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7時20分のバスに乗るのに、目が覚めたら7時20分でした。わあ、びっくりした~^^;(って、おいw;)今日は隣の県で10時から仕事だったので、9時30分には会場についてる予定だったのに^^;;;…タクシーなら、ついでに新幹線1本遅らせて…よし、間に合う。…多分^^;きっと、いいタクシーの運転手さんにめぐり合わせるために、用意されたアクシデントに違いない。…ほんまかいな。バタバタ化粧して、用意してあったバッグひっつかんで、ダッシュ。通りに出たら、ちょうどタクシーが^^ぶんぶん手を振って、「おお~い乗せて~*^^*/」↑本当に声に出して言っている…^^;乗ったタクシーの運転手さんは、本当に用意されたような人で、「寝坊しちゃったんです~^^;○○分までに駅につけますか~?^^lll」と言ったら、「大丈夫、間に合いますよ、余裕もあるよ^^」おお~、頼もしい*^^*近道を通ってくれて、予定の新幹線に差し入れのおやつを買っても余裕を持って乗れました*^^*前に、同じことを言ったら「そんなのあんたの都合だろう。そんな事言ったって困るんだよ」と怒られた事があった。そうですよ、私の都合ですよ。だからって怒る事無いのになあ…^^;;;つけてくれなきゃ殺してやるとか言った訳でもあるまいに…いや、言わんけど。その時も間に合わせてくれたけど、なんか悪いことさせたみたいで後味悪かった^^;運転手さんもいろんな人乗せるから嫌な思いした後だったのかもしれない。ましてや客とは言え、こんな小娘(そう見えるだけだけど)の言うことをきかなきゃないんだもんねえ^^;仕事は10:00~17:00で、すごい疲れましたが、終わって帰ろうとしたら、「混ざっていかない?、せっかく来てくれたんだし^^」と、宴会に誘われてずうずうしく同席、ブランド牛のステーキやら、鯛鍋やらご馳走になりました。しあわせ~*^^*↑単純…^^;
2004年10月31日
いつもより2時間も早くおきた。…眠い… /-ヾlll余り気が進まないのだが、出かける準備をする。お弁当を作って、保温ポットにお茶を入れて、朝食をとる。今回の販売会は、とあるショッピングモールからお誘いいただいて、他のガラス関係の教室の先生と、タイルクラフトの先生に声をかけて、3人でやるはずだったのだ。ところが去年の同じイベントでの評判がよくなかったらしく、一人辞退、直前になって、もう一人が辞退したいと言い出して…「広告にも載せちゃってるし、私だけでは商品が少ないから何とかお願いします」と泣きついたら、一度は「やります」と言ってくれたんだけど、家族に不幸が出たとかで、やっぱり×。事情が事情だけに仕方が無い。商品を寄せ集めて、前夜3時まで作品を作ってました…眠いよう(_ _lll会場について、準備して、隣のお店の方に挨拶。ちょうど体験教室の参加講師を探しているところだったので、さらっと探りを入れる。結構、好感触*^^*しかも2名も。ちょうど探してた人数だ。これだけでも来た甲斐があったなあ…*^^*どうせ売れやしないだろうと思ってたのに、新聞広告効果か、思ったよりお客さんが来てくれたし、中にはガラス作品を扱ってるギャラリーのオーナーも。でもちょっと作風が合わなかったみたい。てへへ^^;出店した場所は美容院の隣の空きスペースでした。毛先だけでも切りたいな~って思っていたので、たまたま出てきた店員さんに、ロング料金がいくらか聞いたの。シャンプー&カット&ブローで消費税込み400円マシだって。うそ。まじで?安いじゃん^^「今日はカットの受け付け、5時までなんです」っていうので、早くたたんでいこうと思ったら、「6時まで撤退はだめ」みたいな雰囲気が…まじで~…?^^;んで、5時ちょい前にさっきの店員さんを呼んで、「ごめんね~、今日6時までみたいなんだ~^^;」って謝って、ちょっと話してたら、「カットモデルだったらタダ」って話になった^^でもモデルだから、あまり切れないんだよね~^^;って言ったら「いいんです毛先だけでも^^」そういう訳で来週の閉店後にタダで髪を切ってもらえることに^^やったあ^^この話を友人にしたら、「さすが、わらしべ長者!」と誉められました。…違うから。何でわらしべやねんな?^^;
2004年10月30日
