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少し前,母親が道路でこけ,手のひらと膝の皿を損傷。骨にヒビが入り,全治一ヶ月とのことで,利き手を怪我したため日常生活はしにくく,医師からは一人暮らしは無理と言われたそうな。「だったらこっちに来れば?」と言ったら,「そっちは猫だらけやし~」「ハナちゃんも連れて行ったらストレスかかるし~」と来たくなさそう。結局ちょくちょく実家に帰って世話することになったが……時間も足りないしスタミナも足りない睦月。
2008.01.31
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江原さん、“霊視”のミスに対する言明はされてないみたいですね。霊能力とか占い。私も好きなほうなんですが…信じちゃいないケド。(ところで、霊能力などを用いる人がよく使う常套手段に、「信じないと魂のレベルが低い」などという言い回しがありますね。確かに、何かを「信じる気持ち」(=ある意味での信仰心)は持ち合わせたほうがいいだろうとは思うけど(そのほうがより成熟した精神が育まれると思うし)、その言葉が「自分の言うことを信じないと…」ということであれば、それは人間の虚栄心や不安感を利用した姑息な方法だなと思う。そして、そう言われて信じる方向に傾くような人は、裸の王様を見て「王様は素晴らしい服を着ていらっしゃいますぅ」という人なんだろう。)心霊なんて、いれば面白いし(悪霊だと怖いが)、占いなんて、本来は統計学的な見地にたった精密な学問だったものもあるんだろうし、先祖については、その存在を心に留めることで自分と世界の間によりいっそう奥深いつながりが生まれるだろうし、超常現象なんてのは「ワタシが存在しているフシギ」以来のフシギを見せ付けてくれて、とてつもなく興味をそそられるものだし。そういう領域って、存在を明確に証明できないところは無意識的領域にも通じるし、あったらいいなあ~と、トキメキすら覚えるのだけど。ただ、霊視とか占いとか、そういうのは偽モノがあまりにも多い。ていうか、統計取ったら0.0001%くらいの有意差でニセモノなんじゃないか?だから、そういう類の意見はあくまでも一意見として耳に入れるだけにしておいたほうが良いように思う。そのテの職業の大半の人は、コールド・リーディングしているんだろうし。(いや、コールド・リーディングしている人は、その技術力があるだけまだイケてる霊媒師or占い師かもしれない)占いの際に霊能力や透視のような媒介的要素を取り入れてコールド・リーディングすると、「当たってる!すごい!」と相談者に信じられやすいというメリットがあるから、そのテの仕事ではそういう媒介物が取り入れられるんでしょうけど。さて、江原さんですが。江原さんは、細○氏とは違って(私は何人もの人を地獄に落としている細○氏が真っ先に地獄に落ちると思うが…いや、落ちてくれと願わずにはいられない今日この頃)、相談者を“幸せ”にする方向性へと導く語りかけをするので、霊視うんぬんはともかく、その業務方針(…ていったらいいのカナ)自体は個人的にはけっこう好きなんです。(以下の2つめの記事ではその業務方針に“過失”があったようですが)だから、余計に思うのですが…もう「霊視」なんていう媒介物は無くしたらいいんじゃないでしょうか。媒介物を無くしたら仕事しにくいとは思いますが。江原啓之の「霊視」に矛盾 霊視した父はご存命だった2008/1/24 12:33 by ネタりか 「スピリチュアル・カウンセラー」として今やバラエティ番組の顔となっている江原啓之氏(43)の「霊視」に対して週刊文春が矛盾点を指摘した。 ことの発端は先月の28日放送の「オーラの泉」(テレビ朝日系列)での出来事。宝塚出身の女優・檀れい(36)がこの日ゲスト出演し、江原氏は彼女の亡くなった父親をいつも通り霊視し、「お父さんは宝塚音楽学校の受験を理解し、見守っていた」と語った。 しかし週刊文春の取材によると、この「亡くなった父」とは母親が再婚した男性であり、檀の学生時代には会っていないとのこと。一方学生時代に共に暮らしていた「実父」は現在も生きており、町役場で課長を務めているとの事実が判明した。 江原氏に対し文春側が「一体誰を『霊視』していたのか」という質問をすると、「貴誌の編集方針に疑問があります。つきましては、貴誌の取材協力依頼は応じかねます」との返答のみとのこと。週刊文春ではこれに対し「いつまでこんなインチキを続けるのか」とコメントしている。 この話題を取り上げた「痛いニュース(ノ∀`)2ch」では「江原さん今頃スタッフのリサーチ不足にキレてんだろうな」「これは酷い」「ググりが足りなかったな」などの声が。中には「生霊と交信したんだよww」とのコメントも。個人のブログでも「信じちゃだめだろ、ネタだよネタ」などの辛辣な意見が多く寄せられている。江原啓之がフジを痛烈批判 「虚偽の提案でだまされた」1月25日20時15分配信 J-CASTニュース スピリチュアル・カウンセラーの江原啓之さん(43)が、カウンセリングを望んでいない人を紹介された、と公式サイトでフジテレビを批判していることが明らかになった。しかし、江原さんに対しても、カウンセリングのあり方などを巡って、いくつかの疑念が出ている。■「望まれていないカウンセリングとは知らされなかった」 江原啓之さんが批判したフジテレビの番組は、2007年7月28、29日に放送された「FNS27時間テレビ」。