとすぎに サイレンがなった。 いつも 私は電話案内で 聞く事にしてる。 私は 小さな頃 うちのすぐそばで大火事があったため 火事には敏感である。 火事がおこり 家財道具を運び出し始めた。 小さかった私は 近所の親類の家に預けられ 眠れない一晩を過ごし 家に戻ると 奇跡的に我家だけ残っていて 周りの家は 皆焼けてなくなっていた。 その様子は今でも はっきりとうかぶのだ。 今 ベランダに出てみると 煙が見えて 焦げ臭い匂いがしてる。 何台も 消防車が走っていく。 煙が白いので消え始めてるのだろう。 燃え盛ってる時の煙は 真っ黒だから・・・。
2006.01.30
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今日1月30日は 義母の命日 まる9年になります。 午前中 伯父さんと M 君が お線香を 上げに来てました。 丁度 私は 保険やさんと 玄関で 話してたのです。 二人とも すぐに帰って 行きました。 10:30 この前 面接に行った仕事先から 採用の電話が入る。 2月から 行く事になる。とりあえず 良かったです。 11:00 弁護士会に相談の予約の電話を入れる。 2月16日の午後に予約する。 とにかく 動き出した。 あとは がんばるだけだ。 追記・・・・私受け取りの 生命保険について 10年年金型で 年1回X10年のものなのだが そうすると 10%の税金が引かれる。 一時金でもらうと 6.7% の税金で 3.3%違いがある。金額にすると大きい。 只 一時金だと やはり使い果たすのが 早いという。 生活安定の為には10年にしたほうがいいと勧める。 考え方の違いだが 素人的に思うに 10年の方が 税金安くするべきじゃない。 保険やさんも 全額払わな いほうが その間お金を運用できるじゃない。
2006.01.30
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17:00~24:00まで 実家に行き 義父の件の相談をした。 誰の意見も 聞き入れないようなので 弁護士に相談に行き法的手段に 出ようと思ってること伝えた。 最初は 話し合いでと言ってた母や 兄も これまでの 細かい経緯を話すと 第3者が 入ったほうが 話が早いと 賛成をしてくれました。 ただ 兄は 「 俺 ○○さん(パパ)が 大好きだった。 そのお父さんだと思うと 可哀相な気がする。」と言ってたのですが保険金はもちろん自分のもの さらに 自分が立て替えた分も 全て私に 請求してる事話すと おかし いなと言う。 まずは よそで借りたものを 返すのが先決だと。 この際 家や土地の事も はっきりさせたほうが いいかもと思う。 明日 弁護士に 電話をしてみようと思う。
2006.01.30
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自分のページを 開くと 画面の6分の1くらいの大きさに表示されて しまいます。 治す方法が あるのでしょうか? 特に いじった記憶が 無いのですが・・・・
2006.01.29
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昨夜 長男と話をしてたら 昔すんでた古いアパートを 見てきた ことがあると言う。 車で10分くらいの所なのだが 狭いわき道に 入らなければ ならないので 私は1度も行った事がない。 長男の 話によると とっくになくなってるものと思いながら 行ったら まだ 人が住んでいたという。 長男は 4歳まで居たので とても記憶が 残ってるという。 あの頃 経済的に 大変だったけど パパと子供と 水入らずで 幸せ100%だったね。 もし もう一度戻れるとしたら あの頃に 戻りたいね。 自分のもってる 幸せがいつまでも続くと 信じていたあの頃に・・・・。
2006.01.29
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昨日は 市内で 初市があった。 いつも パパと子供たちと 夜店の並ぶ長い道を 歩いたね。 パパは 焼き鳥とワンカップを 持ちながら 子供たちは チョコバナナや から揚げ たこ焼き そして お土産用に 焼きそば お好み焼き・・・・。 もう 二度と 行く事もないだろうなと思った。 去年まで 当たり前のように いっていたのに・・・。行っても 回りの人全てが 幸せそうに見えて その場に 居たくないと思うだろうね。
2006.01.29
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昼 新聞の投書欄に 「 義父から 義母の7回忌に ダイヤの指輪を 形見分けとしてもらった。」という記事が 載っていた。とても 心 温まる話だと思った。 その義父さんは お嫁さんに 今までありがとう これからもよろしくという 気持ちで贈ったのだと思う。 もちろん もともとの 家族関係が 良かったのだと想うが 義父さんの 思いやりが 感じられる。 そんな気持ちの 100分の1でも うちの 義父にあったなら 毎日がおだやかに 暮らせるだろうにと想う私です。