どんぐらい貧乏かと言うと…ちょこっと自分が(習うために)通ってる教室の人に話したら驚愕されたので、ここで発表したら義援金が来るかも*w*その前に取材が来るかも*^^*;;;…やっぱりここで言ったらいかん^^lllとりあえず、テレビでやってる「一ヶ月1万円生活」より(一部は)すごいかもとだけ言っておこう^^;生徒さんには「先生が土手で草採って、“ これは食べられる~^^ ”とか言ってたら嫌ですね」と真顔で言われたので、それはしていない。今のところ。でも、アサリを食い荒らすツメタ貝が繁殖して困ってるから、(ツメタガイを)捕った量に応じて料金をくれるとか、アサリは殆ど捕れないので潮干狩りがタダになったとか、ツメタガイは美味いとか、そんな話を聞いた時は行ってみたくてうずうずした。やはりまわりに止められた^^;「ニュース番組で取材に来てたら、私ら先生のことすぐ見分けますよ~^^;」…いいじゃん。見て見ぬフリしてくれても。いかん、こんなこと書いてるとまたメールが来る^^lll知人が心配してお金を振り込もうとするのだ^^;今のところ自分の稼ぎでちゃんと食べられてるから何とかなってるんです~だ。食費が浮いたらちょっと「余裕」になるかなあってもくろんだだけで…^^;しかし、もとの食費が食費だけに、たいして浮きやしないな~^^今日は、午前中自分の教室、午後からデザイン系の学校の高校生のための講座の仕事。デザイン系の学校とは言え、目のまわりがやたら黒いメイクしてる綺麗系タイプじゃなくて、ナチュラルで明るくてかわいい子達だった*^^*はじめは遠巻きにして見てるのだが、だんだん慣れてきたら、「ねえねえ、モデルさん、あのね…*^^*」とかよってきて、こっちの返事も「な~に~?*^^*」ってめろめろになっちゃう^^いいなあ…こんな妹や姪っ子が欲しかった*^^*夕方からは、例の作家さんの仕事だった。本に載せるための作品とかで、結構面白かったのだが、ここで方法とか書いちゃいろいろまずいんだろうなあ^^;結局、家に着いたのは10時頃で、結構へとへと。でも水曜日まで休みが無いのだ^^;明日は展示販売会、明後日は他県でモデルの仕事、月曜日も他県でモデルの仕事、火曜日は自分の教室…稼げるうちに稼がねば。まずは明日の朝、寝過ごすことがありませんように -人-
2004年10月29日
本にも載ってる世界的に有名なアーティストから、前回の仕事で伺った際、直接お仕事を頂いた。っていうか、ただのお坊ちゃんだと思っていたので、何もったいぶってるんだろうと思っていて、今日、事務所でその話が出て、「あの人世界的に有名な人なのよ」って社長が言うので、へ~っと思っただけで。好きなタイプの作品以外見向きもしないのでこういう事になるんだけど…もともと好き嫌いが激しい上に、その人・個人に関心が無いので、顔も名前も作品も一致しない。展覧会に誘われて、なんとも感じない作品の前を素通りしようとして、「それ、僕の作品です(_ _lll」なんていわれたこともあったし^^;;;←サイテー*w*;;;それにアーティストや物書きなんて、有名と言っても、本人はあまり表に出てこないものね…^^;←苦しい言い訳*^^*;;;まあ、いいや。知らなかったとは言え、受けちゃったんだし、やるだけです。そんなことより、台風銀座に住んでいるM女史がやってくる*^^*M女史はアーティストで、絵も描くし、私と同じガラスを溶かしてなんかする人(?)です。一度しかあったこと無い(しかもたった数時間話しただけ)のに、「用があって、近く(M女史の住んでいる所から飛行機で1時間以上の所だが、私のとっては近かった。女史は「それを近いと言った人は初めてや」と、やんわり教えてくれました)まで行くから遊びに行くね*^^*」と、空港に迎えに来させ、自宅に押しかけ、しかも何泊もして、初日から女史より早く女史の愛犬と並んで爆睡し、女史の手料理を遠慮なくばくばく食い尽くし、台風直撃初体験におおはしゃぎし(不謹慎な…^^lll)、街に出れば何でも面白がり、車にくっついてきたアマガエルとともにあちこちひきまわし、女史のもっとも嫌いなエビ(しかも伊勢エビ)を嫌がらせのように目の前で食べて見せたり、今考えると(…?)一方的に迷惑をかけたので、今回もてなせて(もてなしになるかどうかは別として)うれしいのだ*^^*(ちなみに、帰ってきて、体重を量ったら3~4キロ太ってました。