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Screaming - Dimash Kudaibergen
2019.03.18
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https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201710060000070.html「小樽のひとよ」などのヒット曲で知られる「鶴岡雅義と東京ロマンチカ」のメインボーカル三條正人(さんじょう・まさと)さん(本名・渡辺正好=わたなべ・まさよし)が5日午前5時54分、悪性リンパ腫のために都内の病院で亡くなった。74歳。大津市出身。 関係者によると、約1年前に悪性リンパ腫と判明。治療を続けながら仕事を続けてきた。9月26日に群馬県でコンサートを行ったが、これが最後のステージになった。 1943年(昭18)に大津市で生まれた。63年、法大在学中にコーラスグループを結成。67年に作曲家鶴岡雅義さんに誘われて、歌謡グループ「東京ロマンチカ」に加入し、「小樽のひとよ」でレコードデビュー。その後も「旅路のひとよ」「君は心の妻だから」などがヒットし、NHK紅白歌合戦には6回出場した。 73年に女優香山美子(73)と結婚。ソロ活動を経て、東京ロマンチカに復帰した。 通夜は9日午後6時から、葬儀・告別式は10日午前11時から、ともに東京都中野区中央2の33の3、宝仙寺で。喪主は妻香山美子(渡辺紀子)さん。
2017.10.07
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2017.01.29
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2017.01.29
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2016.05.04
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2015.12.13
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2015.11.25
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2015.08.26
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2015.08.11
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2014.03.28
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2014.03.22
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2013.11.27
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2013.11.20
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Setlist: Acoustic Sting in the Tail Can't Live Without You (First time played live since 1991) Pictured Life (First time played live since 2010) Speedy's Coming (First time played live since 2007) Born to Touch Your Feelings (World premiere) The Best Is Yet to Come Dancing With the Moonlight (New song: World premiere) In Trance When You Came Into My Life (World premiere) Delicate Dance (New song: World premiere) Love is the Answer (New song: World premiere) Follow Your Heart (New song: World premiere) Send Me an Angel Where the River Flows (World premiere) Passion Rules the Game (First time played live since 1988) Rock You Like a Hurricane (with Johannes Strate) Hit Between the Eyes (followed by Percussions Medley) Rock 'n' Roll Band (New song: World premiere) Blackout Encore: Still Loving You Big City Nights Wind of Change (with Morten Harket) No One Like You When the Smoke Is Going DownNote: MTV Unplugged 2013 perfomanceすごいセットリストですね。録画されてるんならDVDで出してほしいです。
