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空港ーホテル間は送迎付きで、23時45分ごろホテルに到着今回、4泊したホテルは『フォルテオレンジホテル-林森店』。旅行会社からいくつか(エコノミークラスの)選択肢をいただき、このホテルをチョイス。決め手は、立地の良さとウォシュレットだったかな 友人がウォシュレット付きが良いと言ったのでまずまずの広さ。スーツケース2人分(2つ)は広げられた。角部屋で壁2面に窓があった。ハワイのホテルを思い出す~、ベランダはないけど(旅のお供が一緒にハワイへ行った友人だったので、角部屋に縁がある?)ベットボトルとお茶は毎日補充。バスルーム左手にバスタブがある。鏡が洗面台の横にしかないのが不便。バスタブ側の一面が鏡だったんだけど、それはそれで自分の全身裸が見えてNG。写真の右下は冷蔵庫。口コミでバスルームの曇りガラスが気になると書いていた人がいたので、中の人が見えるかどうか検証大丈夫、見えてな~いアメニティ台北ナビには、アメニティはホテルブランドって書いてあったけど、これは違うホテルのマスコット“オレンジちゃん”(←勝手に命名)去年泊まったホテルに比べれば落ちるけど、まあ、全体的にはまずます~
Nov 29, 2016
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2016年11月18日(金)、旅の始まりは富士山静岡空港から。静岡空港はすごく小さ~~な空港で国際線は1ゲートしかないので、空港内移動も出国手続きも超簡単19時25分、台北へ向けて出発~エアはチャイナエアライン(っていうか、台湾行きはこれしかないんだけどね)。預け荷物の重量制限が、今年7月から20キロから30キロになっていた。友人いわく「中国人が爆買いするからじゃない」。なるほど3時間半のフライトでも機内食は出る味は、まあまあ(帰りもメインは同じだったんだけど、帰りの方が美味しく感じた。味覚が台湾人になった?笑)桃園空港に近づいてきて、きれいな夜景が見れたおお、きれ~~去年は通路はさんだ反対側の席だったんで、こんなにきれいな夜景だとは知らなんだ。空港が混んでいたのか飛行機は上空で2、3回旋回して、この景色を堪能できたよ現地時間22時5分、桃園空港に到着荷物を受け取ったあと、税関を抜けたところにある両替所で両替。去年の残りの台湾ドルが1万円分くらいあったので、とりあえず2万円くらい替えておこう。画像が見にくいけど、200米ドル→6,238台湾ドルに。なぜ米ドルかと言うと、円→台湾ドルより、米ドル→台湾ドルの方がレートが良いのだ。円高の時に買った米ドルがまだ残っていて、この時1米ドル=110円くらいだったけど私の持っているドルは1米ドル=100円。つまり、単純に200米ドル=2万円。この日、お迎えのガイドさんに両替してもらうと2万円=5,620台湾ドルだったので、618台湾ドル(約2千円)もお得私ってば賢い~~~と思ったのは、つかの間。数日後、私って馬鹿・・・と思うことに。どんなことか、乞うご期待
Nov 27, 2016
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このブログで何度か書いているが、私はココナッツクリームパイが好きだ。だが、私が住んでいる周辺でココナッツクリームを売っているケーキ屋はない。過去に同僚にパワハラして作ってもらったが(その時に日記はこちら)、その同僚はもういない・・・(私がパワハラしたからじゃないわよ)。 で、しょうがないから自分で作ることにした。最近、こんな便利のものを発見これにココナッツミルクを加えれば良いのでは?・・・と、思いつき、材料を揃えてみた。写真に写ってないけど、あと牛乳と生クリームがある。パイシェルが手に入らなくて、とりあえずクッキートルテで代用。で、作ったのがこれおお!それっぽい味は上手く再現できている 甘すぎ感があるけど、それが、かえってアメリカっぽい。お試しあれ~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~【作り方】1) ココナッツチップをオーブンやフライパンで若干色目をつける。2) (1を冷ましている間に)カスタードクリームミックス2袋をボウルに入れて、牛乳200ml とココナッツミルク300mlを加え混ぜる。