まだモデルになる前の話だからいいんだけど←…いいのか?)エビ(魚介類)が嫌いな女史のために今から献立をぼ~っと考えている。前回この地方にきたとき、こちらの特殊な食材や料理に辟易していた様なので、無難なほうがいいんだろうなあ。四川料理店に3年もいたので中華料理なら何とかなるのだが…^^;その前にイベントがらみなので、そんな暇があるかどうかですね^^;;;梅酒が好きらしいので梅酒と杏酒とカルーアを用意したが、女史が来る前に無くなってしまいそうで心配だ。お客さん用にちょっといいのを買ったら、いつのまにか封を開けてしまった。…無意識って恐ろしい*’’*~゜
2004年10月28日
「まあ、仕方ないね~。」と、簡単にあきらめるし、方向転換するので「なんでそんなにあっさりしてるの?」とよく言われます。だってねちっこくても仕方ないと思うんだけど…熱は出すべきところに残しておかないと、私の場合、何もかもに熱くなってたら心も体ももたないだけなんだけど、皆さんエネルギッシュで、私のことはお年寄りみたいで不思議なんだろうなあ^^;でも、見えないところ(人によってはどうでもいいところとも言う)では、熱々なのよ?(…ほんとか?^^;)最悪の事態にいたっていても、いいほうに考えていると転がる方向が変わるもんだ。どうにもならない事態を何とかしようとあがいているより、別なことに目を向けてみるとあっさり解決策が見えたりするものだ。悩んでいるとき、気が付くと考えがぐるぐる同じところを回っていませんか?ちょっと目先を変えてみたり、付き合う人間を変えてみたり、相手を変えようとおこがましくがんばるよりも自分が変わったほうが簡単じゃない?どうしようどうしようって、深みにはまってる時って、もう自分から出られないところに陥っているので、こんな言葉は届かないけどね^^;吐き出す場所をちゃんと確保して、愚痴を吐き出して欲しいです。話すことで自分の気持ちや原因や解決策に気が付くチャンスを作って欲しいです。そして「逃げろ」とは言わないけど、暗い部分に「捕まるな」と言いたい。まあ、姑や夫や同僚を刺す前に逃げてもらったほうがいいけどね。
2004年10月27日
新潟の地震のニュースを見る。今日は雨も降っているし、現地の人は心細いでしょうね…(_ _;;;私の場合あちこちに出張するし、今は有名な断層の上に住んでいるので他人事じゃない。そういう訳で寝るときも服は手近に置いて、持ち出し袋は玄関に常備。実家も断層の上にあって、去年の夏は被災地でした。実家の近辺で実際にあったのは、ボランティア詐欺(ペットボトルの水を持ち込んで受け取ると代金を請求、年配者の家を狙い、ボランティアのふりをして屋根にシートをかける等を手伝って金品を請求)や、カメラと弁当持参の見物客、火事場泥棒ならぬ地震被災地泥棒…家財道具や壊れた家なんかの廃材を被災地の人が捨てる場所を設けたら、近隣の町の人が便乗して粗大ゴミを捨てようとしたり、報道されなかった悲劇(悲喜劇?)もあったんですが…自分達が被害になっていないと、ひどいことも平気でできるんでしょうかね?新潟に方たちがそんな目にあわなければいいなあって思います。ところで断層とは違うけれど、“プレート(岩板)の境界で起きる地震の一部は、月の引力が発生の最後の引き金になっている可能性が高い”という説が。米科学誌「サイエンス」(電子版)に22日付けで発表されました。発表したのは日本の研究グループ。こんな研究はやっぱり日本か、という感じ…?^^;
2004年10月26日
今日は午後からモデルの仕事でした^^絵画教室の仕事だったんだけど、先生は結構有名な画家で、話が面白いダンディーな方。そんな先生の口から意外な言葉が*w*モデルクラブの社長のことを「やり手ばばあ」って。ん?^^;「うちの社長ってやり手ですかねえ?^^;」と聞いたら、「あ、やり手婆って意味わかんないか。やり手婆って仕事がやり手とか、そういう意味じゃないんだよ。遊郭で客と遊女の組み合わせ考えて、客にあてがう仕事してる女をやり手婆っていうの^^」あ~、そうなんですか、なるほど~…ちょっと複雑^^;確かに、画家に合わせて、好みのタイプのモデルをあてがうんだから、そうもいえるのか…この仕事は、夜の仕事してるふうのドレスの女性が、部屋で飲んでて疲れたなあって雰囲気で、床に座って椅子にもたれかかってるってポーズだったんだけど、左手に頭がのってるのでしびれちゃって、左手の感覚がなくなったのと、同じ格好でいたので筋がちょっと延びちゃったみたいで、左手の動きが制御不能、筋力も戻らなくて、帰りの車の運転が辛かったです^^;やっぱりモデルって肉体労働だ…^^;
