全63件 (63件中 1-50件目)
今日は久しぶりに落ち着いた日がおくれた。気分良し明日も落ち着いて往きたいものだ。相変わらず咳が激しい。早く落ち着きたいが治る見込みはなさそうだ。まあしょうがないか、、、、あき諦めほうがよさそうだが、、、
2009.04.26
コメント(43)
今日で点滴四日目、、おそらくあまり体調が宜しくないようなので中止体調が最悪なのに点滴とは、、、でも中止でたすかつた;言うことはなし、、手が痛いだけ、、、マイツタ、、相変わらずの五時間だ今度の木曜日結果が出そうだが、、、、恐らく前と同じだろう。
2009.04.21
コメント(0)
今日は朝から雨、昨日映画に行く予定が朝から体調が悪く、、、中止昼過ぎより北摂の友人の家へ。。。帰宅後体調悪く、、、ダウン映画に行かなくてよかつた。今度の木曜日検査結果が出る、、、どちらみち詳しい事は判らないだろう。まずはノンビリ往くか。
2009.04.14
コメント(0)
前のぺージ写真忘れた
2009.04.08
コメント(0)
あまり体調良くないようだ家内の用事で散歩がてら郵便局に往くと帰り道はヘロッヘロ、、これでは好きな映画にも行けそうもない。最悪、、、、、早く攻めて梅田まで電車に乗りたい、、、、無理か????? 家の前に花、、、雑草ばかり
2009.04.08
コメント(0)
今日は昨日に比べ体調少々面白くない、、一日毎に体調が変わり自分でコントロール出来ないのが困る。裏の土手の桜も漸く満開にちかずいたがまだ若木のほう七分咲き、、、もう少し楽しめそうです
2009.04.07
コメント(0)
今日は体調良好なり。裏の土手の桜七分咲きてところか?お天気が良いと子供たちが{時には年寄りもおられますが}桜の下でお弁当を広げたいます。我が家の娘も幼いころ近所の子供たちとお弁当を作り物干しから桜見物をしておりました。そのようなことを思い出す近頃です。
2009.04.04
コメント(1)
やつとと病院より帰宅したとたんパソコン故障最悪なり。その結果新種購入、、、もうかつた。しかし相変わらず調子悪し、、今日も外出は出来そうもない。一日中炬燵に足を差し込んだままだ。まあ今までの罪滅ぼし仕方ないか。
2009.03.31
コメント(0)
病院より帰宅して後判明したのが腎臓が危険なこと、、、こんなこと病院でと思いましたが私が今入院病院とは別にかかつていっる医者の方が設備のある事知り其処に委ねたとの事だと知りました。そして今日始めての外出、、、と言ても家の裏の桜並木を散歩するだけその時間約十分。仕方ないか。でも桜が満開までには是非歩きたい物だ。
2009.03.19
コメント(0)
去年の十二月七日吐血して入院今年の一月十五日一応帰宅そして二月二十一日、、朝意識を失い緊急車で再び入院。三月六日一応病状が安定して帰宅を赦されましたが身体はガタガタ、、調子はあまりよく有りません。しかしあと一週間もすれれば、、、、、、。
2009.03.09
コメント(0)
去年は散々でした。今年こそいい年でありたいと想いますが、去年十二月の七日に恐れていた吐血。緊急車で救命センターへ.一目みた医者が「この二、三日が境目、呼ぶ人があれば至急に呼ぶ様に」と。気の早い物は葬儀社へ、、、そんな騒動になつたそうです。しかも医者は「無事意識が戻つても、、半身不随か、、植物人間」、、、、もつとも此れは意識が戻つてから看護婦に聞いた話。其れ故緊急病院へ家内が退院の挨拶に行くと看護士連中曰く『エ~~助かつたの???」と驚いたそうですが。。しかし今度倒れたら、、、、、おそらく・・・でもまだまだ持つつもり。
2009.02.11
コメント(1)
明けましておめでとう御座います。正月中は体調が思わしくなく、元日に初詣に行き帰宅後ダウン、その後五日までベツトに寝たり起きたりのお正月でした。それでも去年よりも楽でした。去年の正月は入院で過ごしたことをおもへばです。今年はどうなるか? 明日は病院行き。検査の予定です。去年の暮れ専門の病院で精密検査を勧められましたが、、新しい状況になつても治療の方法は無い様なので、、家内と相談の上体力の維持を考えお断りをしましたがその為の検査を勧められていますので明日は一日中の検査になるのではないかと、、、気分が重いです。しかし今年も体力を維持して気分的には元気に暮らしていく様に心がけ、呑気で陽気で気楽な病人で行きたいと想います。こんな私ですが今年も宜しく このワンちゃん着物を着ての初詣 愚 明 合 掌
