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25日に行った掛川城の続き~今年(の3月)は寒いのでなかなか桜が咲かず、ここ掛川城内の桜もまた然り。満開になるまで後2週間くらいかかりそう・・・。これは色が濃いから、掛川桜だな。城内ぶらぶら歩いて、最後にこちらの二の丸茶室でお茶をいただいた二の丸茶室 入館料510円誰もいなくなった時に撮影この日は薄曇りだったので茶室に入る日差しがイマイチだったけど、晴れていたらお庭を見ながらの日向ぼっこが最高だろうな~。抹茶とこの日のお菓子これで気持ちがしゃんとするのは、やはり日本人だからか連日の残業で、朝、家を出るときは前日の疲れが残っていたけど、すっかり元気になって帰宅~この年度末を乗り切れそう
Mar 28, 2017
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昨日、掛川(静岡県)へ行ってきたメインの目的は、掛川城の傍にあるステンドグラス美術館。2015年6月に開館したらしいんだけど、その存在を知ったのはつい最近。車で1時間くらいのところに、そんな洒落たものが出来たなんてと、かつて一緒にステンドグラス作りを学んだ友人を誘って行くことにしたのだった。(え私がステンドグラスをやってたなんて初めて知った 10年くらい前に、2、3年ほどカルチャースクールに通っていたのよ)10時50分くらいに到着ステンドグラス美術館この後、掛川城にも行くつもりだったので、美術館と掛川城(天守閣・御殿)のセット券を購入。なんと、JAF割引で810円が640円に 初めて「JAFに入っていて良かった」と思ったよ~。(JAF会員のみなさん、ここでカードを見せよう)撮影禁止だったので中の写真はないけど、実際にヨーロッパの教会や貴族の家にあったという作品が間近で見られて、まあ良かったかな。教会に飾ってあるものは高すぎて細部まで見られないし。ただ、もともと個人のコレクションだったと考えるとすごいけど公立の美術館だと思うと小ぶりなので、今後(数点でも)作品の入れ替えが無いとリピは難しいかな中は撮影禁止なので外から撮影。やっぱ、ステンドグラスは室内で観てなんぼだね。ステンドグラスに興味がある人は一度行ってみて~(勝手に普及活動)さて、次は掛川城の天守閣へ~・・・と思って時計を見たら11時15分で、今から行ったら空腹で登れないと思ったので、先に昼食をとることに。スマホで検索してヒットしたうなぎ屋さん「うな助」でうな重をいただいた奮発して「上」2,800円これ、身がふわふわで美味しかった~ 私たちの周りの人も、「上」や「特上(3,800円)」を頼んでいた。やっぱ、みんな、“せっかくだから”と思うのかなお腹を満たして、いざ天守閣へ掛川城訪問は2度目なんだけど、初めてきたのが18年くらい前なので、ほとんど初心者1994年に再建された天守当時、日本初の木造復元だったんだって~天守閣からの眺め(注…ベランダ?部分には出られなく、窓からカメラを出して撮影)川辺の掛川桜が咲いてる~良く見るソメイヨシノより色が濃くて、開花が早いんだね。(後で行ってみよ~、と言ってて、すっかり忘れた)天守閣から降りてきて外に出たら、コスプレイヤーたちが撮影していた~。最近、あちこちの観光地で見るようになったな、この光景-後編につづく-
Mar 26, 2017
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今回、新規で購入したのパイナップルケーキは3種(前回はこちら)上から時計まわりで、サニーヒルズ(微熱山丘)、ホテルオークラ、犁記餅店。サニーヒルズは皮がサクサクで、餡の繊維がすごい。ホテルオークラは、餡がジャムみたいでしっとりお上品な味。犁記餅店は、素朴な味。どれも美味しくてそれぞれの個性があるので、一番は決められないっす最後に、パイナップルケーキの変わり種のご紹介パイナップル釈迦ケーキ3日目、犁記餅の近くの頂好wellcome(スーパー) で購入。10個入り100元(約350円)で、友人と半分こ(5個づつ分けた)。(箱の写真を撮ってなかった~)全体的に硬めでねっとりしていてまあまあ美味しかったけど、賞味期限が長いからか後味にケミカル感有り。受け狙いのおみやげには良いかもね☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~これで2016年11月台湾旅行記、完結で~す。次回の旅行先はどこかな~
Mar 24, 2017
