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図書館に久しぶりに行って、LIVEビデオ観て来ました。タイトル見て、別に僕がスクエアのライブをNEW YORKまで観に行ったと誤解しないでください。(笑)曲順1.CELEBRATION2.UNEXPECTED LOVER3.LICKIN` IT4.MISS YOUオープニングテーマとエンディングテーマを合わせて6曲です。32分となってます。ひげのない安藤さん、汗のかいている伊藤さん、今とさほど変わらない則竹さんがみれるビデオです。NEW YORKまで行ってるか現地に住んでいるどうかわかりませんが、日本人も観に行ってましたね。仮に日本から観に行っているお客さんがいるとしたら、すごいなぁって思います。後、CDを2枚借りてきました。後日日記に書く予定です。図書館の帰りは、まんがを一冊買って帰りました。
2004年02月25日
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昨日の夜の雨、すごかったなぁ。。今日は晴れてよかったです。土日は家に居ました。暇だったです。昨日マリノスのA3の試合がTVでやっていたけど、マリノス負けてしまいましたね。0×3でしたね。でも0×5でもおかしくない試合でした。昨日のマリノス、復帰した上野、波戸と移籍してきた安と中西には期待してたけど・・・負けてしまいました。試合開始直後の安のオフサイドだったゴールが得点とされたらかなり状況が変わっていたんでしょうけど・・・遠藤と波戸の怪我には心配してます。それにしても韓国って代表戦と同じで対日本戦になれば気合が入ってプレスかけてきますねー。A3の残り試合の2試合、ACL(アジアチャンピオンズリーグ)では日本代表のチームとして頑張って欲しいです。そういえばもう1度昨日の韓国の対戦相手のチームと試合が組まれるかもしれないんですよね。その時は昨日みたいな結果にならないで欲しいです。母の誕生日は16日だったんですけど、16日といえば金正日と同じ誕生日で、さすがに「同じ誕生日はいややわぁ」って笑って言ってました。そりゃあ、嫌ですよね。でも北朝鮮に生まれてたら、凄く幸せと感じるんでしょうね。
2004年02月23日
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昨日、三宮のタワーレコードでCD買ってきました。「エリック・タッグ/ドリームウォーキン」です。フュージョンのギターリスト「リー・リトナー」のアルバム「RIT」の「Is it you」っていう曲を歌って、一躍注目を集めた「エリック・タッグ」、このアルバムは2ndアルバムになります。僕はシングライクトーキングの佐藤竹善さんのソロアルバム「コーナーストーンズ」で1.「NO ONE THEER」、3.「PROMISES PROMISES」のカバーを聴いて知りました。前から欲しかったアルバムでようやく買うことが出来ました。3.「PROMISES PROMISES」はこのアルバムを代表する曲らしいですね。AORに貢献した「エリックタッグ」、名盤といわれるこのアルバムです。リー・リトナーのプロデュース、デビッド・フォスター、ジェフ・ポーカロ。ネイザン・イースト等が参加しているアルバムです。
2004年02月20日
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もうW杯予選が始まってしまいましたね。オリンピックも大切ですがやはりこのW杯でしょう!皆さんも盛り上がっていきましょう!なんとか、ロスタイムぎりぎりで久保がやってくれました~。今日は楽に勝てるだろうって思っていたのです。だから俊輔がPKはずしてもそんなにショックはなかったです。いつか入れてくれるだろうって・・・しかし、後半になってもなかなか点が入らないうちにだんだん気持ちがハラハラしてきました。そしてロスタイム、もう同点だろうって思った瞬間に・・・久保が、久保がやってくれたのです。相手のミスからの得点とはいえ、冷静にゴールキーパー、左隅に入れてくれました。でも、もしこのまま同点だったらPKはずした俊輔に風当たり強かっただろうなぁ。。俊輔も久保が得点入れてくれて、ホッとしてるのではないでしょうか?川渕チュアマン(じゃなくキャプテンだったっけ?)も言ってましたが、今日は勝ち点6ぐらいの価値はなかったでしょうか!それにしてもオリンピック予選といい、このW杯予選といい、日本でやるのは関東のほうばかりなんでしょう?関西でもやってほしいなぁ。やっぱり生で観たいです。今日の音楽BOBBY CALDWELL`S/GREATEST HITSMelodies~The Best Of AOR~/disk:1
2004年02月19日
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1997年第54回ヴェネチア国際映画祭正式出品1997年第7回ストックホルム国際映画祭脚本賞、撮影賞受賞エリザベス・ロフタスという娼婦が殺害され、衣服のポケットには富豪の息子、ジェームス・ウォルター・ウェイランド(ティム・ロス)の電話番号を記したメモが残っており、容疑者として警察署の取調室に連行され、ポリグラフ(嘘発見器)に掛けられることに・・・警察官の二人の刑事、ケネソウ(マイケル・ルーカー)、プラクストン(クリス・ペン)とジェームスの3人のやりとりが見物です。真犯人は・・・?ティム・ロス主演の「海の上のピアニスト」を見て、ティム・ロスの映画が見たくなって見た作品、僕としては「海の上の・・・」のほうが数段良かったです。今回のこの映画はサスペンス映画だったので、怖いのを期待してました。僕としては一番良かったのは、最後まで真犯人が全然わからなかった事ですね。最後がちょっと残念でした。
2004年02月04日
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