2008.01.09
コメント(1)
この建物。私が始めて篠山を訪れた時はまだ裁判所でした。中を覗くことは出来ましたが室内では職員が勤務しており何か見にくかつた様な気がします。、、、それは当たり前、、裁判所の中は面白いとは言えませんよね。今はこの建物、観光資料文化館として、前の裁判所の駐車場は観光バスやその他の車の駐車場となり、管理棟だつた所はお土産店や食堂になつて居ます。世の中変わつて行きますね。
2007.12.17
コメント(2)
丹波篠山の町の中で懐かしい車を見つけました。私も若い頃使用していた四輪のミぜツトです。三輪の丸ハンドルのミぜツトは良く転びましたが(私も二回程転覆しました。角ハンドルの時は転覆しませんでしたが)この四輪になつてからは事故はしませんでした。もつとも軽い車で二人で持ち上がつたくらいです。(一度石の間にはまり込み二人で引き出しました)あまりにも珍しく思わず写してしまいました。
2007.12.04
コメント(10)
昨日丹波へ墓参りにいつて来ました。この辺り山奥の為紅葉がまだ一部にはのこつて下りましたが、、全体に黒くなり、、しかし銀杏の黄色は見事なくらいでした。帰路篠山へ、、篠山の町、、行く度に変わつて行くような気がします。だんだん観光地化し、、昔(十数年前)はこの年の暮れに行くと町中の町中が誓文払いで浮き立ち中学生の露店も出店され、わたしの娘も行くとあちらの店此方の店と飛び回り愉しんでいた物ですが。。今は。此れは丹波篠山の栗羊羹の名店『栗屋西垣』です。
2007.12.03
コメント(0)
私設案内ー4このお店初めてでしたが。。祇園産寧坂の途中の南側にあり、少し解りにくいですが中々気分の良いお店です。お値段も気楽な額でお客は若い女の子が多く、私たち夫婦は、、少し居心地が、、しかし味は中々のものでした。
2007.11.25
コメント(4)
私設案内の3ですこのお店『なかむら』は紅い蒟蒻をメーンにした少しかわつたお店です。赤い蒟蒻の料理が中心で、、、まずは味わつて下さい
2007.11.25
コメント(2)

私設案内ー2このお店石塀小路の入り口にあり『竹中』と言い『もろこ料理の美味しい店』で今からのシーズンに好いお店です。特にお正月には京風のお雑煮があり中々楽しいお店です
2007.11.25
コメント(2)

このお店東山高台寺前にある『京浜作』、、湯葉の美味しいお店です。室内の雰囲気も良く、、又食事をしたいお店です。お値段も中々リーズナブルでお店の構えにしては入りやしいので京都へおいでの節は是非お寄りになることをお勧めします愚明の私説案内
2007.11.25
コメント(2)
朝起きた途端家内『体調 如何?』 私『ん~ん、検査の結果だ。如何してだ?』 家内 『久し振りに京都の清水さんにお参りしたい』 私『行く行く』 検査結果など関係し、、慌てて何時ものバツクに 時間薬 緊急薬 注射器とその注射液 医者の指図書を放り込み家を飛び出す。行き先は家内の好きな東山。何時もとは異なつた裏道をふらふら。、、京都は一筋違うと趣も変わり今まで知らなかつた店にも出会い中々楽しい物だ。お陰で産寧坂の細い道の奥に美味しい食事処をみつけまずは一満足。。。清水さんにお参りの帰りは祇園の花街のほうえ、、御茶屋街の中で可愛い半玉さんに合い思わずパチリ。。。帰路家内の大好きな錦市場へ。その高倉寄りに在る和カフエ『ペロン』へ家内はペロン特製のパフエ、、私は、、医者に制限を受けているアイスクリーム。。帰宅後検査してみたら数値、、380、、、、し~~~らないお陰でダウン
2007.11.20
コメント(6)