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旅の締めは、やっぱりこれ前夜、饒河街観光夜市で買ったパイナップル釈迦今回は、合計3回食べることができて、大満足10時30分、ホテルにお迎えのバスが来て桃園空港へ、そして帰国今度は、いつパイナップル釈迦を食べに行けるかな~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~これでひとます2016年11月台湾旅行記・終了~次回は番外編
Mar 22, 2017
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『世界豆漿大王』の帰り道林森公園林森公園入口林森北路と南京東路の交差点このまままっすぐ行けばオレンジホテル。右に進めば中山駅。パイナップルケーキ黄金地帯(なんのことかわからない人はこちら)
Mar 20, 2017
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最終日の朝ごはんは、3日目に行こうと思って閉まっていた『世界豆漿大王』へ(3日目の朝食の日記はこちら)世界豆漿大王(台北市林森北路310巷27号)ホテル(フォルテオレンジ)から歩いて10分ほど。ほんとは、ふなっしーが行った『世“紀”豆漿大王』へ行きたかったんだけどホテルから遠いので、同じようなお店を探したらここ(世“界”豆漿大王)がヒット初心者なので、とりあえず台北ナビに載ってて気になったものを注文白いのは豆漿(豆乳)15元鹹豆漿 25元豆乳に黒酢をいれたもの。黒酢って苦手なんだけど、これは大丈夫だったよ。焼餅猪排起士蛋 55元豚肉と卵、チーズをはさんで焼かれているもの。これ、美味しい~ 台北ナビさんお気に入りの一品だけのことはある。油條蛋包(メニューに載ってないので、値段わからず)油條(細長い揚げパン)を蛋餅(台湾風玉子焼き)ではさんでいるやつ。揚げパンを焼餅(パン)ではさんでいるものと注文を間違えたんだけど、これはこれで美味しかった。(注文時にスマホで見せた台北ナビページに「油條蛋包」と書かれていたの。ちゃんと説明文を読まないから~)飯糰加鮪魚 45元メニューにはツナ入りご飯ロールって書かれてたけど、お店の人は「おにぎり(日本語)」って言ってた 卵とツナ、ネギが入っていたよ。もち米好きにはたまらない一品。どれも美味しかったよ~。あ~、また食べたい。でも、傍にいた日本人のおばさまが(おばさまの友人たちに)、「世紀とは(豆乳の)味が違う~」と世紀の豆乳の方が美味しいみたいなことを言っていたので、次回は世紀へ行くぞ~
Mar 18, 2017
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九份からのタクシーは台北駅で降ろしてもらったので、(台北駅の)コインロッカーから荷物をピックアップして、いったんホテルへ戻った。もう21時過ぎてるけど最後の夜だから、饒河街観光夜市へ向かった。中山駅から地下鉄に乗って15分ほどで到着饒河街観光夜市「饒河」ってなんて読むかわからないので、私と友人の間では「銀河(ぎんが)夜市」って言ってた松山駅側の入り口から入ってすぐのところに、ふなっしーも食べた胡椒餅屋さんを発見数人しか並んでなくてすぐに買えたよ。友人と半分個。熱くてなかなか割れなかった~皮がパリパリで香ばしく、中の餡がジューシーで美味しい~そして、士林夜市で食べたもち米のホットドックが食べたくて、探し歩く22時過ぎだからなのか平日だからなのか、思ってたより空いていたな。全長400メートルの夜市を折り返して半分過ぎたところでようやく発見士林夜市で食べたのとは微妙に違っていたけど、やっぱり美味いよ、これそして、この夜市でも発見パイナップル釈迦~~カットしてあるのは100元だけど、まるごと1個だと150元だった。最後の最後に買えて良かった~~この後、24時間営業の頂好wellcome(スーパー)に寄って、0時半ごろホテルへ戻った。長い一日だったな~~
Mar 14, 2017
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台湾旅行記の途中だけど、台湾つながりで台湾スイーツネタを。3月6日に発売されたチロルチョコの「たいわんスイーツ」、私が住んでいるところではなかなか売ってなくて、ようやく昨日、友人経由で手に入れたあ、上の写真、チョコの置き方逆だった左がタピオカミルクティー、右がパイナップルケーキ。タピオカミルクティーチョコには、タピオカのグミが入っている。これ、すごく美味しい~~タピオカミルクティーはドリンクの味そのものだし、パイナップルケーキは甘酸っぱくて美味袋もおしゃれだし、これ完全に大人女子向けのチロルチョコだよね~
Mar 12, 2017