2006.01.29
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昨夜 コロスケが体調不調だった。 ドックフード食べた後 豚の ナンコツ付きの肉をあげた。 ちょっとのどに詰まった風だったが 飲み込んだ。 しばらくしてバイトから帰ってきた娘が コロスケが 苦しそうに吐いてるという。 いってみると ドックフードと肉が 全部 出ていた。 風邪でもひいたのか あるいはナンコツが 噛み きれずに のどに引っかかったのか・・・様子を見ることに。 今朝 いつのも時間になっても ほえてこない。 心配で表に出ると いつもどおり元気だった。 ほっとして 散歩に行く。 朝ご飯は 少なめにした。 コロスケには 長生きして欲しいよ。 子供たちが 自立して いつか一人になる私のそばに いて欲しい。
2006.01.29
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100均のレジ前に かわいいお雛様がありました。 陶器のもの 和紙のもの 木製のものなど。 とくに和紙で作られたまめ雛は 手作り大好きのHさん宅で 同じものを見ました。 某デパートで 千円くらいで購入したとか・・・・Hさんは それを見本にして いくつか作ってました。 それが 完成品で100円なんて・・・ 手作り大好き人間の私としては 工夫したり 楽しんだりして作る事 に意味があるように思ってきたけど もうそういう時代じゃないのかな
2006.01.28
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まだまだ片付け途中の次男だが 髪をカットに行き そのまま友人の 家に遊びに行くからと メールが入る。 娘も夕方からバイトに 出かけた。 散歩を心配してるコロスケが 一声ないてる。 見たいTVもなく なんとなくPC前で うだうだと過ごしてる。 パパの入院中には 考えられない贅沢な時間の 無駄遣い・・・・・ あの頃は やりたいことが いっぱいあったように思うのに 時間のある今 何も手につかない気分だ。
2006.01.28
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今まで 目にも留めなかった 住宅の広告に見入る。 もしも お金があれば この家を出て 子供たちとのんびり 落ち着いた生活が出来るんだろうなと 夢見てしまいました。 広告の間取りなど見て 部屋割りなどしてみたり・・・・・・ 確かに お金で買えないものは多いけど お金で買える幸せも あるかもしれないなと思った。 毎日 ストレスを抱えなくて 自由に暮らせるのも お金次第。 今 現在 家族が 健康で暮らしてるから そんな 不満が出るのかもしれない。 パパの入院中 そんな小さな事 見えなかった。 とにかく パパが元気になる事だけ考えてた。 家族が揃って暮らせるだけで 幸せなんだと実感してた。 まあ 私も仕事に行き 義父との交流も 最低限度になれば 変われる かもしれませんね。 今ある幸せを 忘れちゃいけませんね。 ゴメンナサイ
2006.01.28
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娘は 11時から 2者面談だったと 10:30に言う。 学校まで送ることに・・・。 30分くらいで 出てきた。 私大の特待生で行くことに ほぼ決めていたのだが 国立へいかないか と言われたらしい。 とにかく 受かってからの話しだし 予定通り あと2校の受験をして 結果が出てから 絞る事にする。 ただ 自宅通学できない2校については 奨学金を借りる事になる だろうから 将来 自分でも返していく事になるかもと告げた。
2006.01.28
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学校が休みなので 少し朝寝坊。 しかし コロスケだけは いつも 通りの時間に 一声ないてる。 ああー 起きなければ。 寝起きで 鏡も見ないで 散歩に出かける私は 女性としての意識ゼロですね。 昨夜 遅くまで 部屋の模様替えをしていた次男。 とうとう次男も マイTVを持ちました。 5人家族で TVが5台。 私の子供の頃には 想像もつきませんでした。 4人兄弟の私たちは 曜日ごとにチャンネル 権を分けていました。 それも夜7時~8時まで。 それが 今 一人 一台。 もう 誰かとTVを 見ることもなくなるのですね。 映画や ドラマは じっくり一人で見たいですが お笑いやクイズは 一緒に 笑ったり 答えあてをしたいですよね。 連れ合いのいない私にとって すでに 孤独の旅が 始まってるのかも・・・・・・
2006.01.28
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あるブログに載っていた 脳年齢の検査をしてみた。 実年齢より5歳老けてた。 しかもあと35年で脳機能が停止するという もっと 若い人の話を 聞こうって出ていた。若い人って 子供じゃ ダメなのかな。 大体 こんなに ダメージ受けたあとじゃ 脳も 休んでると思うよ。
2006.01.27
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夕方 郵便局の帰りの いとこの家により 相談室に言ったこと伝えた。 今度の話し合いで 結論が出なければ 家庭裁判所に お願いすると 言った。 誰が言っても 話が通じないから。 いとこは こじれる事を心配して おだやかに話したほうがいいと言う。 もう そういう次元ではない事 すでに最悪な関係である事 毎日 一緒じゃないと わからないと思うよと伝えた。
2006.01.27
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しばらく封印してたネットのビーズショップ歩きをしてみた。 新しいビーズを見ると 創作意欲をそそられる。 買いたくて カゴに入れながら 今 使うわけじゃないし・・・・削除する。 そんな繰り返しの今日この頃。 ビーズの材料は 恐ろしいほど たまってるのに また 買いたくなるんだよね。
2006.01.27
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頭が痛いので休むという娘。 昨日もバイトに行っていたので 疲れと 睡眠不足のせいだと思う。 バイトは ありがたいけど 高校生活も 2月8日で 終わり 3月1日の卒業式を残すだけ。 卒業すれば 友人とも ばらばらになってしまう。 受験前で 大変だけど 友人との貴重な時間だ。 体調を整えて 元気に 学校に行って欲しい。
2006.01.27
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朝の散歩中 田んぼ道を きじが歩いてた。 それを追いかけてきて 散歩紐を 離れたハスキー犬とばったりと会う。 飼い主が追いかけても 逃げていてつかまらない。 コロスケは すでに2回よその犬にかまれた ことがある。 ( 近所の犬に ) 噛み付き会わないようにスコップ で 防御するけど近づいてくる。 何とか 飼い主が捕まえた。 そのとたん コロスケが 大声でないてる。 アイツ自分が安全だとわかったので 強気に出てる。 見かけによらず 弱虫なんです。コロスケも 私も。
2006.01.27
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2:30 面接に行きました。 私より少し年上の落ち着いた女性が 面接してくれました。 履歴書を渡すと しばらく見ていて 「 独身なんですか?」と言う。 去年 死別した事 自営業を 手伝っていた事 しばらくぶりの就職だという事を 伝えた。 5分位話して 「 検討してみます。」といわれて 帰る。 時間は 早番 8:00~14:00 遅番 14:00~20:00 だという。 まあ 実際やってみないことには 何もわからないです。 結果は 後ほど・・・・・。
2006.01.26
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午前中 保険会社に 保険の証書を届け 手続きを頼む。 あと私の 生命保険の受取人を パパから 長男に変更した。 役所に 高額医療10月分の申請に行く。 先月 世帯分離して 私も 世帯主になったので 私の口座に戻して欲しいと言ったら 義父の 承諾書が必要との事。 そんなことを わざわざするなら 今までどおり 義父の口座でいいと 断る。 役所の人は 不思議そうに私を見てる。 我家の内情も知らないので 理解できない様子だ。 きっと 幸せな 家庭を持ち どろどろな我家のこと 想像も出来ないんだろうな・・・・
2006.01.26
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昨日 困りごと相談に行って良かった。 頭の中で もやもやと考えて いるだけでは ぐるぐると 問題が回るだけ。 でも 法的手段が 取れること 私の言い分も間違っていない事が わかっただけでも すっきりとした。 話し合いを持つにしても 正当な権利を主張する ことが出来る。 そう 思っただけでも 心が 軽い。 ついでに 家の相続の件も聞いてみた。 パパの死後 義父の子供は 義弟だけなので 相続権は 義弟にいってしまうものだと思っていた。 しかし 2分の1が 義弟 残り2分の1は 私の子供3人のものだと 言われた。 義弟の子供にも いってしまうかと思っていたら 義弟で ストップすると言う。 少しほっとする。 それにしても 義父より パパが 先に逝くなんて 夢にも思わなかった。 まだまだ この先 難問にぶつかりそうな 私の人生です。
2006.01.26
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何度も起こしたのに なかなか起きない次男。 遅刻だろうと思ったら 車で 学校まで送って欲しいと言う。 たぶん 先生から「 今度 遅刻したら ○○だぞ。 」みたいな事 言われたんだと思う。 車で 送り 8:00ジャストに着いた。 ギリギリセーフ。 夜 寝る時間が 遅すぎるせいだ。 何度いっても 治らない。 しかも 勉強以外の事やってる様子。 うーん 受験は近いのに。
2006.01.26
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明日は パートの面接。 年齢的にも厳しい。 詳しい条件は 面接の 時にと書いてある。 自営業手伝いと言っても 自分のペースで 生きてきたので 色々不安。 でも 動き出さないわけに行かない。 ダメなら 次のを捜せば いいじゃない。 気楽にいこうと 自分に 言い聞かせてる。
2006.01.25
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生命保険で たどりついたページは 保険のセールスマン。 セールスのとき 「 ご主人が 万が一の場合・・・」と言う決まり文句 の事だが 実際は万が一ではなく 60歳未満の死亡率は10%である。 それ以上の年齢になれば さらに%は高い。 だから 万が一は正しく 無いので その方は そういう言い方をしないと言う。 パパの生命保険は 会社を変えたばかりだった。 16年12月に古い 保険をやめて 今の保険会社に入った。かなり強引な勧誘だった。 病気が発覚したのは 17年5月。 保険にはいる時の健康診査は 問題なかった。 だから パパも私も 具合が悪くなった時 まさか こんな事になるなんて 想像もしなかった。
2006.01.25
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市役所から帰ってきて 大学病院に電話した。 死亡診断書が出来たか どうか。 返事はできてる。 あんなに連絡してくれと言ったのに・・・ 急いで 病院へ行く。 15750円の 料金也。 書類一枚で高額 じゃないの。 まあ 高いからいらないという人もいないだろうが。 保険会社に届ける。 しかし 肝心の 生命保険の証書を忘れた。 明日届ける事にして手続きを頼んできた。 家に戻り遅い昼食。 心身ともに 疲労してるのに 体重は現状維持。 胃腸が強いのね。 白い巨塔を見ながら 配役を パパの病院のメンバーで当てはめてみる なんだか リアルすぎて怖いね。 アレ見てると 自分は 大学病院の お世話になりたくないな。 でも 病気が悪くなれば 大きな病院に 紹介されてしまうね。 がんの症状を見てきたので 自分の時は 逆算できるので さらに 怖いな。
2006.01.25
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9:00 以前 市役所の案内で 「 困りごと相談 」と言う窓口があるのを 見た記憶がある。 市役所に電話を入れて 「 生命保険 」の件に ついて相談を 申し込む。 何時に来られますか?と聞かれたので 今すぐ行きますと返事した。 冷静な 第3者の意見 法的な権利が きけると思います。 11:30 市役所に行ってきました。 2階の相談室。 担当者は なんと 長男の中学校時代の校長先生。 うーん 長男がわんぱくして 数回呼び出されて話した記憶が よみがえる。 たぶん先生も 記憶にあると思う。 ( そこで定年を迎えたから よけい・・・) とりあえず 義父とのことを話す。 しばらく話して親類のいう事も 聞かないのなら 家事審判・家事調停に 申し立てる事を 勧め られた。 でも 最終手段として もっと 話し合いをと言う。 その話し合いが 出来ないから困ってるんじゃないのさ。 家の名義の件も聞いてみた。 法的に出て行かなければならないのか どうか。 出て行く必要はないと言う。 ( やっぱり。 ) ただ あの人に 通用しないのだ。 でも 今度言われたら そのことを いえるので 少し有効。
2006.01.25
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私が 作った粘土の ネコたちです。 ホントはアメリカンショート ヘヤーに なるはずだったのに パパの入院で色付けしてないのです。 ずっと部屋の片隅で 出番を待ってます。 このまま 白猫でも かわいいかなと 写真を録ってみました。 目はビーズで出来てます。
2006.01.25
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母から 親類の中年夫婦の事を 聞いた。 子供たちは 独立し 高齢の母親を 妻が面倒をみている。一日おきにディサービスを 利用して 自分のリフレッシュをしているという。その日の妻の うきうきした様子が 夫は 腹ただしいと言う。 最初は 母親の 面倒をみている妻に 感謝していたのが だんだん 当たり前になり 感謝の言葉もなく 妻としては不満だという。 今は ほとんど口も きかずにいるらしい。 ないものねだりだ。 私も パパが元気な時は いろいろな不満をもっていた。 しかし いなくなった今 どんな 旦那様でも 目の前にいるのは 羨ましいことだ。 旦那様に不満のある奥様方へ 旦那様が 余命半年と思えば 不満が 消えますよ。 優しく出来ると思いますよ。 奥様が 優しくすれば 旦那様も 優しくなってくると思います。この記事を評価する
2006.01.24
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昼前 義叔母の家に行ったら留守だった。 そのまま実家に行く事に。 母は 風邪気味だった。 正月以来だ。 まだ 私の顔を見ると パパの事が信じられないと泣いてる。 いろいろな話をした。 保険金の事は言わないつもりだったが 「 上手くいってる?」なんて きかれたので 「 実は・・・」と先日のいきさつを話した。 また 親族を集めて話をするつもりだと伝えた。 遺族年金が出ることや 3年間医療費が無料になることを伝えた。 4:30家に戻ると 義叔母が 帰るところだった。 私と入れ違い になったらしい。 夕食のあと 長男にも 話をした。 「親族ではっきりしたら あとは 割り切って暮らしたほうがいいよ」 とアドバイスされる。うーん いつの間にか 大人になったなと思う。 パパの事も 色々と話した。 結構 子供に厳しかった事。 照れや だった事。 あんな事が あったねとか こんな事もあったねとか いろいろと・・・・・・。 まだ いないことの 実感がない私です。
2006.01.24
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日曜日に電話したパート先から 26日に面接のお知らせの電話あり。 就職の面接なんて ウン十年ぶりだ。 新鮮な気持ちと 不安な気持ち。 パートの面接なんて 何着ていったら良いのだろう?
2006.01.24
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堀江逮捕。 当然でしょうね。 しかし 彼にとっては想定外。 「 お金で 買えないものがない 」と言う信念は 彼の母親からの 影響らしい。 両親共働きで 一人っ子。 彼はおこずかい無しで 自力で稼ぐ事を 早くから実行したらしい。 そのこと自体は 悪くないが お金で買えない 大切なものが いっぱいある事を 教えるのが 親の務めだと思う。 実際 お金でどうにもならない ことの方が 多いと思う。 健康で 挫折を知らずに生きてきた彼も これから さまざまな事を 学ぶ事になると思う。 彼の事だから このまま凹んでなく 塀の中で 新しいアイデアなど発想するかも。
2006.01.24
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寒い朝です。 台所に行くと ご飯が炊けていない。( 6:30 ) 娘に 焼きおにぎり(冷凍)か 焼餅か 聞く。 おにぎりがいいと言うので チンする事に・・・・・。 久しぶりの ドジ。 お弁当がないので 気が抜けたのかも。 7:10 ご飯が炊けた。 とりあえず 間に合った。 次男が 炊き立てご飯を おいしそうに食べていた。 今日は 義叔母の家に行く予定だが 気が重い。 義父の妹なのだが とてもものわかりい良い様に見えて 曲者である。しかし 義父を 納得させるには 彼女以外無理である。 私の方も 無理難題を 言ってるわけじゃない。 普通の事なのだが理解してもらえるかどうか 難しいところだ。
2006.01.24
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一人親の保険証が出来てきた。18歳未満の子供と一人親は 医療費が 無料です。 市内の病院は無料に 接骨院と市外の病院は 申請書を 提出すれば 全額戻ります。 とても ありがたい制度です。 娘は 3月まで有効なので 歯医者行きたいって言ってたから 急いで使わなければ。 がん患者にも 何か良い制度が あればと思います。 もちろん無料なんて無理でも 末期患者に必要な 個室料金の 補助などあれば 助かるのにと 思います。 パパも 具合が 悪くても 経済を考えて なかなか個室に移るのを 渋ってた。 患者の 精神的負担を 軽くしてあげたいと思う。 この記事を評価する
2006.01.23
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4:00 いとこの家に行って 土曜日の義父とのやり取りの話を した。 1時間ぐらいで 帰るつもりだったのに 時計を見ると8時を 過ぎていた。 なかなか 良い案が出なくて。明日 義叔母の家に 行って 相談するのが 一番良いと 結論が出た。 とにかく毎日 うつうつとしてるのがいや。 すっきりして 仕事も始めたい。(未定) どうして 普通に考える事が 出来ないのだろう? いとこたちも 「 普通の神経をもっていれば 簡単にわかる事なんだけどね・・・」 今まで パパが 一度もガツンと言わなかったので いつでも自分が 正しいと思ってる。 パパの優しさが あだになってるね。 パパが 先に逝くなんて想像もしなかったから 長いこと 義父の わがままきいてしまった自分も 責任があるね。 もっと 早くに 改善するべきだった。
2006.01.23
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昨日見た ライブドアの忘年会の様子を見て 思い出した事がある。 堀江氏が オウム教の 麻原に似てる。 周りを固める顔ぶれも 麻原の取り巻きに似ている。 そして 堀江氏をたたえる替え歌まで。 完璧に 宗教の世界だ。 ITだとか 新しいとか 言っていたのに やってる事は 旧体制と変わらないじゃない。 自殺者の 葬儀にも 顔を見せず 仕事人としてより 人間として 最低のレベルに 落ちてる。 死人にくちなし。 多くの事がその人のせいになりそう。 机上の計算には 優れたメンバーかも知れないが 一般社会を経験 しないできてる。 何もかも知ってるよと言うような堀江氏も 知らないことが いっぱいあったことに気づいたかな。
2006.01.23
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なんと ブログ開設して 200日となった。 パパが入院して 2ヶ月の時に 始めたブログ。 あの時は ホントに手探りで いつまで続けられるか わからない状態だった。 闘病日記で書き 始めたので パパがいなくなったら 止めてしまうかもと思っていた。 しかし パパの死後が 一番みんなに励まされ ブログをやっていて 良かったなと痛感した。 何とか 引きこもりにもならず 前を向いて 生きて行こうと思えたのは 大勢のメッセージや 足跡や 色々な 助言の おかげだと思う。 「 人は 一人では 生きられない 」 なんとなく聞いていた 言葉は 現実のものだった。 ずっと 一人で生きてるように思ってきたが 大勢の人の手によって 生かされてるのだと知った。
2006.01.23
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障子が 真っ赤に染まり 綺麗な朝焼けだったのに 数分後に大雪。 学校に行く頃は 吹雪のように 降っていた。 雪が積もり始め このままでは大変だと 思っていたら 9時過ぎ 雪が止み晴れてきた。 あさ ATさんの奥さんから電話。 義父から数回 電話があったが ATさんが不在だったと言う。 たぶんATさんに 借りた金額を 確認したかったのだと思う。 パパの言った金額より 実際は多く 借りてるのだ。 そのことが信じられないらしい。 自分のしてる行動が 相手に 失礼だと思わないのだろうか? 大体 あの時 義父が 1円も出せないといったのを聞いて 回りのみんながお金を貸してくれた のに 平然としてる神経が許せない。 しかも その借金は 自分に 関係ないと言い切る。 自分の息子の事なのにどうして関係ないのか 理解できない。 私自身 借金は 工事組合の保険金で 支払う つもりなのに その金は 別問題だと言う。 全部 パパの事だし パパの働いたお金から 毎月支払ってしたのだから 当然パパに かかわる支払いに当てて 当たり前だと思う。 二言目には 「 常識がない。 」と私に言うけどその常識はどこで 仕入れてきたのか聞きたい。 49日に お坊さんの言った言葉を 思い出す。 「 長生きしたからと言って 幸せとは限らない。」 今の義父の生き方を見て その通りだと思う。 家族にさえ 思いやりもなく お金に執着してる義父を見て あんなふうになりたくないなと思う。
2006.01.23