先日わが奥さんのお供で尼崎塚口にある『塚しん』に買物のお供。もつとももう一つの目的もあり。過日宝塚の植物園でミニコンサートをしていた『あまゆず』と松永明子さんのミニコンサートを見たいため。二組とも中々歌唱力も有り楽しい二時間を過すことが出来ました。松永さんの『君を信じて』やあまゆずの『ハンド』には心が惹かれました。この二組はFMaiai82.OMHzにレギラー出演をしていますので『木曜日正午』もし機会があれば。。聴いてあげてください。
2007.10.27
コメント(3)

久し振りの京都です。しかも医者の許可を得て個人行動。一人で京都、、、京都へ行くのは半年振り、、いつも嫁さんの監視つきが今日は一人で好きなお寺を好きな様に歩き回り最後に錦市場の中にある浪漫和カフエ「ペロン」へ。店の雰囲気は大正浪漫を感じさせそのうえママは物凄く?、、本当に美人です。又店の前に書込まれた看板?、布に書込まれた絵は岩田専太郎か、高畠華宵を思い出させる素敵な美人画で店のママと双璧。お運さんも中々可愛い美人ぞろい。皆さんも京都に錦市場に行かれたら大丸京都店東側より錦市場に入り東へ入り七件目です。是非にとお勧めいたします愚明の私設案内。
2007.10.14
コメント(4)
讃岐饂飩『円』のおやじさんです。中々面白く出しも美味しくうどんは、、、、勿論美味しいです。
2007.07.27
コメント(1)
私達の楽しい町○内に有る美味しい讃岐饂飩の店です。病気になつてから出来た店なので食事制限がありあまり行けませんが、体調が良いと家内や娘と良く食べに行きます。こちらの方においでの節は寄つてみる価値はあると想いますよ。
2007.07.27
コメント(0)
日曜日。久し振りの神戸へ。目的は神戸大丸での『星の王子様展』御伽噺とばかりおもっていましたが暗に相違の大人でも十分鑑賞できる話に予定の時刻を大幅のオーバーお陰で食事を予定の所にいけず、、大丸の前のビルの二階にある『キツス47?』(イタリア料理)の店に変更初めての店でしたが値段もリーズナブル、味もまずはいけました。次回ももう一度行こうかな?と想っています・おやじの私設案内
2007.07.23
コメント(1)
庭を出口の方に行く途中送つて呉れたおやじさんです
2007.07.11
コメント(4)
この猫は部屋で送り迎えをしてくれた九谷焼?の猫です
2007.07.11
コメント(1)
久し振りの書き込みです。今体調が最低の状態。毎日がしんどいです、
2007.07.11
コメント(4)
最後のデザートです。この時はもうすでにお腹一パイ。食べれるかな?、、、、出た途端『パクパク』、、結局、、、完食、、てこと。
2007.06.01
コメント(3)
食事の最終は豆ご飯と汁物及び漬物。後はデザート、、、残念ながら茶碗蒸しを写真に取りそこないました。
2007.05.30
コメント(1)
食事会ー4今日は椀の物、、、魚の真丈の百合根の餡、葛の餡かけ味は薄味、、京風の味しかし美味。
2007.05.25
コメント(1)
続いて『焼き物』この間に『茶碗蒸し』が有りましたが写真に撮りそこないました
2007.05.17
コメント(4)
先の写真は『八 寸』です続いて『刺身』
2007.05.17
コメント(1)
まず食事の内容です。『八 寸』『刺身』『茶碗蒸し』『焼き物』『椀物』『天麩羅』『豆ご飯 澄まし汁 香の物』『デザート』の八品。味は関西風で薄味。地元の野菜 山菜を中心に旬の味を大切にした手作り料理。中々美味でした。
2007.05.17
コメント(1)
五月の十三日娘達の招待で能勢の(大阪と兵庫の境)日本料亭に食事に行きました。この店一日に昼食なら五組しか客を採らず日曜日に予約できるとはまず珍しいような店だそうですが、私たち夫婦には去年について二度目になります。味の方は知る人ぞ知る美味しい店で、私達の様な老人には美味しいと感じさせる味の店です。料理の中心は地元の旬の山菜を中心に関西風な素材を中心にした薄味で私には何か懐かしい味の物が多かつた様に想い家内に聞くと『私もだ』と同じ様な感想でした。写真はその店の入り口で昔の屋敷門をそのまま使用しているということでした。
2007.05.14
コメント(3)