2013.09.12
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http://www.megatv.com/megagegonota/summary.asp?catid=27377&subid=2&pubid=31957849最新のクラウスのインタビューです。現在ギリシャでアンブラグドライブが行われています。9月11日から3日間、MTV主催のライブのようです。11日の模様は現地やドイツではテレビで放映されたようです。残念ながらウェブサイトによるライブストリームはありませんでした。スコーピオンズは最近のインタビューで、これからもライブをやり続けると言いました。日本へも来て欲しいですね。
2013.09.11
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2013.07.12
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2013.06.28
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2013.05.24
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スコーピオンズがまたツアーを再開するようですね。とは言っても、ロシアとかその周辺ですけど。ファンの中にはアメリカもあるって言ってる人もいますが、日程はまだ出てません。日本があればうれしいのですが、はかない夢は持つに足りません。来るなら見に行くし、来ないならそれでもよし、です。先週あたりは何だかすごく暑くなりかけてましたが、今週は涼しくていいですね。夜など寒いとさえ感じます。ゴールデンウィークは「ミスマープル」三昧です。もう、放送されたものは全部見終わったので、今気に入ったのを見直している所です。イギリスのドラマでは、本当に良くお茶が出されます。お茶にクッキーかサンドイッチなどのようなおやつがついてきます。紅茶はそんなに好きではないのですが、見ていると何か飲みたくなるので、コーヒーにカロリー0のシュガーを入れて飲んでいます。ブラックコーヒーに砂糖を入れて飲むと、子供の頃、寒い時期、よく父がコーヒーを入れてくれって言っていたのを思い出します。当時はまだ「クリープ」が出回っていなくて、コーヒーにお砂糖を入れるのが普通でした。(その後まもなく「クリープ」が大流行しましたね)父は不機嫌な時が多かったので、たまにコーヒーを入れてくれなどと機嫌よく言う時は、それはうれしいものでした。時には食パンを七輪で焼いて、マーガリンをぬってコーヒーと共に食べたりもしていました。そんなに頻繁では無かったし、長く続いた訳でもなく、つかの間の父との幸せな時期でした。冬の夜は、寝る前に時々たまご酒も作ったりしてました。私が飲んでると、たまに父もいると言うので、父の分も作って、一緒に飲んだりしてました。これも長く続いた訳ではないのですが、良い思い出となっています。父はアルコール依存症だったので、気分が変わりやすく、いつでも優しい父ではありませんでしたから、数少ない優しい父の思い出は貴重です。父が他界して20年が過ぎました。私があの世へ行った際には、また父と甘いコーヒーを飲むのが楽しみです。
2013.05.02
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2013.04.18
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お友達のなでしこさんに頂いたお花が、どれも機嫌よく咲き誇っています。お花があるって庭が明るくなって、毎日偵察に行きたくなるんですよね。ありがとうございます。さて、春が来たと思ったばかりなのに、もう初夏ほども暑いです。陽が沈んでも23℃もあります。今年は冬でも昼間はほとんど暖房が要らなかったので、もしかしたら暑い夏になるのかなと思っていましたが、こんなに急に暑いと感じるほど気温があがるとは思っていませんでした。もうこのまま暑いままなのでしょうかね?この冬は皮膚がかゆくなって、未だにかゆみに襲われています。皮膚科で薬をもらいましたが、おさまってもすぐ他の場所がかゆくなります。今は頭皮がかゆくて悩まされています。毛が抜けるんじゃないかと心配です。内臓が悪くても体にかゆみが出る事があるそうです。糖尿を気を付けないと・・・と、思いながらダイエットに失敗中です。
2013.04.18
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2013.03.31
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http://www.nilswandrey.com/japanese_version/元クラッケンアップスと言うバンドをしていたニルス・ワンドレーがやっているアリゲーターファームの日本語サイトができました。どうぞ応援してあげて下さいね。