(牛乳とココナッツミルクの量は、クリームの硬さで調整)3) 2が混ざったら、ココナッツチップを加えて混ぜる。(最後に生クリームの上にかける分を残しておく。量はお好みで。)4) パイシェル(私はタルトで代用)に3を流し込み、平らにして、上にラップをかけ冷蔵庫で3時間ほど冷やす。5) 生クリーム(私は出来合いのホイップを使用)を盛り付け(適当)、竹串やフォークなどで表面にうねりをださせる。6) 最後に残りのココナッツチップをふりかけて完成。すげー、適当☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~
Nov 13, 2016
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さっき、ネットでカードの利用明細を見たら、7日に予約した台鉄のチケット代が記載されていた。152元(76元×2人分) 517円 (1元=3.402円)
Nov 12, 2016
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前回の日記で、中国語サイトからの予約だと日本語サイトより一日早く予約が出来る。・・・と書いたけど、今日(金曜日)にサイトを見たら、金曜日だと2週間後の日曜日までとれるみたい。今日、11月11日(金)に予約可能日中国サイト・・・11月27日(日)まで日本語サイト・・・11月24日(木)までこの差は大きいね
Nov 11, 2016
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11月18日から22日まで台湾へ。去年、ツアーで台湾一周して、あまりにも忙(せわ)しかったので今回はフリーでゆっくり観光するつもり。そして、いろいろリベンジ 一番のリベンジは、なんといっても九份(その時の日記はこちら)21日の午後、電車で(九份へ)行こうと思ってるんだけど、電車で行った友人の妹さんが混んでて座れなかったというので、インターネットで特急列車の指定席を予約することにした。予約方法をググったら、台湾鉄道(以下、台鉄)の日本語サイトからとる方法と本家・中国語サイトからとる方法がヒットしたんだけど、中国語サイトの方が一日早く予約ができる(※注)みたいなので中国語サイトから挑戦。台鉄日本語サイトhttp://www.railway.gov.tw/jp/index.aspx上記日本語サイトの中にある予約ページhttp://www.railway.gov.tw/jp/booking.aspx台鉄中国語サイトhttp://twtraffic.tra.gov.tw/twrail/上記中国サイトから飛ぶ予約ページhttp://railway.hinet.net/net_eng.htm※「日本語」を押すと日本語ページになる。予約方法の詳細は、旅の達人たちがしてくれているので割愛日本語サイトから予約しても中国語サイトから予約しても、結局、カード決済画面は中国語か英語。私は中国語だったんだけど、旅の達人たちのおかげでなんなくクリアできたよ 予約したのは、”あこがれのプユマ号” ←昨年末に放送された「笑神様は突然に・・・」の中で宮川大輔と鉄道BIG4がプユマに乗って大興奮してたの。わ~、乗ってみたいと思ったら、私が昨年ツアーで乗ったのもプユマ(自強号の一種)だった。乗ってるじゃん、自分(写真を改めて見たら、乗車券に普悠瑪”プユマ”と書いてあったの)去年の切符ちなみに、プユマ号で台北から九份の最寄駅・瑞芳まで所要時間29分で、76元(約260円)。普通列車だと50~55分で46元。安いさあ、後は現地で正規の切符を発券するだけ。楽しみだ~~※注…例えば、今日(11月7日)なら中国語サイトは11月21日、日本語サイトなら20日までの予約ができる。人気の特急は土日はすぐに満席になるというので、土日の予約をしたい人は中国語サイトを使って一日でも早く予約した方がいいかもね。今回の内容は、私のような台湾鉄道初心者向けの情報です。上級者は大人な対応をしてね(=何も言わない)コンビニで台鉄チケット発券>> (2017年1月28日追記)
Nov 7, 2016
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