久し振りに天王寺の図書館の浮世絵展を見てきました。帰路新世界に、、、何年ぶりかに行つた為あまりの変わりように嫁さんと『ビツクリ!!!』町は綺麗になりました。私が高校生を卒業したての頃心斎橋のあるデザイナーのもとに父に命じられてファツション関係の勉強に(本当はこれ幸いに遊びに)行つていた頃、その先生のお友達に画家がいてその手伝いでよく美術館に手伝いに行き、帰路よく新世界に行きましたが、有る時飛田の方に友達と出てそこで『やり手婆』に捕まり、慌てて逃げ出した事が有ります。(この頃は私も純情でした)この写真は通天閣と大阪名物『ふぐ』のずぼらやの『河豚』の看板が面白くて写しましたが「ごちゃごちゃ」した写真になりました。
2007.05.10
コメント(3)
二十二日朝何気なく時計代わりにテレビを見ていたら神戸「あじさい通り」の花のイベントの場面が、、、『あ!今日は休みだ。神戸に見に行くか?』 家内に言うと『勿論! 行く 行く』と言う訳でカメラ片手に神戸へ。。。見物の後予約をしておいたハンター坂に有るイタリアレストラン『ソルジェンテ・ハンター坂一階』のレストラン『ソール・エ・フレール』へランチへこの店あまり大きくは無いが、味も量も私達の様な年寄りにも気をつかつてくれて、気分の中々いい店である。、、、愚妙庵私設案内。しかし次の日が悪かつた。前日の疲労からダウン。火曜日の点滴、、、最悪の状態
2007.04.25
コメント(5)
しかし愉しかつたです。医者に外出を許され京都に桜見物。今年も行く事が出来ました。来年は如何かな?この桜京都加茂川の桜で私が毎年見に行くお気に入りの桜です。
2007.04.11
コメント(1)
一日おきの点滴、、其れも一回の点滴時間約5時間半。此れには流石に私の血管も、、、今日婦長曰く『この薬ではしょうがない。』そんなのありか~~~マア日曜と月曜は休めるから我慢するか。
2007.03.10
コメント(7)
今日久し振りに京都行き。本当はあるお寺行き。ご住職のお話が面白く時間を忘れ、一諸にいつた家内には、「ご住職さんに迷惑をかけて、、、」と帰りしな怒られる始末。。まつたく面目ない、、反省、、、、と、、、これは猿でもするか。。。。しかし又もう一度訪れゆつくりお話を伺いたく。相手のお寺さんには迷惑の話。
2007.03.04
コメント(1)

今年も後二十日余り。この一年、約半年は入退院の繰り返し当に最悪。。しかし病院の看護士に言わせると正月には入院はするな、との事。しかし今の状態では。。。案外正月の初めに入院と言う事になりかねない。。。。まあ仕方ないか。今年はその退院中は京都や神戸、滋賀の長浜など連泊は出来ないが一泊では出かけられたのが良しとしなければ。。。来年は成るようになるでしょう。。しかし皆様方にはよい歳で有られん事を。。と!!まだ早いか
2006.12.09
コメント(4)
この所家内と京都ばかり行つている。 私が幼い時の生活が近頃思い出して仕方が無い。それだけ死期が近ずいたのか?。。いやいや宣告を受けてもう六年まだまだ死にそうも無い。今月の十一日又京都行き。家を出るときには行く先不明で出たものの、梅田の駅で京都行きの特急をみて「嵐山に行こう」と一疑に及ばず飛び乗り桂から嵐山へ。小学生の頃には家から歩いて遊びに来ていた嵐山。。しかし今はとてもではないが無理。。この病気になるまでは平気で歩けたのに。。。其れだけ体力をなくしていたとは、ショクでした。
2006.10.13
コメント(4)
この写真は前の石塀小路の続きの写真で家内とこの小路を抜けきるまで誰とも逢はなかつたという事で、、嬉しくなつて写したものです。もつともこの小路に入る手前で食事を奢らされ私は内心少々機嫌悪いでした。 しかし今から神戸へC.G,Sのコンサートに行きますので今日の気分は最高
2006.09.29
コメント(3)

