You&You Cafe   泣いても一生、笑っても一生!

You&You Cafe 泣いても一生、笑っても一生!

PR

×

Calendar

Keyword Search

▼キーワード検索

2007.01.01
XML
<昨年と今年のミュージカル関係のお出かけ>



1月 ベガーズ・オペラ(日生劇場)
   グランド・ホテル(国際フォーラム)

2月 アンナ・カレーニナ(ル・テアトル銀座)

3月 劇団四季キャッツ、オペラ座の怪人

4月  レ・ミゼラブル (日生劇場)(美奈子ちゃん追悼プレビューも行きました)
5月  エリザベート (日生劇場)



7-8月  ダンス・オブ・ヴァンパイア (帝劇)

9月  ろっくりばーパフォーマンス同好会
(これは関係ないか。でも舞台に一瞬だぁ!だけど立ったのでした。)

10月 劇団四季 壁抜け男

11月  マリー・アントワネット (帝劇)
(レ・ミゼラブル20周年記念製作発表(東京プリンスホテル))
12月  マリー・アントワネット (帝劇)


平均すると10日に1度くらいは何かの演目を観たい心身になっているのかも


そして今年はどうなるかな?と思っていたところ、

じゃーん!!読売新聞に出ました!帝劇で11月12月に モーツァルト!の再演 です。

コロレド大司教は綜馬さんとのダブル?の噂もあったようですが、とりあえず
山口祐一郎 さんのお名前があります。やった!!また いばりんぼコロちゃん

そしてヴァルトシュテッテン男爵夫人は、 香寿たつき さんと 涼風真世 さんのダブルキャスト!
わーい!なんとなく楽しみです。

そしてヴォルフガング役は、 井上芳雄 くんと 中川晃教 くんのお二人のまま変わらず!
よかった!!

市村正親 さんのレオポルトや高橋由美子ちゃんのナンネールもそのままのようです。

吉野圭吾さんはまたシカネーダーをやってくれるのかしら?
もうこの作品には欠かせない存在ですよね。気になります。

モーツァルトの 千秋楽がまたクリスマス であることも大切なポイントですね(笑)

もちろん先月のあの衝撃の「 囁きのホワイトクリスマス事件? 」があったからですが、
なーんとなく、祐一郎さんは一度やったことや予想や期待されることをそのまんま
繰り返すことはしないような気がします。

うーん、では・・・今年のクリスマスはいったいどんな手でくるか?
(って、今から考えるのは早すぎなので、このへんでストップ。
というか、その前に楽のチケットを入手できるかどうかが問題なのじゃ。)

<おひげのおじさんはやっぱり帝劇の怪人?今年は帝劇で7ヶ月>

おひげのおじさん(お兄さん)は今年も帝劇が「 第2の我が家 」化しそうな勢いですね。

♪帝劇の祐一郎さん♪

4-5月はMA(マリーアントワネット)凱旋公演
6-8月はレミゼ
そして11-12月はモーツァルト!

7ヶ月も帝劇で演じてくださるなんて夢のようです。
これで今年はヴァンパイア再演を望んでも無理なことは一目瞭然ですね。
(来年Vの再演とレベッカのマキスムが来たら、超嬉しいのですが・・・
早いところ何か発表してくれないかしら、と待ってます)

でもいくら「 怪人 」と呼ばれようが、「 宇宙人 」と呼ばれようが、やっぱり
中身は普通の(普通じゃない?)猿と一緒に温泉にも入る 生身の人間 のはずです。

どうぞお体に気をつけて、今年もがんがん歌い、 ばっさばっさ 華麗なるマントさばき を披露して
いただきたいですね。

モーツァルト!では、幻の名曲(?)と呼ばれているらしい、コロレド大司教とヴォルフの
歌(デュエットといえるのかな?)が増えていると嬉しいのですが・・・どうでしょう?

とにかくこちらもがんがん仕事をしてがんばらなくっちゃ。
どこまでも付いていきます、 貴方だけに~♪





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2020.07.10 18:39:17
コメント(16) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: