実家にあった掛け軸、てっきり現代の書家の作品かと思ってたら、江戸時代の作品やってビックリした。なにこの今っぽすぎる書体…… pic.twitter.com/sbUOefi98R
— 稲田ズイキ (@andymizuki) October 23, 2022
徳本という、江戸後期のとても有名なお坊さんの書いたもので、これは「利剣名号」といって、字の端を剣のように鋭くして悪い因縁を断ち切るように書かれているだと、父に教えてもらいました。もちろん家にあるのは本物ではなく写しです。とにかく、この時代を越えるタイポグラフィのポップセンスよ。
— 稲田ズイキ (@andymizuki) October 23, 2022
突然のリプすみません
— ちょこ (@chocoraDD) October 23, 2022
該当の引用も拝見しましたが、あちらもあくまで作品の一つで、様々な書体を使いこなす方だったのでしょうか。 https://t.co/ES2SDetyhu
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