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日が暮れて、九份“夜の部”スタートしかし、日が暮れてからの九份はますます激混み上の写真を撮っているときは、こんな感じこれじゃあ、とても楽しめない~~しかたがないので、空くまで『阿妹茶楼』でお茶することに(お店の)自称“湯婆婆の屋敷のモデル”絶対、違う~~~日本人カップルと相席になって、全員で同じお茶をいただいた最初だけお店の人が入れてくれて、後はセルフで・・・は~、落ち着く外の喧騒が嘘のように、ゆったりとくつろげる~広場はまだまだ賑やか。遠くの街の灯りが見える~。19時30分ごろお店を出ると、空いてた~やっぱり個人で来る人は、一番混む時間帯をお茶や夕飯タイムにして、団体さんが帰るころに夜景を楽しむのが良いね(左下の)お姉さん、じゃま~~提灯は点いてないのもたくさんあった~。なんでだろう(電球が切れたままにしてるのか、それとも節電なのか・・・)たっぷり楽しんで、九份観光、終了~帰りは楽して、台北までタクシーで他の日本人観光客と合計6人でタクシー(バン)をシェアし、大阪の女の子が値切ってくれたおかげで相場(一人)300元のところ280元してもらった。さすが大阪人台北に着いたのは21時ごろ。でも、この日はまだまだ終わりじゃないよ~~つづく
Mar 10, 2017
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九份で一番人気のスポット、『阿妹茶楼(あめおちゃ)』の前の階段はあいかわらずの混雑ぶり阿妹茶楼の前にある『海悦楼茶坊』というレストランこの建物から眺める景観がすごく良いというのでここでお茶を飲もうと思っていたら、団体さんの貸切予約が入っているみたいで入れなかった~でも、お店の入口から写真だけは撮ったザ・九份という眺め(この写真を撮ったすぐ後、お店の入口へと続く階段も封鎖された。この写真を撮れただけでもラッキーだったよ。)阿妹茶楼も列が出来てたよちょっとした隙に階段が空くときがあって、急いで階段を下りる階段を下りて振り返ったところやはり、瞬間的に空くときを狙って写真を撮るこのレストランも良い雰囲気なのよね~と、この旧映画館の前の広場でアレを発見それは・・・スーベニアコイン(の製造機)~前回もこの広場に来てたのに、まったく気づかなかったよ~。(まあ、前回は雨だったので視界が悪かったってのもあるけど・・・。)金鉱の街・九份ならではの絵だね一番九份っぽいのを一枚~。私の定番みやげ
Mar 8, 2017
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前回(2015年11月)は素通りのみの基山街、今回はゆっくり散策前回と同じ時期同じ曜日だけど、空いている印象。なんかおやつを食べたいね~と歩いていると、ひとだかりが出来ているお店発見一回素通りしたけど、やっぱり食べたくて戻って購入ピーナッツ飴のかたまり。カンナで削ってるアイスと削ったピーナッツ飴をクレープで巻いたスイーツ。ピーナッツ飴が濃厚で、甘くて美味しかったよここで前回のリベンジをすべく、下駄屋さんへ(なんのことかわからない人は前回の日記を読んでね。)ここ九份の下駄屋さんでは、好きな下駄(サンダル)の形と布柄を選んで自分の足のサイズで作ってもらえるの。どれにしようかな~おしゃれ系~カジュアル系~私のキャラクターだと、やっぱカジュアル系かな候補はこのふたつどうせ九份で作るなら九份の雰囲気に合う方が良いかな?と思って、下に決定~・・・と思ったら、布の在庫がなかった~~(まあ、ある意味、人気柄を選んだのか?)しかたがないので、店主さんが持ってきれてくれたカゴの中から選びなおし~。(もうすでに花柄の気分ではなくなっていた)柄が決まると、おかみさん(勝手に店主の奥さんだと思ってる)がその場で作ってくれる布を仮留め、履いて微調整・・・を繰り返し、最後に鋲を打ちこんで本留めし・・・完成~なんか、かえってこっちの柄で良かったかも~友人が作ってもらったサンダル(左)と並べて友人のとあわせても15分くらいで作ってもらえたよ。しかも、制作料込で390元(1,400円くらい)という安さ (友人のはもうちょっと高かったかも)前回のリベンジを果たしてご満悦の私~今年の夏に履くのが楽しみだ~~
Mar 6, 2017
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瑞芳駅に到着駅前ここから九份へはバスで向かうよ~でもその前に、(駅を後ろにして)左手にタクシー乗り場があったので、一応値段をチェック205元か~。ふたりで割っても一人350円だから乗っちゃっても良いんだけど、帰りにタクシーを使うつもりだし、まだ時間も早いので(この時13時50分くらい)、やはりバスで行こう(それにバスで行けば、たったの50円)九份行きのバス乗り場は、駅前の通りを左側に200メートルほど進んだところ。けっこう待っている人がいたけど、土日だったらもっといるんだろうな~(この日は月曜)。グーグルマップナビだと、この788と827に乗れと指示がでた赤い矢印の「瑞芳火車站(区民広場)」というところが現在いるバス停。ネットで調べていったのだと、これ以外に856バスでも行けるみたい。あと台北からくる1062のバスもね。10分ほど待ってバスがやってきた。座れるかなと心配したけど、待っていた人全員座れた~(乗ったのが)何番バスか忘れちゃったけど、観光用みたいなきれいなバスだったよ。15分ほどでバス停「九份老街」に到着~バス停からの眺め。標高高いね~。バス停から少しのぼっていくと・・・老街入り口~さあ、去年のリベンジに行くよ~~