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日曜日 パパは 早い時間から 夕飯の用意をしたがった。 基本的に パパは 朝 夜 台所で食事の用意を 手伝ってくれた。 しかし 日曜日は 4~5時ごろから 始めようとするので ちょっと 迷惑。 夕飯が 早すぎると子供たちからも 言われていた。 夕飯を食べ終えて 片付けて2階のTVをつけたら ちびまるこちゃん が 始まるところだった事もあった。 早く寝るパパには 丁度 いいらしいが 遅くに寝る私たちは おなかがすいてしまう。 そんな事を なつかしく思いだしてる日曜日の夕方です。
2006.01.22
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3:30 娘を迎えに行きました。 家に帰ると着替えて すぐに 「 バイト行って来ます。」と チャリで出かけた。 なんか 私より しっかりしてる感じ。 今朝 掛けた求人先からの 連絡は来ない。 こういうの初めてで すぐに 返事あるとばかり思ってた。 チェーン店 なので 今日の今日で 返事が来ないのかも。 次男は 友人宅に遊びに 行ったきりだ。 夕方 コロスケの散歩しながら 世間では 私は どんな風に 写ってるのだろうと考えた。 もう2ヶ月も過ぎて 職も なく ふらふらとしてる。 どうやって 暮らしていくつもりなのか 不思議に思われてるかもしれない。
2006.01.22
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子供たちが 小さな頃使っていた 湯たんぽ。 数年前に 出てきたので ここしばらく愛用してる。 レンジでチンするタイプも 買ったけど やはり 昔からの形の湯たんぽが 最高です。 ブリキの物ではなく オレンジの奴だ。 一度やけどをしたことがあるので バスタオルで きっちり包み ひもで キのじ縛りにしてる。 冷え性の私には 手放せないアイテムである。 子供たちに 勧めたら いらないと 冷たい返事でした。 翌朝まで ぬくぬくです。 昔の人は 朝 湯たんぽのお湯で 顔を 洗ったと聞いたことがあります。 今のように 蛇口から お湯が出るなんて なかった時代。 そんなに大昔じゃなく 私の祖母の時代あたりだ。 今の子には 想像も出来ない暮らしだろうね。
2006.01.22
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10時 求人広告の希望パート先に 電話した。 私は 人見知りが 強く 電話においても 不安が先に来て かけるまでに勇気がいり ます。 女性が出て 時間や 土日も出られるかの確認をされる。 あとで連絡を しますからと言われた。 こちらの連絡先を 伝えた。 連絡は 携帯の方に欲しいと伝える。 普通電話で 義父が出ると 私まで 伝わらない事が多いので。
2006.01.22
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センター試験2日目。 今日は 駅前も 混雑する事もなく送れた。 終了は3時頃とか 言ってたけど まっすぐ帰って来ないかも。 朝 Fさんが 摘み立てのイチゴを たくさん持って来てくれた。 ありがたいけど まだまだ 高いのではと思うと 悪い気がする。 日曜日の新聞に入る 求人広告を見る。 毎週 ほとんど変わりない。 1件 電話を入れたが 通じない。 また 時間をおいて掛けてみよう。 「 試験がんばってる娘さんに食べさせて 」と頂いた 大粒のイチゴ
2006.01.22
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積もるほど雪が降らなくて良かった。 娘の迎えも 行けそうです。 駅までの長い坂道が心配で 積もったら坂の下までバスかタクシーで 来てもらおうと思ってた。 去年のお正月は 大雪で 古い車だった せいもあったけど 坂道でスベって 上がれなかった事があった。 パパ運転だったけど 怖かった。 バックして別の道で帰ってきた。 これからは 自分で運転しなければならない。 9時の電車で帰るとメールがあり 駅に着くと 車が渋滞してる。 やはり試験の帰りの学生を迎えに来た車らしい。メールで車の位置を 知らせると 娘が歩いてきた。
2006.01.21
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さっき 実家の兄から 携帯に電話あり。 午前中の義父との話の あと実家に電話を入れたら 兄が留守だった。 兄に 午前中の義父の話をした。 「 やはり 親族でまた 集った 方がいいな。」と言う。 前回の話し合いで あっさり納得したように 見えたけど 何分の1しか 理解していない様子。 しっかり文書に 残さないとダメみたいです。 何もかも 以前と同じ様にしようと してるケド パパがいたからそうだった事が 理解できてない。
2006.01.21
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