2013.01.13
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明けましておめでとうございます。おめでたいはずなのですが、年々新年を迎えるのがしんどくなって来るのは私だけでしょうか?あ~、また一から始まるのか~と思うと、疲れを感じるのですが。とは言え、おせちも食べ、お雑煮も食べ、初詣も済ませ、中々順調な2013年を過ごしてはおります。年末に同窓会があったので、その時の写真をプリントアウトし、郵送する準備も整いました。前回あったのは2008年だったのですが、ほんの4年の間に親しかった同級生が亡くなったりしていて、やはり年々とそういう話題が持ち上がって来るのは仕方のない事なのでしょうが、淋しい限りです。休みが後もうちょっとあるのですが、のんびりしたいと思います。皆様、良い1年をお過ごしください。
2013.01.01
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2012.09.14
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2012.09.12
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2012.08.31
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2012.08.31
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2012.08.21
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ここはアメリカユタ州のプロボと言う町です。私はここに3年住んでいました。ロッキー山脈のふもとの学生が多く住む町です。大学があるので、若者が非常に多く住む町です。町のいたるところで学生がアルバイトをしているので、ほとんどの店員は学生です。 アメリカが広大な大陸だと感じるのは、この道路の広さからも分かります。車のサイズから考えても道路が広く、縦横のマス目に作られているので迷子になりません。この様に道がまっすぐなので、目的地が遠くからでも見えて、すぐ着きそうなのですが、びっくりする位距離があるので、一つの場所に行きつくのに結構時間がかかります。この道を良く散歩して買い物に行きました。景色がきれいで、散歩するととても気持ちが良かったです。夏でも空気が乾燥しているので、木陰は涼しいんです。 このサイズでもごく一般家庭の家です。プロボ市は田舎なので、かなりの大きな家が土地付きで2千万円代で購入できます。駐車スペースのガレージは大抵2台分、大きい所は3台から4台停められるように作られています。そして、ほとんどの家に半地下の部屋があり、2.5階建と言う家屋がほとんどです。1階はキッチン、リビング、ダイニング、ゲストルーム、2階が家族のベッドルーム、半地下はリビングルームやランドリールームになってる所が多いですね。ベッドルームは子供の数に合わせて部屋数があるのが普通ですが、小さ目の家だと兄弟が共有します。大家族が多く、大抵子供が5人から8人います。一人っ子と言うのは珍しいですね。 大学のキャンパス内は出入り自由ですから、学生でなくても構内のお店でショッピングしたり、カフェテリアで食事したり、図書館で本を借りたりできます。いろんな年代の人達が通うので、子供がいようとおばさんがいようと、誰も驚きません。カフェテリアの食事は学生向けに安くなっているのでお得です。 なつかしいですね。ここを何度となく歩いたかと思うと、もう一度戻りたくなります。若いって怖いもの知らずで、一人でアメリカに行って住もうとか考えられるものですよね。ここでの有意義な時間は宝物ですね。また訪問したいです。 これからお見せする写真は、ちょっとびっくりするのでお気を付け下さい。 どう見てもニシキヘビですよね。でも違うんです。 ケーキなんです。こんなの出されたら、ケーキだって分かっても食べたくないですが・・・今日のYahoo のニュースに出てました。
2012.08.16
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誰でも1度や2度、「この人はすばらしい」と思える人に出会った事があるのではないだろうか。私は今までに1度、私の人生にとって大きなステップアップの手助けをしてくれた人に巡り合った。それは、親でもなく夫でもない。若い時に勤めていた上司だ。その会社に勤め始めたのは、私が24歳の時。入社して間もなく別の営業所に勤務していたその上司が私の勤務していた営業所を見回りに来た。顔はちょっと見にはやく〇?と言えなくも無かったけれど、それはそれは心の広い思慮深い上司だった。その上司から私はありとあらゆることを学んだ。社会の仕組み、仕事の流れ、果てには人間の見かたまで教わった。その上司は私に6法全書まで読みたいと思うまで成長させてくれた。仕事柄、ユーザー相手に裁判を起こすこともしょっちゅうで、私を裁判所で口頭弁論できるまで指導もしてくれた。25歳になったある日、私はこう思った。「今までの自分は冬眠してたようなもんだ。今やっと目覚めて歩き出した気がする。」