2004年10月25日
今日は月に一度の体験教室でした。終わってから女性の事業主だけで居酒屋に飲みに。話の内容は嫁姑、夫や恋人の話、そして親。酒乱の父親に包丁を突きつけられて、殺されかけた話をした人がいて、話の流れでうちの両親の話をつい出してしまった^^;「親が本気で子供が嫌いなわけない」とか「悲観的に考えすぎだ」とかいろいろ言われたけど、そーいうもんじゃないのよ^^;悲観もしてないし、そういうもんなら仕方ないって話で。でも理解できないんだろうなあ…^^;父親は11人兄弟の下から2番目で、妹が生まれたのがきっかけで、男の子を欲しがっていた家に口減らしで養子に出されたのだけど、いろいろあって、物心がついてから実家に帰されてしまった。その際、口さがない大人から「いらない子供」とか「厄介者」という言葉をさんざん聞かされて育っているので、人にそういうことを平気で言える人なんです。母親は7人兄弟の真中で、普通の容姿で、要領悪い子供だったらしく、私の祖母とは今ひとつうまくいってなかった。私が幼い頃、子供ながらになぜ母親が祖母にきつく当たるのか不思議だったけど、美貌の姉と妹にはさまれ、「醜い子供」「だれに似たんだろう」と面と向って言われていたようだし、余り手もかけられなかったみたい。姉(長女)が母親代わりだったとも聞いています。大人になって、母親(祖母)に仕返ししてたんだろうなあ…^^;そういう夫婦がいきなり愛情あふれる家庭を築こうっていうのが、そもそも無理の始まりで。こどもはまだいらないと思っている時期に、私ができちゃったうえ、気がついて始末しようと思ったら、すでに4ヶ月過ぎてて産むしかなかったそうで。その上、自然分娩できない状態の子供で帝王切開しなければならない上に、「時期がおかしい」「本当に俺の子か」などといういざこざの中何とか生まれたものの、双方がなかなか受け入れがたい状況だった訳で。(育った環境の賜物か^^;)物心ついた私に、父ははっきり「いらなかった」「迷惑だ」「始末しようにも間に合わなかった」と。他人にも平気でいってました^^;母親も何かにつけ「馬鹿」「愚図」を連呼してたし、両親ともどもヒステリックに体を張った“しつけ”するのもよくあることで。当時は幼児虐待なんて言葉もなかったし。私が20代前半の頃、母親に「子供は作らない。あなた達みたいな親になって、私のような子供を作り出したくないから」と言ったら、「あんたはこんな親にならなければいいことでしょう?!」と言われました。(自分が悪かったって認めてるってことですね^^;)そんな簡単に言うなよ…^^;母(両親とも)は子供に優しくとか、暴力はいけないなんて思いつきもしなかったらしい。子供時代の私は両親を恨んでる。その気持ちを抱いた子供は私の中にまだいるし、自分が同じ事をしないとも限らない。自分に余裕を持って、子供と向き合える状態にならないと親になんてなれないよ^^;連鎖は断ち切らないと。そのために自分がもっと強くならなきゃなあって、思ってるだけなんだけどなあ…。と、ここまで話したいんだけど、私が「要らなかった子供」と言う話のあたりで、もう非難ごうごうですw;話の流れで両親と私の関係の話題が出ちゃったからには、あらましを理解してもらいたかったけど、なんかもう面倒くさいや。今日4~5ヶ月ぶりに母親に電話したら、最愛の息子(私の弟です^^離れたところで暮らしてる)が、帰ってくるとかで機嫌よかった。父もいつもなら電話を代わっても切ってしまったりするのに、なんだか饒舌でした。ギクシャクしてかみ合わない両親との会話の内容はどうあれ…*w*;機嫌よく、夫婦仲良く元気でいてもらいたいです。なんかあっても私は自分の面倒見るので精一杯だからね^^;
2004年10月24日