この番組では、江原さんが、秋田県の美容院経営の女性(50)に対し、亡き父親からのメッセージを伝えてアドバイスするという場面が放送された。ところが、震災被害者らにリンゴを贈るボランティアにかまけて美容院の経営を悪化させたという内容に不満を持った女性が抗議して、放送界の自主的機関「放送倫理・番組向上機構(BPO)」が審議を開始。BPOは08年1月21日、「人間の尊厳を傷つけかねない」とする意見書をまとめる事態になっていた。 しばらく江原さんは沈黙を守っていたが、「江原啓之公式サイト」で1月22日、初めて口を開いた。江原さんは、意見書を重く受け止め、慎重に行動するとしながらも、「フジテレビの番組制作のありかたを遺憾に思います」などと痛烈に批判した。江原さんの番組の大ファンだとフジから聞かされたため出演を決めたものであって、「望まれていないカウンセリング」とは知らされていなかったと江原さんは主張。さらに、 「テレビ局から虚偽の提案を受けた」「私自身が不覚また迂闊に騙された」 などと、あたかも被害者であるかのように訴えた。そして、 「問題となっているテロップの『経営難』などの発言は私からありませんでした」「ボランティアに関する経済的な苦労に対しての、バランスを指摘したにすぎません」 と弁解した。 そこで、フジ側に聞いてみたが、静観を決め込んでいる様子だった。広報部は、J-CASTニュースの取材に対して、「江原氏個人のHP上の発言について、私どもとしてコメントする立場にありません」と答えるのみだった。■江原さんテレビ番組から引退? ところで、本当に非はフジ側だけにあるのか。 フジテレビは、痛烈な批判にも関わらず、江原さんの責任は問わない姿勢を崩していない。J-CASTの取材に対し、広報部は「江原氏をはじめ出演者の方のまったく関知するところでない問題であると考えており、ご迷惑をおかけし大変申し訳なく思います」と逃げ腰なのだ。 しかし、江原さんに対しても、いくつか疑念の声が聞こえてくる。テレビ批評で知られる作家の麻生千晶さんは、 「江原さんはご立派な方なのかもしれませんが、超能力があるというのなら、『望まれていない』『経営が悪化していない』ということがなぜ分からなかったのですかね。以前に、自分が殺されることが分かっていなかった占い師がいたことを思い出します。そもそも、私は、スピリチュアルなんてみな、いかがわしいと思っています。占いなどは隠花植物のようにひっそりとやるものです。信用していないのに視聴率稼ぎに利用するテレビ局と、どっちもどっちですよ」 と手厳しい。 さらに、カウンセリングをしたのに、その結果、美容院経営の女性の人生を狂わせたようなのだ。美容院の従業員男性は、J-CASTニュースに次のように打ち明けた。 「あの問題があってから、精神的に不安定な状態が続いているのですよ。店には、時々出てくるだけになっています。だから、本人に直接取材することは控えさせて下さい。江原さんには力があると言いますが、私どもとしてはクエスチョンが付いていますね」 ただ、BPOの審議結果が出て、「『(ボランティアで贈った)リンゴの気持ちが報われた』と、本人はホッとした様子だった」という。むしろボランティアの大切さが改めて分かったということなのだ。 もっとも、江原さんも、部分的に非は認めている。公式サイトで、「『カウンセリングを望まれている』と鵜呑みにする私自身の傲慢さがあったのだと、深く反省」「相手の心情に対する考慮に欠けた私の行動にも問題があり、深く反省するとともに、謝罪の意を述べたい」と漏らしている。 そして、次のような意味ありげなコメントで締めくくった。 「私自身はテレビにもしがみついているわけでもありません。私はこれからも私の道を歩んでいく所存です」 もしや…テレビからの引退宣言なのか。J-CASTニュースでは、具体的な非についても含めて、江原さんに聞こうとしたが、 「現状をふまえまして、今の段階では個人的に取材を受けることは差し控えたく存じます」 との答えが返ってきた。
2008.01.25
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http://earth.gyao.jp/瑞々しい地球の生命力と、その瑞々しさに陰りが出てきた現代環境、そしてそんな変わりつつある地球のなかで必死に生きている動物たち。どうにかしないと、と本気で考えさせてくれる、良い映画です。BBC制作。
2008.01.19
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ホワイト・オランダー(DVD)支配的な母から自立していく娘の姿を描く映画。テレビの深夜放送で何気なく見ていたのですが、惹きこまれて結局最後のエンドロールまで見てしまいました。終わった時刻、午前四時…母親役のミシェル・ファイファー、美しさに深みとすごみがでてました。(すごみは演技によるところ大だけど^^;)
2008.01.09
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年末年始、じじのお尻が大変なことになってました。
2008.01.04
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2008年もよろしくお願いしますあるじからにゃんずへの年賀状あるじから地球へわたしからあなたへby年賀状メーカー
2008.01.03
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