それまで、社会と言う大きな壁が私の行き先をふさいでいたのが、扉が開け、その扉を潜り抜け一歩、また一歩と奥へ奥へと突き進む事ができたからだ。もちろん、今でも知らない事の方が知っていることより多いのは当然だけれども、その上司と出会って指導を受けなかったら、私の目は今でも開いていなかっただろう。ああいう人になりたいと、以来ずっと自問自答を繰り返し、自分磨きや自分探しまがいの事もしてきたけれど、まだまだ足元にも及ばない。その上司がお寺の次男坊だったからなのかも知れないけれども、どんな悩みでも仕事上の問題でも、その上司に相談すると解決するのだ。問題がすっかり解決していなくても、精神的な負担はほぼ皆無になる。そういう独特のものの言い方をする人だった。ある時、私は上司にお茶を入れるように先輩に言われた。たかがお茶1杯なのだけれど、それを入れるのにも緊張していた頃のことだ。やかんにはお水を入れ過ぎ、お茶葉はこれまだ入れ過ぎで、1杯目を入れてみると、とても飲めそうに無いくらい濃い緑色をしていた。2杯目・・・これもダメ。3杯目、あわてたせいでお茶葉が湯呑に入った。4杯目でやっとお茶らしくなった。急いで運んだ。すると、先輩が、「どうしたん?えらい時間かかったね。保温ポットにお湯あったやろ?水からわかしよるんかと思った。」と皮肉を言った。「あ、そうだ。保温ポットにお湯あったんだ・・・」と言われて気づく。でも、時すでに遅し。すると、その上司が、「ちがうよな? 水からじゃなく、氷からだよな。」と笑って言った。私の失敗を冗談にされたせいで、先輩はちょっと恥をかいたみたいだった。その場を笑いに変える天才だった。仕事では厳しい面もあったけれど、私の持ち場に関しては100%任せてくれていた。自由に自分の発想で仕事をして良いなんて言われたのは後にも先にもあれ以来だ。毎日、会社に行くのが待ち遠しいくらい仕事が楽しかった。その後、上司は転勤し、新たに来た上司とまるっきり馬が合わなかった私は、その新任の上司に首を切られた。契約を更新しないとその新任の上司から言われた瞬間、頭からざーっと血が下がる音が聞こえた気がした。でも、今思えば、あの時首になってなければアメリカ留学もしなかっただろうし、今の自分はいなかったかも知れない。それからの人生でも、あの優しかった上司のいろいろな教えが私を励ましてくれる。いつの間にか連絡も途絶え、今どうされているかすら知らない上司だけれども、元気で楽しく人生を過ごしていてもらいたいと願う。できれば、死ぬまでにもう一度会って「ありがとうございました」と言いたい。
2012.06.30
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昨日日本より帰国したばかりのチャングンソクさん、今日6月30日は釜山で日本人ファンによるファンミーティングが開催されました。ミニコンサートのセットリストです(FBファンサイトより)Hello Hello Let Me cry Take care my busGuardian starbye bye byeホテル内の様子(FBファンサイトより)
2012.06.30
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大級国際短編(断片)映画祭で来る15日から30日まで原宿、表参道、ロク王の伝記、横浜で開かれ[TVリポート チョン・ソンハ記者]俳優チャン・グンソクがアジア最大国際短編(断片)映画祭で特別賞を受賞する喜びを抱いた。チャン・グンソクの所属会社トゥリジェイカンパニーによればチャン・グンソクは14日日本‘ショトゥショトゥフィルムフェスティバル&アジア(SSFF & AISA)’で‘このように生きるのが良いと思うの?’で特別賞を受賞した。‘ショトゥショトゥフィルム フェスティバル&アジア’は米国アカデミー賞公認アジア最る。 これに先立ち14日オモテサンドヒルツでオープニング イベントを開催して特別賞授与式席を用意したこと。‘このように生きるのが良いと思うの’というチャン・グンソクが漢陽(ハンヤン)大学校演劇映画科先輩たちと共に製作した作品だ。 約1週間にかけてチャン・グンソクが脚本監督編集主演1人4役を消化して作品中に俳優チャン・グンソクと人間チャン・グンソクの姿を現わした。一方、チャン・グンソクは来る7日高麗(コリョ)大学校花井(ファジョン)体育館で‘2012チャン・グンソク アジア ツアーTHE CRI SHOW 2’を開催する。http://news.nate.com/view/20120614n26396
2012.06.14
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韓国ドラマの挿入歌にしろ、東方神起やINFINITEやその他もろもろの韓国の歌にしろ、歌詞がすばらしいな~っと思うものが多いです。歌詞が大人っぽい。表現の仕方が日本には無いものがありますね。動詞を目的語の前に持って来ると不思議と強調した表現になるもんですね。「学校へ行く」って言うと普通だけど、「行くんだ、学校へ!」とかね。それとか不定詞っぽく言っても面白い。「行くべき学校があるんだ。」など?韓国のドラマのセリフにはそう言った面白い表現が満載だと思いますね。以前、デイヴィッド・ドカヴニーの映画にも印象的なセリフがありました。「君の事を思うと、心臓が痛いんだ。」今まで心臓が痛いと言われると発作くらいしか連想しませんでしたが、日本語の胸が痛むって表現より心臓が痛いって方がなんだか素敵。人間って、心臓が無くては生きてはいけないけれど、他にも無いと生きて行けない臓器はたくさんある訳で、でも、ロマンティックな会話をするときに、心臓は欠かせない臓器ですよね。心臓が痛いって言われると切なさを感じますが、「ああ、肝臓が痛い」って言われると救急車呼びたくなります。7月には「屋根裏部屋の皇太子」がオンエアーされるそうですね。今から楽しみです。