朝寝できるな~って思ってたのに、ちゃんといつもの時間に目が覚める^^;お茶を飲みながらニュースのチェック。台風の被害がすごい…^^lllついでに自分の風邪も悪化してる。頭がガンガン痛い(T-T)←でも食欲は落ちない^^;でもモデルの仕事のときは余り食べない。だって、胃がぽこって出るんだもん。高カロリーのものを取って、カロリーはいつもどおり、質量は半分以下に。最近はすごくカロリー高いピ-ナツクリームを発見したので、それをクラッカーにつけて食べる。にんじんとりんごベースの野菜ジュースを飲んで食事は終わり^^これで午前中持ちます。いつもは自転車で行くんだけど、雨がぱらついてたので、30分乗ったら濡れちゃうな~と思って、車で出発。雨降りだと道路も混みがち…時間には間に合ったけどね^^;台風のせいで、ポーズ時間が減ったので、ちょっとサービスして腕を頭の上で組むポーズを取った。長い時間は持たないけど、今日は3ポーズだけだもんね~^^仕事の時間は半分なのに、「こちらの都合だったので…」と、正規のモデル料をもらう。うそ~ん、らっき~*^^*…神様ありがとう -人- ←こういうときばっかり…^^;帰ってきてメールチェック。知人が台風銀座に住んでいて、心配の声が。> > > > > > つーか台風通過した所、大変な事になってるね^^lll> > > > > > 電話ではあー言ったがM女史は大丈夫なんだろうかw;> > > > > メールしたけど、返事が無いよ^^lll> > > > むう・・・> > > さっき日記を見たら更新してあった*^^*> > > 生きてたみたいです*T-T*> > おお*w*> ほっとしたね~*^^*当の本人はこんなやり取りがされてることをまったく知らない*w*夜になって、ストラップのオーダーが入った^^展示会の作品を見て、「こういうの作れますか~?」って。作るよそりゃ~、任せておくんなまし*^^*まあ、難しいのじゃなかったので、安いんだけどね^^でも、オーダーしてもらえるって嬉しいです*^^*ペアの色違いの携帯ストラップ。いいなあ…幸せをおすそ分けされちゃった*^^*
2004年10月21日
今日は月に一度のお楽しみ。バーゲンの格安航空券を使って、遠いところのお客さん訪問したり、美術館まわったり、時には販売活動もするのだ*^^*今月はちょっと稼ぎが足りなくて、スタッフに少額高給(スタッフにとっては少ないかもだけど、私にとっては大金だもん^^;)出すのもちょっとしんどかったので、ちょっと期待。とても高額商品(わかんない人が見たらただのビーダマだけど)が入ってると思えない布バック持っていざ出発^^今回は日帰りで南のほうへ…台風来てるけど、まあ大丈夫っしょ。深く考えずに搭乗したけど、確かに言ってましたよ、係の人が台風の影響で、別なところに降りるかもって。座席についたら、妙にガラガラ。キャンセルかな~、台風だから?いつものように寝てしまって、ドリンクサービスの気配で目が覚めた(…えへ^^)で、また寝る。乗り物に乗るとどうも眠くなるんだな~。子供みたい^^;機長のぼそぼそよく聞き取れないアナウンスで目が覚める。「…台風の影響なので、ご了承ください」しか聞き取れなかった。しかしゆれるな~…もし落ちたらどうしよう?そうだ、朝起きてそのままだった。ベッドぐちゃぐちゃだ。パジャマも脱ぎっぱなしだ。もっと揺れる前に居候の彼女に遺言書いとかないとまずいかなあ。「ベッドメイキングして、事務室の机の上散らかしてるので、適当に片付けてください。ダイニングテーブルの上もストラップ作ってそのままにしてあるので、片付けて、掃除機かけて、来てくれた人には「出かけたときそのままにしてあります」って言ってください。あと、食べかけのきな粉棒の袋が工房にあるので、お棺に入れてください。」これでよし…って、これ遺言か?。ここで雲から出ちゃって揺れがおさまった。なんだ。せっかく書いたのに(おいおい)。その上、衝撃のアナウンスが。「皆様、当機は台風の影響で大阪国際空港に向っております」なんですと?^^;(気づくの遅いって。)大阪に着いちゃったものは仕方ない。ついでだからレンタカー借りて業者さんまわろうかな^^材料の仕入れもしたいな~*^^*…まてよ?台風がじっとしてる訳無いんだから、これから大阪が暴風圏に入ったらこれってまずいよねえ…明日、朝一でまた学校の仕事はいってるよ。すぐ帰ったほうがいいかもしんない。キャンセル待ちして、すぐの飛行機にぎりぎりで乗れました。この時も違う空港に降りることになるかもと言われ、今ごろになって、ちょっと大胆な旅行だったことに気がついちゃったり^^;まあ、いい経験じゃないの^^タダで飛行機乗れたし、キャンセル待ちって初めてだったし^^商売になんなかったけど、格安航空券なのに正規の金額で払い戻しになったから、その分OKってことで^^無事家に着いて、確認して、本当にまずかったことを知りました。私がキャンセル待ちして乗った便の次から欠航になってたの。神様ありがとう -人-ついでに明日の朝一の仕事は台風の影響で1時間半もカットになっちゃった。…明日は朝寝できるかなあ*^^*