普段は満員の京都東山高台寺(通称ねねの道)から北に上がる昔の京都の面影を色濃く残す石塀小路が有ります。普段は人が一杯で ((夜も勿論人だらけ)なのですが早朝だけは時々この様に人の見えないときが有ります))昼間この様な写真が取れるのは珍しいとか。京都の人には別に何と言う事も無い写真でしょうがお昼の十二時近くでこんな写真が取れたことは昔京都に住んでいた私の記憶にも余りありませんので。。。もつとも昔はこのあたりは普通の民家ばかりで高台寺さんへのお参りには参道を通っていましたので石塀小路の方は余り関係無いつたです。しかし今は珍しかつたので.。パチリと一枚。。
2006.09.25
コメント(2)
先日医者の許可を得て京都で開かれている「ルーブル展 ギリシャ彫刻」見物に行きました。八ヶ月ぶりの京都。しかし今までの様には歩けず平安神宮 高台寺を中心に好きな店を覗きながらの「ふらふら歩き」もつとも有る古物商で大好きなブリキの玩具を見つけ思わず家内にお願い。三機購入その為に高台寺のまえの料亭で食事を奢らされて、、ヘソクリ全て使い果たす事となり「がっくり」。。此れが購入した内の一機です。
2006.09.21
コメント(0)
この前の頭上の敵機の写真巧く入りませんでした。今度は大丈夫だと思います・
2006.09.13
コメント(1)
暫く振りに書き込むと調子が悪く巧く書き込めません。しかしこの入院中にベツトに括り付けられていたのでDVDを観てるより仕方ありませんでした。又映画の話も入れながら何やかやの無駄話を書き込む心算です。 今日の映画は頭上の敵機で監督 ヘンリー、キング 原作 バーン、レイ・Jr サイ、バートレツト 出演 グレゴリー、ぺック ディン、ジャガー ヒューマーロウ ゲイリーメリルこの本当の主人公は「B-17]とゆう爆撃機でその搭乗員の生き方。そしてそれらの搭乗員の乗る爆撃機を指揮する飛行隊長の苦しみ。その空中戦は当時のドイツ戦闘機隊のフイルムとBー17に搭載されていたフイルムを集めた物で物凄い迫力です。 戦争とは人と人との殺し合い しかしその中にも自己の責任を果たすという使命感。。。。と言う映画に思えます。
2006.09.13
コメント(0)

今日の映画は1939年のアメリカ映画「オズの魔法使い」原作 ライマン・フランク・ボーム監督 ヴィクター・フレミング 「風と共に去りぬ」の監督でも有ります。出演 ジュディ・ガーランド、バート・ラー、 ジャック・ヘイリー、レイ・ボルジャーこの映画のヒットによりMGM映画はカラーミュウジカルを制作する事になり、この主題歌「オーバー・ザ・レインボー」はアメリカ映画のシンボル・ソングとなつた当時のカラー映画です。最初MGMはフォックス映画の天才的子役と言はれたシャーリー・テンプルを予定したがフォックスが断り、次いでユニバーサルで天使の声を持つと言はれたダイアナ・ダービンに狙いをつけたが此れも断られ仕方なく自社の新人ジュデイ・ガーランドを抜擢。ガーランドはこの一作で一躍大スターとなつた、と言はれています。
2006.02.09
コメント(2)

先の「雨に唄えば」の写真です
2006.02.04
コメント(0)
今日の映画は1952年アメリカ映画 「雨に唄えば」監督 ジーン・ケリー、スタンリー・ドーネン出演 ジーン・ケリー、デビー・レイノズル、ドナルド・オコナー、シド・チャリシーハリウッド・ミュージカルの代表作で今なおアメリカ映画のテーマソングであるSinngin in the Rain を主題歌にした映画で、雨の中で歌い踊るジーン・ケリーの姿は映画史上に残る名場面として知られていて、トーキー初期の映画界を背景にしてスタジオ内のトラブルを面白く楽しく見せ、新旧のスターの交代を笑いの中に見せてくれる。又この映画にはジーン・ケリーは二人の新進女優を抜擢した。シド・チャリシーとデビー・レイノズルである。特にチャリシーとケリーの踊るモダン・バレーは映画史上に残る名場面と言はれている src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/02/0000170802/62/img03956977c35l6k.jpeg" width="600" height="800" alt="雨に唄えば、、楽しい映画です" border="0">
2006.02.04
コメント(1)
全63件 (63件中 1-50件目)