2012.05.13
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年がいもなく、行ってまいりました。この「Be Mine」日本語バージョンのリリースイベントへ。行くまではきっと若い子ばかり集まるんだろうなと気が引けてましたが、行って見ると私より年上? で、そのお洋服?って女性も多くてちょっと安心しました。今までコンサートと言えばスコーピオンズばかりで、日本のポップ(ま、これはK-POPだけど)コンサートは初めてだったので、午後3時半集合って言うのに朝9時前から長蛇の列ができてる理由もわからなかった。並んでる女の子の1人に聞くとグッズを買うのだそうだ。なるほど。よく見ればポスター入りの細長い箱が入ってるインフィニットのトートバッグを抱えてる人がたくさん。リリースイベントなので、チケット購入ではなく、当選者のみが入場できるイベントで要するに無料。まあ、CDを購入し在中の応募券で当たった人のみだからまるっきりただって訳でもないけど、それでもありがたいのなんのって。会場は福岡市のYahooドームやハードロックカフェが立ち並ぶ一角にあるZEPP福岡って所。こじんまりとしたなかなかナイスな会場でした。ただ、暑い・・・いや、熱いかも?人間から出る熱ってすごいって感じましたね。きっと湯気が出てたと思います。酸素が無くなるって事はありえないのかも知れませんが、閉所恐怖症でもない私でも恐怖を感じました。あまりにもぎゅうぎゅう詰めで息が苦しかったですね。それでもショーが始まったらそんな事言ってられません。見なくちゃ。背が低いのでコンサート用の上げ底スニーカーを履き、それでも足りないので思いっきり爪先立ちしてようやくメンバーの上半身が見えた。爪先立ちなんかしたら足の指を骨折するかもとか思いながら時々足を休めながら見ました。今までユーチューブとかスカパーのK-POP番組とかだけでしか見れなかったメンバーを、遠目にしろ自分の目で見れてよかった~。生きてる内に。私の一番のお気に入りの「パラダイス」も歌ってくれたし~。で、お目当ての「ハイタッチ会」待つわ~、いつまでも待つわ~って歌があったけど、若い時ならいつまでも待てたでしょうが、日頃の運動不足で私にとっては非常に辛い待ち時間でしたね。すごいスピードでファンを移動させているのに、会場側の人だかりは一向に減らない。やっと自分の番が来た時はもうヘロヘロで、ステージに上がる階段を上るのが遅くなってしまい、メンバーの1人ソンヨル君に「速く、速く!」って怒られました。速くしたかったのはやまやまですが、あれ以上急ぐと事故の危険性もあってできませんでした。メンバー1人1人に「Thank you!」と言いながらハイタッチ。みんなのおててがやわらかかった気がしました。メンバーも礼儀正しい感じで非常に良かったと思いますが、あれ、サイン会の方が断然いいですよね。握手してサインもらってって方が思い出にも残るし。なんで日本は「ハイタッチ(正しくはハイファイブですが)」なの?外に出た瞬間、「はぁ~、涼しい!」って思いましたね。今度は「パラダイス」の日本語バージョン作ってもらってそのリリイベに行きたいものです。
2012.05.05
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むか~しむかし、そのむかし、何かのCMソングとして使われてた事がある記憶がある。なんのCMだったのだろう?フジフィルムか?なでしこさん、天ぷら山さん、ベリーさん、どなたか覚えておられませんか~?しかし、この時代の曲はすばらしい。
2012.03.21
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右が金星で左が木星だそうです。2年に一回こうやって大接近するのだそうです。見た時間帯が晴れてたのでこの写真が撮れました。その後曇ってしまったので写真が撮れてラッキーでしたね。ロマンチックじゃないですか。2年に一度の巡り合いなんて。26日は月も挟んで3つが仲良く並ぶらしいです。見れるといいですね。
2012.03.13
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子供の頃から三条正人さんが好きだった。子供の目から見ても彼は超ハンサム!実は演歌は長い間あまり聞く気になれなかった。好きだったのだけれど、若かりし頃のある夜車の事故に遭ってその時聞いていたのが演歌で、それ以来ちょっとバッドラックな気がしていたから。でも、最近YouTubeであれこれ聞いていると、思いがけない曲が飛び出てきたりして、これもその一つ。人だかりの中の三条さんの輝いてる事。そうとう若い頃のものだわね~。今は御年69だけど現役で頑張られてる様子。うれしい限りです。今年はもうコンサートがほとんどない様なのだけれど、来年はどこかのコンサートに行ってみようか・・・とか思ったりしてる。ビデオの最後頃、ちょっと三条さんの目がカメラ目線になるのだけど、それだけでもドキッとしますね。