Mar 5, 2017
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迪化街からまた“ふなっしー号”(274番のバス・しつこい?笑)に乗って台北駅へこれから、いよいよ列車で九份へ向かうよ~・・・その前に、迪化街で買った物を駅のコインロッカーに入れて身軽になろう出口M2付近にあるコインロッカーロッカーの開閉が鍵ではなく暗証番号式なのでちょっととまどうけど、使い方の説明が日本語で書かれているのでなんとかなったよ。(詳しい使い方は旅の達人たちが説明してくれているので割愛)鉄道の旅にはお弁当が欠かせない~、ということでこちらのお店で駅弁を購入私たちが買う時も並んだけど、買った後にさらに長蛇の列~時刻表で(プラット)ホームの確認列車番号228 普悠瑪(プユマ) 13:10発 は、「4B」だな切符はもう購入しているので(その時の日記はこちら)、そのままホームへホームは地下だった。プユマ号きたー中は新幹線のようにきれい乗車時間はわずか30分なので、大急ぎでお弁当を食べた排骨(パイコー)のお弁当 80元(280円、安い)まあ、普段から早食いなのですぐ食べられたけどね次は、瑞芳駅からバスで九份へ向かうよ~
Mar 4, 2017
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歩きまわって疲れたので、こちらの建物2階にあるカフェで休憩永楽布市場の前にあるビル。昔、薬屋さんだったらしい。爐鍋咖啡(台北市迪化街一段32巷1号 小藝埕2F)最近、迪化街では古い建物をリノベしておしゃれなカフェやショップが増えているんだって。いただいたコーヒーはこちら台湾有機コーヒー 260元真ん中のグラスは一杯目に香りを楽しむ用美味しい~このお店では、コーヒー本来の味を楽しむためにミルクも砂糖も出されないんだけど、確かにそんなものいらないよ。コーヒー自体の甘ささがあって、すっきりと飲みやすいあ~、また飲みたい
Mar 3, 2017
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ここ迪化街で欲しいバッグが2つあった。それは、ネットで見つけた客家花柄の布バッグとナイロンの網バッグ。まずは客家花柄の布バッグを買いに『永楽布業商場』へ『永楽布業商場』余談だけど、この写真撮っている時、びっくりするくらい蚊がいっぱい寄ってきた 急いで虫よけシール貼ったんだけど、虫よけスプレー必須だよ、こここの建物の2階が布問屋になってるんだけど、『聖欣布行』というお店に既製品のバッグが売ってるんだって。(ネットの)口コミ通り、いっぱいある~~ほしい形とサイズはすぐ決まったんだけど、何色にするか迷う~~。赤や水色が一番客家花柄の定番っぽいけど、実際日本で持ってたらおばさん(私のことね)には派手だろうな~。・・・てことで、この緑色にした価格は250元だったかな?ビニール加工してあるから雨の日でも安心ファスナーも付いてる次に網バッグを買いに『大華行』という雑貨屋さんへ竹や木製の商品を扱っているお店なんだけど、ここで売ってるバッグが可愛いとネットで評判だったの。これこれ~カラフル~棚下段の一番小さいサイズ1がB5くらい(値段忘れた)。上段・中段のサイズ2がA4くらいで40元。サイズ3がA3くらいで50元。安いこのバッグは、台湾のおばちゃんたちが買い物の時に持つエコバッグらしいんだけど、お土産として(観光客に)人気が出て可愛い柄が増えてきてるんだとか。これまた、どのバッグにするか悩む~ 友人とお互いにバッグを持たせて吟味。1つ140~180円くらいだから気になったのを全部買えば良いんだけど、この時雨が降ってて持ち運ぶにはかさばったんだよね。(他に買ったものも持ってたし。)で、購入したバッグがこちらサイズ2を3種ネットで見てた時はサイズ3が欲しいと思ったんだけど、実物はサイズ1と2が可愛かったの。オレンジは自分用で他の2つは友人に(これにお土産を入れてあげた)。お店のタグは良い味だしてるので、あえてとらないでおこう(笑)
Mar 1, 2017
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