2004年10月20日
昨夜、久しぶりに居候が帰ってきた。今は彼の家に泊まっていることが多いんだけど、すでに嫁姑問題の真っ只中にいるらしい^^;彼と付き合いだしてまだ2ヶ月にもならないのに不憫な…そんなに饒舌ではない彼女が、ものすごい勢いでまくし立てて、話し終わってからのうつろな笑顔がちょっと気になりました。こういう状態が続くと、帰宅拒否症になる可能性大なので(経験者は語る^^;)、まだ鍵は回収してません。逃げ場所は必要だものね。家族の中での第三者の立場って微妙です。「もうあなたも家族なんだから」と口先で言われても、理屈で片付けられるものじゃない。“自分の家”になるまで、余りかまわないであげるのが本当はいいんだけどな~…。姑さんの親切は大きなお世話になりかねないんだけど、悪気は無いのよね。良かれと思っての、お互いの気遣いが逆にストレスになっていくんだけど、早く気がついて~って、彼女のサインは“家族”には届くまい。
2004年10月19日
ポリネシアの料理やダンス、プロのアーティストのライブ、花火大会…なんて盛りだくさんなイベントぢゃ*^^*たまたまモデルクラブの社長に、こんなお祭りありますね~*’’*とメールしたら、「行きたいけど、車ないから電車とバスで子供二人連れて行くのは大変~」と返事が…で、車で迎えに行くことに^^社長のお子さんは、クールな長男と、ラブリーな次男、どっちもかわいいので大歓迎だ*^^*火が燃えている上で串刺しの子豚が回ってる…うわーかわいそう…(食べるくせに)冷たい風の中、丸焼きの子豚を食べ、お茶を飲みつつ子供にかまう*^^*子供は花火も見たいし、露店も見たいし、ラーメンもすすりたい。とにかく忙しいのだね~^^ライブを楽しんで、おいしい料理を食べて、花火も満喫して、風邪ひきました。本当、なんてスペシャル…*^^*;
2004年10月16日
今日は隣の県でお仕事でした。貧乏人なもんで、自転車で25分かけて駅まで行って、新幹線と電車を乗り継いで(この分は交通費が出るんだもんね^^)、夕方から2時間のお仕事。本当は今日、とんぼ玉の生徒さんの個人レッスン日だったのですが、ディディミウムメガネの代金のこともあるし、11月のランプワークフェスティバル用の商品の買い付けもあるし、ちょっと多めにモデルの仕事入れないとだめだな~ってことで、生徒さんに了解をとって教室をおやすみにしました。…モデルのほうがペイがいいんだもん、本業よりも(T-T)美術モデルの仕事は一見楽そうなので、「モデルは楽で良いね、じっとしてればいいんだから。」なんてこといわれたりしますが、体をひねる、振り返る、もたれかかる、普通何気な~くしている一瞬の体の動きを、勢いじゃなく、自分の骨と筋肉で支えて保つので、実は結構重労働です。いつも使わない筋肉や筋が悲鳴をあげてても、そのポーズを保てなくちゃ仕事になりませんd(’-^*←悪魔の微笑みでももっと辛いのは、比較的楽なポーズのときやってくる睡魔との戦い><;;;昼食後のくちいお腹でシーンとした中、昼下がりの陽だまりで暖かいかっこうしてたりすると、やがて地獄が訪れます。実際に戦いに敗れて文字通り倒れたり、怪我しちゃった人も…^^;今日は20分ポーズとって10分休憩のパターンだったんだけど、仕事熱心な先生で、2ポーズ目が30分に…^^lll両手が肩より上に上がってるのポーズだったので、きつかったんだけど、ポーズ保って絶対苦しい表情出しません。だってプロだもん。気合とか根性とかそんなもん私の辞書には載せてませんが、仕事に対するプライドが支えてくれますの。ほほほ、参ったか。つーかさー、大っ嫌いなのね、気合と根性でなんでもできると思ってるヤツ。そういうのに限って、くだんないことでその言葉使うんだもん。「気合と根性で完食しました」ってあんた、そりゃあんたの胃が広がっただけだよ。「気合で風邪治しました」じゃあ、医者要らないね。つーか気合で治るなら根性で風邪もひくなよ。本当は気合とか根性って言葉に逃げてるだけじゃないの?やれるかな~、大丈夫かな~って弱気だから出るんだよ、そんな言葉。やり遂げる意志をもってたらそんな言葉は吐くな。不言実行してください。うざいから。今日はちょっとヤサグレ気味。てへ(*ノノ