2012.03.08
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2012.02.25
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最近のお気に入りです。
2012.02.07
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2012.01.01
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2011.12.31
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2011.12.26
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2011.12.25
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2011.12.01
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韓国のテレビ局MBCの50周年記念のイベントとして、子供たちの為(病気の子供たちかな?)にチャリティーがあったようで、チャスンウォンさんはお餅を配られたのだそうです。チャリティーが行われたのは市内の大学らしく、チャスンウォンさんが現れるととたんに数百人のファンが集まったのだそうです。こんな近くで、しかもお餅まで配ってもらって(有料とは思うけど、チャリティーだから)、いいな~、地元は。 先日、スコーピオンズがロンドン(カムデン)にて、メタルグルアワード2011を受賞されました。おめでとうございます。本当に相変わらずきれいなお顔で。今はフランスツアー真っ最中です。11月はぎっしり日程が詰まっていて、フランス中を駆け巡られます。来年の日程もフランス分はもう決定。来日、あるいは来韓を願っております。
2011.11.17
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2011.10.27
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この写真、プロショットではあるにしても、わたしの好みとは違う。私が若かった頃は、タバコをくゆらせている男性はクールだと思われていた。時代は変わり、タバコの健康被害があまりにも重大な事が一般にも定着し、クールとばかりも言っていられないご時世だ。この写真に関して私の意見が仮に言えるとするなら、目は伏し目がちで口はもう少し閉じていた方がもっとカッコ良かったと思う。 「A Man of Golden Age」確かに。40代と言うのは男性はある程度の地位も確定しはじめ、仕事に充実感を感じる年代だろう。顔もいっそう大人っぽく変わり、渋さを備え、いかにも男性らしく花開く時期ではなかろうか。彼も間違いなくかつての若かりし頃よりは今の方が魅力を増してきている。血気盛んな20代、背伸びを強いられる30代を過ぎてこそ男の時代が始まるとも言えよう。 長身の魅力を無駄なく表現できるのがスーツではなかろうか。細見の体からすらりと伸びる腕と脚。動にしろ静にしろ、その優美さは少しもダメージを受けない。背筋を伸ばしてさっそうと歩けば、振り向かない女性はいないだろう。すれ違いざまのうっすら香る香水の匂いが香って来そうなショットである。チャ・スンウォンは双子座である。コミカルで腕白な面、シニカルで斜に構えた顔つきの少々ひねくれた面、情熱的で捕えた獲物は絶対に離さないかの様なハンター的な面、そして冷静で腰が低く、一見周りにすっかり溶け込んでインビジブルになり相手を完全にリラックスさせる面と、4面を兼ね備えた生まれながらのエンターテイナーである。周りを魅了するカリスマ的な性格は国籍を超えて人々の心に浸透して生き続けるだろう。
2011.10.13
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The Works of Cha Seung Won www.youtube.com 出演映画のカバーを集めて見ました。
2011.10.09
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10月6日、釜山で開催されている第16回釜山国際映画祭に出席されたチャ・スンウォンssiの写真です。また、10月7日には、K-Popの人気アイドルグループ、T-ARA のミュージックビデオに参加すると言うニュースも出ました。T-ARAのコメントでは、国民的な人気俳優のチャ・スンウォンssiに参加していただくのは大変光栄なことだとのべていました。ミュージックビデオは「Cry Cry」と「Lovely-Dovey」の2部作、約30分のMVだそうです。いつ撮影に入るかはまだ未定で、完成が楽しみですね。
2011.10.07
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