2004年10月15日
今日は大変でしたw;9時から直接デッサン室に行くようにメールで指示されてたので、教室に行ったら、キョトンとされちゃって^^;そんで先生が「あれ?」とかいって手帳確認しだして10秒…20秒…居たたまれなくなって、「確認してきます」って慌てて教室出た。頭の中でぐるぐる。教室間違えたか?そもそも学校間違えたか?O先生ってもう一人いたような…?あ、もしかして来月だったか?それとも9時からって、夜の九時?そんな、午前0時まで学校で仕事はありえないじゃないの^^lllメールを何度もチェックしながら、間違いのないことを確認、ヒールの靴一足、スカート2枚、ニット&カットソー4枚、ワンピース一枚、冬服ばかり詰まった重い衣装バック抱えて、一階の事務室にダッシュ。「使用教室や先生は確認できないので2階の職員室に行ってください」とのことで階段をかけあがって息も絶え絶え。…と、ここで9時2分。まずい。ほかの教室で、もう一人のO先生だったら、ただの遅刻だ…まだ衣装も決まってないのに(T-T)構内を毛色の違う人が走り回っているので目立つ^^;職員室に行く前に職員に職務質問されて、モデルで、O先生の教室に呼ばれてきたことを告げると確認して下さるとのこと。待つように言われたので、急いで確認のため事務所に電話、でも事務所にかけても誰も出ない。………そういえば、事務所の営業時間10時からです。しまった。社長の携帯に電話、出ない。もっかい電話…わーん、もう誰か助けてえ><lllやっと出た。慌てて事情を話す。「すみません、今日、○○校ですよね、14日ですよね、もう9時ですよね」はっ、何言ってんだろ、私。これじゃ訳がわからないw;ここで、職員の方がもどってらして、「なんか午後に頼んだようなんですけど…」じゃあ、9時からって、夜の九時?そんな、午前0時まで学校で仕事はありえないじゃないの^^lll(↑また思ってる)…そのまま社長に伝える。「なんか午後から頼んだって言ってますけど」「えー?午前ですよ…。事務所で確認するので折り返します」電話を切ったら、職員の方が、「せっかく来ていただいたし、先生の勘違いかもしれないとおっしゃってますし、授業内容は変えられるので、もう一度教室にいらしてください」と教室まで連行。うーんうーん、大丈夫かなあ…^^;;;結果は先生の勘違いだったらしく、依頼用紙にはちゃんと午前になってたようです。ポーズは30分遅れで始まりました。椅子に座って上半身をひねったポーズだったんだけど、開始直前になって、その角度だと顔が描けない生徒さんがいることに気がついて、30度修正。これが命取りに。…く、苦しい…><;;;耐えられるか、自分。がんばれ、自分。途中、部分日食のピーク時に休憩時間が当たったので、急いで校舎の端っこまで行ってみました。ほんとに欠けてた。おお~な感じ*^0^戻って生徒さんにも教えたらみんなぞろぞろ見に行っちゃった^^;一瞬へまやったかと思って変な汗かきまくって、仕事が終わったときには体はバキバキにこわばってたけど、すごくほっとしました。あ~よかった…。
2004年10月14日
13日に日付が変わった頃のことである。驚愕の事実が判明しました(T-T)今年の夏に、フリップアップタイプのディディミウムメガネ(バーナーワーク用の保護メガネ)を購入しました。本当のところ、はじめは買う気が無かったのだ。16000円もするし。(うんにゃ、ディディミウムにしては安いんだが。)どうしようかなあって迷ってたら、同行者が面倒になったのか、「買え。どうせ必要なんだし」…そりゃそうだが…。結局手元にあるんだから、信じたくないけど買っちまったってことだな。お金も減ってたし。で、余り気に入らなかったのもあって、というか、かえって目が疲れる気がして使わなかったのを、先週出してきて、とんぼ玉教室の生徒さんに見せびらかしたら欲しいってことになりました。「じゃあ注文してあげましょうか?私が買ったところにメールして在庫あるか確認しますから」って、メールしたんだけど、待てと暮らせど返事がこない。おっかしいな~、つぶれちゃったかな?(おいっ^^;)んで、あちこちのHPを見て探したら、価格にばらつきがあるし、フリップアップタイプは見つからない。いいや、面倒だし、メーカーから直接取っちゃえ。翻訳ソフトで翻訳したら“あなたはどこへ今ちょうど行きたいと思いますか。”今ちょうど行きたいってなんじゃそりゃ*/-ヽ*一人突っ込みを入れつつ爆笑文面を解読、ふんふん、なるほど。ところがある項目で気がついた。…なんか変。おかしいな。・・・見なかったことにしよう(おいっっ。)すっかりやる気をなくして、人に任せることに(…ほんとにもう、こんな私ですみません)。で、英語が出来るその人から、「輸入、OKです。ただ、ちょっと気になることが。メールで各社問い合わせましたが、フリップアップタイプのディディミウムメガネは、いろいろ問題あってどこも作ってないそうです。それに、あれ(私が買ったの)日本でも2000円~4000円くらいで買えますね。ただの偏光メガネみたいなんで」…へう?この世にフリップアップタイプのディディミウムメガネは無いってことかいな?あ~、じゃあ、私が持ってるのだけなんだ~、すご~い*^0^*…んなわけないだろう^^lllそう、これなのよ、私がやる気をなくした原因は…“これはぢぢむ(ディディミウム)ではない”解読するも何もそう書いてあったんだもん、どこのHPのフリップアップの説明にも…。実を言うと、フリップアップタイプは無いということを聞いたことがあるような無いような…と思っていたのですが、お店の人が「ディディミウムです」って言うし、ふーんそうなのか…と。どうせ信じた私が馬鹿なんです~~~(T-T)あのお店のHPにもちゃんとディディミウムって明記されてます。いいのか本当に…ただの偏光レンズだよん?。返して私の16000円。それで輸入するから。つーか2000円~4000円で買えるって…ふう…知らないで、ディディミウムと信じて買ってる人がたくさんいる…のかな?間抜けなのは私だけ?いや~ん、照れる~(*ノノ
2004年10月13日
毎月第4日曜日はイベントに参加していて、私はとんぼ玉の体験教室をやっていて、このイベントに参加しているコーヒーショップのコーヒーに一時期はまっていた^^直輸入していて、香りが深くて、すごくおいしい。好きだけど、本当はコーヒーアレルギーで飲めないのに、毎回のように買いに行った。あまり親しい訳ではないけど、会うとおまけしてくれたり、ちょこっと自分の近況を話したり。私がモデルの仕事をはじめるきっかけになったのも彼女。モデルクラブの社長の友人が、彼女の知り合いで、私の話をしてくれたらしい。ここ2ヶ月くらい顔を見なかったので、久しぶりに声をかけたらあまり元気が無かった。話したくないことを根掘り葉掘り訊くのは好きじゃないので、挨拶程度だったんだけど、帰りになって家庭でいろいろあった、とだけ聞いた。家族の協力を得られなくなって、早い話が帰る家が無くなったってことで。彼女のところは、家族関係まあまあうまくやっていたけれど、意見の相違があったみたいです。恋人はいるけど、彼は母親と親一人子一人の二人暮し。付き合って一ヶ月足らずでとても転がり込める状況じゃない^^;そういうわけで、うちに誘って、彼女に寝室を使ってもらって、私は事務室に寝ることにした。遺伝子のつながった家族って、いろんな意味で最後の砦だ。だれも助けてくれない状況になっても、何らかの形で支えになってくれたり…。最後の砦が崩れたときの恐怖感と絶望感って、味わったことがない人にはわからないと思うけど、ほーんと、脱力です^^;親と子の連鎖って恐ろしいもので、親にされたことを子に、子にしたことは孫に伝わっていく。別に何をしたって事じゃなく、生まれてきただけでその子が憎い事ってあるんです。仲のいい家族だったとしても別々の人間として生きている以上、同じ家に住んでいてもお互いが許せなくなることもある。今日で2週間ちょっと、彼女は彼のところに泊まれることになりました。今度は自分で家族を作っていく。…それも大変なんだけど、乗り越えていって欲しいなあ^^
2004年10月12日
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